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    カテゴリ: 政府

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    (出典 bunsen.fun)



    1 ぐれ ★ :2026/09/01(火) 11:17:21.37 ID:zKYq8Wdm9
    9/1(火) 10:09配信
    TBS ニュース DIG Powered by JNN

    鈴木農水大臣はさきほどの会見で去年放出した備蓄米のうちおよそ21万トンの買戻しを行うと表明しました。去年穫れたコメを対象に今月中に買い戻すということです。

    農水省がきのう発表した今年のコメの出来映えに関するデータをうけて「現状で十分な供給量があるとしっかり確認された」としています。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d98ba853a285080bb331484873c8f9219bc16598

    【【コメ】鈴木農水大臣が去年放出の「備蓄米買戻し」実施を表明 今月(9月)に約21万トン [ぐれ★]】の続きを読む

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    (出典 pinzuba.ismcdn.jp)



    1 ♪♪♪ ★ :2026/08/28(金) 06:24:31.23 ID:nuYp3Js99
    記者団の取材に応じる中道改革連合の伊佐進一広報委員長(右)と公明党の川村雄大参院議員=北京の在中国日本大使館で2026年8月27日、畠山哲郎撮影

     中国を訪問中の中道改革連合の伊佐進一広報委員長ら超党派の議員団は27日、中国共産党の対外交流部門、中央対外連絡部の陸慷(りく・こう)副部長と会談した。終了後、伊佐氏は北京市内で記者団の取材に応じ、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁について「この発言あるいは認識が変わらない限りは、中国としては政策を変えるつもりはない」と陸氏から伝えられたと明らかにした。

     会談は当初予定の1時間を超え、2時間にわたった。伊佐氏は文化・青年交流を提案したほか、中国での日本人の拘束事案を巡る懸念や、デュアルユース(軍民両用)品目の輸出規制などが中国経済にも悪影響を与えることを伝達。東・南シナ海で活発化する中国の軍事活動などについても議論したという。

     伊佐氏は「今回の訪中は、正常化に向けた雰囲気作りだという点については、両者ともお互いに認識の一致があった」と語る一方で、「激しいやりとりも多く、中国側の厳しい姿勢が示された」とも振り返った。11月に中国で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議での日中首脳会談などハイレベル交流が進む可能性について「そんな簡単な話ではないと思う」と述べた。

     首相答弁後、日本の議員団が中国共産党幹部と会談するのは初めて。陸氏との会談には、伊佐氏のほか、公明党の川村雄大参院議員も同席した。自民党の橋本岳元副厚生労働相も2人とともに24日から訪中していたが、所用のため会談前に帰国したという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1080b47ca28ba8563c17809c98328588dbee4d98
    8/27(木) 18:26配信
    毎日新聞

    【「高市首相の答弁変わらぬ限り、政策変えぬ」 中国側が訪中団に伝達 [♪♪♪★]】の続きを読む

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    こども家庭庁のサムネイル
    こども家庭(こどもかていちょう、英語: Children and Families Agency)は、日本の行政機関のひとつ。政府で所管する子どもを取り巻く行政分野のうち、従来は内閣府や厚生労働省が担っていた事務の一元化を目的に設立された内閣府の外局であり、2023年4月1日に発足した。…
    33キロバイト (3,923 語) – 2026年8月20日 (木) 02:32

    1 煮卵 ★ :2026/08/21(金) 12:47:03.31 ID:JlFUoLw/9
    こども家庭庁は2027年度当初予算案の概算要求で、23年の設立以来最大の約7.8兆円を求める方向で調整に入った。前年度の要求より約3200億円多い。過去最多となった子どもの自殺の対策や、SNSを利用する環境整備に向けた費用などを盛り込む。

     高市早苗政権は「補正予算依存からの脱却」を方針としており、従来は補正予算で計上していたような費用も当初予算での一括計上が見込まれている。一方、既存の補助金見直しで約130億円をカットする。

     概算要求では、25年の小中高生の自殺者数が538人と過去最多を更新したことを重くみて、対策に重点配分する。

    地域の学校や医療機関、警察などでつくる協議会が使えるような新たな交付金を創設する。都道府県や政令指定市で自殺危機対応チームの設置や事案対応の費用にも充てる。

    [朝日新聞]
    2026/8/20(木) 20:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9ca327d4ca37be83de502bf30b9f8a54252176d

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787277222/

    【【こども家庭庁】最多7.8兆円の概算要求へ 子どもの自殺対策費など ★3 [煮卵★]】の続きを読む

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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 少考さん ★ :2026/08/13(木) 10:34:04.48 ID:rWRzaUz29
    外国人政策の厳格化加速 高市政権「永住」厳しく―「選ばれぬ国に」懸念の声:時事ドットコム

