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    カテゴリ: フジテレビ

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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 牛丼 ★ :2025/06/28(土) 21:31:12.41 ID:utL/wd6D9
    6/28(土) 18:36配信
    SmartFLASH

     6月27日発売の『週刊ポスト』が2023年6月2日に発生した“中居正広の性加害トラブル”に関して、中居と被害者Aさんの間でやり取りされたメールの詳細を報道した。

     (略

     さらにここにきて、フジテレビから思わぬ“攻撃”を受ける可能性まで浮上してきた。

    「6月25日に行われたフジ・メディア・ホールディングスの株主総会では、株主のひとりから、“中居氏に対して損害賠償を請求しないのか”という質問が出ました。すると清水賢治専務が『まず信頼回復が優先。この事案については複雑で法的な専門家から助言をもらいながら検討していく』と回答したのです。“法的な助言”ということは、勝てる見込みがあるのであれば賠償請求も辞さないということでしょう。

     フジテレビは広告収入だけで従来予想から233億円減少したとされています。当然、すべてを中居さんの責任にすることはできませんが、この半額だとしても、とてつもない金額です。『女性自身』の報道では、資産数億円とされる中居氏では払いきれる金額ではないと指摘。自己破産の可能性まで言及されています」

     国民的アイドルとして脚光を浴び続けてきた結果、被害者の気持ちがまったくわからなくなってしまったのだろうか。そんな態度が、“悲惨な結末”を招きそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7adf00306fac4d98ecc0bd5e193b6cbd159e1015

    【フジテレビから巨額の賠償請求か 中居正広さん自己破産の可能性も [牛丼★]】の続きを読む

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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/06/28(土) 00:54:34.94 ID:ZruBwUJ+9
    中居正広氏(52)とフジテレビの元アナウンサー女性・Aさんとのトラブルをめぐる一連の問題は終わりが見えない。中居氏は第三者委員会による「性暴力」認定に対して反論を続けている。それを受けてAさんへの誹謗中傷が止まないなか、本誌・週刊ポストは2人の関係性を理解するうえで重大な“証拠”となりうるメールのやり取りを独占入手した。

    「“失恋事案”の言葉が独り歩きして、被害者であるAさんが『交際のもつれ』から訴えたように世間には受け止められている。誤解が広まったままではあまりにも可哀想。Aさんの名誉を守るためにも、中居さんとのメールのやり取りを出すしかないと思ったんです」

    (略)

    Aさんの切実な訴えに中居氏がとった行動は

     トラブルが起きたのは2023年6月2日のこと。その後、中居氏はAさんに対して、複数回の誘いのメッセージを送っている。これに対してAさんは逐一返信した記録はなく、簡単なお礼や新たな誘いへの断わりを短く返すのみだ。

     第三者委報告書によると、6日午前にAさんは会社指定の産業医を受診し、2日以来続く不眠などの症状を訴えた。そんななかでも中居氏からの誘いのメッセージが届いていたなか、Aさんは【私は普通の人間で、貞操観念も真面目なタイプで そういうことがあると、正直気持ちがついていけず、食事に行けるメンタルではないです…】と、感情を吐露する返信している。

     そして、PTSDによる摂食障害やうつ症状に苦しんだAさんはフジテレビを休職し、入院することになる。

     心身の症状が改善しないなか、Aさんは7月14日に改めて中居氏にメッセージを送り、〈本事案について自分の意に沿わないことであったこと、そのとき泣いていたこと、怖かったこと、6月2日に食べた食事の具材でフラッシュバックすること等を伝え、産業医や病院の医師も(中居氏を)訴えるべきであると言っていることなど〉を伝えた(報告書の記載より)。

     入手した写しにおいてはそのタイミングでAさんは【訴えたとしたら、社会的ダメージも大きいですし、私も仕事がなくなります】とし、続けて切実な思いを綴っている。

    【なので、穏便に済ませたいとおもいます。こんなことをお願いするのは、私のプライドが許さないのですが。入院費用治療代を助けていただけませんか。前にも言いましたが、生命保険に入っておらず、医療費が高額になる、そして26歳の平均年収は365万円。どう頑張っても入院費用を捻出できません。私がこれから普通に生きるための金銭的助けをお願いできませんか。】(7月14日)

     このAさんの訴えに対して、中居氏はこう返信している。

    【当時の事を考える事、振り返る事、大変しんどかったと思いますが、正直な思いを、伝えてくれてくれました。申し訳ないです。自分と解釈のズレがあるものの、その様な思いだとは、大変自分も辛いです。少しでも、何か、協力できることがあれば、と、言う思いは変わりません】(7月17日)

     このやり取り後、中居氏は「共通の知人」としてフジの編成部長(当時)B氏を代理人として間に挟むことを再三にわたって提案。入院中のAさんへの“お見舞い品”を中居氏がB氏に届けさせる流れとなったが、病院に届けたお見舞い品は医師らの判断でAさんの目には触れることなく、中居氏側に返却されたと報告書は記している。

