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    カテゴリ: 自動車

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    (出典 president.ismcdn.jp)



    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)



    1 尺アジ ★ :2024/06/17(月) 18:47:49.76 ID:IeHtsPmA9
     全国軽自動車協会連合会(全軽自協)は2024年6月6日、2024年5月期における軽自動車新車販売の車名別ランキングを発表した(確報は6月17日)。自動車メーカーなど5社による認証不正に関する報道が目立っていた最中だっただけに、このランキングに関する報道は控え目だったが、驚くべき結果が公表された。

     ランキング1位となったのはスズキ・スペーシアで、2022年5月以来となる2年ぶりの首位となった。販売台数は1万5160台(確報も同じ)で乗用車・軽自動車を通じてトップだった。2023年11月の全面改良後に好調な販売が続いており、前月の4位から首位へランクアップした。

     一方、前月まで23か月連続で軽自動車首位を守ってきたホンダ・N-BOXの販売台数は1万4582台で2位となり、ついに軽自動車トップの座から陥落した。本稿では、首位に躍り出たスズキ・スペーシアの成功要因と、それとは対照的にホンダ・N-BOXが首位から陥落した背景について、深堀りしてみる。

    スペーシアの成功要因

    スズキ・スペーシア(画像:スズキ)
     全面改良から半年足らずで首位の座を獲得したスズキ・スペーシアの魅力は、どこにあるのか。主な特徴は、

    ・広々とした車室空間
    ・リヤシートに標準装備された「マルチユースフラップ」(オットマン機能)が付いた座りやすいシート設定
    ・スズキの軽自動車として初採用の車線維持支援機能(LKA:レーンキープアシスト)

    など、普通乗用車に劣らない安全性能や全車標準装備のマイルドハイブリッドシステムによる低燃費などが挙げられる。また価格も、HYBRID・G(2WD/CVT)が消費税込み153万円からと、低めの価格帯であることも販売増に貢献しているようだ。今回の首位獲得についてスズキ広報は、

    「安全性やデザインが評価された」

    と分析しているが、ライバルであるダイハツ工業が、認証不正の影響で生産停止に追い込まれたことで、ダイハツの軽需要がスズキへ流れたという見方もできるだろう。

     さらに、スズキが展開している一連のプロモーション施策が奏功したとも考えられる。スペーシアのテレビCMにはタレント・芦田愛菜が起用され、2024年5月CM好感度ランキング自動車部門では2位にランクインし、2024年に入ってから常に上位を維持している。芦田愛菜らが演じる4人家族というイメージが定着し、販売好調につながっているといえよう。

    N-BOX首位陥落の背景

    ホンダのウェブサイト(画像:本田技研工業)
     一方、首位から陥落したホンダN-BOXが苦戦に陥った要因はどこにあるのか。

     ホンダ・N-BOXは2024年10月に2017年以来7年ぶり、2度目となるフルモデルチェンジを実施した。現行モデルが3代目となるが、モデルチェンジ直後にダイハツ工業による認証不正が発覚し、ホンダにとって追い風となると見られていたが、2024年に入ってもN-BOXの販売はそれほど伸びていなかった。

     N-BOXを一言でいうならば、

    「質感を徹底的に追求した軽自動車」

    といえるだろう。ホンダが普通自動車の開発で培った技術を生かし、従来の軽自動車を超えるクオリティーを目指した。それが広く受け入れられ、高めの価格帯設定でもヒットにつながった。

     N-BOXの購入層はデザインを重視する傾向があるようだが、今回のカスタムは先代よりもシンプルな印象で落ち着いたデザインとなったことで、一部の購入層が他車へ流れたのかもしれない。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    6/17(月) 18:37
    Merkmal

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62756d3b64261af698f9313eca13279158eb41b3

    【軽自動車の王者「N-BOX」に何が起きた? 販売ランキングでついに「首位陥落」、その納得理由とは [尺アジ★]】の続きを読む

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    (出典 www.at-s.com)



    1 生玉子 ★ :2024/06/12(水) 18:16:53.08 ID:rINw/BV89
    トヨタ自動車、ホンダ、マツダ、スズキ、ヤマハ発動機の5社による型式指定をめぐる認証不正の“同時”公表から1週間が経過。国土交通省は残るホンダとマツダの本社にも道路運送車両法に基づく立ち入り検査を開始したことで、今回不正を報告した5社すべてが立ち入り検査を受けたことになる。

    きょうの各紙も「ホンダ・マツダ立ち入り、国交省認証不正全5社検査」などと取り上げているが、国交省は今後、行政処分の必要性の是非を検討するという新たなステージに入る。

    そんななかで、きょうの読売の社会面には、「トヨタ自動車で判明した不正行為6事例について、国の基準だけでなく日韓や欧州を含む62か国・地域が採用する『国連基準』にも反する」という国交省の見解を取り上げている。

    それによると、トヨタで不正が判明したオフセット(前面一部分)衝突時の乗員保護や歩行者の頭・脚部の保護など6つの試験は、乗用車に関する国連基準43項目に含まれ、不正の内容は日本だけでなく国連の基準にも反していたという。

    一方、トヨタが「国の基準より厳しい条件で実施した」などとした一部の試験について、国側が「より厳しいと一概に言えない」と結論付けたことも判明したそうで、国内と国連で乗用車の基準は合致しており「同じ不正があれば欧州などでも量産できない可能性が高い」とも指摘する。

    全文はソースでご確認ください。
    https://response.jp/article/2024/06/11/382787.html

    前スレ
    【車】トヨタ認証不正「国連基準」も満たさず、海外でも生産できない可能性
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1718175902/