    時事通信 政治部2026年08月13日07時08分配信

     高市政権が外国人政策の厳格化を加速させている。在留資格を巡る手数料の大幅引き上げを7月に打ち出したのに続き、8月に入って永住許可の取得要件を厳しくする案を公表した。外国人急増に伴う一部の国民の不安や不満が背景にあるが、関係者からは「日本は外国人に選ばれない国になってしまう」と懸念する声も上がる。

     「公共の負担とならないことをより確実に担保する」。平口洋法相は4日の記者会見で、永住許可ガイドラインの改定案を発表した。

     入管難民法によると、永住許可の取得要件は(1)素行が善良(2)独立の生計を営める資産・技能を保有(3)国益に合致―の三つ。改定案はこのうち(2)について「日本人世帯の平均を上回る年収水準」と「その年収で厚生年金に30年間加入した水準の年金受給見込み」を要求。(3)に関し「積極的かつ具体的に日本に利益をもたらす」ことを求める。10月から順次スタートする計画だ。

     見直しの背景にあるのは、生活保護を受給したり、税金や社会保険料を滞納したりしている一部の外国人への不満だ。政府関係者は「この時期の見直しは小野田紀美外国人政策担当相がとにかくやりたいと急いだ結果だ」と明*。

     改定案の年収要件は4月申請分にさかのぼって適用する異例の立て付けとなる。外国人問題に詳しい指宿昭一弁護士は「法律に匹敵する厳しい要件を(ガイドラインで)勝手に定めるのは国会の権限の侵害だ」と問題視した。

    (中略)

     もっとも、外国人増加の背景にあるのは日本の生産年齢人口の減少だ。韓国などとの外国人材の獲得競争も激化しつつある。立憲民主党議員の一人は「このままでは日本はどんどん魅力がなくなる。外国人に選ばれなければ経済活動は縮小し、地域活動は成り立たなくなる」と危機感を示した。

    ※全文はソースで
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2026081200583&g=pol

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    (出典 hochi.news)



    1 バイト歴50年 ★ :2026/07/31(金) 06:38:37.39 ID:1oJBxHtL9
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/390860

    木原官房長官は「引き続き気を引き締め、日本列島を強く豊かにしていきたい」と続けたが、ユルユル財政のツケは積み上がるいっぽうだ。代表例は食料品の消費税減税である。

    「骨太の方針」に〈本年8月上旬までを目途に、その方針を決定する〉と明記したものの、「実質ゼロ」を目指せば必要な財源は年5兆円に上る。しかし高市首相は「赤字国債に頼らない」と言うだけで、財源捻出の具体策は何ひとつ語らない。

     骨太方針の目玉策「370兆円超の官民投資計画」もズボラの極みだ。2040年度までに民間から250兆円を引き出す目標を掲げているが、具体策はゼロ。政府支出の規模も明確な内訳は示されていない。民間分を差し引いても、来年度からの14年間で年平均8.5兆円ほどの財源が必要なのに、単に大風呂敷を広げているだけだ。

    ガソリン・軽油引取税の旧暫定税率廃止に伴う国と地方の計1.5兆円の税収減や、日本維新の会肝いりの高校無償化の財源の一部0.7兆円の穴埋めも先送り。締めて年15.7兆円もの手当てがつかないまま、年内の安保関連3文書改定は既定路線だ。

    ■ムダ削減は実質0円

     防衛費増額の規模は未定だが、すでにトランプ米政権が同盟国に求める「GDP比3.5%超」は押し返せそうにない。受け入れれば年24.1兆円と、今年度当初予算の約9兆円から2.6倍以上に跳ね上がる。

    「高市政権は政策減税の租税特別措置や産業向け補助金など優遇制度を見直し、『ムダを削って財源を確保』と各省庁に自主点検を促した。ところが、約120件の優遇制度のうち廃止方針が示されたのは1件のみ。経産省所管の『企業の事業再編にかかる登録免許税の軽減』だけで、24年度の開始から申請実績はゼロ。ただ、こちらの減税措置は直接的な予算を計上しておらず、つまり生み出した財源は実質0円です」(政府関係者)

     年総額40兆円規模の財源不足が宙に浮いた状態が、いつまでも続くわけがない。いずれ放漫のツケが大増税の形で庶民に回って来るのは必至だ。

    【生活者無視の異常国会…高市政権ユルユル放漫財政のツケで積み上がった財源不足は40兆円! [バイト歴50年★]】の続きを読む

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