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    カテゴリ: ワクチン接種

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    1 ボラえもん ★ :2022/07/30(土) 01:50:42.26ID:UoXQA5m89
    新型コロナの感染の急拡大が続く中、木原官房副長官は記者会見で、若い世代で感染者が急増している一方、
    3回目のワクチン接種率が低い水準にとどまっているとして、政府全体で広報を強化し、できるだけ早く接種を受けるよう促していく考えを示しました。

    この中で、木原官房副長官は「10代から30代など若い世代を中心に新型コロナの感染者が急増している一方、
    若い世代の3回目のワクチンの接種率は3割から5割台にとどまっている」と指摘しました。

    そのうえで、来月いっぱいまでを「ワクチン推進強化月間」と位置づけ、岸田総理大臣が若者に接種を呼びかける動画を配信するなど政府全体で広報を強化し、
    できるだけ早く接種を受けるよう促していく考えを示しました。

    そして「若い方でも重症化したり症状が長引いたりする可能性もある。ワクチン接種は自身だけでなく、
    家族や友人、高齢者など大切な方を守ることにもつながるので、できるだけ早い3回目の接種をお願いしたい」と呼びかけました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220729/k10013741771000.html

    ※前スレ
    【ワクチン】日本政府、若者に3回目接種を呼びかけ「大切な人を守るためにもできるだけ早く接種を」 ★3 [ボラえもん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1659098856/

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    堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年(昭和47年)10月29日 - )は、日本の実業家・著作家(書籍・動画)・投資家・タレント。 血液型はA型。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際には、たかぽんを自称している。sns media&consulting株式会社ファウン
    87キロバイト (12,767 語) - 2022年7月23日 (土) 16:00

    1 muffin ★ :2022/07/28(木) 22:40:23.78ID:CAP_USER9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/28/kiji/20220728s00041000552000c.html
    2022年7月28日 19:24

    実業家の堀江貴文氏(49)が27日に自身のYouTubeチャンネルを更新。コロナワクチン接種を反対する人々について、持論を展開した。

    堀江氏は23日、自身のフェイスブックで「一緒に仕事してた人が新コロのワクチン打たずに2回もまあまあひどい症状なってるの知って愕然としてる。それでも打たないって頭悪すぎ。社会悪。当然縁を切った。反ワクチンの人自主的に静かにわたしから縁を切ってください。ストレス溜まるんで」と投稿。音楽デュオ「ホリエモン&CEOセオ」を組んでいた起業家でアーティスト・CEOセオ氏と“絶縁”したことを明かした。

    そして、堀江氏は27日に新規動画を投稿。そこで「ワクチンを打ってないことを自慢したり“打つ打たないは個人の自由だ”なんていう人は、本当に社会からいなくなってほしいと思います。そういったものをSNS等に書いて、あおることで“ワクチンを打つと副反応怖い”とか“めんどくさい”って思ってる人たちの、言い訳になってしまう」と、持論を展開した。

    この意見にネット上では「こんなにはっきり言ってくれる人は貴重だ」「堀江さんは社会に対する当事者意識が半端なく高い」「ホリエモンは飲食業やってるから、そりゃそういう考えにもなるよね」という投稿もあれば、一方で「ワクチン接種の選択は自由であるはず」「同調圧力云々言っておきながら、同調圧力かけるって…」「『社会からいなくなってほしい』という言い方は乱暴なのでは?」と批判する声も上がっていた。

    【ホリエモン、ワクチン接種に反対する人は「社会からいなくなってほしい」と持論 ネットでは様々な声 [muffin★]】の続きを読む

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    新藤 義孝(しんどう よしたか、1958年(昭和33年)1月20日 - )とは、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(8期)、自民党前埼玉県連会長。総務大臣(第17代)、内閣府特命担当大臣(地方分権改革、国家戦略特別区域〈第2次安倍内閣〉)等を歴任した。 埼玉県川口市出身。川口市立前川小学校、浦
    33キロバイト (3,864 語) - 2022年7月8日 (金) 12:57

    1 ボラえもん ★ :2022/07/25(月) 00:04:50.21ID:R7Ej45Ds9
    新型コロナウイルスワクチンの4回目接種について、自民党の新藤義孝政調会長代理は、
    フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」で、59歳以下の人も接種できるよう、
    対象の拡大に向け、党内で議論を進める考えを明らかにした。

    自民党・新藤義孝政調会長代理「59歳の人が、(4回目接種を)打てない。60歳なら打てる。
    そういう人たち、打ちたいという方、希望のある方には任意でこれを打つ。こういう枠を広げていくのは必要」

    新型コロナワクチンの4回目の接種は、現在、60歳以上の人や基礎疾患がある18歳以上の人、
    医療従事者などが対象になっている。

    新藤氏は、「感染が拡大している中、打てる人は4回目接種を打った方がいい」としたうえで、
    「打ちたいと思っている人がたくさんいる。そういう人の道を開く」と述べ、
    接種対象年齢の拡大に向け、自民党内で議論を進める考えを示した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2bb58de3aa2e9c87f25b1e26185def4c7911ba83

    ※前スレ
    【ワクチン】4回目接種の対象年齢引き下げへ 自民党「打ちたいと思ってる人たくさんいる」 ★3 [ボラえもん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1658657299/

