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    カテゴリ: 新型コロナ変異種

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    1 スペル魔 ★ :2022/02/11(金) 17:27:07.15

    https://news.goo.ne.jp/article/ntv_news24/nation/ntv_news24-2022021008821639.html

    新型コロナウイルスの第6波に入った先月、新型コロナに感染し自宅で容体が急変するなどして
    死亡した人が前の月から急増し、151人にのぼったことが警察庁のまとめでわかりました。

    警察庁によりますと、新型コロナの第6波に入った先月1か月間に新型コロナウイルスに感染し、
    自宅で容体が急変するなどして死亡した人は全国で151人確認されたということです。

    去年12月の3人の50倍以上と急増していて、月別の人数としては第5波のピークだった
    去年8月の250人に次いで2番目に多いということです。

    都道府県別では東京が最多で35人、次いで大阪が25人となっています。

    また、151人のうち、自宅や入所施設などで容体が悪化したのは138人で、死亡後のPCR検査で
    感染が確認された人は91人でした。
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1644563145/


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    1 スペル魔 ★ :2022/02/12(土) 22:36:40.18

    “最速”は感染力だけではなかったーー。オミクロン株が猛威を振るう第6波は、ケタ違いの新規感染者数に加え、死者や重症者も急増している。9日の死者数は2日連続で150人を超え、重症者数は4カ月半ぶりに1200人を上回った。オミクロン株は「弱毒化」との指摘もあるが、一体、何が起きているのか。要因はオミクロン株の「重症化スピード」にありそうだ。

      ◇  ◇  ◇

     厚労省は入院期間を最短4日間に短縮する根拠として、今年1月の入院患者のうち、4日間の入院期間を過ぎて「中等症2以上」(酸素投与が必要な中等症、重症、死亡)に悪化したのが「0.9%」だったことを挙げている。

     では、感染者はどれくらいの日数で悪化しているのか。広島県の調査結果は衝撃的だ。県内の患者データを分析し、第5波(昨年7月1日~10月31日)と第6波(昨年12月22日~今年1月)を比較。発症(無症状や不明は陽性判明日)から「中等症2以上」への移行までの日数を調べた。

    「3日以内」は第5波が10%だったのに対し、第6波では35%と3倍以上だ。逆に、第5波では「8日以上」が47%を占めていたが、第6波は25%にとどまる。

     第6波では、“発症後”いきなり症状が悪化していることがよくわかる。医療ガバナンス研究所理事長の上昌広氏が言う。

    「違いが出るのはワクチン接種が原因でしょう。第5波は流行前に高齢者がワクチン接種を終えていたのに対し、現在はほとんどブースター接種を打てていません。基礎疾患がある高齢者が感染すると、あっという間に悪化してしまいます」

     ようやく、岸田政権は3回目接種を加速させようとしているが、オミクロン株のピークには間に合わない。無防備のまま第6波に直撃されている。

    「感染後、あっという間に重症化する恐れがあるだけに、これまで以上に“早期発見・早期治療”が重要な局面です。ブースター接種が間に合わないとしても、幸い、重症化を防ぐ治療薬が登場している。早期投与が必要なので、徹底検査を実施し、陽性が確認された高齢者にどんどん投薬するしかありません」(上昌広氏)

    不気味な「広域火葬計画」に批判の嵐

     ところが、検査もお寒い状況だ。東京の検査数は1月29日の2万9000件から減少し、足元は2万5000件前後と低迷している。

     増大する検査需要に検査が追い付かず、基礎疾患がある高齢者もなかなか検査を受けられない事態だ。“早期悪化”が特徴の第6波で、発見・治療が遅れれば、さらに死者が増えてもおかしくない。

     厚労省もこの先の「コロナ死ラッシュ」を覚悟しているようだ。7日付で「オミクロン株の感染流行に対応した広域火葬計画の整備について」と題した事務連絡を自治体に送付。多数の死者が発生し、火葬が追いつかない事態に備え、体制整備を呼び掛けている。

     ネット上では〈#火葬でなく検査と医療を〉が登場。〈軽症、軽症って言ってるのに火葬の話?〉〈検査拡充をせず、火葬の準備とは〉〈火葬計画だけ先手〉などの声が上がっている。

     これ以上、死者を出さない努力をすべきだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f818bbaf721ff327a931a71c4f6ec195eb36f3d
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1644663481/


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/02/06(日) 04:25:44.72

    人生100年時代の歩き方
    こんな人はワクチン3回目接種を焦らなくていい オミクロン株対策の不安を専門医がズバリ
    公開日:2022/02/05 06:00 更新日:2022/02/05 11:39

     自衛隊によるコロナワクチン3回目の大規模接種は、先月31日から東京でスタート。大阪では今月7日から始まる。自治体での3回目接種も少しずつ広がっているが、変異株オミクロンの波は強くて速いため、
    神奈川は医師の診断なしに自分で検査して判断する「自主療養」を打ち出した。テンヤワンヤのこの事態、3回目接種や自主(自宅)療養について、どう対応すればいいか。

