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    カテゴリ: 北京オリンピック

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    ロコソラーレ(Loco Solare)は、日本の女子カーリングチームを運営する一般社団法人。LS北見という名称でも知られていたが、2018年11月の一般法人化により、「ロコソラーレ」の名称での全試合出場が規則上可能となったため、チーム登録名称をロコソラーレ
    82キロバイト (7,235 語) - 2022年2月20日 (日) 10:55



    1 上級国民 ★ :2022/02/20(日) 12:35:02.76


    (出典 pctr.c.yimg.jp)

    【日本-英国】第1エンド、ストーンを投じる藤沢五月(中央)と、スイープする吉田夕梨花(左)、鈴木夕湖=北京・国家水泳センターで2022年2月20日、手塚耕一郎撮影

    ロコ・ソラーレが銀メダル 日本カーリング界最高 英国に敗れる
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220220-00000020-mai-spo

     北京冬季オリンピック最終日は20日、カーリング女子決勝があり、日本代表のロコ・ソラーレが英国に敗れて銀メダルを獲得した。日本カーリング界初の銀メダルで、2018年平昌五輪の銅メダルに続いて2大会連続のメダル獲得となった。

     ロコ・ソラーレは06年トリノ五輪、10年バンクーバー五輪に「チーム青森」で出場した本橋麻里が10年8月、故郷の北海道北見市に設立したクラブチーム。吉田夕梨花と鈴木夕湖は発足時からのメンバー。13年9月のソチ五輪国内代表選考会は敗退したが、14年に吉田知那美、15年に藤沢五月が加入して力を付けた。20年に加わった43歳の石崎琴美は冬季五輪の日本選手で最年長のメダリストとなった。


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    1 征夷大将軍 ★ :2022/02/18(金) 16:28:50.80

    ■無冠のまま、氷の上から去ることになるかもしれない。
     17日のフリーで何度もジャンプミスをするなど、141.93点で、82.16点のショートプログラム(SP)と合わせて4位となった、ロシア・オリンピック委員会(ROC)のカミラ・ワリエワ(15)。金メダル候補といわれながらもドーピング疑惑で世界中から批判を浴びただけに、平静なスケーティングができなかったのだろう。演技後は両手で顔を覆い、キス&クライでも涙で顔を歪ませていた。

     そんなワリエワに待ち受けるのが、ロシアの「切り捨て」ではないか。

     今大会に出場したワリエワ、トルソワ、シェルバコワを指導するエテリ・トゥトベリーゼ・コーチは通称「鉄の女」。厳しい指導のみならず、スケート場を「工場」、選手を「原材料」と表現する。その言葉に従えば、ワリエワは「製品」だろう。つまり、ドーピングという「いわく」がついた「製品」は、もはや用済みになっても不思議ではないのだ。

     そもそも、近年のロシアのフィギュア選手は、五輪に限れば1大会限定の「使い捨て」が多い。2018年の平昌五輪金メダリストのザギトワはまだ19歳ながら、今季の強化指定メンバーから除外。現在はインフルエンサーとして、テレビ番組の司会やモデル、タレントとしても活躍し、北京五輪も取材で訪れている。

    ■ラジオノワ「16歳は決して若くない」と衝撃発言
     ザギトワに加えて同じく平昌銀のメドベージェワ、14年ソチ五輪金のソトニコワも、五輪に出場したのは1回のみ。ただでさえ選手寿命が短く、それでいて候補となる「原材料」は山ほどある。世界選手権で活躍したラジオノワは15歳の時、「私はもうすぐ16歳だから、決して若くはないんです」と発言し、衝撃を与えた。

     ロシアのアスリート養成施設「サンボ70」は国家の全面的な支援を受けている。つまり、すべてにおいて政府の息がかかっているも同然なのだ。

     ワリエワが表彰台を逃したことで、予定通りメダル授与式も行われる。ロシアにとっても、これ以上の波紋を広げずに済んだ。

     ワリエワのドーピングがシロかクロか、本人が現役続行を希望するか否かにかかわらず、このまま表舞台から消える運命だとすれば、返す返すも恐ろしい国である。

    日刊ゲンダイ2022/02/18 12:14
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/301506

    ★1:2022/02/18(金) 12:44
    前スレ
    【女子フィギュア】ワリエワは無冠で“強制引退”か…悲劇の15歳も使い捨てるロシア・フィギュア界の深い闇
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1645155890/


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    1 豆次郎 ★ :2022/02/19(土) 02:39:24.43

    カーリング女子が初の決勝進出!銀以上が確定 藤沢“神ショット”連発で日本救う

    2/18(金) 23:45
    配信
    デイリースポーツ

     「北京五輪・カーリング・準決勝、日本8-6スイス」(18日、国家水泳センター)

     世界ランク7位の日本は、世界ランク2位のスイスに勝利し、日本カーリング史上初となる五輪の決勝進出を決めた。日本は平昌五輪の銅メダルを上回る銀メダル以上が確定した。


     序盤は点数が入らない展開が続いたが、1-2で迎えた第5エンド、日本はスキップ藤沢が最終投で相手の石を同時に2つ出すダブルテークアウトを決めて、一挙4点を獲得。5-2とリードして前半を終えた。

     第6エンドは、日本は不利な先攻ながら相手に難しい最終投を打たせて1点をスチール(先攻での得点)。第7エンドでスイスに一挙3点のビッグエンドを許したが、第8エンドは確実に1点を取り返した。

