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    カテゴリ: れいわ新選組

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    山本 太郎(やまもと たろう、1974年〈昭和49年〉11月24日 - )は、日本の政治家、元俳優、元タレント。参議院議員(2期)。れいわ新選組代表。 衆議院議員(1期)、自由党共同代表兼政策審議会長等を歴任した。 1974年、兵庫県宝塚市に生まれる。1990年、高校1年生の時に『天才・たけしの元気が出るテレビ…
    152キロバイト (20,069 語) - 2024年4月14日 (日) 16:56

    (出典 www.jiji.com)



    1 少考さん ★ :2024/04/24(水) 21:36:20.26 ID:nvAhBss79
    れいわ山本太郎氏「アメリカでなく能登半島に行ってほしい」岸田首相の被災者対応を疑問視 - 社会 : 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202404240001068.html

    2024年4月24日19時31分

    れいわ新選組代表の山本太郎参院議員は24日の参院予算委員会で、今年の元日に発生した能登半島地震の被災地や被災者に継続的に向き合うよう、岸田文雄首相に要請した。

    「能登半島にはいつ行っていただけるのか」との質問に「具体的には今は決まっていないが、状況は日々関係大臣などから報告を受けている。必要に応じて日程を考えたい」と答えた首相に、山本氏は「発生から114日。アメリカではなく奥能登に行っていただきたい」と要請。今月8日から14日まで訪米した首相に、あらためての被災地訪問を促した。

    珠洲市や輪島市の家庭では、水道がまだ完全に復旧していないとして、自身が現地で聞き取った実情などに触れながら「能登の生活復旧に(政府は)本気で取り組んでいない。そんな者たちに、これからくる大災害に対処できるはずがない。国民のみなさんにお伝えしたいのは、今日の奥能登の姿は、明日の私たちの姿だ」として、政府の対応を批判。「アメリカとともにあると米議会で演説するより、今いちばん困っている能登半島の被害者とともにあるのが総理大臣の仕事じゃないですか」「アメリカはひとりじゃないと励ます前に、能登半島で被災した方々が今、絶望を抱えている状態を、どんな手を使っても解消するのが総理大臣のお仕事ですよね」と、繰り返し岸田首相に訴えた。

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    山本 太郎(やまもと たろう、1974年〈昭和49年〉11月24日 - )は、日本の政治家、元俳優、元タレント。参議院議員(2期)。れいわ新選組代表。 衆議院議員(1期)、自由党共同代表兼政策審議会長等を歴任した。 1974年、兵庫県宝塚市に生まれる。1990年、高校1年生の時に『天才・たけしの元気が出るテレビ…
    150キロバイト (19,797 語) - 2024年2月27日 (火) 14:13

    (出典 www.nhk.or.jp)



    1 Ikhtiandr ★ :2024/03/05(火) 21:12:35.40 ID:mRLGMfTs9
    「私は今まで、さまざまな被災地に足を運んできましたが、今回みたいなボランティアバッシングは聞いたことがないですね。いち早く現地に入ったNPOの方々から『これまでの災害の中でもとくにひどい状況だ』と情報を得ていたんですが、にもかかわらず『ボランティア入れるな』の大合唱が起こりました。

    【写真あり】現地のNPOと連携し、被災地に入った山本氏
    https://jisin.jp/domestic/2300122/image/1/?rf=2

    なぜなのか、というのは理解に苦しみますね。しかし1つには、政府が初動の遅れをなにかしら隠したいという意図がなければ、こんなことにはならなかったと思います」

    そう語るのは、能登半島地震の発生直後の1月5日に、被災地の視察に出向いてバッシングを受けた、れいわ新選組の山本太郎代表(49)だ。今回、山本氏が“ボランティアバッシング”に感じた違和感、そして自らに向いた批判について語った(全2回の1回目)。

    ■“ボランティアバッシング”が招いた深刻なボランティア不足

    能登半島地震から2カ月。発災当初、現地入りしたボランティアや政治家、ジャーナリストなどに対し、「迷惑になる!」「現地に入るな」といった“ボランティアバッシング”が巻き起こったことは記憶に新しい。これにより、ボランティアを控えた人も多かった。

    その結果、一般ボランティアの募集が始まった現在でも、被災地ではボランティア不足」が続いているという。石川県によると、現地に入った一般募集のボランティアは延べ2739人(2月16日時点)。2月18日の神戸新聞によると、阪神・淡路大震災では発生1カ月で延べ62万人がボランティアに入っていたという。

    現地までのアクセスが悪いことや宿泊場所の不足などの影響もあるが、「SNSで叩かれることを恐れて萎縮している学生もいる」と、大阪大学大学院教授(災害社会学)の渥美公秀さんが神戸新聞の取材に答えている。

    《必要な物資を速やかに被災地に届けるためにも、渋滞解消が重要です。不要不急なお車でのご移動は、可能な限り抑制いただくよう、国民の皆様の御理解と御協力を重ねてお願いいたします》

