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    カテゴリ: 自衛隊

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    (出典 日本共産党)



    1 ばーど ★ :2026/02/23(月) 08:36:50.08 ID:NJqtIlK2
    共産党の田村智子委員長、社民党の福島瑞穂党首、立憲民主党の石垣のりこ参院議員は22日、東京・有楽町で市民連合が主催する街宣「市民と野党の共同アクション」に参加し、高市早苗政権が目指す憲法改正や防衛力の整備を批判し、「市民と野党の共闘」の再構築の必要性を訴えた。市民連合は立民と公明党との合流を疑問視する中道改革連合のメンバーにも連携を呼びかけるという。

    ■「2項対立に真ん中はあり得ない」

    市民連合は安全保障関連法廃止などを掲げ、過去の国政選挙で立民や共産などの野党共闘を支援してきた。今回は衆院選直前に中道が結党し、多くの小選挙区で中道と共産候補らが競合。野党共闘は機能しなかった。

    主催者側の女性は「平和か戦争か。民主主義か独裁かの2項対立の中に真ん中なんて選択肢はあり得ない」と述べ、衆院選で大敗した中道の主張を疑問視。その上で「くじけたら戦争と独裁の波に引き込まれる。焼野原は市民運動が引き取る」などと語った。

    田村氏は、対中関係について「ものはいうが、同時に互いに脅威とならない信頼関係をつくる。東アジアが戦争の心配のない地域になるためには外交をやるしかない」と主張。「憲法改悪を許さない。対話を広げて、国会を取り巻く共闘の輪を広げていこう」と訴えた。

    福島氏は、自民党が憲法9条への自衛隊明記を目指していることに「憲法に消防も検察庁も警察も書かないのに、なぜ自衛隊だけ特筆して書くのか」と述べ、ハッシュタグ「#ママ戦争止めてくるわ」を挙げて「子供がいる人もいない人も戦争を止めてくるわ。そんな力を出していく」と語った。

    石垣氏は、「民意として選挙の結果はある。しかし、多数決がすべて民主主義ではなく、正しいことを意味しているものではない」と訴え、「民主主義と同時に権力が暴走しないように立憲主義を大事にしている」と述べた。

    2/23(月) 7:35 産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/719fedb90701da36013036b52cb7a42e71e9108a

    ※関連スレ
    産経・FNN合同世論調査 憲法改正の推進「賛成」67% 高市内閣支持率72% [2/16] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1771235118/

    【共産・社民・立民、市民連合の街宣に参加…福島瑞穂氏「憲法9条に消防も警察も書かないのに、なぜ自衛隊だけ書くのか」[2/23] [ばーど★]】の続きを読む

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    (出典 x.com)



    (出典 x.com)



    1 少考さん ★ :2026/02/17(火) 09:07:47.84 ID:626Y7/Wc9
    海自潜水艦「せいりゅう」小松島港入港に抗議 住民団体、「中国への戦争は反対」|徳島新聞デジタル

    2026/02/16 05:00


    潜水艦の拠点化反対などを訴える参加者=小松島市豊浦町


     海上自衛隊の潜水艦「せいりゅう」が小松島市豊浦町の徳島小松島港赤石岸壁に入港し、一般公開していることについて、住民団体「改憲・戦争阻止!大行進 徳島県実行委員会」が15日、会場周辺で小松島港の潜水艦拠点化への反対行動を行った。

     実行委を構成する徳島合同労働組合や全国水平同盟徳島支部などから5人が参加。のぼりを掲げて「中国への戦争は反対」「これ以上隊員を犠牲にするな」などと抗議の声を上げた。

     実行委は同日付で、小松島港への潜水艦や艦船の入港中止や、自衛隊特定利用港湾に指定することへの同意撤回などを求める請願書を後藤田正純知事や防衛大臣らに提出した。(略)

    ※全文はソースで
    https://www.topics.or.jp/articles/-/1385081

    【【徳島】海自潜水艦「せいりゅう」小松島港入港に抗議 住民団体、「中国への戦争は反対」 [少考さん★]】の続きを読む

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    (出典 沖縄タイムス+プラス)



    (出典 宮古毎日新聞)



    1 少考さん ★ :2025/12/13(土) 11:15:43.67 ID:QN6p5Av69
    宮古島で陸自防災訓練に抗議した団体、「恫喝された」と駐屯地トップ厳正捜査求め署名運動 - 産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20251212-ATNDJ5BNBRPRFKUCUHR2GHWGPM/

    2025/12/12 23:08

     防災訓練を行っていた陸上自衛隊宮古島駐屯地(沖縄県宮古島市)の新人隊員に向かって抗議活動をした際、駐屯地トップの駐屯地司令(当時)から「恫喝(どうかつ)された」と訴えている団体のメンバーらが12日、那覇市内で会見を開いた。強要罪で駐屯地司令(同)を告発した抗議団体側は、沖縄県警に厳正な捜査と厳重な処分を求める署名運動を始めると明らかにした。

    自衛隊の訓練に抗議した「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」の清水早子共同代表は会見で、「(駐屯地司令は)謝罪もちゃんとした説明もなく、うやむやのまま異動した。迷彩服を着た隊員が怒鳴りつけるのはどうなのか。憲法違反になることは見過ごすことができない」などと主張した。団体側は「自衛隊による市民弾圧と戦争への道を許してはならない」などと訴えている。

