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    カテゴリ: 新型コロナワクチン

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    1 ボラえもん ★ :2022/06/29(水) 00:29:17.94
    コロナワクチン、未接種より接種済みの人の感染率が高くなっているのはなぜか
    2回目接種までの感染予防効果はほぼ消失?「逆転現象」の原因を考える
    2022.6.26(日)篠原 拓也

    コロナ禍は第6波が過ぎて改善傾向が続いてきた。経済活動の再開も進み、朝の通勤・通学はコロナ以前の姿に戻ってきた。
    「Go To トラベル」に代わる政府の旅行割引支援事業「県民割」は7月14日宿泊分までとし、
    7月前半より「全国を対象とした観光需要喚起策」として、補助額を引き上げて実施されることも発表されている。
    ただ、6月下旬に入って全国の新規感染者数は前週同曜日比で増加に転じており、今後の感染拡大の動向は、なお予断を許さない状況となっている。

     そんななか、感染拡大防止策のカギとされてきたワクチン接種について、気になるデータが明らかになった。
    「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」の事務局が作成した資料で、ワクチン接種歴別の新規陽性者数のデータだ。

     それによると、年代によっては、2回接種したほうが未接種よりも新規感染率が高いという。一体どういうことなのか? このデータをもとに考えてみたい。

    (中略)

     このワクチンの逆転現象をどう理解すべきかは難しいところだ。アドバイザリーボードの資料にも、「結果の解釈には留意が必要」との注意書きが付されている。

     なぜ逆転現象が起きているのか、いくつかの要因を考える必要がある。まず、2回目の接種は昨年秋ごろまでに終えている人が多い。
    その後、3回目の接種を受けていない人は、2回目接種から半年以上が経過して体内の抗体が減少しており、感染予防効果が薄れていることが考えられる。

     さらに、第6波で問題とされたのがウイルスの変異だ。第6波では、オミクロン株が蔓延し、その後BA.2系統への置き換わりなど、さらに変異が続いている。
    その結果、ワクチンの感染予防効果が低下してしまっている可能性がある。

     一方で、ワクチン接種を受けた人の意識はどうか。「自分はワクチンを2回打っており、感染防止対策は万全」という過信があり、
    未接種の人に比べて接種後の感染防止対策を緩めてしまったままかもしれない。

     特に、60代、70代の人は、8割以上の人が3回目接種済みとなっている。まだ3回目を打っていなくても、
    周囲の3回目接種済みの同世代の人々と行動を共にするうちに、同じような過信を持つようになっているかもしれない。
    ただし、その根拠はなく、あくまで筆者の推測に過ぎない。

    (全文はソースにて)
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/70676

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1656422725/

    【【ワクチン】「未接種より接種済みの人の感染率が高い」 “逆転現象”の原因は「打ったから安全」という気の緩み? ★6 [ボラえもん★]】の続きを読む

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    池上 (いけがみ あきら、1950年8月9日 - )は、日本の教授、ジャーナリストである。 名城大学教授、東京工業大学リベラルアーツ教育院特命教授、東京大学定量生命科学研究所客員教授、日本大学文理学部客員教授、立教大学客員教授、共立女子大学客員教授、信州大学・愛知学院大学経済学部特任教授、学校法人
    117キロバイト (17,727 語) - 2022年5月24日 (火) 04:21

    1 NAMAPO ★ :2022/06/12(日) 22:36:03.01
    池上彰「ワクチンは怖いもの」と信じている人はロシアや中国の情報操作にまんまとひっかかっている★4

    大切なのは「教養の基礎体力」

    たとえば「ワクチンの中にマイクロチップが入っていて、世界の人々をコントロールしようと
    している」という陰謀論。こういう話がまことしやかに出てくるのですね。でもどうやって
    マイクロチップをワクチンに入れることができるのか。そんな目に見えないようなマイクロ
    チップが開発されれば、その時点で大きなニュースになるはずです。そう考えるとおかしな話です。
    そこで「そんなチップ自体、開発されていないぞ」と、常識的な判断ができるかどうか。

    非常に巧妙なデマもあります。こういうデマにひっかからないようにするには
    どうしたらよいのかというと、それは「教養の基礎体力」だと思うのです。

    今回、mRNA(メッセンジャーRNA)を使って極めて早くワクチンをつくることができました
    。新しい技術のワクチンとなると、不安になる人も多いのはわかります。このmRNAワクチン
    についても、「ワクチンを打つと遺伝子が組み換わる」といったようなデマが広まりました。

    でも高校の生物の教科書を見ると、そもそも最初のところに「DNA」と「RNA」についての
    解説もありますし、mRNAは「伝令RNA」として、あくまで遺伝情報を伝えるメッセンジャー
    であるということが書いてあります。高校生のときにきちんと学んでいれば、理解できたはずなのです。

