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    カテゴリ: 新型コロナ変異種

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    (出典 i.kobe-np.co.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2024/01/30(火) 19:13:36.27 ID:oSi8VSe29
    ■感染力は強いが陽性反応は遅い!?
    気になるのは感染力だ。勝田教授は「強いのは間違いない」という。
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:免疫逃避で2度、3度感染するという特徴があります。(Q.無症状もありますか?)そういう人もいますし、それから実際に検査をしても、プラスと出てくるまでの日数が少し伸びています。例えば、熱が出て、慌てて駆け込み、検査しました、マイナスですと言われました。ただ2日後、3日後で測ってみたらプラスでしたというような、インフルエンザに比べると、プラスに出てくる場合の日数が、やや伸びているところがあります。

    ■感染の広がりは春になるまで続く
    変異株への置き換わりの中、今後、感染は広がっていくのか?

    厚生労働省が発表している全国の新型コロナの患者数の推移は、2023年5月から定点把握になっていて、1医療機関あたりの患者数となる。2023年1月は、第8波の真っ只中で、1医療機関あたり30人ほどだった。5類になった後の第9波では、20人ほど。

    最新のデータ(1月15日から21日)では、12.23人となっているが、9週連続で患者が増加している。いつ頃がピークで、どれほど患者数が増えるとみられるのだろうか?

    関西福祉大学 勝田吉彰教授:これは例年、大体同じようなパターンかなと思います。確かに今『JN.1』という変異株のことがありますが、それは一部であって、大きな要因の「換気がしにくい」ということ、つまり夏や冬で、どうしても窓が閉まっていて換気がしにくいという環境で増えるという事を繰り返しています。春先になり、窓が開いてみんなが換気しやすくなる時に減ってきます。だいたい、ここから先、3月まで大きく変わらないと思います。

    新たな変異株「JN1」への置き換わりと、第10波の感染拡大に関連性はあるのか?
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:一部あります。免疫逃避あるので、何度もかかる人が出るというところで、明らかに増えてはいます。でもそれだけではなくて、むしろそれ以外の、換気の話や、人口密度、あるいはいろんな人との接触の機会という要因の方が大きいと思います。

    まもなく春節もあり、外国人観光客も増えてくるが、その影響はあるのか?
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:無いと断言することはありえないですけれども、ただ、1ついえるのは、いま中国で流行っているのも『JN.1』、欧米でも『JN.1』が多いですから、全く別のものが入ってくるわけではないので、そんなにびっくりする影響にはならないと思います。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cee46d213b59f8521aaadb1eca3a16408a5f03ee?page=2

    ★1 2024/01/30(火) 15:12:44.96
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1706595164/

    【新型コロナ 変異株「JN.1」の特徴は「何度もかかる」 重症化防ぐワクチン無料期間は3月まで ★2 [首都圏の虎★]】の続きを読む

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    (出典 www.tokai-tv.com)



    1 ぐれ ★ :2023/09/12(火) 01:37:11.29 ID:7nL3dKvp9
    ※[2023/09/11 18:29]
    テレ朝ニュース

     新型コロナの患者数が増えています。都内にある病院では感染力が強いとされる新たな変異株、通称「エリス」の割合が増えて一般の医療にも影響が出ています。

     新型コロナウイルスの感染者数がいわゆる“第9波”を迎えています。先月28日から今月3日までの1週間に報告された感染者数は全国で10万1289人。医療機関1カ所あたりの平均は20.50人で、5月8日に「5類」に引き下げられて以降、最も多くなっています。

     昭和大学病院 相良博典院長:「感染拡大していく強さというのは今、流行しているEG.5は強いんじゃないかなと思っています」

     現在、感染が広まっているのは世界保健機関が先月、注目すべき変異株に指定したオミクロン株の新たな系統「EG.5」、通称「エリス」とみられています。

    続きは↓
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000315363.html?display=full
    ※前スレ
    【新型コロナ】患者急増“第9波”か 新変異株「エリス」が拡大 ★2 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1694438858/

    ★ 2023/09/11(月) 20:24:21.12

    【【新型コロナ】患者急増“第9波”か 新変異株「エリス」が拡大 ★3 [ぐれ★]】の続きを読む

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    (出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)



    1 ぐれ ★ :2023/08/17(木) 13:24:17.14 ID:H/1mPsD29
    ※2023年8月16日 6:07 (2023年8月16日 14:45更新)
    日本経済新聞

    米国で新型コロナウイルスのオミクロン型から派生した変異ウイルス「EG.5(通称エリス)」の感染が拡大している。米疾病対策センター(CDC)によると、8月5日までの1週間のコロナ入院患者数は約1万人で前週比14%増だった。4月下旬以来の多さで、米政府が5月にコロナ流行に伴う非常事態宣言を解除する前の水準に逆戻りしたかたちだ。

    続きは↓
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN14B6S0U3A810C2000000/
    ※前スレ
    【新型コロナ】派生型「エリス」、米国で感染拡大 入院1万人超 ★2 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1692239535/

    ★ 2023/08/17(木) 08:14:00.05

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    1 家カエル ★ :2023/01/12(木) 05:52:47.11ID:t4dVy66v9
    オミクロン株 XBB.1.5 感染力など特徴は 米で急増 国内への影響も NHK1月10日
    https://xn--nhk-0k4bteyfmd3c.or.jp/shutoken/newsup/20230110a.html
    抜粋かつ言い換え 詳しくはリンク先へ

    ■オミクロン株「XBB」とは

    オミクロン株の「BA.2」系統から普通に突然変異した。

    ■「XBB」免疫をすり抜ける力強い

    ・XBB株に対する中和抗体の働きは
     BA.5株に感染した人に対する場合の18分の1の働きしかない。
    (人工的なBA.5株ウイルス感染に対する免疫反応)
    (病気に対する抵抗力がゼロではなく少しは中和抗体の働きがある)