     報告書によると、その後にAさんの病状は悪化。主治医の見解に基づいて治療に専念するため、退院までは連絡を差し控えるとのメッセージを送り、〈その後は女性Aから中居氏に連絡していない〉とある。

    メールの内容は「重要な客観的証拠であり高い公共性がある」

     本誌が入手したメッセージの履歴について、Aさんに直撃し実際のやり取りかを問うと、困惑した様子ながらこう答えた。

    「本物かそうでないか明言はできませんが……当時、自分の身を守るため、友人やフジテレビの番組スタッフなど複数人に法律相談として、また心境を打ち明けるために加害者とのショートメールのやり取りを送っていたのは事実です」

     世間で“失恋事案”と揶揄され、誹謗中傷が止まない状況については切実な思いを明かした。

    「被害に遭った私が、なぜここまで貶められなければいけないのか。ずっと本当のことを言っているのに、誹謗中傷を受けています。日本の社会は被害者に厳しいと痛感しました。やり取りを見れば少なくとも、失恋や恋愛ではなかったと信じてもらえるのではないか」

    全文はソースで
    https://www.news-postseven.com/archives/20250627_2049168.html?DETAIL

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1751033049/

    【被害女性Aさん、中居氏に「治療費を助けてほしい」「生命保険に入っておらず26歳の平均年収では費用を捻出できない」と訴えていた ★12 [Ailuropoda melanoleuca★]】の続きを読む

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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 muffin ★ :2025/06/20(金) 11:54:10.41 ID:NDwrs6pP9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a14246e5a0e5ab6cb51e403c092b35875068827
    6/20(金) 11:50

     フジテレビの清水賢治社長(64)が、中居正広氏のトラブルに端を発する一連の問題を受け、元同局アナウンサーの被害女性に対面で謝罪し、誹謗(ひぼう)中傷対策などについても合意したと発表したことを受け、一夜明けた20日、中居氏の代理人がコメントを発表した。

     「人権尊重のお願い」と題したファクスをマスコミ各社に送付。「今般、フジテレビ清水社長が女性に謝罪し補償合意をしたとのことです」と、前日19日に清水社長が発表した事案に触れ、「今回の事案については、第三者委員会報告書における評価と当職らの法律的評価とにご存じのとおり相違があります。本件を報道するにあたっては、出演者の表現を含めくれぐれも注意をお願いいたします」と注意喚起。

     「人権を尊重することは当然のことであります。双方に同じ人権があることを厳にご認識いただきますよう重ねてお願い申し上げます」と求めた。

     フジテレビは、19日に「当社は、本日、第三者委員会の調査報告書における本事案、ならびに、本事案に関連する当社及び当社の役職員の一連の対応に関して、被害女性Aさんに対して謝罪を行うとともに、Aさんとの間で誹謗中傷対策等について合意いたしました」などと報告。「このような謝罪の機会を設けてくださったAさんに対し、深い感謝と心からの敬意を表します」とした。

     「Aさんと協力して、本事案に関連してAさんに対してなされる不当な攻撃または誹謗中傷からAさんを守るための措置を講じるよう努めること」や「本事案、ならびに、本事案に関連する当社及び当社の役職員の一連の対応に関連してAさんが被った経済的及び精神的損害に対する補償を行うこと」などの合意書を締結したと明かしていた。

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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 ぐれ ★ :2025/05/23(金) 00:20:34.00 ID:4Yz9a2Xm9
    こめ🍙5/22(木) 20:40
    SmartFLASH

     第三者委員会の対応は、断固としたものだったーー。

     5月22日、フジテレビの第三者委員会は、中居正広の代理人弁護士・長沢美智子氏が第三者委員会に請求した証拠の開示を拒否した。

    「そもそもの発端は、フジテレビからの依頼を受け、竹内朗弁護士らが調査を進め2025年3月に発表された報告書です。同文書は、中居さんが被害を訴える女性アナウンサーにおこなった行為を“性暴力”としたうえで、一連のトラブルにその場しのぎの対応をしてきたフジテレビを厳しく糾弾する内容でした」

     これを受けて、フジテレビは経営陣を刷新することを決断。中居と女性アナウンサーのトラブルが報じられてから3カ月以上を経て、ようやく事態が収束するかに見えた。

    「ところが、5月12日になって今度は中居さんが長沢美智子弁護士ら複数の弁護士に依頼し、弁護団を結成。性暴力認定について、『暴力的または強制的な性的行為は確認されなかった』と反論する文書を発表したのです。中居さんはさらに当初から守秘義務解除を提案していたことや、6時間にわたり第三者委員会によるヒアリングに応じたものの、その主張がほとんど反映されなかったと主張。