    1月4日、岸田文雄首相はこう呼びかけた。それに呼応するように、ネット上では、《ボランティアの車両が殺到したせいで、深刻な渋滞が現地で起きている》などといった真偽不明の情報が飛び交うようになった。しかし、山本氏がみた現地の状態はだいぶ異なっていたという。

    「1月5日に現地入りしたとき、穴水というところから先に行くのには少し渋滞がありました。一部には見物人もいたかもしれませんが、おもに被災された方々の遠方に住むご家族が支援物資を持って入るためのものでした。それに、ルートを選べば渋滞は回避できました。私が入った志賀原発沿いのルートはガラガラでしたからでしたからね」

    ※続きは元ソースでご覧ください。

    Yahoo!Japan/女性自身 3/4(月) 15:50配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7655a7f821d25ea2aa4e4172bcea66208bbebe4a?page=1

    ※前スレ ★1=2024/03/05(火) 05:34:39.32
    【れいわ】山本太郎ふりかえる「能登地震でおきたボランティア叩きの正体」深刻人手不足の一因に ★4 [Ikhtiandr★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1709611201/

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    山本 太郎(やまもと たろう、1974年〈昭和49年〉11月24日 - )は、日本の政治家、元俳優、元タレント。参議院議員(2期)。れいわ新選組代表。 衆議院議員(1期)、自由党共同代表兼政策審議会長等を歴任した。 1974年、兵庫県宝塚市に生まれる。1990年、高校1年生の時に『天才・たけしの元気が出るテレビ…
    151キロバイト (19,901 語) - 2024年1月29日 (月) 14:21

    (出典 www.jiji.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2024/01/29(月) 21:52:33.97 ID:fkocznJB9
    れいわ新選組代表の山本太郎参院議員は29日の参院予算委員会で、岸田政権下で発生した自然災害で被害を受けた被災者の生活が、現在も再建されていないケースが多いとして、被災者生活再建支援法で支給される住宅再建(最大300万円)の増額など、法律の改正を求めた。

     山本氏は24日の同予算委員会に続き、被災者の生活支援について質問。能登半島地震を受け「総理は被災者の皆さんが1日も早く元の生活を取り戻せるよう先頭に立つとおっしゃった。うそはありせんか」とただし、首相は「当然うそはありません」「政府として対応すべきは検討し、実施に努めてまいりました」と応じた。

     これに対し、山本氏は岸田政権発足後、主な災害が11件発生し激甚災害は9件に及ぶことに触れ、「今も生活再建できていない被災者が大勢いる」と指摘。能登半島地震で大きな被害が出た能登町では、昨年5月の大規模地震で被災して仮設住宅に暮らす被災者が、元日の地震で再び被災したケースがあるなどと指摘し、「これが(生活再建に)努力したと豪語する対応の結果だ」と皮肉った。

     「被災者のためになんでもやるとおっしゃった。だったら、さっさとやってください」とした上で、被災者生活再建支援法の改正で「ケチな上限金額を定めないでください」と要望。「過去にもさかのぼって支援できる仕組みをつくってほしい」「明日(30日)の閣議で決めてほしい」とも迫った。

     岸田首相は法改正には踏み込まず「能登半島地震でも追加策を今、検討している。追加策をやります」と述べたが、山本氏は「小粒なんですよ」と納得しなかった。それでも首相は「災害特有の事情に配慮して追加策を考えることは、検討を進めていく。対策を用意し、総合的に被災者を支援する」などと述べるにとどめ、山本氏が「検討する、考えるといつまでやっているんですか。明日からできることをやってくれと言っているのに、答え出るのはいつなんだよ。明日出せるんですよ。やってくださいよ」と声を荒らげる場面もあった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/39b5285583be5a1c071cb11a183f37521002b063

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    山本 太郎(やまもと たろう、1974年〈昭和49年〉11月24日 - )は、日本の政治家、元俳優、元タレント。参議院議員(2期)。れいわ新選組代表。 衆議院議員(1期)、自由党共同代表兼政策審議会長等を歴任した。 1974年、兵庫県宝塚市に生まれる。1990年、高校1年生の時に『天才・たけしの元気が出るテレビ…
    149キロバイト (19,483 語) - 2024年1月13日 (土) 01:23

    (出典 www.chosyu-journal.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2024/01/17(水) 21:41:17.17 ID:pAYkQ/qA9
    れいわ新選組の山本太郎代表は17日、記者会見を開き、自身の能登半島地震の被災地訪問に対し批判が出ていることについて反論した。
    視察を見合わせた他党からの批判については「ばからしい」と一蹴し、炊き出しのカレーを食べるなどしたことへの批判の声については、カレーは夜9時ごろにNPOから食べるように勧められたものだとして、「被災者やNPOの方も食べ終わられていた。断る理由はない」などと反論した。

    山本氏は会見でカレーに関する批判の声について問われると、まず「何かしら議論が生まれる事は、それはそれでいいと思っている。ただし、私がカレーを食べたのは夜9時とかの時間帯だ。つまり全体の配食が終わって、NPOの方々もみんな食べ終わられた後の本当に残りのものだった」と説明した。

