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    カテゴリ: 茨城県

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    (出典 ibarakinews.jp)



    1 シャチ ★ :2025/06/25(水) 00:54:32.24 ID:mlyzh1499
     茨城県の常総、守谷、つくばみらい、取手の4市のごみを処理する常総環境センター(守谷市)の不燃ごみ処理設備が2024年12月の火災で焼損し、不燃ごみが処理できなくなっている。運営する常総地方広域市町村圏事務組合は24日、不燃ごみにリチウムイオン電池が混入したことが原因と推定し、復旧に少なくとも110億円超かかる試算を4市の合同議会に示した。

     モバイルバッテリーなどに使われるリチウムイオン電池は、破砕されると発火しやすい特徴がある。このため、全国のごみ収集の現場で火災が相次いでいる。

     同センターの火災は、不燃ごみを資源化する前の分別、破砕などの工程でごみから出火。周りのごみに燃え移り、作業員1人が軽傷だった。火災で設備全体が使えなくなり、4市は不燃ごみを千葉県成田市と栃木県壬生町に搬出し、民間の一般廃棄物処理事業者に処理を委託している。

     組合は、?設備を原状復旧?仮復旧し不燃ごみの一部を外部委託?復旧せずすべて外部委託――の3ケースで費用を試算。?が最も安いが、火災保険が下りても負担額は約111億円に上る。復旧工事は27年8月末までかかり、その間、外部委託が続く見通し。

     組合によると、この火災を含め、同センターでごみ由来の火災が24年度に12回発生。いずれもリチウムイオン電池などの危険物が混入したとしている。

     守谷市の松丸修久市長は取材に「一部の心ない人の行為がこれほどの被害を起こす。分別を徹底するよう市民に呼びかけていくしかない」と肩を落とした。【酒造唯】

    6/24(火) 18:39配信 毎日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bee83d28c81b98ecb08ef485a83ccf0977bf7efe

    【【茨城】ごみ処理設備が停止 リチウムイオン電池混入か 復旧に110億円超 [シャチ★]】の続きを読む

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    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 @シャチ ★ 警備員[Lv.13][苗] :2024/05/06(月) 01:12:49.73 ID:8bRgU0KW9
    4日、茨城県日立市の久慈川の河川敷で、バーベキュー中に川に泳ぎに行き行方不明となっていた男性が5日午後、川底から遺体で発見されました。

    警察などによりますと、遺体で見つかったのは、4日から行方がわからなくなっていた日立市に住む25歳の男性会社員です。

    男性は4日午後4時ごろ、日立市の久慈川の河川敷で、友人らと酒を飲みながらバーベキューをしている最中、1人で川に入ったとみられ、その後、行方がわからなくなっていました。現場は遊泳禁止の場所でした。

    男性の遺体は、5日午後1時すぎ、バーベキューの場所から100メートル以上離れた久慈川の川底で発見されたということです。

    消防や警察などは、死因と当時の状況を詳しく調べるということです。

    ソース 日テレ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/98ae1e6e26f7e1d994946c4565ce1b2562e41bbc

    元スレ
    【茨城】「川に入った」25歳男性が行方不明 河川敷でバーベキュー中 [香味焙煎★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1714821023/

    【【茨城】バーベキュー中に川に入り行方不明となっていた男性、遺体で発見 当時酒を飲んでいたという [シャチ★]】の続きを読む

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    (出典 newsdig.ismcdn.jp)



    1 シャチ ★ :2024/03/13(水) 01:25:08.88 ID:UKv0MWP/9
    茨城県牛久市内の太陽光発電施設からケーブルを盗んだとして、県警牛久署は12日、窃盗の疑いで、いずれも住所不定、無職のベトナム国籍、男(26)とカンボジア国籍の男(26)を逮捕した。

