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    カテゴリ: 自動車

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    1 ポンコツ ★ :2025/10/10(金) 11:46:24.01 ID:XOZGjZhD9
    日米関税交渉を踏まえて、日本政府がアメリカの自動車メーカーフォードのピックアップトラックを公用車として導入する案を検討していることがわかりました。

    複数の政府関係者によりますと、政府はアメリカのフォードの「F150」を国土交通省の地方整備局に導入し、工事や道路のパトロールに使うことなどを検討しています。

    ただ、フォードは2016年に日本から撤退していて、点検や修理に課題もあります。

    自動車をめぐっては昨年度、日本からアメリカへの輸出台数は139万台を超えた一方、輸入は1万5000台ほどにとどまっています。

    トランプ大統領はこうした状況に強い不満を示していて、日米関税交渉では主要な論点となりました。

    今月27日からはトランプ大統領の来日が調整されていて、日本側が関税交渉の合意内容の進捗状況とあわせて説明するとみられます。
    テレ朝NEWS
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3404d2c1a6b4dc6bd62e5198538aa7c2949fbf1d

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    1 蚤の市 ★ :2025/10/09(木) 08:11:20.35 ID:p+X3VN9C9
     経営再建中の日産自動車が、2027年度末で生産終了予定の 追浜おっぱま 工場(神奈川県横須賀市)で働く生産部門の従業員について、九州工場(福岡県苅田町)を運営する子会社への転籍を原則とする方針を労働組合に伝えたことがわかった。日産は、生産体制を強化する九州工場で1000人以上の増員が必要との見通しを示しているが、労組や従業員が受け入れるかは不透明で、調整の難航も予想される。

     イバン・エスピノーサ社長ら経営陣が、9月30日に労組幹部との会合で方針を伝えた。経営側は「原則として、車両生産に直接携わっている従業員は、子会社の日産自動車九州へ転籍していただくことが最優先と考えている」と説明した。

     追浜工場は日産本体が運営し、従業員数は約2400人に上る。転籍候補者の具体的な割合は明らかになっていないが、転籍や転居のハードルは高く、受け入れられるかは見通せない状況だ。

     日産が労組側に行った説明では、今後、転籍者への加算金や転居の支援策などを具体化させ、26年2〜3月頃に個人面談を行って意向を確認する。転籍の時期は2段階に分け、第1陣は26年6月末をめどに内示し、27年度上半期に転籍させる。第2陣は、追浜工場の生産終了時の転籍を予定する。

     一方、転籍が難しいとする従業員に対しては、日産本体の他部署への異動を検討するが、勤務地や職務内容は会社が決定する。追浜工場の近隣にある企業への転職を希望する場合、受け入れ先の求人情報を公開し、26年7月頃から選考を始める。自ら転職先を探す場合、退職金を加算するほか、転職支援のサービスを受けられるようにする。

     経営側の方針に対し、労組側は「まず行うべきは、(リストラ策の)目的を個々人に対して丁寧に説明することだ。最初から意向確認を行うのはあり得ない」と反発している。日産では、1993年に座間工場(神奈川県座間市)の閉鎖を発表した際も、約2000人を異動させる計画だったが、面談を通じて受け入れたのは、九州出身者を中心に約400人にとどまった。

     追浜工場の関係者は「九州には行かないと話す人が多い。相当数が退職を選ぶのではないか」と話す。また、労組には「会社を信じてよいか分からない。最終的には自主退職に追い込まれるのではないか」という声も寄せられている。経営陣には今後、計画の早急な具体化と従業員の不安を解消するための丁寧な説明が求められそうだ。


    読売新聞 2025/10/09 05:00
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251009-OYT1T50000/

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    1 蚤の市 ★ :2025/09/15(月) 07:03:46.25 ID:wJ9P8c1s9
    中国の電気自動車(EV)最大手の比亜迪(BYD)が、プラグインハイブリッド車(PHV)販売でアクセルを踏み込む。2026年1月ごろに日本へ初投入する。PHVは充電可能な電池とエンジンを備え、EVと比べて長距離走行しやすい。世界市場シェアはすでにハイブリッド車(HV)と拮抗する。EV購入をためらう消費者への代替策としてアピールする。

    航続距離の不安を払拭
    「(EVの弱点である)航続距離の不安を払拭...(以下有料版で,
    残り1753文字)

    日本経済新聞 2025年9月15日 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC283JG0Y5A820C2000000/

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    1 七波羅探題 ★ :2025/08/13(水) 09:52:50.76 ID:DSODe5089
    18年の歴史に幕… 日産「GT-R」生産終了! 「スポーツカーの“頂点”」が消滅! 「日産のレベルアップ」&「世界に立ち向かう役目」果たした“R35型”とは何だったのか
    くるまのニュース2025.08.12
    https://kuruma-news.jp/post/935984

