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    カテゴリ: 北海道

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    (出典 47NEWS)



    (出典 TBS NEWS DIG - TBSテレビ)



    1 七波羅探題 ★ :2026/01/07(水) 07:57:56.27 ID:AVU0Isrh9
    「日本のスキー場に売った覚えはない」エスカレーターの中国メーカー社長が驚きの証言…監視員の配置は必要 小樽スキー場5歳児死亡事故
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2384721
    TBS
    北海道放送

    北海道小樽市のスキー場で、5歳の男の子が命を落とした事故から9日。1月6日、警察による捜査のメスが入りました。

    片山侑樹記者「午前10時すぎです。捜査員がスキー場のセンターロッジへ家宅捜索に入ります」

    捜査員が管理事務所など3か所からパソコンや過去の事故の資料を押収しました。

    ■《死亡事故が起きたスノーエスカレーターとは?》
    事故が起きたのは、駐車場とゲレンデを結ぶ「スノーエスカレーター」です。

    家族でスキーに訪れていた札幌の後藤 飛向(ごとう・ひなた)ちゃんは、母親と一緒にエスカレーターに乗り、降り口の近くで転倒し、エスカレーターの終点のすき間に右腕を挟まれました。

    ■《駆けつけた従業員が証言「腕が入ってしまい…」》
    駆けつけた従業員(12月29日)「(降り口の)ふたが開いていて、子どもがこのような感じで腕が入ってしまっていた。ベルト通るすき間に異物が入るとこのように開く」

    飛向ちゃんは、意識不明の状態で病院に運ばれ、その後、死亡しました。

    死因は、巻き込まれた衣服で首元が圧迫されたことによる窒息死でした。

    ■《非常停止装置が働かなかった…安全管理に問題は》
    朝里川温泉スキー場 玉川謙介総支配人(12月29日)「母親が緊急停止ボタンを押して止めたということを聞いた」

    スキー場の運営会社によりますと、このエスカレーターは本来、降り口のフタが開いたり、すき間に物が挟まったりすると、非常停止装置が働き、ベルトが止まる仕組みですが、今回の事故では作動しなかったということです。

    また、スキー場には、同様のエスカレーターが合わせて4基あり、これまでにも、利用者が転倒するなど複数の事故が起きていましたが、監視員を常時配置せず、事故当時も不在でした。

    朝里川温泉スキー場 玉川謙介総支配人(12月29日)「設置当時は(降り口で)まっすぐ降りてもらう運用だったが、フラップ(フタ)に足を引っ掛けて止まるってことが続いたので(フタをかわすように)右に降りてもらう運用に変えた。非常に反省しているし、申し訳ない気持ちでいっぱいです」

    (中略)

    ■《中国メーカー社長が驚きの証言「日本のスキー場に売った覚えはない」》
    運営会社は、事故が起きたエスカレーターは中国製で、6年前の2019年に設置したと説明しています。

    JNNは、中国・河北省にある、このメーカーの社長を取材することができました。

    製造した道沃機電(中国) 雷桐社長「事故の設備にうちのロゴがあるのを見て、とても不思議でした。日本のスキー場に売った覚えはありませんでしたから」

    社長によりますと、2018年に、ある業者の通訳者から「スノーエスカレーターを日本で購入したい」と申し出がありましたが、当時はメンテナンスをする代理店が 日本になく断ったと言います。

    翌2019年になり、同じ人物から「中国国内用に3基売ってほしい」と話があり、3基販売しました。ところが…。

    製造した道沃機電(中国) 雷桐社長「出荷後は、どこに設置したのか連絡がありませんでした」

    本来は、メンテナンスなどについて、購入したスキー場と定期的に連絡を取るそうですが、事故が起きたスキー場からも、連絡が来たことは一度もなかったと言います。

    ■《なぜ…非常停止装置が動かなかった?》
    非常停止装置は、なぜ動かなかったのでしょうか。HBC北京支局の記者がたずねると…。

    製造した道沃機電(中国) 雷桐社長「可能性として考えられるのは、点検が行われていなかったからか、あるいは、故障を適時に発見できなかったことです。保守点検によって、初めて設備と、人員の安全をより充分に保証できる」

    社長は、運営会社が きちんと点検をしていたのか疑問を呈したうえで、監視員やスタッフを配置しなかった安全体制の不備も指摘しました。

    製造した道沃機電(中国) 雷桐社長「(監視員の配置は)必要です。当社のマニュアルでは、出口だけでなく、入り口にも人員配置が義務づけられています。(自社の製品は)この6年以上の間、装置に故障や問題があるというフィードバック(苦情)は受けていない」

    ※以下出典先で

    【【小樽スキー事故】「日本のスキー場に売った覚えはない」エスカレーターの中国メーカー社長が驚きの証言 [七波羅探題★]】の続きを読む

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    (出典 dメニューニュース - NTTドコモ)



    1 ぐれ ★ :2025/11/23(日) 08:34:23.11 ID:eKyZCxmh9
    ※11/23(日) 6:00
    HBC北海道放送ニュース