    ワクチンに関する警戒心を招いたのは、1998年にイギリスの医師が発表した捏造論文がきっかけ
    だったといわれています。「三種混合ワクチン」という名前を聞いたことがあると思います。
    麻疹(M)、おたふく風邪(M)、風疹(R)の3種の病気を予防するワクチンです。頭文字から
    MMRワクチンと呼ばれます。これが「自閉症の原因である可能性がある」と指摘した論文を
    イギリスの医師が定評のある学術雑誌『ランセット』に掲載したのです。

    医師は、三種混合ワクチンをやめて麻疹単独のワクチンに変更すれば安心と主張しました。
    実は、この医師が前年、新しく麻疹単独ワクチンの特許を申請していたのです。MMRワクチンを
    麻疹単独のワクチンに切り替えれば、自分が莫大な利益を得られるというわけです。自分の
    ためにこんな論文を発表したということですね。 

    この論文が発表されて以来、世界中でワクチン接種が激減しました。麻疹患者が増え
    続けています。この論文が信じられてしまったのは、三種混合ワクチンの接種時期が
    ちょうど生後12カ月から15カ月で、自閉症の症状が明らかになってくる時期と一致していたから
    です。ワクチンと自閉症、因果関係があると誤解されてしまったのです。

    今回、新型コロナウイルスワクチンに関しては「不妊症になる」というデマも拡散されました。
    こうしたデマの出所として、ロシアと中国が名指しされています。

    2021年4月、欧州連合(EU)は、ロシアと中国の国営メディアが、西側諸国のワクチンに対する
    不信感を強めるために偽情報を流したという報告書を発表しています。自国製のコロナワクチンが
    あまりに不人気なものだから、アメリカやドイツが製造したワクチンの信頼性を損ない、自国製の
    ワクチンの安全性をアピールする意図があったというのです。

    ワクチンを受ける、受けないはもちろん個人の自由ですが、中にはフェイク情報を真に受けている
    人も多いようです。「ワクチンは怖いもの」と信じている人は、ロシアや中国の情報操作にまんまと
    ひっかかっているのかもしれません。

    (抜粋)
    https://bunshun.jp/articles/-/54810

    ★1 2022/06/12(日) 21:53:34.17

    ※前:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655038414/

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    1 ぐれ ★ :2022/06/08(水) 23:23:04.03
    ※6/7(火) 19:27サンテレビ

    新型コロナワクチンについて、厚労省の2つの不適格なデータについて検証しました。

    【検証①】 厚労省がワクチン接種日不明者を未接種にカウント

    厚労省は、新規陽性者について、ワクチンを何回打ったか接種歴で分けてカウントしています。例えば、新型コロナに感染した人の中で、「ワクチンを打ったけど、いつ打ったか日付を覚えていない」と報告が上がった事例。本来であれば、接種済みにカウントされるはずの事例ですが、2回接種済みか3回接種済みかどちらか分からないので接種歴不明に入れざるをえません。しかし、厚労省は、4月上旬まで接種歴不明者を未接種者に入れてカウントしていたことが明らかになりました。まるでワクチンを打っていない人がより多く感染したかのように見えるデータになっていましたが、その後情報が修正されると、2回接種者の感染予防効果がマイナスに転じるデータへと変わりました。

    ワクチンの感染予防効果に期待できることがうかがえるグラフだった

    厚生労働省が発表しているワクチン接種歴別の新規陽性者数のグラフです。厚労省は、新型コロナワクチンを打っていない人、2回接種済みの人、3回接種済みの人、接種歴不明の人に分けて人口10万人あたりの新規陽性者数を公表しています。例えば4月4日から10日のデータを見ると、ワクチンを打っていない人と比べて、2回目、3回目を打ち終えた人の方が新規陽性者の数が少なく、ワクチンを打った方が感染予防効果に期待できることがうかがえます。

    何かがおかしい… 日本のデータだけが高い感染予防効果を表す

    続きは↓
    Yahoo!ニュース: 厚労省データ 心筋炎リスク情報も不適格~新型コロナワクチン未接種扱い問題だけじゃない!2つの不適格データ問題を独自検証~(サンテレビ) - Yahoo!ニュース.
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0cf1122ab31210e8f5fd8bb14e8eec53e58e50e6
    ※前スレ
    【新型コロナワクチン】厚労省データ 心筋炎リスク情報も不適格~未接種扱い問題だけじゃない!2つの不適格データ問題を検証 ★6 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654690864/

    ★1 2022/06/08(水) 09:14:28.02

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    1 ボラえもん ★ :2022/06/05(日) 22:40:25.86

    新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐり、徳島文理大学香川薬学部(香川県さぬき市)の池田博昭研究室は学内の関係者を対象に中和抗体量などを調べる臨床研究を続けている。
    2回目接種後、中和抗体量が半減する時期はファイザー、モデルナ製とも平均4カ月だったことなどを裏付け、7月の日本薬学会主催のシンポジウムで発表する予定。
    研究では感染リスクを排除するため被験者と会わない形を徹底した。
    体温計などを被験者の元に送り、やり取りはメールで行い、被験者自身が測定や撮影を行ってデータを送信し検査キットを廃棄処分するという仕組みで調査した。

