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    カテゴリ: 政治家

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    (出典 東京新聞デジタル)



    1 少考さん ★ :2026/02/28(土) 09:34:37.76 ID:Cvr6Kpyq9
    高市早苗のウソはまだまだある…削除された公式ブログ記事に書かれていた「自身の看板政策」との大矛盾 | PRESIDENT Online

    PRESIDENT Online 2026/02/27 17:00
    中野 タツヤ
    ライター、作家

     高市早苗首相の公式サイトに掲載されていた約1000本のブログ記事が全て削除され、物議を醸している。削除前にブログの検証記事を書いたライターの中野タツヤさんは「ブログには『消費減税』以外にも矛盾する内容が散見される。全削除するのではなく、なぜ考えが変わったのかを丁寧に説明する必要があるのではないか」という――。

    目次
    1. 高市首相の公式ブログ「全削除」が大炎上
    2. 削除してもアーカイブで見れるのに…
    3. 消費減税に「本気で」取り組むのか
    4. 国民会議への参加に「2つの条件」
    5. 高市首相本人も参加できない?
    6. 野党時代の自民党も「何でも反対」
    7. 『安倍晋三回顧録』に記された驚きの事実
    8. 「巧妙な表現」ではなく「単なるウソ」
    9. 今後も「手のひら返し」は起こり得る
    10. なぜ高市首相は説明しないのか


    高市首相の公式ブログ「全削除」が大炎上

    高市早苗首相が公式ブログの全記事を削除して逃亡した――。

    その驚くべきニュースがネット上で話題となったのは、2月17日の夜だった。

    拙稿〈「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体〉は2月17日の朝6時に公開した。

    その後、X上で公式ブログ削除が話題になったのは17日18時~19時であることを鑑みるに、17日の正午~18時の間にブログ削除が実施されたと推測できる。

    ブログの削除がプレジデントオンラインの記事公開後に実施されていることを考えると、反響に驚いた高市首相サイドが慌てて消した、と見ることもできる。少なくとも、ネット上ではそう見ている人が多いのは間違いない。

    これについて高市早苗事務所に質問状を送ると、「HPについては、衆議院議員選挙運動期間中は選挙向けの内容にしていましたが、これを通常のものに戻すに当たり、総理になってからコラムを書く時間もなく、更新できていなかったこともあり、HPそのものをシンプルにするための見直しを行ったものです」との回答があった。

    ただ、削除を実施した時間や、ブログの管理体制など、詳細な点については回答がなかったため、「筆者の記事の反響を見てブログを削除した」という疑惑は解消していない。

    この「ブログ全削除」という対応が、余計に火をつけてしまった。翌18日には「ブログ全削除」というワードがX上でトレンド入り。各メディアも続々と記事にし始め、朝日新聞までが「ブログ全削除」を報じる事態となった。

    (略)

    ※全文はソースで
    https://president.jp/articles/-/109707

    ※関連スレ
    公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗氏」の正体 [少考さん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771371103/

    高市首相、「コラム」削除を説明 「ずっと更新できていなかった」⋯中道・小川氏の代表質問に返答 [少考さん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771918740/

    【高市早苗氏のウソはまだまだある…削除された公式ブログ記事に書かれていた「自身の看板政策」との大矛盾⋯削除してもアーカイブで(作家) [少考さん★]】の続きを読む

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    (出典 テレ朝NEWS - テレビ朝日)



    1 蚤の市 ★ :2026/02/20(金) 07:53:22.19 ID:YUR3PUv+9
    消費税の減税や給付付き税額控除をめぐり超党派で協議する「国民会議」について、参政党の神谷代表は自民党から参加を断られたことを明らかにしました。

    「政調会長同士で(自民党側に)ちょっと確認してもらったけれども、『入れない』というふうな。やっぱり、理由は『給付付き税額控除に賛成してくれないとダメなんだ』と」

    参政党の神谷代表は19日、BS−TBSの「報道1930」に出演し、消費税減税や給付付き税額控除などをめぐる「国民会議」について、自民党から参加を断られたことを明らかにしました。

    参政党はこれまで、給付付き税額控除ではなく、段階的な消費税の廃止を主張してきました。

    神谷氏は「どのような方向性で給付付き税額控除をやるのか。消費税を減らしつつ、一方で給付付き税額控除を入れていきたいのであれば『議論しようか』となるが、その前提が何もない」として、自民党側の対応に苦言を呈しました。


    2/19(木) 22:16配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76991a6c931734a7c88b5babd0a7c717fcd58543

    【【国民会議】参政・神谷代表 自民から参加を断られたと明かす [蚤の市★]】の続きを読む

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    (出典 東京新聞デジタル)



    1 ネギうどん ★ :2026/02/18(水) 12:26:37.48 ID:tGTPIluW9
    国民民主党の玉木雄一郎代表(56)が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、月刊誌の編集委員を名乗るフォロワー数5万人程のアカウントの、「タマキン。統一教会の手先となって自民党をアシストする最低の政治屋」という16日の投稿について、一喝した。玉木氏が怒りをあらわにした一連の経緯をまとめた。

    玉木氏は、「事実に基づかない全くのデマです。拡散は権利を侵害します。削除願います。悪質な行為が続く場合は、開示請求をはじめとした法的措置を講じます」と警告した。玉木氏の指摘を受けて、当該投稿は削除された。

