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    カテゴリ: 地震

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    『地震速報』について画像をまとめてみた


    南海トラフ対策の海底観測網、四国・九州沖沿岸の地震計18台を12日正午から運用
    …めると発表した。これにより、四国から日向灘の沿岸を震源とする地震の緊急地震速報が最大6秒早まる可能性があるという。  N―netは、沿岸と沖合に設置…
    (出典:読売新聞オンライン)



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    (出典 au Webポータル)



    1 ぐれ ★ :2025/12/09(火) 07:02:48.39 ID:qMg/EQg69
    ソース更新しています

    ※2025年12月8日午後11時18分
    (2025年12月9日午前6時22分更新)
    NHK

    8日夜11時すぎに青森県東方沖で発生した地震で、気象庁は、北海道から福島県にかけての沿岸に出していた津波注意報を、午前6時20分にすべて解除しました。気象庁はこれらの地域では今後、多少の潮位の変化が続く可能性がありますが、被害の心配はないとしています。

    青森 八戸で震度6強 おいらせ町 階上町で震度6弱

    8日午後11時15分ごろ、青森県東方沖を震源とするマグニチュード7.5の地震があり、震度6強の激しい揺れを青森県八戸市で観測したほか、震度6弱の揺れを青森県おいらせ町と階上町で観測しました。

    このほか、震度5強や5弱の揺れを北海道や青森県、岩手県、宮城県で観測したほか、北海道から近畿にかけての広い範囲で震度1から4の揺れを観測しました。

    この地震で気象庁は青森県太平洋沿岸と、岩手県、北海道太平洋沿岸中部に津波警報を発表しました。

    これまでに、北海道から東北にかけて津波が到達していて、岩手県の久慈港では70センチを観測したほか、北海道の浦河町では50センチを観測しました。

    その後、高い津波が観測されるおそれがなくなったとして、9日午前2時45分に津波警報はすべて津波注意報に切り替えられました。

    すでに津波注意報が出されていた地域を含め、北海道から福島県にかけての沿岸では引き続き注意報が発表されています。

    海岸や川の河口付近から離れて近づかず、様子を見に行かないで下さい。

    気象庁「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表

    今回の地震を受けて気象庁は9日午前2時、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表しました。この情報が発表されるのは、2022年12月に運用が始まって以来、初めてです。

    続きは↓
    青森県八戸市で震度6強 おいらせ町と階上町で震度6弱 長周期地震動も 津波注意報すべて解除 | NHKニュース | 地震、津波、青森県
    https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014997831000
    ※前スレ
    【地震速報】青森県で震度6強 沿岸部に津波警報 ★6 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1765214725/

    1 ぐれ ★ 2025/12/08(月) 23:34:28.67

    【【地震】青森県で震度6強 長周期地震動も 津波注意報すべて解除 ★7 [ぐれ★] [ぐれ★]】の続きを読む

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    (出典 x.com)



    (出典 日刊スポーツ)



    (出典 埼玉新聞)



    1 ぐれ ★ :2025/12/09(火) 01:36:02.33 ID:qMg/EQg69
    ※12/9(火) 1:00
    産経ニュース

    8日深夜に青森県三八上北で発生した最大震度6強の地震では、複数のけが人や火災が発生したとみられ、同県の自治体は被害状況の把握などの対応に追われた。

    震度6強を観測した八戸市にある八戸地域広域市町村圏事務組合消防本部によると、地震発生後に市民からの119番通報が多数入電しており、けが人の数については現在把握中だという。

    青森地域広域事務組合消防本部は、青森市幸畑の保育園近くで火災が発生したため、現在消火活動を継続している。地震との関係は鎮火を待って調査する予定だ。

    続きは↓
    八戸市で「119番通報多数」、青森市の保育園近くで火災発生も 青森震度6強 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sankei/nation/sankei-_affairs_disaster_PMYT7AK5URKBTFS4AFTGHHLEM4

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    古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年〈昭和60年〉1月14日 - )は、日本の社会学者、作家。 東京都墨田区に生まれ、6歳で埼玉県川口市に引越した。 埼玉県立越谷北高等学校卒業。2003年慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学。2005年、ノルウェーのオスロ大学に交換留学(- 2006年)。…
    30キロバイト (3,823 語) - 2024年8月19日 (月) 19:46

    (出典 www.kk-bestsellers.com)



    1 冬月記者 ★ :2024/08/19(月) 23:57:11.31 ID:RzIxPJny9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cf558fed0290111bc6ec93053b0eec683caf1b0