    2人の逮捕容疑は共謀し、2023年11月13日午後1時ごろから同25日午前9時ごろまでの間、同市内の太陽光発電施設で、太陽光パネルと変圧器をつなぐ電線ケーブル約2800メートル(約1400万円相当)を盗んだ疑い。同署によると、容疑についてベトナム国籍の男は否認し、カンボジア国籍の男は認めている。同施設の保守管理会社従業員が被害に気付き同署に届け出た。

    茨城新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8cb8b1f7eb49ae30e4ea8856d7c7b6af2c2da2f

    【【茨城】太陽光発電ケーブル盗む ベトナム人とカンボジア人を逮捕 牛久 [シャチ★]】の続きを読む

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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 シャチ ★ :2023/09/23(土) 20:10:29.38 ID:SG24XNqt9
     茨城県内で農作物の盗難が増えている。県警が把握した8月末時点の被害総額は前年同期に比べて約2倍にのぼる。夜間に人気(ひとけ)のなくなる田畑やビニールハウスを狙う手口は、防犯対策が取りづらく農家の悩みと不安は尽きない。実りの秋を迎え、被害がさらに拡大する恐れがあり、県警は警戒を強化している。

     つくば市で今月、盗難被害に遭ったブドウ農家がいる。21日、朝日新聞の取材に応じた。水田と畑が広がる郊外の農村地帯。集落からやや離れた田畑の中に、ぽつりぽつりとブドウ栽培のビニールハウスが点在する。

     柔和な表情でとつとつと被害状況を説明してくれていた鴻巣義一さん(74)の顔が一瞬、険しくなった。盗難に気づいた瞬間の心境を尋ねた時だ。

     「やられた。収穫の朝ですよ。悔しさしかない」

     声にやるせなさと憤りがにじむ。

     鴻巣さんが収穫のためビニールハウスに出向いたのは、今月12日の午前6時半ごろ。ハウス2棟の扉がともに半開きになっていた。前日午後6時ごろに閉め、取っ手を細身のロープで幾重にもくくりつけたはずなのに。

     入り口からのぞくと、シャインマスカットの棟も、巨峰の棟も、一部を残してほとんどの房が切り取られていた。そばの肥料小屋も荒らされた。

     警察に届けた被害はシャインマスカットが約250房、巨峰も約200房。肥料は1袋数千円する高額なものばかり約30袋が持ち去られ、肥料散布用の器具までなくなっていた。被害額は計40万円相当という。

     「ブドウは9割方やられた。肥料は安い鶏ふんなどには手をつけていない」と鴻巣さん。「あれほどの量を一気に運ぶには、1人や軽トラック1台では無理ではないか。どうやって売りさばくんだろう。インターネットかね」といぶかる。

     65歳で会社を退職後、本格的に農業を始めた。ブドウ栽培は、退職後の夫婦旅行で山梨県を訪れた時にプレゼントされた1本の苗が根付いたことがきっかけだ。独学で有機肥料などの使い方を試行錯誤し、5年ほど前から農協の直売所に出せるようになった。ようやく軌道に乗り、新たに3棟目のハウスで若木を育て始めたところだった。

     「『おいしいのに安い』と喜んでくれていたお客さんが、がっかりしている」

     自衛策はないのか。

     「扉にカギをかけていたとしても、ビニールハウスですから。ビニールやネットの部分を切って侵入されたらひとたまりもない」。夜通し見張ったり見回ったりするわけにもいかない。

     今後は、センサーを設置して自宅にいながらスマートフォンで確認できるシステムを導入するか、ハウスの骨組みを人が侵入できないくらい密にするか、思案を巡らせる。

     「対策にはお金がかかる。うちのような小規模な栽培者にとって収支が見合うかどうか」

     鴻巣さんの柔らかい顔つきが、また曇った。(中村幸基)

         ◇

     茨城県警によると、県内で確認された農作物の盗難被害は、8月末時点で58件と前年同期(47件)より11件増えている。被害総額も約660万円で、前年同期(約330万円)の2倍に。秋口は収穫期と重なって被害が拡大する恐れがあり、警戒が必要だ。

