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    カテゴリ: 元アナウンサー

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    (出典 中日新聞)



    1 冬月記者 ★ :2026/01/13(火) 21:43:29.41 ID:wIsxyZJ+9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1e9c0eeccf55a6c84130503ccafaa6b1d434c245

    【動画】
    「ニュースステーション」最終回 久米宏メッセージ


    (出典 Youtube)

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    久米宏さん「Nステ最終回」魂のメッセージが話題「日本の民放は戦争を知りません。これからも…」

     元TBSアナウンサーで、フリーアナウンサー・久米宏(くめ・ひろし)さんが1日に肺がんのため死去していたことが分かった。81歳。埼玉県出身。

     ネット上では、04年3月に放送された「ニュースステーション」最終回での発言が話題となっている。

     久米さんは最後のあいさつで「民間放送というのは、かなり脆弱で弱くて、危険なものなんですけど。僕はこの民間放送が大好きというか、もう愛していると言ってもいいんです」と切り出した。

     そこで「なぜかというと、日本の民間放送は原則として戦後に全て生まれました。日本の民間放送、民放は戦争を知りません。国民を戦争に向かってミスリードしたという過去が、民間放送にはありません」といい

     「これからもそういうことがないことを祈っております」とメッセージを伝えていた。

     ネット上では「今の民放は耳が痛いのではないですか?」「久米さん、今のテレビ報道の有り様をなんて思っていただろう…」「久米さんはすごく大事なこと言ってますね」「最後のメッセージ、心に響きました」「いまこそこの至言を拡散させたい」といったコメントが寄せられていた。

    【【芸能】久米宏さん『Nステ最終回』魂のメッセージが話題「日本の民放は戦争を知りません。これからも…」 テレ朝が動画を公開 [冬月記者★]】の続きを読む

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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 冬月記者 ★ :2025/07/01(火) 01:12:16.87 ID:5hGXpxkp9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee891f8a24400b4b5af14b8d5ac6705c4047c492

    写真集先行カット

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    渡邊渚「すごく恥ずかしくなるというか…」写真集で新たな発見


     タレントの渡邊渚(28)がモデルプレス編集部の取材に応じ、1st写真集「水平線」(集英社)について語った。

     取材は渡邊がレギュラーMCを務めるYouTube番組「起業家1年生渡邊渚とREALな社長 - モデルプレス×REAL VALUE」#18(6月30日に「REAL VALUE」チャンネルにて配信)の収録後に実施した。

    ◆渡邊渚「新しい発見」

     出来上がった写真集に「普段自分では見えないところ、気にしていないところが写真として切り取られるので恥ずかしくなります」と笑顔を見せた渡邊。

     「自分で見ていてすごく恥ずかしくなるというか、自分の背中って見えないので、『私の背中ってこうなっていたんだ』って新しい発見がありました(笑)。普段の自分とは違う自分に出会えた気がします」と明かした。


    ◆渡邊渚MC番組「起業家1年生渡邊渚とREALな社長」

     同番組は、実業家・堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏らがメインキャストを務め、ビジネス界で熱い注目を集めるYouTube番組「REAL VALUE」のスピンオフ企画として誕生従来のビジネス番組とは一線を画す、全く新しい視点からのインタビューを展開。

     この日配信された番組では、小野恭佑氏、䑓堂貴也氏、大西正嗣氏がゲスト登場した。

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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/06/28(土) 00:54:34.94 ID:ZruBwUJ+9
    中居正広氏(52)とフジテレビの元アナウンサー女性・Aさんとのトラブルをめぐる一連の問題は終わりが見えない。中居氏は第三者委員会による「性暴力」認定に対して反論を続けている。それを受けてAさんへの誹謗中傷が止まないなか、本誌・週刊ポストは2人の関係性を理解するうえで重大な“証拠”となりうるメールのやり取りを独占入手した。

    「“失恋事案”の言葉が独り歩きして、被害者であるAさんが『交際のもつれ』から訴えたように世間には受け止められている。誤解が広まったままではあまりにも可哀想。Aさんの名誉を守るためにも、中居さんとのメールのやり取りを出すしかないと思ったんです」

    (略)

    Aさんの切実な訴えに中居氏がとった行動は

     トラブルが起きたのは2023年6月2日のこと。その後、中居氏はAさんに対して、複数回の誘いのメッセージを送っている。これに対してAさんは逐一返信した記録はなく、簡単なお礼や新たな誘いへの断わりを短く返すのみだ。

     第三者委報告書によると、6日午前にAさんは会社指定の産業医を受診し、2日以来続く不眠などの症状を訴えた。そんななかでも中居氏からの誘いのメッセージが届いていたなか、Aさんは【私は普通の人間で、貞操観念も真面目なタイプで そういうことがあると、正直気持ちがついていけず、食事に行けるメンタルではないです…】と、感情を吐露する返信している。

     そして、PTSDによる摂食障害やうつ症状に苦しんだAさんはフジテレビを休職し、入院することになる。

     心身の症状が改善しないなか、Aさんは7月14日に改めて中居氏にメッセージを送り、〈本事案について自分の意に沿わないことであったこと、そのとき泣いていたこと、怖かったこと、6月2日に食べた食事の具材でフラッシュバックすること等を伝え、産業医や病院の医師も(中居氏を)訴えるべきであると言っていることなど〉を伝えた(報告書の記載より)。

