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    カテゴリ: EV車

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    (出典 dol.ismcdn.jp)



    1 蚤の市 ★ :2026/04/11(土) 16:31:48.03 ID:2dTJ6ZMj9
    中東情勢の混乱による燃料価格の上昇を受け、世界で電気自動車(EV)の販売が急増している。3月はドイツやオーストラリアで6割を超える伸び率だった。政策転換でEV販売が落ち込んだ米国でも手ごろな中古車を中心に再び関心が集まる。

    原油価格は米国とイスラエルによるイラン攻撃で急騰した。欧州委員会によると欧州連合(EU)のガソリン平均価格は3月末に1リットル1.87ユーロ(約344円)と2月末から14%上...(以下有料版で,残り1286文字)


    日本経済新聞 2026年4月11日 5:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC096K40Z00C26A4000000/

    【【EV】ガソリン高で販売急伸、独仏豪は3月6割増 米でも中古で再脚光 [蚤の市★]】の続きを読む

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    (出典 YouTube)



    1 蚤の市 ★ :2025/12/04(木) 09:30:18.01 ID:jsn7Ue0l9
     東南アジアで、日本車の販売シェア(占有率)が低下している。中国メーカーが現地生産に乗り出して電気自動車(EV)の販売攻勢を強めており、日本メーカーによるタイでの生産縮小が相次いでいる。東南アジアには2700社以上の日系部品会社が進出しており、サプライチェーン(供給網)に打撃となりかねない。(バンコク 井戸田崇志)
    ■7割切る恐れ 

     タイの首都バンコクで11月29日に開幕した自動車展示会「タイ国際モーターエキスポ2025」で、トヨタ自動車は10年ぶりに全面刷新した新型ピックアップトラック「ハイラックス」を披露した。ディーゼルエンジンの燃費を改良したほか、新たにEVモデルをそろえ、受注を始めている。

     タイではピックアップトラックが「国民車」と呼ばれ、タイを主要な生産拠点とするハイラックスの人気は高い。だが、トヨタ現地法人の山下典昭社長は、報道公開で「販売を増やし、サプライチェーンを守りたい」と厳しい表情で語った。

     東南アジアの2割近くの市場があるタイで、日本勢9社の販売シェアは今年1〜10月に計69・8%となり、前年同期より6・6ポイント低下した。2010年代は8割台後半から9割だったが、23年に77・8%に急落。25年の年間シェアは7割を下回る可能性がある。

     東南アジアで約3割を占めるインドネシア市場でも、24年の販売シェアが9割を下回り、今年1〜10月は82・9%に下落した。ベトナムでも日本勢は現地メーカーなどと販売競争が激しくなっている。

    ■値下げで「牙城」崩す 
     背景には中国勢の販売攻勢がある。22年以降、EV大手BYDなど中国勢はタイやインドネシアに進出し、EVの大幅な値下げで日本車の「牙城」を崩し、タイでの販売シェアは2割を超える。中国勢はタイの新工場でのEV生産も増やし、インドネシアでも日本車と激しく競争している。

     中国勢の攻勢に押されつつある日本勢は、タイでの生産縮小に乗り出しており、ホンダは2か所の工場で完成車を生産してきたが、26年以降に1か所に集約する。三菱自動車は27年、3か所ある工場のうち一つで生産を停止する。

     調査会社マークラインズによると、東南アジアに進出する日系自動車部品会社は2792社で、半分近くをタイが占める。(略)販売力の高さを背景に強固なサプライチェーンを築いてきた。(略)

    読売新聞 2025/12/04 09:00
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251204-GYT1T00013/

    【東南アジアで日本車のシェア急落、中国勢がEV販売攻勢…生産縮小でサプライチェーンに影響懸念 [蚤の市★]】の続きを読む

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    豊田章男のサムネイル
    この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 豊田 章男(とよだ あきお、1956年〈昭和31年〉5月3日 - )は、日本の実業家、レーシングドライバー、フィールドホッケー選手。愛知県名古屋市出身。 役職はトヨタ自動車代表取締役会長、トヨタ…
    130キロバイト (15,914 語) - 2024年7月15日 (月) 11:19

    (出典 img.bestcarweb.jp)



    1 少考さん ★ :2024/07/22(月) 19:17:07.21 ID:vWlMWeTh9
    豊田章男氏の"警告"に世界がようやく気付いた…EVメーカーの「ハイブリッド車投入」が相次いでいる理由 「消費者が欲しがる車」がEVとは限らない | PRESIDENT Online
    https://president.jp/articles/-/83944?page=1