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    1 NAMAPO ★ :2022/07/21(木) 21:21:40.12ID:cbrpl9bb9
    政府は新型コロナウイルスの4回目ワクチン接種について、対象者を重症化リスクの高い
    基礎疾患のある人と60歳以上に限定していたが、方針を改める。医療・介護従事者を
    対象に追加する理由は何か。また、感染が過去最大規模に拡大した今も、60歳未満の
    一般市民に接種を広げないのはなぜなのか。

    ◇「重症化予防」が4回目の目的

    厚生労働省は今年4月、4回目の接種目的を「重症化予防」と位置づけ、60歳以上と
    60歳未満で基礎疾患がある人に対象を絞った。先行する海外のデータによると
    4回目接種は感染や発症を防ぐ効果が長く続かず、海外でも対象を重症化リスクの
    高い人に限定している国が多い。

    しかし7月以降、新型コロナの感染者が爆発的に増加する中で政府が着目したのが
    4回目の「一時的な感染予防効果」(厚労省幹部)だ。イスラエル工科大などが4月
    に発表したデータによると、米ファイザー製ワクチンの4回目接種後の感染リスクは
    接種後1カ月では3回のみと比べおよそ半減した。ただし、2カ月が経過すると効果は
    低下し、4回目接種済みの人と3回目までの人との感染リスクはほとんど変わらなかった。

    ◇効果「一時的」でもメリット大

    厚労省は第7波以前は、これらのデータを基に「感染予防効果は短期間しか持続しな
    い」とし、接種するメリットは乏しいとしていた。だが、感染者が急増している現状
    を踏まえれば、1カ月の短期間であっても、重症化リスクがある人が多数集まる場で
    の集団感染を避けるためには、4回目接種によるメリットは大きいと判断した。厚労省
    幹部は「4回目接種の科学的根拠は変わっていないが、環境(感染状況)が変わった」
    と語る。第7波の急拡大で、「たった1カ月の効果」とされていた4回目ワクチンの
    評価が変わったというわけだ。

    ◇医療・介護従事者は接種対象へ

    現時点で重症者の増え方は緩やかだが、感染急拡大によって懸念されるのが、医療
    機関や介護施設でのクラスター(感染者集団)の発生だ。医療・介護従事者が施設内
    にウイルスを持ち込んでしまったり、本人が感染・発症したりすれば、さらなる医療
    逼迫(ひっぱく)につながる恐れもある。厚労省は22日の審議会で、医療・介護従事
    者の計約800万人も4回目接種の対象に加えるか議論する。

    20日時点の全国の新規感染者数は15万人超(毎日新聞まとめ)で、多くの自治体で
    過去最多を更新している。ワクチンや自然感染による免疫の低下のほか、オミクロン株
    の派生型「BA・5」への置き換わりが急拡大の要因と考えられている。政府は強力な
    行動制限を実施しない方針で、4回目接種などを促して重症化リスクが高い高齢者ら
    を守ることに重点を置く。

    ◇50代以下には大きくない利益

    一方で、医療・介護従事者ではない60歳未満の人を対象とすることには消極的だ。
    後藤茂之厚労相は19日の記者会見で「4回目接種は重症化予防が目的」との方針を
    改めて強調したうえで、「(医療・介護従事者ではない)60歳未満の人に4回目接種
    することは(対象に)該当しない」と、さらなる対象拡大について否定した。

    流行するオミクロン株は、現在使われているワクチンの免疫から逃れ、置き換わり
    が進む派生型「BA・5」に対しては、ワクチンの効果がさらに低下するとされる。
    50代以下は60歳以上に比べ、重症化リスクが低い。発熱やだるさなど一定程度の副
    反応のリスクもある中で、ワクチン接種による利益が大きく上回るというデータは
    乏しいのが現状だ。感染や発症の予防効果が短期間しか続かないワクチンの接種を
    進めることには、慎重な意見が大勢を占める。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f95b7a1531091a005f959c7f601fe2c0cde45f6

    【コロナ第7波急拡大なのにワクチン4回目接種、なぜ一般に広げない? [NAMAPO★]】の続きを読む

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    1 ボラえもん ★ :2022/07/21(木) 23:49:27.35ID:DFRiAw4Z9
    18日の全国の新型コロナウイルスの新規感染者は7万6198人で、月曜日としては過去最多となりました。
    17日まで3日連続で10万人以上が感染。第6波のとき、10万人を超えたのは1日だけでした。
    去年、おととしは7月の連休明け、感染者が急増した傾向を考えると、今年もさらに増えてもおかしくない状況です。

    政府が対策の一つに挙げているのが、ワクチン接種の加速。周囲を守ることにつながると、加速を呼び掛けているのが、3回目接種です。
    今月15日時点で、接種率は62.3%。年代別に見ると、60~64歳までは、約83%と高いですが、20代は46.4%、10代は31.6%にとどまっています。

    国際医療福祉大学の研究データによりますと、2回目接種から7~9カ月経過した人に、
    3回目接種後、ウイルスの働きを抑える中和抗体価がどう変化したかというと、約34倍増えたといいます。

    国際医療福祉大学・松本哲哉主任教授は、
    「ワクチン2回のみ接種者のほとんどは、去年打った人で、今は、極端に抗体価が下がり“無防備状態”。
    BA.5は免疫逃避しやすい特性があるが、3回目接種で、一定程度の効果が期待できる」と話します。
    “一定の効果”とは、重症化予防、後遺症リスクの軽減、人にうつす期間を2~3日に短縮するなどです。
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000262022.html

    ※前スレ
    【ワクチン】専門家「去年2回打っただけの人は抗体価が極端に下がり“無防備状態”」 ★7 [ボラえもん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1658410713/

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