     そのうえで、性暴力と認定した経緯や証拠を開示するよう、第三者委員会に対して求めたのです」(社会部記者)

     そして22日、第三者委員会は中居に対し再反論する文書を発表したのだ。

    「まず同委員会はフジテレビに守秘義務を負っており、勝手に証拠を開示しては、独立性中立性を損なうとして『ご請求をいただいた資料につきましては、開示を差し控えます』とピシャリ。さらに、中居さんが“守秘義務解除を提案していた”という主張については事実だと認めたうえで、その後情報が流布される可能性を考慮して中居さん側が全面的に守秘義務を解除することに同意しなかったと明かしました」(同前)

     一連の“再反論”の中で、特に注目すべき「4文字がある」と語るのは芸能ジャーナリストだ。

    続きは↓
    【フジテレビ問題】中居正広の反論にピシャリ 第三者委員会が“4文字”で示す性暴力認定への“自信”とは https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/smartflash/entertainment/smartflash-346329

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    中居正広のサムネイル
    中居 正広(なかい まさひろ、1972年〈昭和47年〉8月18日 - )は、日本の元タレント、元司会者、元俳優、元歌手。男性アイドルグループSMAPの元メンバー。愛称は、中居くん。 ジャニーズ事務所を経て(2020年3月退所)、のんびりなかい(2020年4月から2025年1月まで)に所属していた。…
    139キロバイト (18,177 語) - 2025年5月12日 (月) 06:25

    (出典 fnn.ismcdn.jp)



    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/05/14(水) 23:07:52.43 ID:9yxrMy9z9
    2025.05.14 11:00  NEWSポストセブン

     5月12日、元タレントの中居正広氏(52)の代理人弁護士が出した“反論文書”に注目が集まっている。中居氏は3月末、フジテレビと親会社であるフジ・メディア・ホールディングス(HD)が設置した第三者委員会の調査報告書の中で「性暴力」があったと認定された。中居氏側はこの認定をめぐって「極めて大きな問題がある」と反論し、中居氏の人権救済のために、関連する証拠の開示を求めている。文書では「『性暴力』という日本語から一般的に想起される暴力的または強制的な性的行為の実態は確認されませんでした」などと主張している。

     現役のフジテレビ局員は「局内でもみんな驚いています」と語る。

    「昨日は中居さんの“反論”の話で持ち切りでした。第三者委員会の報告書が出てから約1か月後のことだったので、“この期間に何があったのか”と話していました……」(フジ局員)

     調査報告書によると、第三者委は、中居氏と元フジテレビアナAさんに双方代理人弁護士を通じ、「守秘義務」を解除することで調査への協力を依頼。Aさん側からは守秘義務の全面解除に応じる回答があった一方で、中居氏側は「守秘義務の範囲内の事項についてはヒアリングに応じない」などと回答したと記されていた。報告書ではヒアリングに応じなかった『態度』も「性暴力」認定の根拠のひとつとしている。

     それが一転、今回の中居氏の反論では、「当初守秘義務解除を提案していましたが、第三者委員会から『2人の密室で何が行われたかが直接の調査対象ではない』との回答があったという経緯がありました」としている。中居氏は「守秘義務解除の意思を持っていた」とする内容であり、仮にこの主張が事実であれば、第三者委の報告書に対しても疑いの目が持たれかねない。

    「嫌な思いがフラッシュバック」

     今回の反論を受けて、SNS上では〈中居君が可哀想〉〈中居君の反論が始まるんだろうな〉などといった声が上がっている。被害女性のAさんは今、中居氏の反論を受けてどんな思いでいるのか──。

     Aさんを直撃すると、「今回は第三者委員会に対する異議申し立てであるから私が何かを言う立場ではないのですが……」としたうえで、心境をこう吐露した。

    「私は第三者委員会から守秘義務解除を求められた際に、『こちらは大丈夫ですよ』と先に答えました。ですが、第三者委員会の弁護士さんからは『先方は解除に応じないと言っている』と言われたし、当時の相手方の弁護士さんからも『こちらは解除には応じない』と私の代理人弁護士を通じて、直接連絡を受けていました。

     今回の反論は、これまで私が聞いていた内容と違うので困惑しています……。『調査報告書』についていえば、私の発言は語尾まで話したことと変わらず記載されていました。

     今回の発言を受けて、また誹謗中傷が私のもとにたくさんきています。なぜ私がそうした攻撃を受けなければならないのか。そうしたひとつひとつが再び、過去の嫌な思いをフラッシュバックさせます」

     Aさんが語った悲痛な思い。第三者委委員長の竹内朗弁護士の事務所に見解を求めたが、「この件についてはお答えしないことになっている」とのことだった。再び動き出したこの騒動は、どこに終着するのか。

    https://www.news-postseven.com/archives/20250514_2040478.html?DETAIL

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1747208415/

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