    ■中和抗体半減期は4カ月

    池田教授と芳地一教授、保健福祉学部の夛田羅(たたら)勝義、藤岡譲両教授、4~6年生5人で令和3年5月から共同研究を開始した。

    研究チームは徳島、香川両キャンパスの学生と教職員(家族を含む)を対象に被験者をウェブで募り、
    接種者111人(12~69歳、男性43人、女性68人)と未接種者9人の協力が得られた。

    ファイザー製ワクチン接種者29人、モデルナ製28人の2回目後の中和抗体量の消失半減期はいずれも約4カ月で、男性が女性より平均で17日以上短い傾向があった。

    池田教授は得られたデータを基に「中和抗体量が半減すれば感染防御力は下がるとみられ、2回目と3回目の間隔を5カ月に短縮したのは妥当」と分析する。

    さらに「3回目接種後の中和抗体量はサンプル数が少なく確定的なことはいえないが、2、3カ月後に量がほぼ減っておらず、
    1回目後、2回目後とも急減していたのとは明らかに異なる傾向がみえている。
    かなり多くの人は3回接種により感染予防に必要な中和抗体量が得られたようにみえる」と推測する。

    7月の研究発表までにはサンプル数が数倍に増えるといい「いずれのワクチンも3回接種すれば中和抗体量が一定期間持続し感染予防できることがさらにはっきりするのでは」と見込む。
    また、4回目は「高齢者や基礎疾患のある人以外、早急な接種は必要ない」という現時点での見解を示した。

    ■持続力と副反応の製品差

    このほか、中和抗体量が持続する人は副反応が強い傾向があった。
    2回目接種後の中和抗体消失はモデルナ製よりファイザー製が早く、モデルナ製接種の女性は抗体が多く残り副反応の発現率も高かった。
    3回目の腫れ具合は1、2回目に比べ小さかった。一方で未接種者はいずれも抗体量がゼロで自然免疫などで獲得した事例はなかった。

    池田教授は「研究は体重や年齢、性別が異なっても全員同じ接種量で適切なのかという学生の疑問から始まった。
    体重や年齢による差はみられなかったが、女性は男性に比べ副反応の発現率が高く発熱の程度も多い傾向がみられた」と振り返る。
    >>308

    始めるに当たり、被験者と直接接触しないで行える仕組みを考え、調査フォームとデータベースの構築は米子高専電子制御工学科の支援を受けた。

    条件の違いによる測定誤差をなくすため被験者全員に同一の非接触電子体温計と、指先の採血で中和抗体量を測定する検査キットなどのツールを配った。

    研究に加わった5年生の大江健人さんは「ワクチン接種の研究によって感染を起こすのは許されない。
    研究にあたっては、非対面でリスクを下げる仕組みを考えた」と話した。
    池田教授は「被験者の顔を見ないで行える、新しい時代の臨床研究の手法がみえてきた」と話していた。(和田基宏)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06cd7fa7f13d61ca0ba43833b32b3cab1a9e929e

    ※前スレ
    【ワクチン】3回目接種で感染予防効果が長期間持続 2回のみでは4ヶ月で抗体半減 ★3 [ボラえもん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654432044/


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    堀内 詔子(ほりうち のりこ、1965年〈昭和40年〉10月28日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(4期)、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣、ワクチン接種推進担当大臣。 環境副大臣兼内閣府副大臣(菅義偉内閣)、厚生労働大臣政務官(第3次安倍第2次改造内閣)を歴任した。旧姓は小林である。
    35キロバイト (4,140 語) - 2022年2月19日 (土) 08:55



    1 記憶たどり。 ★ :2022/02/19(土) 21:15:37.25

    https://news.yahoo.co.jp/articles/20d44be4a003e88164be0b38a69120b095b4e48b

    堀内詔子ワクチン接種推進担当相は19日の読売テレビ番組で、
    新型コロナウイルスワクチンの3回目について、スピード優先で接種するよう呼び掛けた。
    モデルナ製を敬遠する人がいることを念頭に「効果、安全性はほぼ変わりはない。
    選べる方のワクチンで、どんどん打っていただきたい」と強調した。

    近く始まる5~11歳への接種に関し「安心して接種できる環境をつくりたい」と語った。

    兼務する五輪相のポストが3月末で設置期限を迎え、連動しワクチン相の退任も
    取り沙汰されることに関しては「安定的に1日100万回打てる体制づくりにまい進している」
    と述べるにとどめた。

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1645268425/
    1が建った時刻:2022/02/19(土) 17:21:03.39


    【【ワクチン】3回目接種「どんどん打って」。堀内ワクチン担当相★4 [記憶たどり。★]】の続きを読む

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