    北海道をはじめ全国各地でクマの出没が相次いでいます。餌となる木の実の不足などにより、クマたちは食べ物を求めて人里まで行動範囲を広げています。

    クマによる人身被害も過去最悪のペースで発生し、駆除されるクマの数も増えています。

    そして今、駆除されたクマの処理に当たる焼却施設のひっ迫という新たな問題が浮上しています。

    駆除数17倍、処理に追われる自治体

    北海道南部の上ノ国町では、今年に入り町内で駆除したクマの数が104頭と、昨年の6頭からおよそ17倍に増加しました。

    役場の職員は、業務に支障が出るほど対応に追われています。

    駆除したクマは通常、ハンターなどが解体し、その日のうちに処理場に運ばれます。

    しかし上ノ国町では駆除数の急増により処理が間に合わず、一時的な保管場所として冷凍庫を使用しています。

    「冷凍庫を使い始めたのは今年からです。駆除数が多くなったことで当日に搬出できない場合が出てきました。夏場は腐敗や臭気の問題があるため、一時保管に使っています」と上ノ国町農林課の杉野匡課長は説明します。

    この冷凍庫も収容量は限られており、1頭分のスペースしかありません。

    収容量を超えた場合は、やむを得ず別の場所に一時的に置くこともあるといいます。

    焼却施設も負担増、年間処理量は4倍超

    檜山町にある南部檜山清掃センターは、上ノ国町を含む周辺5町のゴミ処理を担う施設で、駆除したクマの焼却処理も行っています。

    南部檜山衛生処理組合の上戸等場長によれば、昨年の処理量は年間で約30頭でしたが、今年はすでに4倍を超える約120頭に達し、負担額も倍増しています。

    「1日に2頭しか焼却できないので、だんだん処理が追いつかなくなっています。腐敗が進む場合には埋め立てという形を取っていますが、これまではほとんど適正に焼却できていたので、埋め立ての経験はあまりありません」と上戸場長は語ります。

    駆除されたクマの数が急増したことで、1頭の処理に約100リットルの灯油を使うという焼却施設の負担も大きくなっていて、去年は年間3000リットルでしたが、今年は11月中旬までに7000リットルを使用しているといいます。

    続きは↓
    駆除数17倍、クマ1頭の焼却に灯油100リットルで今季7000リットル以上使用した施設も…処理に追われる自治体 料理人はフレンチの技で“命の循環” https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hbc/region/hbc-2305600

    【【(・(ェ)・)】駆除数17倍、クマ1頭の焼却に灯油100㍑で今季7000㍑以上使用した施設も…処理に追われる自治体 [ぐれ★]】の続きを読む

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 ぐれ ★ :2025/08/16(土) 12:14:11.87 ID:zM5UIzmK9
    ※8/16(土) 10:42
    HBC北海道放送ニュース

    8月15日午後、北海道知床半島の羅臼岳(標高1661m)で見つかった遺体は、クマに襲われた東京に住む26歳の男性だったことがわかりました。

    知床半島の羅臼岳では、14日午前、登山中の男性がクマに襲われ行方不明になっていて、15日午後1時半ごろ、登山道から200メートル離れた山中で遺体が見つかりました。

    警察によりますと遺体は斜里警察署に運ばれ、家族が確認したところ東京都墨田区の会社員、曽田圭亮さん26歳と判明しました。

    遺体が見つかった付近では3頭の親子のクマが駆除されていて、警察などは男性を襲ったクマかどうか調べています。

    ■友人は素手で殴り、追い払おうと…

    14日午前11時10分ごろ、北海道斜里町。知床半島にある羅臼岳の山中から、警察に通報がありました。

    襲われたのは、東京都墨田区の会社員・曽田圭亮さん(26)。

    曽田さんは友人と羅臼岳を下山中、標高550メートル付近でクマに襲われ、そのまま登山道のわきの茂みに引きずり込まれていきました。

    友人は曽田さんの約200メートル後方を歩いていましたが、名前を呼ぼれたため駆け寄っていくと、クマと格闘する曽田さんを目撃しました。

    曽田さんは両足の太ももから大量に出血。友人はクマを素手で殴り、なんとか追い払おうと必死に抵抗しましたが、クマは曽田さんを引きずりながら、茂みに消えていきました。

    警察は、山中にほかの登山者がいることなどから、クマが出没しても発砲できず、安全上の理由から14日は、地上からの捜索を断念。

    日没までにヘリで登山者約70人を救出し、翌日15日早朝からハンターや警察犬らとともに曽田さんの捜索を再開しました。

    午後1時ごろ、捜索隊は曽田さんが襲われた現場付近で、親子グマ3頭に遭遇。

    ハンターが親グマを駆除し、その30分後には子グマ2頭も駆除されました。

    曽田さんは駆除された親グマのすぐそばで、遺体で発見されました。下半身が激しく損傷していたということです。

    続きは↓
    「悔しい」被害男性の父親、友人の必*抵抗かなわず…「良くも悪くも知床のクマは人を怖がらない」人慣れ加速を専門家指摘 世界自然遺産登録後のクマ人身事故は初 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hbc/region/hbc-1e93abc61c174c87d5b8c2f070a392ca