     連絡会のメンバーが撮影した動画などによると、8月6日早朝、駐屯地の新入隊員が徒歩防災訓練を終え、海岸の駐車場で休憩していたところ、メンバーの女性が「戦闘服姿の向こうにこんなきれいな朝日を見るのはとても残念です」などと拡声器を使って非難した。駐屯地司令(同)は女性の前に立ち、「(駐車場使用の)許可取ってるんですか。われわれ許可取ってるんですよ」「許可取れ、早く」などと大声で発言した。

    反対派の妨害をやめさせようとしたとみられるが、駐屯地司令(同)はその後、連絡会側と面会し、「威圧的に捉えられたのであれば、私の本意ではない」と謝罪した。


    ※関連スレ
    【沖縄】宮古島駐屯地司令を口頭指導 市民団体に大声、規律違反でない 中谷防衛相 [少考さん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1756444297/

    【【沖縄】宮古島で陸自防災訓練に抗議した団体、「恫喝された」と駐屯地トップ厳正捜査求め署名運動  「市民弾圧と戦争への道を…」 [少考さん★]】の続きを読む

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    (出典 Yahoo!ニュース - Yahoo! JAPAN)



    (出典 防衛省・自衛隊)



    1 ぐれ ★ :2025/11/12(水) 23:23:48.77 ID:/E/rTIjL9
    ※11/12(水) 21:10
    産経ニュース

    政府は12日、自衛隊の階級名を変更し、国際標準化させる検討に入った。複数の政府関係者が明らかにした。自衛隊は軍事色を弱めるため、独自の呼び方をしてきたが、諸外国の軍隊に準拠した呼称にすることで国民の自衛隊への理解を促進し、自衛官の地位向上と士気高揚につなげる。来年度中の自衛隊法改正を目指す。

    自民党と日本維新の会が10月に交わした連立政権合意書には、階級名の変更について「令和8年度中に実行する」と記載している。日本周辺の安全保障環境が悪化する中、軍事用語をいたずらに避ける慣習を改め、国防組織としての自衛隊の位置づけを明確にする狙いもある。

    自衛官の階級は自衛隊法で定められており、将から2士まで17段階ある。将の中で他の将よりも階級章の星が1つ多い統合幕僚長や陸海空幕僚長は「大将」、それ以外の将は「中将」、1佐は「大佐」、1尉は「大尉」などとする。一方、幹部の下の曹・士に関しては「2等兵」や「1等兵」は現場から拒否感が出かねないとして異なる対応を求める声がある。

    続きは↓
    <独自>政府、自衛隊の階級名変更検討 諸外国の軍隊に準拠、1佐→大佐/1尉→大尉 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sankei/politics/sankei-_politics_policy_AVP4WANT5ZKXVDNIW3BOON5UYQ

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    (出典 www.jiji.com)



    1 蚤の市 ★ :2025/11/02(日) 09:06:35.04 ID:8gACRQFV9
    クマによる被害が多発する中、秋田県の要請を受け、陸上自衛隊が支援に向けた派遣場所選定などの準備を進めている。駆除には直接関与せず、箱わなの運搬などの後方支援を行う方針。自衛隊支援のモデルケースになれば、クマ被害が深刻化する他の自治体も要請を検討する可能性がある。

    「現場の疲弊はピークを迎えており、県内のマンパワーでは対応できない」。10月28日に防衛省を訪れた秋田県の鈴木健太知事はクマ被害の危機的状況を訴えた。今年度、同県ではクマの目撃件数が8000件を超え、人的被害は死者3人を含め50人を超える。市街地でも場所を選ばず出没するようになり、市民が玄関のドアを開けるときでさえ警戒しなければならない「異常事態」を訴えた。

    自衛隊は過去にも鳥獣被害対策に協力している。2010~14年度に北海道でエゾシカ、14~16年度に高知県でニホンジカ被害対策を支援。防衛省によると、北海道では雪上車による捕獲したエゾシカの輸送、高知では二ホンジカの生息調査などを行った。訓練の一環として行われ、生息調査は自衛隊ヘリコプターによる「偵察訓練」と位置付けられた。

    根拠法令は自衛隊法100条の「土木工事等の受託」や防衛省設置法(教育訓練)で、今回も100条が適用される見通しだ。自治体の要請があり、訓練目的に適合すれば輸送業務も受託できる。

    環境省によると、25年度のクマによる死者は北海道、秋田、岩手、宮城、長野の各道県で計12人(10月30日現在)と過去最多。防衛省幹部は新たに支援要請があれば「個別に判断するが、自衛隊の主任務は国防で、無制限には受けられない」としている。

    ネット上では自衛隊に直接駆除を期待する声もあるが、陸自の小銃は猟銃より口径が小さい。陸上幕僚監部は「陸自が使用する小火器はクマの駆除を想定していないため、用途に適さない」としている。小泉進次郎防衛相は10月31日の記者会見で、「自衛隊は猟銃を使用した鳥獣駆除の訓練を実施しておらず、ノウハウも有していない。駆除を担うことは困難だ」と述べた。

    ただ、隊員の輸送支援もクマの生息地に接近する危険がある。小泉防衛相は法的には武器の携行は排除されないが、一般的に100条に基づく土木工事などを実施する場合には想定し難いと説明。「携行する装備や安全対策も含めて県や猟友会の助言を受けながら具体的な対応策を調整している」と述べた。


    時事通信 社会部2025年11月02日07時02分配信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110100313&g=soc

    【自衛隊、クマ対策派遣準備 輸送など後方支援方針―直接駆除「ノウハウなく困難」 [蚤の市★]】の続きを読む

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