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    カテゴリ: あおり運転

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    1 孤高の旅人 ★ :2022/05/11(水) 02:28:49.78

    【独自】ランボルギーニ“あおり運転”…恐怖の10分 一部始終
    5/10(火) 11:48配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5ab0c65d2af390c8197af40ff0defd14c0d6dcb   動画あり

     高級スポーツカー「ランボルギーニ」による“あおり運転”です。ドライブレコーダーが恐怖の一部始終を捉えていました。

    ■怒号に幅寄せ…恐怖の10分

     家族での楽しい旅行は一転、恐怖の時間となりました。

     撮影者の車に後方から近付いてきたのは、ランボルギーニ「ウラカン」。高いものだと、3000万円を超える高級スポーツカーです。

     そのランボルギーニが、高速道路上でウインカーも出さずに右へ左へ、ふらふらと走行しています。

     撮影者の男性は、先に行かせるために、車線を変更。すると、ランボルギーニは追い抜かずに並走し、エンジンをうならせながら、幅寄せを始めたのです。

     先に行くよう促しますが、窓を開け、怒鳴りながら、しきりに「窓を開けろ」と指示。時折、クラクションを鳴らしては幅寄せを繰り返します。

     撮影者:「本当に、横の間隔がほとんどない。ミラーに当たるんじゃないかというくらい。ちょっとでも、ぶつかるだけで大惨事になるので、本当に怖かった」

     車には妻と3歳の息子が…。身の危険を感じ警察に通報します。

     しかし、あおり運転は、さらにエスカレート。ランボルギーニは、車線をまたぎながら、前へ出て減速しました。

     一歩間違えば、重大な事故につながる危険な運転です。なんとかランボルギーニをかわし、先を急ぐと、目の前にはETCが…。ランボルギーニは、ゲートのすぐ先でも減速し、幅寄せしてきました。

    中略

     警察:「止めることって、できそうです?」
     男性:「ちょっと、できない」
     警察:「何で、止まれないんですか?」
     男性:「もう、あおられてるから。危ないから」
     警察:「止めることは、できませんか?」
     男性:「できないです。幅もないです。止まる場所もない」
     警察:「左に寄せることって、できない?」
     男性:「できない、できない」

    以下はソース元

    ★1:2022/05/10(火) 18:49:04.11
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1652189754/


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    1 ベクトル空間 ★ :2022/02/12(土) 00:54:16.02

    https://news.yahoo.co.jp/articles/359ab9c89881b56c164edf73467d7bd7b13cfbf9
    (全文はリンク先を見てください)
    大井町の東名高速道路で2017年、「あおり運転」を受け停止させられたワゴン車に後続車が追突し一家4人が死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた無職の男(30)の差し戻し裁判員裁判の第7回公判が10日、横浜地裁(青沼潔裁判長)であった。

     弁護側が請求した交通事故鑑定の専門家が証人として出廷。「一家の車は停車せずに車線変更でき被告(の車)を回避できた」などと証言した。

     日本工学鑑定センターの嘉村英樹氏が鑑定結果を説明した。被告の車に搭載されたカーナビの走行軌跡データを基に、運転状況を推定。これによると亡くなった男性=当時(45)=と妻=同(39)=の一家の車が被告より先に減速したと予測、「(追い越し車線に)停止せず第2車線に移動可能だった」こと、停車後も被告の車の側方から通過できたことなどを説明した。
    東名高速あおり差し戻し審、事故鑑定の専門家が証言 「死亡した一家の車は被告を回避できた」3 [ベクトル空間★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1644583320/


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    1 樽悶 ★ :2021/12/07(火) 02:30:51.08

    女子高校生のミニバイクにクラクションを鳴らし、あおり運転した疑いでタクシー運転手が書類送検されました。

    道路交通法違反の疑いで書類送検されたのは、タクシー運転手の男(65)です。

    警察によると男は、業務中だったことし9月、大阪市中央区の路上で、およそ200メートルにわたり、女子高校生が乗るミニバイクに対して、クラクションを鳴らしながらあおり運転した疑いが持たれています。

    「男性は、交差点を侵入してきたミニバイクと接触しそうになったことに腹を立て、その後追いかけたということです。」(記者リポート)

    その後、男はミニバイクの前に車をとめ、女子高校生と口論になりましたが、女子高校生にケガはありませんでした。

    調べに対し、男は「衝突しそうになったのに謝らないから、止めて謝らせようと思った」と容疑を認めていて、警察は詳しい状況を調べています。

    12/6(月) 19:03配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8188cea3499d28b4ae30226b175728e6cd61c05