    【【車】トヨタ認証不正「国連基準」も満たさず、海外でも生産できない可能性★2 [生玉子★]】の続きを読む

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    豊田章男のサムネイル
    この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 豊田 章男(とよだ あきお、1956年〈昭和31年〉5月3日 - )は、日本の実業家、レーシングドライバー、フィールドホッケー選手。愛知県名古屋市出身。 役職はトヨタ自動車代表取締役会長、トヨタ…
    127キロバイト (15,560 語) - 2024年4月21日 (日) 18:28

    (出典 online.logi-biz.com)



    1 夜のけいちゃん ★ :2024/06/03(月) 18:59:02.55 ID:juHARKQ79
    6/3(月) 18:46配信
    CBCテレビ

    国の認証を巡る不正が新たに発覚したトヨタ自動車。豊田章男会長が、3日午後5時過ぎに会見を開き謝罪しました。

    (トヨタ自動車 豊田章男会長)
    「心よりおわび申し上げます。本当に申し訳ございませんでした」

    3日午後5時すぎに緊急会見を開き謝罪した、トヨタ自動車の豊田章男会長。

    国の認証を巡りグループのダイハツ工業や豊田自動織機で不正が相次いだことを受け、トヨタ自動車が国の指示で調査を行ったところ7つの車種で不正が発覚しました。

    このうち、「カローラフィールダー」や「ヤリスクロス」など3つの車種では、歩行者保護の試験を巡りデータに不備があったということです。

    (トヨタ自動車 豊田章男会長)
    「今回の問題は正しい認証プロセスを踏まずに量産・販売してしまった点にある」

    このほか、マツダ、ヤマハ発動機、本田技研工業、スズキの4社も出力試験や騒音試験などで不正があったと国に報告しています。

    国交省は4日、トヨタ本社に立ち入り検査を行い詳細を調べる方針です。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/f869bb3b3ed379c56b4f26668062bb748bbe9757

    【緊急会見 トヨタ 豊田章男会長が謝罪「正しい認証プロセスを踏まずに量産・販売してしまった」新たな不正発覚で [夜のけいちゃん★]】の続きを読む

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    (出典 newsdig.ismcdn.jp)



    1 PARADISE ★ :2024/06/03(月) 23:23:28.53 ID:5pMVCCa19
     トヨタ自動車で、エアバッグの性能などの試験に不正があったことが明らかになりました。

     国土交通省は、豊田自動織機やダイハツで相次いで発覚した自動車の量産に必要な認証試験の不正を受けて、トヨタやホンダなど85社に対し過去10年間、同様の不正がなかったかの調査と報告を求めていました。

     国交省によりますと、トヨタでは衝突時の性能を調べる試験で、衝撃ではなくタイマーでエアバッグを開かせるなど、7車種についての不正行為が判明したということです。

     国交省はこのうち、現在も生産しているカローラフィールダーとアクシオ、ヤリスクロスの3車種の出荷停止を指示し、6月4日にもトヨタの本社を立ち入り検査する方針です。

     3日午後5時から、トヨタの豊田章男会長が緊急の会見を開き、不正の詳細について説明しています。

    豊田章男会長:
    「トヨタグループの責任者として、お客さま、クルマファン、全てのステークホルダーの皆さまに、心よりおわび申し上げます。本当に申し訳ございませんでした。今回の事案はいずれも認証に関わる問題でございます。今回の問題は正しい認証プロセスをふまずに、量産・販売してしまった点にございます」

     豊田会長は、販売済みの車の安全性に問題はないと話しました。

    https://www.fnn.jp/articles/-/708632

    【【トヨタ】衝撃でなくタイマーでエアバッグを トヨタが衝突時の性能調べる試験で不正行為 ヤリスクロス等7車種で判明 [PARADISE★]】の続きを読む

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    (出典 gendai-m.ismcdn.jp)



    1 ぐれ ★ :2024/05/22(水) 19:23:42.75 ID:CRUCXzVB9
    ※5/20(月) 6:00配信
    ベストカーWeb

     ガソリン急騰を緩和するための補助金の終了が噂されるようになった。早ければ今年秋にもリッター200円時代が到来するかも!?いったいどうすりゃいいの?

    ■クルマ選びでも燃費がいっそう重要になってくる!

     原油価格やコロナ下からの経済回復などを受けて、ガソリンや軽油に適用されている補助金。正確には燃料油価格激変緩和補助金というが、こいつの終了が迫ってきたようだ。

     識者などの予想によれば、早ければ今年9月のシルバーウィーク明け、遅くても冬を乗り越えた来年4月には終了と見る向きが強い。

     補助金は灯油や航空機燃料にも支払われているため、終了の影響は暖房費や物流コスト、航空券代にまで及びそうだが、クルマユーザーとしてはやはりガソリン代の値上げが深刻だ。現状のような原油価格と円安が続けば、レギュラーガソリンですらリッター200円になることが考えられるからだ。

     燃料代がリッター200円となると、クルマの燃費性能が無視できなくなる。ちょっと試算してみよう。

     たとえばリッターあたり20km走るクルマと、15km走るクルマで1万km走ったとする。前者は500Lだからガソリン代が10万円なのに対し、後者は約667Lで13万3400円がかかる。この差は5万kmで17万円弱、10万kmなら33万円超になるから、通勤などでクルマを使う人は覚悟が必要だろう。

     これからクルマを買うという人も、燃料性能は気にしたほうがいい。たとえばヤリスの1.5LガソリンCVT/2WD「G」のWLTC燃費はリッター21.4kmだが、同クラスの「ハイブリッドG」は35.8kmとなる。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f58a66e9e81abd0fd33dd76bf8e0831fce16f0f

    【【自動車】いよいよガソリンはリッター200円に!? 補助金の終了が間近に迫ってきた! [ぐれ★]】の続きを読む

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