all best news

主に芸能ニュースや画像などをまとめて、楽しく、分かりやすくお送りします。

    カテゴリ: 裁判

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 孤高の旅人 ★ :2022/05/14(土) 06:46:56.08

    4630万円振り込みミスの阿武町が全額返還求め提訴も…自治体側の責任が問われる可能性が
    5/13(金) 9:06配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb4aa5e673e5847a48b0c63176a0033f52bea92f
    以上略
     実際は誤送金の現金を持って逃げる判決事例はなく、責任を問うのは難しいようだ。ただし、民事では、相手の所在や住所が分からなくても訴状を送ったとみなす制度「公示送達」(民法第98条)があるので、男性が見つからなくても裁判をし、判決を下すことは可能だ。

     裁判所のショーウインドーに「訴状」を張り出されてから2週間経過すれば、“本人に届いた”ことになるという。

    「氏名も明記されますが、『公示送達』の事例は少なくないので、すぐに新しい訴状が重ねられて、“忘れ去られ”ます。本人にとってダメージにはならないでしょう。不在のまま訴訟が行われることになりますが、判決が出ても10年逃げ切れば無効。また、本人が見つかっても預金や不動産を特定できない限り差し押さえも不可能です。刑事事件ではないので、身柄の拘束もできません。もっとも、本人が名乗り出たところで、現金を知人に譲渡していたり、使ってしまえば返還できません」(前出の山口宏氏)

    ■誤送金した自治体の担当者が責任を問われることも

     過去には、大阪府寝屋川市が993世帯に、福島県天栄村は375世帯、茨城県取手市は2世帯に二重に給付金を振り込んでいたことが明らかになっている。法律的には、振込先の住民が返還を拒否したままの場合、誤送金した自治体の担当者に責任を問うことも可能だ。

    「一般企業でも、取引先などに誤送金をして返還してもらえなかった場合、社員に弁償を要求するケースは少なくありません。ただし、担当者1人に責任を問うのは難しい。指示書を見ながら振り込んだなら、指示書の作成者にも責任の一端がありますし、監督する上司にも責任がある。担当部署全体に会社から請求された事例はありますが、それでも故意ではないので、全額はあり得ません。請求額は1~2割でしょう」(前出の山口宏氏) 

     今回の原資は税金だ。町民が納得できなければ、町長などを相手取って「住民監査請求」(地方自治法第242条)を起こすこともできるが、もやもやは残りそうだ。

    ★1:2022/05/13(金) 10:55:16.46
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1652450942/


    【【山口・阿武町4630万円振り込みミス】判決が出ても10年逃げ切れば無効 自治体の担当者が責任を問われることも ★7 [孤高の旅人★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 ベクトル空間 ★ :2022/02/12(土) 00:54:16.02

    https://news.yahoo.co.jp/articles/359ab9c89881b56c164edf73467d7bd7b13cfbf9
    (全文はリンク先を見てください)
    大井町の東名高速道路で2017年、「あおり運転」を受け停止させられたワゴン車に後続車が追突し一家4人が死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた無職の男(30)の差し戻し裁判員裁判の第7回公判が10日、横浜地裁(青沼潔裁判長)であった。

     弁護側が請求した交通事故鑑定の専門家が証人として出廷。「一家の車は停車せずに車線変更でき被告(の車)を回避できた」などと証言した。

     日本工学鑑定センターの嘉村英樹氏が鑑定結果を説明した。被告の車に搭載されたカーナビの走行軌跡データを基に、運転状況を推定。これによると亡くなった男性=当時(45)=と妻=同(39)=の一家の車が被告より先に減速したと予測、「(追い越し車線に)停止せず第2車線に移動可能だった」こと、停車後も被告の車の側方から通過できたことなどを説明した。
    東名高速あおり差し戻し審、事故鑑定の専門家が証言 「死亡した一家の車は被告を回避できた」3 [ベクトル空間★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1644583320/


    【東名高速あおり差し戻し審、事故鑑定の専門家が証言 「死亡した一家の車は被告を回避できた」4 [ベクトル空間★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年5月13日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、YouTuber。 関市立関商工高等学校商業科に在学中の高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられた。その後看護学校
    37キロバイト (5,393 語) - 2021年10月30日 (土) 22:02



    1 muffin ★ :2021/11/09(火) 18:37:17.22

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/11/09/kiji/20211109s00041000489000c.html

     妻でタレントの熊田曜子(39)を殴ったとして暴行罪に問われた会社経営者の被告(38)の第2回公判が9日、東京地裁(深野英一裁判長)で開かれた。検察側の証人として熊田が出廷。被告側が週刊誌などで主張してきた熊田の浮気疑惑について否定した。

     事件は5月18日に都内の自宅マンションで発生。酒に酔って帰宅した被告が、熊田の顔面を平手で殴った罪に問われている。

     きっかけとなったのは、前日17日に熊田がママ友から18日に子供を預かることを頼まれたこと。被告は「断れ」と熊田に指示した。もともとママ友から頼まれる以前に、夫が熊田に「18日午前に話がしたい」と言っており、熊田も承諾していた。このために夫が機嫌を損ねた可能性がある。