    日産自動車を代表するスーパーカー「GT-R」が、いよいよ今年2025年8月に生産を終了します。

    開発から生産手法に至るまで、徹底的な“こだわり”が反映された現行GT-Rの凄さとは、いったいなんだったのでしょうか。

    日産GT-Rは、かつて無敵を誇ったスポーツカー「スカイラインGT-R」から独立・発展して生まれたクルマです。

    1969年に初代モデルが発売されたスカイラインGT-Rは、国内外のモータースポーツで数々の大記録を樹立。

    量販セダン・クーペの「スカイライン」をベースとしながら、サーキットでは本格的なレーシングカーを向こうに回して勝利を重ね、その姿はさながら“羊の皮を被った狼”とも表現されました。

    そんなスカイラインGT-Rは、1990年代末ごろに日産が経営危機に陥ったことから、モデル存続の危機に立たされたのです。

    しかしこの時、新たに日産のCEOとなったカルロス・ゴーン氏は、GT-Rの持つ商品力の高さを評価。“次期GT-R”の開発にゴーサインを出しました。

    こうして新型GT-Rの開発プロジェクトは本格始動。2001年にはコンセプトカーである「GT-Rコンセプト」がお披露目されました。

    そして2007年、この年の東京モーターショーで「日産GT-R(R35型)」として市販型が初公開され、同年12月より発売につながります。

    R35型GT-Rの最大の特徴といえるのが、従来モデルまでは前提条件だった「スカイラインとのプラットフォーム共用」という制約から切り離されたことです。

    エンジンは専用設計の3.8リッターV型6気筒ツインターボ「VR38DETT型」を搭載。GT-R専用プラットフォームは、トランスミッションを車体後部にレイアウトした「トランスアクスル」式の「PMプラットフォーム」を採用しました。

    そんなR35型GT-Rのコンセプトは「誰ででも、いつでも、どこでも」魅力を最大限に楽しめる「新次元マルチパフォーマンス・スーパーカー」というもの。

    主な開発は世界屈指の難コースである、ドイツの「ニュルブルクリンク」サーキットで行われ、高速性能はもちろん、市街地での快適性や静粛性、雪道を含めた悪路での走破性、乗り降りやトランクスペースの実用性、そして環境性能に至るまで、あらゆる面で高次元な仕上がりが追求されました。

    さらにR35型GT-Rについて特筆すべきポイントだったのが、ほかの量産モデルと同じ生産ラインで組み立てる「混流生産」を採用したことです。

    今も世界の多くのスーパーカーは、専用の生産ラインや工程の中で組み立てられるのが一般的ですが、ゴーン氏は「日産は量産車メーカーである」という考えのもと、GT-Rといえども例外は認めない、という姿勢を貫きました。

    結果、R35型GT-Rは先代モデルに当たる5代目スカイラインGT-R(BNR34型)と同じ、日産の栃木工場で製造されました。

    その結果、R35型の製造コストは大きく下がり、発売時モデルで777万円という低価格の実現にも貢献。

    また、R35型GT-Rは混流生産で作られた一方で、組み付けの品質基準には独自の高レベルなものが設定されました。

    これは後に、同じラインで作られていたスカイラインや「フェアレディZ」にも適用され、それらの品質を大幅に向上させる恩恵をもたらしたのです。

    このように、R35型GT-Rは価格や品質を含めた、あらゆる性能を諦めないスーパーカーとして作られました。

    その結果、GT-Rは自身のみならず、ほかの日産車のレベルまでもアップさせました。「GT-R」のブランドを、名実ともに日産車を牽引する存在へと進化させたR35型の功績は計り知れません。

    残念ながら2025年8月上旬現在、次期型GT-Rに関する明確な情報は明らかになっていません。またも経営危機が取りざたされている日産の台所事情を考慮すると、GT-Rとしばらく“お別れ”となることは確定的といえるでしょう。

    しかし2023年、「東京モーターショー」を改めて開催された第1回「ジャパンモビリティショー2023」には、次期GT-Rの方向性を示唆する「ハイパーフォース」というコンセプトカーが出品されました。

    このモデルは全固体電池を搭載するバッテリーEVで、最高出力は1360ps。リアには伝統の“丸型4灯ライト”を備えるほか、フロントノーズにはなにやら「意味深なエンブレム」も装着され、日産からの何らかのメッセージが込められているのは間違いありません。

    生き残りに向けて難局を迎えている日産自動車ですが、GT-Rともども、その復活に期待したいところです。

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    1 蚤の市 ★ :2025/07/25(金) 06:27:44.05 ID:qqMJVZsG9
    【ニューヨーク=川上梓】日米政府が合意した15%の関税を巡り、米自動車業界から不満が噴出している。米メーカーの多くがメキシコなどから完成車・部品を輸入するなか、それらの国の税率は25%のままだからだ。反発の背景には、米市場で日本のハイブリッド車(HV)が躍進していることへの危機感もある。

    関税率の違いを懸念
    「米国製部品を多く含む北米生産車よりも、米国製部品を含まない日本からの輸入車に低い税率を...(以下有料版で,残り1565文字)

    日本経済新聞 2025年7月25日 6:13
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN24DWU0U5A720C2000000/

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