     今年9月、大阪市内で女子高校生が運転するミニバイクに「あおり運転」をしたとして、タクシー運転手が6日、府警から書類送検された。

     (事件当時のタクシーのドライブレコーダーの映像)運転手はクラクションを鳴らしながら、飛び出してきたミニバイクの後を追いかけている。「ボケ!あほんだら」

     あおり運転の疑いで書類送検されたのは、大阪府枚方市に住む65歳のタクシー運転手の男だ。府警によると、男は今年9月、大阪市中央区の長堀通などで執拗にクラクションを鳴らしながら、女子高校生が運転するミニバイクを、約200メートルに渡って追いかけた疑い。

     男はバイクの前に回り込んで停止させ、「止まらんかい」などと暴言を吐いたという。女子高校生が保護者に相談し、警察に通報した。調べに対し男は、「衝突しそうになったのに謝りもしなかったから、止めて謝らせてやろうと思った」などと話しているという。

    12/6(月) 19:13配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/03a3cc2124f0e02b94bd7f34c298a132dc56190c

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    ★1:2021/12/06(月) 18:50:16.85
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1638784216/


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    (出典 www.yupiteru.co.jp)



    1 鬼瓦権蔵 ★ :2021/03/11(木) 06:41:39.42

    くるまのニュース 3月1日から5日にかけてSNS上であおり運転に関するアンケートを実施

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9be08cf3d4f42c0f5cca2177057c38caf419e699

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615389346/


    約7割が「あおり運転したかも…」と回答
     
    近年、社会問題として注目されている「あおり運転」ですが、誰もが加害者になる可能性がある違反行為といえます。
    あおり運転で怖い思いをしただけでなく、過去を振り返って「あれはあおり運転だったかもしれない」という経験を持つ人もいると考えられますが、実際はどのような状況なのでしょうか。

    今回、くるまのニュースでは3月1日から5日にかけてSNS上であおり運転に関するアンケートを実施し、ユーザーの声を募りました。

    このなかで、「あなたは、過去の運転を振り返って『あれはあおり運転だったかもしれない…』という運転をしたことがありますか?」という質問に対し、「あおり運転のような運転をしてしまったことが結構ある」と回答した人の割合は11.5%にのぼりました。

    「あおり運転のような運転をしてしまったことがまれにある」と回答した人の割合は半数以上の57.7%となり、あおり運転をしたかもしれないと感じている人の合計割合は69.2%にのぼる結果となっています。

    なお「あおり運転のような運転をしたことはまったくない」と回答した人の割合は30.8%でした。

    また「あおり運転を受けやすくなる要因にはどのようなものがあると思いますか?」という質問に対しては、実体験に基づいたものも含めさまざまな意見が寄せられました。

    多く意見が寄せられたのは、やはり速度との関係です。

    あるユーザーは「必要以上にゆっくり走っていたらあおられやすくなるのではないでしょうか。私だったら追い越すか、違う道へ行くことで対処しますが…」と回答しています。

    また似たような意見を持つほかのユーザーからも「高速道路で交通の流れに乗っていなかったり平然と追い越し車線を走り続けていると、あおり運転につながるのではないでしょうか」「あまりに遅い速度である、追い越そうとブロックするような動きをする運転に遭遇したことがあります」という回答が寄せられました。

    一方、速度だけでなくクルマの車格も影響してしまうのでは、という意見もあったほか、あおるドライバー側の感情の起伏に触れている回答者もおり、「アンガーマネジメントの概念が無いドライバーが原因のひとつではないでしょうか」「感情の起伏が激しい人は運転するべきではないと思います」という回答がありました。

    ※ ※ ※

    2020年6月30日にあおり運転の厳罰化がおこなわれ、「通行区分(左側通行)違反」「車間距離を詰める」「急ブレーキをかける」「不必要なクラクション」「急な進路変更(割込み)」「ハイビーム威嚇の継続」「乱暴な追越し」「左からの危険な追越し」「幅寄せや蛇行運転」「高速道路での最低速度違反や駐停車」の10項目があおり運転と定義されました。

    また施行から2020年12月末までの期間ですでに58件摘発されているといいます。

    適切な車間距離を心がけるなど、あおり運転に該当するような行為は避けるよう心がけましょう。

    また追越車線をずっと走る行為は道路交通法で「通行帯違反」と定義される違反行為です。
    あおり運転に遭わないためにも、追い越しが終わったら走行車線に戻るのが重要です。

    そしてあおり運転を受けないための対策としては後方を録画するドライブレコーダーの設置や、ドライブレコーダー設置を示すステッカーも効果的と考えられます。


    【【あおり運転】みんなが思う「煽られやすい人」の特徴とは?「あまりに遅い速度」「高速道路で平然と追い越し車線を走り続けている」 ★4 [鬼瓦権蔵★]】の続きを読む

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