    その上で「私たちも自己完結なので、滞在している間に摂取する食料は持っていたが、NPOの方々が炊き出しをして美味しいものを作ったから、最後に食べてってよというようなことに関して断る理由はありません」と述べた。

    さらに「非常に混乱した中で、物資も乏しい中で作ってくださったカレーというのは、普段食べるカレーの何万倍もおいしいものだった。そういうものを食べながら今日はどこを回りましたかとか、そこで行われるコミュニケーションは情報を手に入れる上でも、非常に重要な部分を占めると思う」と意義を語った。

    また、「山本太郎のカレーごときでこれだけ炎上する話なんだから、この先、自治体職員が炊き出しを食べたとか応援の職員たちが何かしら食べたということに対して炎上する余地はある」と指摘し、「私たたかれても別にいいが、実際に支援をされている方々だったり、応援に入られている方々に関しても、そのような気遣いをしながら活動をしなきゃいけないというストレスを与えるべきではない」と述べた。

    また、記者から、れいわ新選組などを除く主要な与野党の6党首が被災地には行かないと申し合わせをしていた状況下での訪問について、一部の議員から「迷惑系議員」などといった非難が出ていることについて問われると「本当に*らしいなと思う。国会議員という仕事は何なんだってことを考えた時に、そんな言葉出てくるはずない」と一蹴した。

    さらに、6党首が被災地訪問の申し合わせをした際には自身は既に被災地に向かっていたと説明し、「何を訳のわかんないことを勝手に言っているんだということだ」と反論した。

    また、首相の視察は発災の翌日に上空からでも行うべきだったと指摘した上で、「国会議員という仕事に関して、ユーチューブ配信者と同じような並びで比較する社会的風潮は、かなりおかしな状況だ。誰も入るなと言ったら、記者の皆さんはどうするのか。現地の状況を一刻も早く社会に伝える使命を国会議員も同じように持っている。現地の状況、政治によって足りないもの、行政によって漏れているものに関して、一刻も早く国会に届けたりとか、様々なことをやらなきゃいけない。だから仕事として当たり前のことをやっただけだ」と強調した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/700f5500ba461f826ac9f8bb49f22fc61195f769

    ★1 2024/01/17(水) 17:00:39.95
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1705489136/

    【【速報】山本太郎氏が能登訪問への批判に反論 「カレー食べたのは夜9時。断る必要ない」 他党からの批判は「ばからしい」 ★4 [首都圏の虎★]】の続きを読む

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    山本 太郎(やまもと たろう、1974年〈昭和49年〉11月24日 - )は、日本の政治家、元俳優、元タレント。参議院議員(2期)。れいわ新選組代表。 衆議院議員(1期)、自由党共同代表兼政策審議会長等を歴任した。 1974年、兵庫県宝塚市に生まれる。1990年、高校1年生の時に『天才・たけしの元気が出るテレビ…
    144キロバイト (18,861 語) - 2024年1月6日 (土) 12:23

    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    1 ばーど ★ :2024/01/10(水) 00:33:39.12 ID:OUbKmw+k9
    れいわ新選組代表の山本太郎参院議員は9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、岸田文雄首相が13日にも能登半島地震の視察で石川県を訪問する方向で調整を始めたことを「評価」する内容の投稿をした。

    「『被災地入りを見合わせる』と申し合わせた、岸田総理と公明党、立憲民主党、維新、共産、国民民主だったが、今日の報道で、岸田総理が現地入りする、とあった。方針転換してくれて良かった」と、報道を引用した上で投稿。「見合わせ、を現地の方々に伝えた時には心底残念な思いを語った人が殆どだった。大災害でその国のトップが被災地を訪れない、見合わせるなど世界を見ても珍しい」とした上で、各国ので災害が発生した際にトップがどれくらいで被災地を訪問したかの表を掲載し「1週間以内が基本、遅くても10日以内だ」と訴えた。

    その上で「発災からここまで視察にも行かず、その理由を地上の混乱、と言い訳し、与野党揃って『見合わせる』申し合わせとは、この国の政治の酷さの現れとも言える。総理大臣なら、発災翌日であっても空から被害状況を視察することだって出来た」「ならば、総理自身がトップクラスの緊急事態であると理解できた上に、十分な財政出動の必要性と被害に遭われた方々に全力で寄り添う、という気持ちを強くできたことだろう」と、視察の時期が遅いとする主張を展開した。「行かない、から行くに変わったことは良かった。見合わせる?おかしくないか?と感じた多くの人びとの声が動かしたのだろう」とも記した。

    5日に行われた6与野党党首会談では、現地の救助活動への配慮などから、所属議員の被災地入りを当面自粛することを申し合わせていた。れいわはこの会談に参加できなかった。山本氏は5日に能登半島に入り、2日かけて能登町、珠洲市を回って当事者から聞き取りを行ったことをXで発信。首相の早期の現地入りを求めていた。

    1/9(火) 21:46 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/68ab36628acbf41513b45088f158ca3eb4fb2ab4

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1704806474/

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