     入手した写しにおいてはそのタイミングでAさんは【訴えたとしたら、社会的ダメージも大きいですし、私も仕事がなくなります】とし、続けて切実な思いを綴っている。

    【なので、穏便に済ませたいとおもいます。こんなことをお願いするのは、私のプライドが許さないのですが。入院費用治療代を助けていただけませんか。前にも言いましたが、生命保険に入っておらず、医療費が高額になる、そして26歳の平均年収は365万円。どう頑張っても入院費用を捻出できません。私がこれから普通に生きるための金銭的助けをお願いできませんか。】(7月14日)

     このAさんの訴えに対して、中居氏はこう返信している。

    【当時の事を考える事、振り返る事、大変しんどかったと思いますが、正直な思いを、伝えてくれてくれました。申し訳ないです。自分と解釈のズレがあるものの、その様な思いだとは、大変自分も辛いです。少しでも、何か、協力できることがあれば、と、言う思いは変わりません】(7月17日)

     このやり取り後、中居氏は「共通の知人」としてフジの編成部長(当時)B氏を代理人として間に挟むことを再三にわたって提案。入院中のAさんへの“お見舞い品”を中居氏がB氏に届けさせる流れとなったが、病院に届けたお見舞い品は医師らの判断でAさんの目には触れることなく、中居氏側に返却されたと報告書は記している。

     報告書によると、その後にAさんの病状は悪化。主治医の見解に基づいて治療に専念するため、退院までは連絡を差し控えるとのメッセージを送り、〈その後は女性Aから中居氏に連絡していない〉とある。

    メールの内容は「重要な客観的証拠であり高い公共性がある」

     本誌が入手したメッセージの履歴について、Aさんに直撃し実際のやり取りかを問うと、困惑した様子ながらこう答えた。

    「本物かそうでないか明言はできませんが……当時、自分の身を守るため、友人やフジテレビの番組スタッフなど複数人に法律相談として、また心境を打ち明けるために加害者とのショートメールのやり取りを送っていたのは事実です」

     世間で“失恋事案”と揶揄され、誹謗中傷が止まない状況については切実な思いを明かした。

    「被害に遭った私が、なぜここまで貶められなければいけないのか。ずっと本当のことを言っているのに、誹謗中傷を受けています。日本の社会は被害者に厳しいと痛感しました。やり取りを見れば少なくとも、失恋や恋愛ではなかったと信じてもらえるのではないか」

    全文はソースで
    https://www.news-postseven.com/archives/20250627_2049168.html?DETAIL

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1751033049/

    【被害女性Aさん、中居氏に「治療費を助けてほしい」「生命保険に入っておらず26歳の平均年収では費用を捻出できない」と訴えていた ★12 [Ailuropoda melanoleuca★]】の続きを読む

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    (出典 encount.press)



    1 ぐれ ★ :2025/06/13(金) 00:01:27.64 ID:vm1G2DK59
    ※6/12(木) 22:38
    スポニチアネックス

     社会学者の古市憲寿氏(40)が12日、自身のXを更新。「『週刊文春』6月12日号における『X子』さんの『親しい知人』による発言に対する『確認』を、『X子』さん代理人弁護士宛に送付しました。全8ページです」と投稿した。

    ソースは↓
    古市憲寿氏 文春報道受け「X子」さん代理人に「『親しい知人』による発言に対する『確認』」全8枚送付 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20250612-0404
    ※前スレ
    古市憲寿氏 文春報道受け「X子」さん代理人に「『親しい知人』による発言に対する『確認』」全8枚送付 [ぐれ★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1749735861/

    1 ぐれ ★ 2025/06/12(木) 22:44:21.38

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    (出典 shuon.ismcdn.jp)



    1 冬月記者 ★ :2025/06/05(木) 00:05:43.35 ID:YxT7DT3G9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa9cc91d821b5f4b50c36fcfa4a96a81a41f2534

    渡邊渚、取材者として得た勇気を告白「やりたいこと、生きたい人生を諦めず、果敢に挑戦していく姿に」


     元フジテレビアナウンサーの渡邊渚が4日、インスタグラムを更新し、取材者として感じたことをつづった。

    「森田富美子さん、京子さんの共著『わたくし96歳#戦争反対』を読み、インタビューして思ったことをFRaUに寄稿させていただきました。16歳のとき長崎で被爆した富美子さん。やりたいこと、生きたい人生を諦めず、果敢に挑戦していく姿に勇気をいただきました」

     その上で「富美子さん京子さんの『わたくし96歳#戦争反対』に込めた想いが、世界へ広く届くことを願います。また、FRaU webで寄稿も読んでくだされば嬉しいです」と呼びかけている。

    「人生を諦めない」は、渡邊が今年1月29日に発売されたフォトエッセー『透明を満たす』(講談社刊)で自身がつづったフレーズで、取材を通してあらためて気持ちを強くしたようだ。

     渡邊は2023年6月に体調を崩し、同7月に入院。長期療養の末、昨年8月31日にフジテレビを退職した。

     その1か月後、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを初告白した。昨年11月にはENCOUNTのインタビューに対応。

     退職までの経緯、今だから言える抱えていた葛藤を告白の上、「特定の食べ物を見るとトラウマを思い出し」などと語っていた。

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