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    カテゴリ: 軍事

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    1 樽悶 ★ :2022/05/29(日) 21:54:43.78

    ウクライナ軍参謀本部は28日、ウクライナ軍の進攻により、ロシア軍が被害を出した上で、不利な地点で防衛を行っていると伝えた。

    ウクライナ軍参謀本部がフェイスブック・アカウントに28日18時時点の報告の際にて報告した。

    参謀本部は、南部ピウデンニー・ブフ方面の報告にて、「防衛勢力部隊の進攻の結果、敵は損耗を出し、ヘルソン州アンドリーウカ、ロゾヴェ、ビロヒルカ付近の不利なラインで防衛を築いた。戦闘は継続している」と伝えた。(以下ソース)

    28.05.2022 20:56
    https://www.ukrinform.jp/rubric-ato/3494663-ukuraina-jun-nan-buheruson-zhoude-fan-gongcan-mou-ben-bu.html

    ★1:2022/05/29(日) 13:46:14.96
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1653819307/


    【ウクライナ軍、南部ヘルソン州で反転攻勢=参謀本部 ★4 [樽悶★]】の続きを読む

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    1 powder snow ★ :2022/05/27(金) 22:06:30.18

    https://nordot.app/902857257467822080

    【ロンドン共同】英国防省は27日の戦況分析で、ウクライナ南部への侵攻を担うロシア軍部隊がここ数日、約50年前に製造されたT62戦車を前線に配備した可能性があるとした。「ほぼ間違いなく対戦車兵器に対して脆弱」だと指摘し、近代装備が不足している現状を表しているとの見方を示した。

     一方、ロシア西部ベルゴロド州のグラトコフ知事は27日、ウクライナ東部ハリコフ州との国境に近い集落に住む女性が、26日のウクライナ側からの砲撃で負傷し死亡したと述べた。インタファクス通信が伝えた。国境に位置するベルゴロド州やクルスク州ではウクライナ側からの攻撃が増えている。
    ★1
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1653649082/


    【ロシア軍、50年前の戦車T62配備か 英分析「近代装備が不足」★2 [powder snow★]】の続きを読む

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    1 powder snow ★ :2022/05/19(木) 06:02:23.14

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2022051900194&g=int

    ロシアのボリソフ副首相(軍需産業担当)は18日、ウクライナでの軍事作戦に新型レーザー兵器システム「ザジラ」を投入していることを明らかにした。政府系の第1チャンネルの質問に対し「既に使用されている」と確認した。

     この日開かれたフォーラムでボリソフ氏が発表したところによると、新型兵器は5キロ離れた場所にあるドローンを5秒で破壊できる。対空防衛システムの「パンツィリ」「トール」といった「高価なミサイルを使い果たさないようにするために必要だ」という。

     ウクライナ侵攻開始から24日で3カ月を迎える中、戦闘の長期化に伴い、ロシア軍のミサイル消耗も激しいと指摘されている。ドローン戦もウクライナ軍が優勢。開発から間もない新型兵器の投入には、こうした苦境を打開する狙いもあるとみられる。


    【ロシア軍、ウクライナに新型レーザー兵器投入 「高価な対空ミサイルを使い果たさないようにするために必要」 露副首相 [powder snow★]】の続きを読む

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    1 シャチ ★ :2022/05/12(木) 01:27:16.01

    アメリカがウクライナ軍に供与するM777榴弾砲が、その正確性と威力で、ロシア軍との戦いの流れを変える大きな切り札になる可能性が出てきた。

    ウクライナ軍はすでにこの榴弾砲を、ロシア軍に対する砲撃に使用している。この野戦向け大砲は、同国軍がこれまで持っていた旧ソ連製の兵器と比べて、性能が格段に向上している。