    【友人の必死の抵抗かなわず…「良くも悪くも知床のクマは人を怖がらない」人慣れ加速を専門家指摘 世界自然遺産登録後のクマ人身事故は初 [ぐれ★]】の続きを読む

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    (出典 www.hbc.co.jp)



    1 ぐれ ★ :2025/08/15(金) 07:05:33.66 ID:N8aWvwJG9
    ※8/15(金) 4:35
    HBC北海道放送ニュース

    北海道斜里町の羅臼岳(標高1661m)で14日、クマに襲われた20代の男性が安否不明となっていて、警察は15日午前5時半からハンターらとともに男性の捜索を再開しました。

    14日午前11時10分ごろ、羅臼岳から下山していた登山者から「友人がヒグマに襲われ、引っ張られていった」と警察に通報がありました。

    通報した20代の男性にけがはありませんが、一緒にいた20代の男性はクマに襲われた後、登山道脇の茂みに引きずりこまれ、安否がわかっていません。

    現場は、羅臼岳の標高550メートル付近で、警察は上空から安否不明の男性を捜索しましたが、14日の発見には至りませんでした。

    続きは↓
    山岳救助隊やハンターらによる捜索を15日午前5時半に再開 ヒグマに襲われた20代男性が安否不明…北海道斜里町・羅臼岳 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hbc/region/hbc-44846d95d02533f4af27fa90008c228c
    前スレ
    【北海道】友人がヒグマを追い払おうと近づくも…男性を林の方へ 太ももから出血 安否不明のまま、あす朝に捜索へ 斜里町・羅臼岳 ★3 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1755178967/

    【【北海道】山岳救助隊やハンターらによる捜索を15日午前5時半に再開 ヒグマに襲われた20代男性が安否不明…斜里町・羅臼岳 [ぐれ★]】の続きを読む

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    (出典 www.hbc.co.jp)



    (出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)



    1 ぐれ ★ :2025/07/19(土) 05:38:07.50 ID:m2NINOLV9
    ※7/18(金) 16:20配信
    NEWSポストセブン

     7月12日未明、北海道福島町で「男性がクマに襲われた」という通報があり、警察などが付近を捜索。新聞配達を行っていた52歳の男性が倒れているのが発見され、その場で死亡が確認された。

     この事態を受けて福島町役場は、同日中に福島町一円にヒグマ警報を発令。

    《ヒグマは、生ゴミ等に誘引され市街地に出没している可能性が高くなっております。(中略)ヒグマと遭遇する機会を減らすため、夕方から早朝までの時間帯の外出を自粛されますようお願いいたします》

     と呼びかける事態となっていた。北海道猟友会で松前・福島地域の担当者が地域のクマ事情を明*。

    「2年くらい前ですかね、大千軒岳という山がありまして、大学生がヒグマに襲われて死亡する事故がありました。それ以降も、山すそや住宅地での目撃情報はあったものの、街中を悠々と歩いてるっていうのは、これまであまりなかったと思います」

     事態が動いたのは18日午前3時半のこと。福島町の住宅街にある藪の中で、ハンターによってヒグマ1頭が駆除された。駆除されたヒグマの体長は208cm、体重218kgで、8歳から9歳と推定されており、男性を襲った個体とは別の個体と見られている。

    過去には苦情が殺到した市町村も

     クマの駆除をめぐる問題といえば、2023年の秋田県美郷町の事案が記憶に新しい。当時を知る全国紙記者が振り返る。

    「秋田県美郷町の畳店にクマの親子3頭が侵入。捕獲された後、猟友会によって駆除されました。地元住民などからは『安心した』などと声が上がる一方、役場には『駆除しないでほしい』などの抗議の電話が殺到。多くが県外からの電話でした。

     なかには『クマを*ならお前も*でしまえ』などの過激な電話もあり、秋田県知事が『これに付き合っていると仕事ができません。業務妨害です』と言及する事態になっていました」

     今回も駆除に踏み切ったことで、福島町役場にも苦情電話が殺到している状況だ。
    取材に応じた福島町役場の職員が明*。

    続きは↓
    《またもクレーム殺到》「クマを*な」「クマがいる土地に人間が住んでるんだ!」ヒグマ駆除後に北海道の役場に電話相次ぐ…猟友会は「ヒグマの肉食化が進んでいる」と警鐘(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース https://share.google/gVRgwWKhxsUPNguoG
    ※前スレ
    【北海道】「クマを*な」「クマがいる土地に人間が住んでる」ヒグマ駆除後に役場に電話殺到…猟友会「ヒグマの肉食化進んでいる」★2 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1752842757/

    1 ぐれ ★ 2025/07/18(金) 20:16:23.51

    【【北海道】「クマを殺すな」「クマがいる土地に人間が住んでる」ヒグマ駆除後に役場に電話殺到…猟友会「ヒグマの肉食化進んでいる」★3 [ぐれ★]】の続きを読む

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