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    カテゴリ: 国民民主党

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    (出典 東京新聞デジタル)



    1 ネギうどん ★ :2026/02/18(水) 12:26:37.48 ID:tGTPIluW9
    国民民主党の玉木雄一郎代表(56)が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、月刊誌の編集委員を名乗るフォロワー数5万人程のアカウントの、「タマキン。統一教会の手先となって自民党をアシストする最低の政治屋」という16日の投稿について、一喝した。玉木氏が怒りをあらわにした一連の経緯をまとめた。

    玉木氏は、「事実に基づかない全くのデマです。拡散は権利を侵害します。削除願います。悪質な行為が続く場合は、開示請求をはじめとした法的措置を講じます」と警告した。玉木氏の指摘を受けて、当該投稿は削除された。

    玉木氏は旧統一教会の関係を巡っては、2022年7月の会見で、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の友好団体「世界日報社」の元社長から2016年に計3万円の寄付を受けていたと明らかにしていたが、旧統一教会との関係も否定し、「適正に処理され、後ろめたいことや、やましいことは一切ない」と語っている。

    17日に削除された投稿は、別のユーザーの、「緊急事態条項を積極的に推進している国民民主党の玉木雄一郎の危険性。緊急事態条項を『国会機能維持条項』への名称変更を提案。野党を装いながら、与党の独裁が可能となる緊急事態条項推進する与党の補完勢力。緊急事態条項創設は統一教会が主張している」というポストを引用して行われたものだった。

    この引用元の投稿についても、投稿主は、「直接的な表現過ぎた面があったかもしれないので削除しました」とし、削除した。

    続きはソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20260217-TCNIYVL6HFHT7K7I3H6TD3RUYI/

    【「タマキン。統一教会の手先となって自民党をアシストする最低の政治屋」デマに玉木雄一郎氏が怒りあらわ [ネギうどん★]】の続きを読む

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    (出典 中日新聞)



    1 少考さん ★ :2026/01/23(金) 06:25:58.78 ID:fS8iJdOY9
    国民・玉木氏、中道の政策転換を評価 連立「参院の結集見定める」 - 日本経済新聞

    2026年1月22日 15:30
    (2026年1月22日 18:10更新)
    [会員限定記事]

    国民民主党の玉木雄一郎代表は21日、衆院選を前に日本経済新聞などのインタビューに答えた。立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の結成に伴い、立民が安全保障やエネルギーをめぐる政策を現実路線に転換したことを評価した。

    「与党経験のある公明党の政策に近づけてきたのは日本の政治全体を考えるといいことだ」と話した。中道と連立政権を組む可能性について「(立公が)参院、地方組織も合わせて結集していくか...

    残り492文字
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA21BO70R20C26A1000000/


    前スレ (★1 2026/01/22(木) 18:22:15.91)
    国民民主党・玉木氏、中道改革連合との連立「参院の結集見定める」 [どどん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769073735/

    【国民・玉木氏、中道の政策転換を評価 連立「参院の結集見定める」 - 日経 ★2 [少考さん★]】の続きを読む

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    (出典 朝日新聞)



    1 蚤の市 ★ :2025/12/24(水) 07:15:10.33 ID:kYCX2Ppg9
     高市早苗首相が、連立を組む日本維新の会に加え、野党の国民民主党との距離を縮めて政権の安定化を図ろうとしている。2026年度税制改正では自民党が譲歩して国民民主の看板政策を実現。国民民主は2026年度予算の成立に協力する方針を示すなど急接近しているが、維新が政策実現に苦労していることもあり、連立入りが得策かどうか連携の形を探っている。(井上峻輔)
    ◆「政権の中に入ってこそできるものもある」
     国民民主の玉木雄一郎代表は23日の記者会見で「政権の中に入ってこそできるものもあると思う」と強調した。その後の講演では、連立入りの可能性に関して「政策実現の度合いなどを見定めながら、どこまで突っ込んでいくのか決めざるを得ない。模索している最中だ」と述べた。
     国民民主は2026年度税制改正を巡る自民との協議で、昨秋の衆院選で躍進のきっかけとなった「年収の壁」の178万円までの引き上げを実現。「政策をともに実現したパートナーとの関係が広く深くなっていくのは当然だ」(玉木氏)と一層の連携強化に意欲的だ。
    ◆連立入りに反対してきた連合の芳野会長は
     最大の支援組織である連合の芳野友子会長は従来、国民民主の連立入りに「容認できない」と強く反対してきたが、18日の会見では「政党が考えることなのでコメントは差し控えたい」と態度を軟化させた。共同通信の直近の...
    残り 571/1141 文字