    古市憲寿氏「社会を止めた意味があるのか」 南海トラフ地震臨時情報に私見「社会に尋常な影響を与えた」


     社会学者の古市憲寿氏(39)が18日、フジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。「南海トラフ地震臨時情報」について持論を語った。

     臨時情報は今月8日午後に宮崎県で震度6弱を観測したマグニチュード(M)7・1の地震を受けて発表。15日に終了した。

     ただ、お盆を直撃したことで旅行や帰省など国民の社会生活に大きな影響を与えた。

     古市氏は「専門家にそういう意図はないと思うんですけど」とした上で「この1週間、海水浴場が閉鎖されたり花火大会がなくなったり、新幹線が徐行したり…。社会に尋常な影響を与えたわけじゃないですか」と指摘。

     「しかも、さも1週間単位で地震が予知できるんじゃないかって人々に誤解を与えたと思うんですよ。本当は今日、地震が起きてもおかしくないわけですよね。にも関わらず、1週間単位で注意報を出したことによって、また出す度に社会を止めるんですかって」と首をかしげた。

     そして「我々の生活ってリスク沢山ある。地震も台風も感染症も。リスクがたくさんある中で日々、人々は暮らしている。この1週間だけ、巨大地震注意って出して、社会を止めた意味が本当にあるのかなって」と批判的な意見を口にした。

     この意見に日本地震予知学会会長の長尾年恭氏は「ある意味、どういう反応が起きるか、内閣府も分からなかったと思うんです。まさか非常に離れた場所の海水浴場が遊泳禁止なるとか、そこまで想像してなかったと思うんです。ある意味、今回は機械的に発令されて、何が起きたか非常に壮大な避難訓練というか社会実験したと思うんです」と初めて出された臨時情報だったことから、今後検証していくのではと語った。

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    (出典 fnn.ismcdn.jp)



    1 夜のけいちゃん ★ :2024/08/13(火) 22:22:21.15 ID:gCcAiCz/9
    2024年8月13日 20時51分
    FNNプライムオンライン

    「巨大地震注意」の情報を受けて、デマが横行している。
    SNSには「8月14日に南海トラフはおこります」「8月15日に起こります」「8月16日14時に起に起こります」「8月17日5時53分56秒に来ます」など、日付けごとに数え切れないくらい投稿が確認できた。気象庁は「日時と場所を特定した地震を予知する情報はデマ」だと注意を呼びかけている。

    SNSにあふれた「地震雲」投稿
    Xの投稿(9日)
    「只今、大阪いるけど地震雲」
    「これ地震雲?」

    青空に真っ直ぐに伸びた雲の写真とともに、SNSに投稿されていた「地震雲」というキーワード。

    8月8日、宮崎県で起きた最大震度6弱を観測する地震を受け、気象庁は初めて、南海トラフ地震の臨時情報「巨大地震注意」を発表した。

    大きな地震への不安が高まる中、翌日の9日以降「地震雲」に関する投稿が急増している。

    Xの投稿(12日)
    「今九州。。地震雲っぽいの2時間くらい前からあって怖い」
    「仕事中に後輩が地震雲みたいなの出てますよー言うてきたけん見たら地震雲にしか見えんくなった」

    “地震の前兆”と言われてきた「地震雲」をめぐり、広がる混乱。

    一方で、映画「天気の子」の気象監修を務めた“雲の研究者”の荒木健太郎氏がSNSに、「雲は地震の前兆にはならない」と投稿した。

    雲の研究者 荒木健太郎氏の投稿:
    何度でも言いますが、雲は地震の前兆にはなりません。巷で「地震雲」と呼ばれることの多い雲は全て気象学で説明できる子たちで、雲の見た目から地震の影響等を判断するのは不可能です。

    多かった「2024年8月14日に南海トラフ地震」投稿
    「南海トラフ」をめぐる“根拠ない投稿”は、これだけではない。

    「予言します。8月10日に巨大地震が来ます」

    Xには、日時と場所を特定し、“地震を予知”するような投稿も多く見られた。

    「2024年8月14日に南海トラフはおこります」

    中でも多かったのが、「8月14日に地震が起きる」という投稿。
    こうした投稿について気象庁は、“デマ情報”だとはっきり否定した。

    長文につきあとはソースで

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26983708/

    【「8月14日に南海トラフ地震」SNSに多数の“デマ投稿” 気象庁が明確に否定…専門家「M7クラスの地震発生の可能性も」 [夜のけいちゃん★]】の続きを読む

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