     ◇  ◇  ◇

     東京の大規模接種の予約は、31日に受け付けた今月7日からの1週間分が15分で埋まった。その前回の予約は9分で“打ち止め”だ。関心の高さがうかがえるが、自治体での接種は必ずしもそうではない。

     東京・港区に住む40代の男性は先月28日に3回目接種のクーポンが届いたという。

    「封筒のチラシには、2回目からの接種間隔が8カ月以上と書かれていました。そうすると、私の2回目は昨年8月なので3回目は4月から。でも、『クーポンの到着がやけに早い』と不思議に思って区のHPを見ると、
    高齢者も64歳以下も『2回目から6カ月以上』に短縮されていたのです。区に確認すると、『HPの通り6カ月以上なら予約できます』と。
    3回目接種の間隔を巡る国の方針転換で、印刷の変更ができなかったようです。で、2月の予約を期待して予約サイトを見ると、ファイザーはすでに2月半ばまでほぼいっぱい。モデルナは7日から予約できる施設があり、より早く受けられるモデルナを選びました」

     国のドタバタでクーポンの印字が「8カ月間隔」のまま届くケースは少なくない。「6カ月」に短縮した広島市もそうで、市への問い合わせが相次いでいるという。
    この点については、40代男性のように確認が重要。問題は、それができない高齢者だ。仙台医療センターウイルスセンター長の西村秀一氏が言う。

    「オミクロン株の感染で重症化しやすいのは、高齢者と基礎疾患がある人、そしてワクチン未接種の人です。高齢者の中には、HPを見るのが難しい方もいますから、身の回りに高齢者がいれば、接種の情報を教えてあげること。3回目接種は、高齢者と基礎疾患がある人を優先するのが無難です」

     では、健康な64歳以下はどうか。ほかの点も含めて西村氏に詳しく聞いた。

    「基礎疾患のない64歳以下の方が2回接種済みなら、私は東京や大阪の大規模接種の予約に必死になるほど焦らなくていいと思います。それぞれの自治体でワクチン接種の準備が整ったときに接種すればいいでしょう」

    ■先行する沖縄で98%が無症状・軽傷の事実
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/300938


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    1 影のたけし軍団 ★ :2022/02/04(金) 15:56:04.09

    鹿児島市で今月1日から始まった3回目の新型コロナワクチン接種。気になる副反応や、交互接種について専門家に聞きました。

    (鹿児島大学大学院 西順一郎教授)「(ワクチンを)2回目接種して6か月以上経過している人は、オミクロン株には発症予防効果はほとんどないと考えたほうがいい」

    第6波の感染拡大の原因とされるオミクロン株。感染症が専門の鹿児島大学大学院の西順一郎教授は、ワクチン2回の接種では重症化予防には有効としながらも
    発症は防げないとして、3回目のワクチン接種を推奨します。

    (西教授)「重症化は比較的防げるが、(オミクロン株に)感染したらワクチンを2回接種していても発症する。
    今のオミクロン株の流行の状況から、3回目を接種しないと身を守れないというのは確か」

    気になるのが副反応。海外のデータなどによると、2回目の接種後とほぼ同じ程度の発熱や倦怠感などが報告されていると言います。

    (西教授)「ファイザー製は2回目接種後とほぼ同じ発熱症状の割合が出ている。倦怠感は同じくらい。
    モデルナ製は2回目接種よりも副反応は少ない、接種する量が(1・2回目の半分と)少ないので発熱の割合も少ない。
    アナフィラキシーは、3回目はそれほど気にしなくていい。出るなら1、2回目の接種の時に出ている」

    1、2回目に接種したワクチンと異なる製薬会社のワクチンを接種するいわゆる「交互接種」について、安全性は確認されているとして早い段階での接種を呼びかけます。

    (西教授)「交互接種の安全性は海外で確かめられているので、過剰に心配しないで、早く接種できるワクチンを早く接種することが大事」
    https://www.mbc.co.jp/news/article/2022020100054289.html


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    1 影のたけし軍団 ★ :2022/02/01(火) 17:04:45.77

    新型コロナウイルスの急拡大が続いている。2022年1月の新規感染者は、全国で約100万人になっている。
    死者は400人超。大半はオミクロン株によるものと見られている。

    軽症や無症状が多いといわれるオミクロン株だが、重症者も急速に増えている。

    NHKのまとめによると、1月31日現在の全国の感染者は274万4398人。
    昨年12月31日は173万3536人だったから、この1か月でざっと6割、約101万人も増えたことになる。
    単月の感染者数としてはもちろん過去最高だ。オミクロン株のケタ違いの感染力を改めて見せつけている。

    あまり報道されないが、死者も増えている。

    12月31日段階では1万8392人だったが、1月31日段階では1万8815人。423人も増えた。

    コロナの死者は昨年11月上旬から激減。ゼロの日も何度かあった。
    しかし、1月22日にⅠ日で17人となって以来、二ケタが続き、このところ連日30~40人台となっている。この1週間で200人を超えている。

    重症者も増えている。1月31日段階で783人。第5波のピークだった昨年9月上旬は約2200人だったので、その35%ほどになっている。
    これからさらに増えることが確実だ。
    https://www.j-cast.com/trend/2022/02/01430149.html?p=all


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