     盗難被害があった58件のうち、県西地域が4割超の24件を占め、県南地域が12件、鹿行地域が11件と続く。防犯カメラのない広々とした畑が夜間に狙われ、農家が翌朝に被害に気づくというケースが目立つ。中にはビニールハウスを外から破って侵入するなど悪質な行為も確認されている。

     予防策としては、防犯カメラのほかに熱や物の動きに反応して警報音が鳴るセンサーなどもあるが、「音が出て近所迷惑にならないか」「設置費用がかかる」といった理由で普及が進んでいないのが実態だ。

     近年の被害は年間80~100件で推移し、収穫期を迎える9、10月に集中する傾向にある。被害現場には物的証拠が乏しく、現行犯以外での検挙が容易ではないという。県警は、過去に被害があった地域を中心にパトロールを強化。不審な人を見かけたらすぐに通報するよう呼びかけている。(原田悠自)

    9/23(土) 12:50配信 朝日新聞デジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/16bd72878e09c3d7e181a8b1ccd423814f644ec1

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    1 Stargazer ★ :2023/01/09(月) 22:12:53.57ID:PxHJgqMx9
     茨城県笠間市小原にあるJR常磐線の踏切で電車と軽乗用車が衝突した事故で、命を落としたのは中学入学を控えて制服を買いに行く途中の母子だった――。残された父が8日、2人の仲の良さを毎日新聞に明かし、悲痛な思いを語った。

     ◇「妻は息子が中学生になるのを楽しみに」

     事故が起きたのは6日午前8時ごろ。県警笠間署は7日、死亡したのは軽乗用車を運転していた近くのパート従業員、高安照美さん(50)と後部座席にいた息子の規稔(のりとし)さん(12)=小学6年=だったと発表した。死因は脳挫傷だった。

     「私なんかではまねできないぐらい、10倍、20倍、息子をかわいがっていた」。夫、庸二郎さん(55)から見た照美さんだ。学校の冬休み中は毎日パート先から一旦帰り、長男で一人っ子の規稔さんと昼食を共にしていた。規稔さんも母親を慕っていたという。

     2人は6日、近くの呉服店で制服を買うために自宅を出た。照美さんの発案で、パートが終わる夕方には3人で通学用の自転車を買うはずだった。

     現場は約20メートルの「中州」のような車道を挟んで上下線にそれぞれ踏切があり、警報機と遮断機が独立して動いている。2021年12月に下り線で乗用車と列車が衝突した死亡事故もあり、家族で「気を付けないといけないね」と話していた。

     照美さんの車は「中州」から上り線の踏切に入って事故が起きた。7、8日の同じ時間に現場を確認した庸二郎さんは「何かの拍子でブレーキから足が外れたか、(踏切内にいると錯覚して)抜けようと慌ててアクセルを踏んでしまったとしか考えられない」と語る。

     事故後、照美さんのスマートフォンを見ると大切な制服を買う日を決めるためか「運気が上がる日」を検索していた。「息子が中学生になるのを本当に楽しみにしていたんです」。そう妻の胸の内を思い、言葉を詰まらせた。【森永亨】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/46c919eab055a5b178f6eae81ada0fcc1ec1eb6a


    (出典 i.imgur.com)

    事故があった踏切の状況


    (出典 i.imgur.com)

    現場では上り線(手前)と下り線に警報機と遮断機がそれぞれ設置され、独立して動いている。
    親子が乗った車は奥側から手前に向かって下りの踏切を渡り、上りの踏切に入った=茨城県笠間市小原で2023年1月8日午前10時48分

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1673257273/

    【常磐線踏切事故、死亡は母と息子 父「入学控え制服を買いに…」「(踏切内にいると錯覚して)アクセル踏んだとしか考えられない」★2 [Stargazer★]】の続きを読む

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