    アメリカはM777榴弾砲90門の供与を開始したほか、オーストラリアは6門、カナダは4門を供与した。現在アメリカ陸軍および海兵隊によって用いられているM777は牽引式の榴弾砲で、最大射程距離は15マイル(約24キロメートル)、操作には8~10名の兵士を必要とする。


    ウクライナの「キエフ・インディペンデント」紙の防衛担当記者、イリア・ポノマレンコは5月10日、こうツイートした。「M777はすでにドンバス地方に到着し、ロシアとの戦線で戦闘に用いられていることが確認できた!」

    砲弾は精密誘導が可能

    M777の口径は155ミリ。ポピュラー・メカニクス誌によると、これはNATO軍の標準的な規格だという。この点は、ウクライナが持つ旧ソ連製の口径122ミリおよび152ミリの榴弾砲からの性能向上と言える。

    ウクライナが保有する「2S3アカーツィヤ152mm自走榴弾砲」は、最大射程が10.5マイル(約17キロ)しかない。同国の大砲は1991年の旧ソ連時代に製造されたものなので老朽化が著しい。

    これに対し、M777榴弾砲は一般に精密誘導が可能な砲弾「エクスカリバー」を発射する。これは、衛星利用測位システム(GPS)を用いて標的を正確に狙えるもので、ウクライナはこの砲弾が供与されることになっている。4月25日付のAFPによると、カナダはすでにエクスカリバーを供与しているとのことだ。

    アメリカ陸軍習得支援センター(USAASC)はエクスカリバーについて、「作戦司令官に対して、より強力な火力支援を提供し、致死性を向上させ、一般市民の巻き添え被害の可能性を減少させる」と説明している。

    「エクスカリバーの砲弾は、妨害電波に耐える内蔵GPS受信機を搭載しており、慣性ナビゲーションシステムを改良している。これにより飛行中の正確な誘導が可能になり、射程距離に関係なく、ミス・ディスタンス(標的と実際の着弾点の間の距離)は2メートル以内に抑えられ、劇的に正確性が向上している」と、USAASCのウェブサイトでは解説されている。(以下ソースで)

    ソース ニューズウィーク
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11e8cff9c33f920ceb22026d1b71f098520a1945?page=1

    (出典 www.newsweekjapan.jp)


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    1 影のたけし軍団 ★ :2022/04/16(土) 22:09:43.51

    ウクライナ東部に侵攻作戦の重心を移したロシア軍が、首都キーウ(キエフ)一帯を再攻撃している。
    黒海艦隊旗艦のミサイル巡洋艦「モスクワ」を沈没させるなど反攻を強めるウクライナ軍への報復とみられる。

    南東部マリウポリでは、完全制圧に向け、露軍が新たに超音速爆撃機を投入した模様だ。

    露国防省は16日、キーウで戦車などの関連工場を長距離精密弾で攻撃したと発表した。
    ウクライナ国営通信によると、キーウ市長は16日、市南東部で同日朝に複数の爆発があり、1人が死亡、数人が病院に搬送されたと明らかにした。

    15日にはキーウ州で、露軍による3発のミサイル攻撃が確認されている。

    AFP通信は、標的となった工場では、「モスクワ」に命中したとされるウクライナの対艦ミサイル
    「ネプチューン」を製造していたと報じた。露軍が「モスクワ」攻撃に報復したとみられる。

    南東部マリウポリでも激戦が続いている。
    地元メディアによると、ウクライナ軍報道官は15日、露軍が超音速爆撃機「Tu22M3」を、侵攻開始後初めて投入し、マリウポリを爆撃したと説明した。

    タス通信などによると、同機は多様なミサイルを高い精度で発射でき、地下深くの標的も攻撃が可能という。
    露軍は、地下施設に潜伏して抵抗するウクライナ部隊への攻撃を強める可能性もある。

    16日には西部リビウ州当局が、露軍の戦闘機が州内で4発のミサイルを発射し、ウクライナ側が迎撃したと発表した。
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20220416-OYT1T50219/


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