    ・XBB株に感染 肺の炎症や損傷
     以前のBA.2.75株と同じ程度(ハムスターによる実験)

    佐藤教授は「これまで流行したウイルスの中で最も中和抗体が効きにくく、
    感染のしやすさは高まっていると考えられる。警戒が必要なウイルスだ」と話しています。

    ■「XBB」からさらに変異した「XBB.1.5」株がアメリカで急拡大
    「XBB.1.5」はほかの変異ウイルスと比べ感染を広げる力はより強いとみられるとして
    ワクチン接種など基本的な対策を続けるよう呼びかけました。

    ■「XBB.1.5」株で第8波が長引くことも懸念

    ■国内第8波で死者が急増 その背景は

    (出典 www.nhk.or.jp)


    ・死者数最多の理由
    「流行しているウイルスの性質が変わったわけではなく、感染者数そのものが急増していることが背景にあると考えられる。
    感染者として報告される人数は2021年夏の第7波を超えていないが、全数把握は完全には行われておらず、
    実際にはすでに第7波のピークを超える過去最大の感染となっていて死者数も過去最多となっているのだと思う。
    また高齢者の感染が多いことも死者数の増加の背景として考えられる。
    オミクロン株対応二価ワクチンの高齢者での接種率は6割ほどと3回目までの割合に比べてまだ高くない」

    ・感染者数の今後の推移
    「重症化した時に対応する医療機関のひっ迫も深刻になってきている。
    行動制限のない年末年始で多くの移動や接触があったため増加傾向は今後も続くとみるべきで、
    インフルエンザの同時流行といういままでに無かった事態にも直面していて、医療のひっ迫がさらに厳しくなっている」

    【【NHK】オミクロン株 XBB.1.5 感染力など特徴は 米で急増 国内への影響も 1月10日 新型コロナ [家カエル★]】の続きを読む

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    1 七波羅探題 ★ :2022/07/29(金) 23:38:11.39ID:vKKV2YAK9
    FNN2022年7月29日 金曜 午後6:33
    https://www.fnn.jp/articles/-/396055

    あまりにも異質な「ケンタウロス」
    新型コロナの第7波で流行中の「BA.5」よりも感染力が強いとされる変異ウイルス「ケンタウロス」が広がってきている。

    「ケンタウロス」というのは第6波の主流だったオミクロン株「BA.2」がさらに変異した「BA.2.75」のこと。

    これまでとはあまりにも異なる特徴を持つということから、ギリシャ神話の半人半獣に例えて「ケンタウロス」と呼ばれている。

    感染力はアメリカでの研究によると、今猛威を振るっている「BA.5」の3.24倍も強いとされている。

    その「ケンタウロス」が国内で次々と確認されている。

    「ケンタウロス」が初めて確認されたのは7月8日兵庫県で1人。その後19日に大阪府で2人、東京都でも21日と28日に合わせて4人、愛知県でも27日に1人の感染が確認されている。

    国内の流行も「ケンタウロス」に置き換わる?
    今後この「ケンタウロス」への置き換わりはどうなってくるのか?

    厚労省の専門家会合で京都大学の西浦博教授は、今後「ケンタウロス」に置き換わりが進む可能性を指摘している。

    西浦教授によると、東京都の1日の感染者が3万人の場合は、その内184人が既に「ケンタウロス」の感染者だと推定されるとしている。そして5万人になれば306人になると推定している。

    つまり都内では、既に「ケンタウロス」の流行が始まっている可能性がある。

    「ケンタウロス」に置き換わった場合の影響
    「ケンタウロス」の重症化率については、まだよくわかっていないが、このまま置き換わりが進むとどのような影響が出るのか?

    西浦教授によると、第7波がピークを越えた後に再び感染者数が増加したり、流行が長引いてさらに医療がひっ迫することが想定されるという。

    番組では日本感染症学会の専門医で東京歯科大学市川総合病院で感染症予防の責任者でもある寺嶋毅医師に話を聞いた。

    加藤綾子キャスター:
    寺嶋先生、感染力が強いBA.5から、さらに感染力が強い「ケンタウロス」の感染が既に広がっている可能性、さらに今後置き換わっていく可能性が指摘されましたが、この見立てをどうご覧になりますか?

    東京歯科大学市川総合病院・寺嶋毅医師:
    先ほど重症化率が高まっているという報告は現時点ではないということですので、私たち一人一人にとっては、いたずらに恐れる必要はなく、「BA.5」に対しても「ケンタウロス」に対しても、マスクや換気など今まで通りの感染対策を続けることが大事です

    東京歯科大学市川総合病院・寺嶋毅医師:
    一方で行政としてはゲノム解析を多く行うことで、どの地域でどの位増えているのか、できるだけ正確に近い割合を出していくと。それによって広がりやすさ、早さを分析すること、またせっかくワクチンを打ってできた抗体に対して免疫逃避の可能性がどの程度あるのかや、薬の効き目がどうかという情報収集に努めていくのが大事なのかなと思います

    政府は感染者急増を受けて「早期にワクチン3回目の接種を受けること」「帰省などで高齢者と接触する場合は事前検査」「高齢者・基礎疾患のある人、その同居家族は感染リスクの高い場所への外出、移動を控える」ことなどを推奨している。

    (イット! 7月29日放送より)

    イット!

    【新変異株「ケンタウロス」すでに国内流行か…感染力は「BA.5」の3.24倍?置き換わると感染爆発はどうなるのか専門家に聞いた [七波羅探題★]】の続きを読む

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