     この話し合いの内容について、熊田は「明確には聞いていなかった」と話した。ただ、弁護人から「思い当たる節は」と聞かれると、「1カ月ほど前から夫婦での話し合いが何度かあった。夫が私がほかの男性に会っていると気にしていてその続きかと思った」と、熊田の浮気疑惑について夫婦で話し合ってきたことを明かした。

     警察の取り調べに対しても、熊田は「夫が私の浮気を疑っていたと思うけど、一切していません」と話していたことが判明。法廷で熊田は「浮気を疑ったこともあるかもしれませんが、その都度話し合って納得してもらっていた」と明かした。

     こうした話し合いを持ち始めてからは夫の態度にも変化があったといい、「それまで朝4時、5時に帰ってくるのが普通だったけど、早く帰ってくるようになった。私がつくったご飯も今まで手を付けなかったのに、食べてくれるようになった」という。夫婦関係についても「私が感じるには、4月くらいからは理想でした」と話し、5月18日の話し合いを提案された時には「まだ引っかかることがあるのかなと感じた」と話した。
     姿の見えない熊田の話を、被告は時折目を閉じたり、メモを取りながら聞いていた。


    【【裁判】熊田曜子 警察の調べに「夫が私の浮気を疑っていたと思うけど、一切していません」浮気疑惑を否定 [muffin★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 少考さん ★ :2021/11/06(土) 07:26:56.08

    ※読売新聞

    未払い賃金「56円」求め、JR西日本と運転士が裁判…回送ミスで給料「1分間分」カット
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20211106-OYT1T50019/

    2021/11/06 05:00


    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    JR西日本岡山支社の男性運転士が、1分間分の未払い賃金「56円」の支払いを求め、岡山地裁でJR西と訴訟で争っている。回送列車の入庫作業の1分遅れを理由にした賃金カットに対し、運転士側は「ダイヤへの影響はなく、会社に損害も発生しておらず、不当だ」と撤回を求めた。JR西は「遅れた1分間は働いておらず、カットは妥当」と真っ向から対立している。(松久高広)

    訴状などによると、男性運転士は2020年6月18日朝、JR岡山駅(岡山市北区)で回送列車を車庫まで移動させる作業を担当。しかし列車の到着を待つホームを間違え、駅まで運転してきた運転士との引き継ぎ作業の開始が指定時刻より2分遅れた。その結果、発車が1分遅れ、入庫完了も1分遅れた。

    これを受け、JR西は当初、「乗り継ぎが遅れた2分間は労働実態がない」として、男性運転士の7月分の月額給与の2分間分85円をカット。運転士は岡山労働基準監督署に相談し、JR西は労基署から是正勧告を受けたが、全面的には譲らず、最終的に発車が遅れた1分間分をカットした。

     男性運転士はこれを不当とし、今年3月、カットされた43円と、作業のずれ込みで生じた割り増し分の残業代13円に加え、精神的苦痛を受けた慰謝料など計約220万円の支払いを求め、JR西を相手に岡山地裁に提訴。10月までに2回の口頭弁論が開かれている。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


    【【岡山地裁】未払い賃金「56円」求め、JR西日本と運転士が裁判…回送ミスで給料「1分間分」カット [少考さん★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1 ネトウヨ ★ :2021/11/04(木) 16:18:00.69

     神戸市北区で2017年、家族や近隣住民ら3人を殺害、2人に重傷を負わせたとして殺人罪などに問われた無職、竹島叶実(かなみ)被告(30)の裁判員裁判で、神戸地裁(飯島健太郎裁判長)は4日、無罪判決(求刑・無期懲役)を言い渡した。

     竹島被告は事実関係を認めており、刑事責任能力の有無が争点。
     検察側は、家族らを襲った竹島被告に統合型失調症による妄想の影響があったことを認めつつ、犯行を思いとどまる能力は残っており、「心神耗弱状態にとどまる」と主張した。
     一方、弁護側は竹島被告が妄想に支配され、行動を制御する能力を完全に失っていたとして「心神喪失状態で無罪」と訴えていた。

     起訴状などによると、竹島被告は17年7月16日早朝、自宅で祖父、南部達夫さん(当時83歳)と祖母、観雪(みゆき)さん(同83歳)を金属バットや包丁で殺害。止めに入った母親(57)にも重傷を負わせた。さらに、近くの民家に侵入して辻やゑ子さん(同79歳)を刺殺。近隣女性(69)にも重傷を負わせたとされる。【巽賢司】
    https://mainichi.jp/articles/20211104/k00/00m/040/111000c
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1636008400/


    【【速報】神戸5人殺傷 被告の竹島叶実に無罪判決 主文後回し→無罪  「心神耗弱状態」神戸地裁 ★2 [ネトウヨ★]】の続きを読む

    このページのトップヘ