     先攻の第9エンドはピンチを迎えた。藤沢の1投目の時点で相手のストーンがハウス内に多くある状況で、ダブルテークアウトで相手の石を2つ押し出す。相手フォースも好ショットを見せると、藤沢は最終投で再びダブルテークアウトに成功。相手に大量点を許さず1失点とした。

     日本は1次リーグの最終戦でスイスと対戦し、4-8で敗れ、自力での準決勝進出は決められなかったが、スウェーデンが“メガネ先輩”こと金恩貞率いる韓国を下したことで、日本の1次リーグ4位が決まり、準決勝進出を果たしていた。

     3位決定戦は19日午後9時5分、決勝は20日午前10時5分から行われる。

    デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c8c5ba63e76cc99da5d318ce92b3885812d278e

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1645201585/


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    坂本 花織(さかもと かおり、英語: Kaori Sakamoto, 2000年4月9日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル種目)。兵庫県神戸市出身。血液型はB型。シスメックス所属。神戸学院大学(経営学部)在学中。マネジメントはIMG TOKYO。
    51キロバイト (3,617 語) - 2022年2月17日 (木) 17:45



    1 muffin ★ :2022/02/18(金) 00:14:20.95

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/02/17/kiji/20220217s00079000751000c.html
    坂本花織が銅!樋口5位、河辺23位 ROCシェルバコワが逆転の金 SP首位ワリエワはミスミス号泣4位

    ◇北京五輪第14日・フィギュアスケート女子フリー(2022年2月17日 首都体育館)

    フィギュアスケート女子フリープログラム(FP)が行われ、ショートプログラム(SP)3位だった坂本花織(シスメックス)は自己ベストの153・29点をマーク。合計233・13点で銅メダルとなった。SP2位だったアンナ・シェルバコワ(17=ROC、ロシア・オリンピック委員会)が175・75点をマークして合計255・95点で重圧を乗り越えての大舞台で金メダルを獲得した。

    SP5位の樋口新葉(明大)はFPでもトリプルアクセルを決めて140・93点をマーク。合計214・44点で5位となった。五輪初出場の河辺愛菜(木下アカデミー)は104・04点、合計は166・73点で23位となった。

    SP首位だったカミラ・ワリエワ(15=ROC、ロシア・オリンピック委員会)はドーピング問題に揺れる中でジャンプでミスが相次ぎ141・93、合計224・09点で4位。シニアでの大会で初めて1位となることができず、得点が発表されると泣き崩れた。

    SP4位だったアレクサンドラ・トルソワ(17=ROC、ロシア・オリンピック委員会)は自己ベストを10点以上上回る177・13点。合計でも自己ベストの251・73点の高得点で銀メダルを獲得した。ROC勢に割って入った坂本が日本女子では、10年バンクーバー大会で銀メダルを獲得した浅田真央以来のメダル獲得となった。

    表彰式の3選手。(左から)銀メダルのアレクサンドラ・トルソワ、金メダルのアンナ・シェルバコワ、銅メダルの坂本花織

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    ★1:2022/02/17(木) 23:01:31.98
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1645108090/


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    髙木 美帆(たかぎ みほ、1994年5月22日 - )は、日本のスピードスケート選手である。女子1500メートル (m) の世界記録および1000mと3000mの日本記録を保持し、2010年からスピードスケート女子五輪日本代表を務める。日本体育大学体育学部体育学科を卒業し、現在同大学広報課職員。
    27キロバイト (3,124 語) - 2022年2月17日 (木) 10:21



    1 ひかり ★ :2022/02/17(木) 19:41:04.36

     北京五輪のスピードスケート女子1000メートル決勝が17日、国家スピードスケート館で行われ、高木美帆(27=日体大職)が1分13秒19の五輪新記録をマークし、同種目で日本人初の金メダルを獲得。今大会5種目、7レース目にして個人初の頂点に立った。

     ゴールした瞬間、フードを取る前に両手でガッツポーズ。目に涙を浮かべ、日の丸に身を包んだ。ウイニングランでは喜びをかみしめながら、通常より高速でリンクを回った。ずっと背中を追いかけてきた平昌五輪銀メダルの小平奈緒(35=相沢病院)とも涙の抱擁。その後、表彰台に上がると涙は消え、満面の笑みで両手を突き上げた。

     冬季五輪で同一大会4つ目のメダルは日本人最高。栄冠を手にした高木は「この五輪の最初はつらいことがたくさんあって、自分の調子も上げきれないまま3000、1500に挑んだ」と振り返った上で「苦しい中での始まりだったんですけど、最後にこうやって自分の全てを出し切ることができた」と話した。

     結果以上に満足したレース内容だった。高木は「もし金メダルが取れなくても悔いがないって思えるレースができたことがすごくうれしい」と誇らしげに語り「さらに金メダルを取れたってことで、うれしさが倍増。形となって残ったと思っています」と笑顔を見せた。

     500メートルから3000メートルの種目に出場。7レース目となったことで体への負担も大きかった。「正直、もう体は限界がきていて。疲労感というより、セキが出て内臓や体の中がギリギリのところがあった。無事に走り切れてよかったと思います」。陸上で言えばマラソンと短距離の両方に出るようなもの。まさに〝鉄人〟の活躍で、最高の結果を手にした。

     なお、小平は1分15秒65で10位に終わった。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8cc90fb67267c0701c52ffffb75e9cfd1297cdb


    【【北京五輪】高木美帆が五輪新で金メダル「正直もう限界だった」 [ひかり★]】の続きを読む

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