    玉木氏は旧統一教会の関係を巡っては、2022年7月の会見で、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の友好団体「世界日報社」の元社長から2016年に計3万円の寄付を受けていたと明らかにしていたが、旧統一教会との関係も否定し、「適正に処理され、後ろめたいことや、やましいことは一切ない」と語っている。

    17日に削除された投稿は、別のユーザーの、「緊急事態条項を積極的に推進している国民民主党の玉木雄一郎の危険性。緊急事態条項を『国会機能維持条項』への名称変更を提案。野党を装いながら、与党の独裁が可能となる緊急事態条項推進する与党の補完勢力。緊急事態条項創設は統一教会が主張している」というポストを引用して行われたものだった。

    この引用元の投稿についても、投稿主は、「直接的な表現過ぎた面があったかもしれないので削除しました」とし、削除した。

    続きはソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20260217-TCNIYVL6HFHT7K7I3H6TD3RUYI/

    【「タマキン。統一教会の手先となって自民党をアシストする最低の政治屋」デマに玉木雄一郎氏が怒りあらわ [ネギうどん★]】の続きを読む

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    (出典 日刊スポーツ)



    1 Hitzeschleier ★ :2026/02/17(火) 10:22:40.56 ID:mcoTW9s/9
    中道改革連合の共同代表を辞任した野田佳彦氏が2026年2月16日にブログで、同党が大敗を喫したことは「痛恨の極み」とし、自身の責任は重いと振り返った。一方、自民党の圧勝については「高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います」とした。

    この分析に、中道で出馬し落選した岡田悟氏はXで、「自らの戦略ミスを省みる言葉はありませんか?」と指摘している。

    「大敗の責任は、すべて共同代表である私に」
    野田氏は「お詫び(水中の陣)」と題したブログ記事を公開した。

    野田氏は年明けの「抜き打ち解散」に「不意を突かれ」たこと、1月の解散は36年ぶりだったこと、解散から投開票日まで16日の短期決戦だったことを挙げ、「党名を浸透させ、論戦を通じて政策の違いを示す時間もありませんでした」とした。

    また、「異例中の異例の総選挙の投開票日」は全国的な大雪となったことに言及。「凍てつく寒さで足もとが悪い中でも、投票所に足を運び清き1票を投じていただいた皆様に心から感謝申し上げます」と感謝を述べた。

    結果、49議席と大敗を喫したことについて「長年仰ぎ見続けてきた先輩や苦楽を共にしてきたかけがえのない同志、将来有望な中堅・若手が議席に届かなかったことは、痛恨の極み」と、胸中を明かした。「この大敗の責任は、すべて共同代表である私にあり、その責任は極めて重大」とした。

    「自らの戦略ミスを省みる言葉はありませんか?」
    一方で、戦後最高の議席占有率を獲得した自民党の圧勝について、次のように分析した。

    「自民党にガ*勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います。何とも言えない独特の『時代の空気』に、私たちの訴えが飲み込まれてしまいました」

    日本の社会は時々「空気」に支配されることがあるとし、「『ふわっとした空気』が『極論』に安易な解決を求める発想へと向かわないように注意しなければなりません」と訴えた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/30596601/

    【野田佳彦氏、自民圧勝は「高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に選挙戦が支配」「時代の空気に訴えが飲み込まれた」 [Hitzeschleier★]】の続きを読む

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    (出典 中日新聞)



    1 煮卵 ★ :2026/02/15(日) 09:04:04.07 ID:ghCpscdg9
     中道改革連合の岡田克也元外相(72)が14日放送されたTBS系「報道特集」にVTR出演。衆院選期間中、自身に向けられた「中国のスパイ」などのデマ情報についてコメントした。

     この日の同番組では、SNSが大きな影響を与えた今回の衆院選の問題点などを分析し、振り返った。岡田氏は民主党代表や幹事長、副総理など要職を歴任。今回の衆院選で三重3区から出馬したが、落選した。

     番組では選挙期間中、ネット上で岡田氏について「中国のスパイ」などのネガティブなデマが流された件に触れられた。また生成AIで作られた中国との関係を想起させるフェイク動画の被害にもあったという。

     番組によると、昨年11日の国会審議で岡田氏が高市早苗首相に対して質問し「存立危機事態」発言を引き出したことなどをきっかけに、岡田氏への批判の矛先が向いたとした。そして岡田氏の親族企業の中国出店や、24年の中国の党幹部との面会写真などが引き合いに出され、「中国のスパイ」とのデマがにわかに広がったと報じた。

     岡田氏は24年の、党幹部と並んだ写真を見ながら「なぜこれがスパイなんですかね…」と切り出した。そして「こういう人たちとしっかり話せる関係を作っておかないと、何かあった時に話せる人がいない。もともと“中国に行くと票が減る”とは言われていた。中国に行くといろんな攻撃にネット上でさらされる。それがある意味、極限まで来ちゃった…ということじゃないですか」などと話した。

     また岡田氏は、こうしたネット上のデマや攻撃について「萎縮効果を生みますよね。国会質疑の中で、“高市さんに対して厳しく出ると影響受けるな”となると国会審議そのものが*でしまいますよね」と懸念していた。

    [日刊スポーツ]
    2026/2/15(日) 8:42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/716cbac7a9c7d4f26bec1419e7ea2ce349f08ce5

    【中道・岡田克也氏「中国のスパイ」デマ情報にコメント「国会審議そのものが死んでしまう」 [煮卵★]】の続きを読む

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