    東京新聞 2025年12月24日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/458027

    【玉木代表もホクホク、国民民主のターンが来た? 高市政権を安定化したい自民が急接近…一方の維新は [蚤の市★]】の続きを読む

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    (出典 FNNプライムオンライン)



    1 ぐれ ★ :2025/12/23(火) 11:43:36.59 ID:TM768k3e9
    ※12/23(火) 8:55配信
    読売新聞オンライン

     読売新聞社の19~21日の全国世論調査では、政党支持率で野党の明暗が分かれた。野党第1党の立憲民主党は、前回調査(11月21~23日)から1ポイント減の4%と低迷から抜け出せない一方、国民民主党は前回比3ポイント増の7%に伸ばし、3か月ぶりの野党首位に返り咲いた。

     立民の支持率は7月の8%から下落傾向が続いており、党内では次期衆院選への危機感が広がっている。22日は党勢が弱い西日本での支持拡大を図るため、野田代表が広島県呉市を訪問し、養殖カキの大量死に苦しむ業者と意見交換した。

     野田氏は意見交換後、記者団に「(高市首相は)明快に話すことが支持されているが、危ういこともある。それを厳しくただすのが我々の役割だ」と語った。

     一方、国民民主も7月の11%から低落傾向だったが、今回調査では持ち直した。18日に行われた玉木代表と高市首相の会談で、所得税の非課税枠「年収の壁」を国民民主の要望に沿う形で178万円まで引き上げると決めたことが好感されたとみられる。党幹部は「一喜一憂しても仕方ない。地道にやるだけだ」と気を引き締めた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3afa1561093ae3adf99d9cb56e4d02ab91d29c6e

    【【読売世論調査】野党支持率で国民民主が再び首位、立憲民主・参政は低迷続く… [ぐれ★]】の続きを読む

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    (出典 時事通信)



    1 少考さん ★ :2025/12/21(日) 11:17:16.43 ID:LPBb61Gl9
    首相答弁「二度といわないぐらいいわないと」 台湾有事質問した立民・岡田克也氏  - 産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20251221-J2PFBBIVMVGFDLGW2PHRTP5EIA/

    2025/12/21 10:38

     立憲民主党の岡田克也元外相は21日のNHK番組で、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁について、従来の政府見解と異なると改めて主張し、「『二度といわない』というぐらいのことをいわないと国民は納得できない」と述べ、さらなる対応を求めた。

    首相は11月7日、衆院予算委員会で岡田氏の質問に対し、台湾有事で中国が戦艦を使い、武力の行使も伴うものであれば、集団的自衛権行使が可能となる安全保障関連法の「存立危機事態」になり得ると答弁した。

     岡田氏はこの日の番組で「正確には『存立危機事態になり得る可能性が高い』と言っている」と指摘。明らかに方向性を出した議論で、従来の政府の立場と異なる」と言及した。

    自民「従来の政府見解超えていない」

    これに対し、自民党の小野寺五典安全保障調査会長は「従来の日本政府の見解を超えているとは思っていない」と反論した。

    小野寺氏は存立危機事態を説明した首相の答弁について、「例えばあるところで紛争が起き、来援した米軍が大きな損害を受けたとき、日本はどうするか。同盟国なので大変なことになる。だから日本として一定の支援をしなければならないのでないか、ということを話している」と説明。「その可能性は状況で変わるのは当然でないか」と語った。

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