    2024/07/22 9:00

    真壁 昭夫
    多摩大学特別招聘教授

    テスラが減速し、日本車メーカーの伸びが目立つ

    2024年1~6月期、世界の自動車産業の構図はやや変化した。これまで世界のEVシフトの象徴的存在とみられてきた、米テスラの販売は減速傾向が鮮明化した。それとは対照的に、中国勢のEVメーカーは相応の好調さを維持している。また、ハイブリットに強いわが国自動車メーカーの米国販売は増えた。

    航続距離の延長や二酸化炭素の排出削減の点から、新興国でもハイブリッド車(HV)やプラグイン・ハイブリッド車(PHV)の需要は増加傾向だ。特に、中国メーカーはPHVのラインナップを急ピッチで増やしている。電動化の手段はEVだけではないともいえる。

    今後、エンジン車、HV、PHV、EV、燃料電池車(FCV)などをめぐる日米欧中の自動車メーカーの競争は激化するはずだ。中国の過剰生産から自国の雇用を守る姿勢を示すため、米欧の政府が中国製電動車に追加の関税を課す可能性も高まる。新興国の自動車需要をめぐる、主要メーカーの競争も一段と激化するだろう。

    全方位戦略からいつ、EVへ絞り込むか

    わが国経済を牽引する自動車産業にとって、世界的な競争激化への対応を十分に準備する必要があるだろう。わが国メーカーは、ハイブリット車やEVなど“全方位の事業戦略”をとっている。今のところ、その戦略は奏功しているものの、長い目で見るとEVへのシフトは不可避とみられる。その変化にいかに対応するか、わが国の自動車業界にとって重要なポイントになる。

    また、自動運転技術開発、EV充電器の敷設などインフラ整備も避けて通ることはできない。わが国の自動車メーカーが、そうした変化にいかに迅速に対応できるか、自動車業界のみならずわが国経済の浮沈がかかっているともいえる。

    今年初以降、世界の自動車業界の中でテスラの苦戦が目立つ。米国の自動車販売市場は底堅く推移しているが、その中でテスラの販売は減速傾向にある。中国と欧州でもテスラは伸び悩んだ。それに対して、トヨタなどわが国自動車メーカーは、主に北米向けのHV輸出を増やして健闘した。

    次ページ
    https://president.jp/articles/-/83944?page=2

    (略)

    ※全文はソースで。

    【豊田章男氏の"警告"に世界がようやく気付いた…EVメーカーの「ハイブリッド車投入」が相次いでいる理由 (真壁昭夫氏) [少考さん★]】の続きを読む

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    (出典 biz-journal.jp)



    1 お断り ★ :2024/04/21(日) 19:16:04.80 ID:4Gc7e8VW9
    EV失速で「世界ハイブリッドシフト」が始まった!

    山本 これまで新聞や経済メディアはEVの不都合な部分を取り除いた上で、「これからはEVの時代だ!」と世論を煽る記事を展開してきました。しかし、自動車業界を長年取材してきた私は、その記事の論調に当初から疑問を持っていました。

    山本 昨年、米国でハイブリッド車は約124万台売れました。この数字は前年比65%増です。当然、世界中の自動車メーカーがシェア獲得に動くと思います。

    山本 これまで多くの新聞や経済メディアがトヨタのハイブリッド車について、「日本だけのガラパゴス技術」とか「EVシフトが加速している今、ハイブリッド車はオワコン」などと揶揄してきました。

    詳細はソース 2024/4/18
    https://news.yahoo.co.jp/articles/65f800828149b2e79a1fd9388a072c3891d881a0?page=4

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1713673271/

    【EV失速で「世界ハイブリッドシフト」が始まった! ★3 [お断り★]】の続きを読む

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    (出典 www.sbbit.jp)



    1 蚤の市 ★ :2024/03/30(土) 20:15:32.07 ID:U74EEju29
    【ブリュッセル=辻隆史】日本と欧州連合(EU)は4月に、次世代技術に必要な先端材料の開発で連携する新たな枠組みを設ける。電気自動車(EV)向け電源として注目される「ナトリウムイオン電池」や、半導体の材料などの分野で協議する。有力な新材料を早期に実用化し、中国依存を回避する。

    EUのイリアナ・イバノバ欧州委員(研究・イノベーション担当)が日本経済新聞の書面インタビューで明らかにした。「共通の関心分...(以下有料版で、残り487文字)

    日本経済新聞 2024年3月30日 17:00 (2024年3月30日 19:09更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR250JM0V20C24A3000000/

    【日本とEU、次世代EV電池の材料開発で連携 半導体も [蚤の市★]】の続きを読む

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