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    カテゴリ: 暴走

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    マイケル・リチャード・ペンス(Michael Richard Pence、1959年6月7日 - )は、アメリカ合衆国の政治家、弁護士。共和党員。同国第48代副大統領(在任: 2017年1月20日 - )。通称は、マイク・ペンス(Mike Pence)。 第50代インディアナ州知事、連邦下院議員(
    37キロバイト (4,485 語) - 2021年1月12日 (火) 21:13



    (出典 2019.images.forbesjapan.media)



    1 みつを ★ :2021/01/17(日) 08:22:20.21

    https://www.tokyo-np.co.jp/amp/article/80334

    ペンス米副大統領が間一髪 逃げた1分後に暴徒が襲来 「首つりにしろ」と侵入 米議会襲撃事件
    2021年01月16日 20時39分

     【ワシントン=金杉貴雄】米連邦議会襲撃を巡り、議事堂にいたペンス副大統領が、暴徒が押し寄せる直前に危うく難を逃れていた様子を、米紙ワシントン・ポストが15日伝えた。トランプ大統領は、直前の集会でペンス氏を批判しており、暴徒の中には公職者に危害を与える意図を持った者もいたという。


    【【ペンス米副大統領が間一髪】逃げた1分後に暴徒が襲来 「首つりにしろ」と侵入 米議会襲撃事件 東京新聞 [みつを★]】の続きを読む

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    (出典 tr.twipple.jp)



    1 ばーど ★ :2021/01/12(火) 08:40:12.17

    コロナ禍の成人式、大勢の新成人が参加

    神奈川県の川崎市とどろきアリーナで開催された成人式に参加する新成人ら(2021年1月11日撮影

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    2021年1月11日 18:31 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3325611

    https://twitter.com/uraristar/status/1348770243074695172

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    https://twitter.com/mee81436127/status/1348774823833395201

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    ■関連スレ
    【横浜市】成人式、一升瓶回し飲み騒乱で警察出動 ネット怒り「サルか。未だこんなのおるんや」 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610406787/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【川崎市】成人式、鳴り響くエンジン音!バイク乱入、泥酔し路上に横たわる新成人…警察・救急車出動 [ばーど★]】の続きを読む

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    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計
    52キロバイト (6,160 語) - 2020年10月12日 (月) 03:42



    (出典 img.jisin.jp)



    1 Stargazer ★ :2020/10/13(火) 21:34:25.38

    2020年10月12日 21時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/19045554/

     
    うつむいたまま微動だにしない被告

     公判中、被告は終始、弁護人側の席で、視線を落として、うつむいていたまま。ほとんど動くこともなく、表情の変化もなかった。

     それは、終盤で検察側が松永拓也さんの供述調書を読み上げているときのこと。

     妻子の事故の報告を受けて駆けつけ、損傷がひどかった遺体と手をつなぎ、

    「真菜に出会えて幸せだった。莉子を天国に連れていって」

     と声をかけ続けていた心情を読み上げるところだった。

     傍聴人までが目頭を押さえているときに、被告の首は、一段と下に傾いたまま。5~10分ほど、その状態を保ったまま、微動だにしなかったのだ……。

     加害者として、聞くに耐えない内容で、涙を隠すように泣いていたのか。あるいは、睡魔に襲われていたのかもしれない。

     今回の裁判は、新型コロナウイルス対策で全員がマスクを着用。女性検察官の小さい声がさらにマスクで遮られていたので、聞き取れず集中力を失ったことは考えられる。

     その間、被告を何度も観察したが、残念ながら眠気に耐えかねているようにしか見えなかった。

     高齢であることは考慮しても、自分が裁かれる場でも耐えられない体力しかない人間が、自動車を運転していいのかという疑問もある。


    【【池袋暴走】飯塚幸三被告、裁判中、眠気に耐えかねていたのではないかと指摘 うつむいたまま微動だにせず [Stargazer★]】の続きを読む

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    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計
    52キロバイト (6,160 語) - 2020年10月12日 (月) 03:42



    (出典 socom.yokohama)



    1 Stargazer ★ :2020/10/13(火) 02:33:15.01

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201012-00019081-jprime-soci

    アクセルを踏み続けたことは事実

     元千葉県警交通事故捜査官で、「交通事故調査解析事務所」の熊谷宗徳代表は、公判をこう見ている。

    「多くの事故の場合、ブレーキとアクセルを踏み間違えていて、本人もそれに気づかないことが多いものです。

     私もこの事故現場を検証しましたが、縁石にぶつかったタイヤの跡も残っていたし、映像を分析しても、明らかに速度は60キロ→84キロ→96キロと加速し続けています。アクセルを踏み続けていたことは事実でしょう」

     さらに、被告が高齢で、もともと足が悪いことも、背景にあると続ける。

    「高齢者ほど運動神経も反射神経も悪くなる。それでパニックになり、自分ではブレーキを踏んでいるつもりになります。さらに、被告は足が悪いということで、足を上げてブレーキに踏み替えたつもりが、足があまり上がらず、アクセルを踏み続けてしまった可能性が高いです」

     飯塚被告は医師から運転を止められていたとも報じられていて、車がなければ生活できなかったわけでもない。

    「さらに、2001年に同じような前科があることがわかり、今回は事故の責任を認めていないので、不利な状況だと思います」(民放社会部記者)

     今後、検察の立証を覆せる自信があるのか、実刑判決を受けても、高齢や健康などの理由で収監されないと高をくくっているのか……。

    全文はソースで
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602518592/


    【【池袋暴走】飯塚幸三、2001年にも同じような前科があったことが判明 ★2 [Stargazer★]】の続きを読む

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    (出典 img.jisin.jp)



    1 ばーど ★ :2020/10/11(日) 06:18:30.44

    ・池袋暴走事故の被告が裁判で無罪を主張した件をデイリー新潮が報じた
    ・証拠なしの無罪の主張について弁護士が忠告した可能性はあるとの声も
    ・だが被告はその言葉に耳を傾けなかったのかもしれないと同メディアは伝えた

    ※略

    ■弁護士は説得?

    「検察側は、1カ月前の点検でブレーキやアクセルの異常は見つからず、ブレーキが踏まれた記録も残っていない、と主張しました。科学的な裏付けのある証拠を提出している可能性があります。この状況で無罪を主張し、『自分はブレーキを踏んだ』と強硬に証言しているのですから、頑固な人としか言いようがありません」(同・加茂弁護士)

     加茂弁護士の経験から言って、飯塚被告の弁護士も「裏付ける証拠もないのに無罪を主張すると、裁判所の心証が悪くなる」と忠告した可能性はあるという。

    「2人が亡くなり、9人が重軽傷を負った凄惨な事故です。飯塚被告の厳罰処分を求める署名活動が行われ、39万人の署名が集まったとの報道もありました。裁判所も世論の処罰感情が強いことは把握しています。弁護士なら『罪を認めて謝罪し、遺族に反省の意を示すべきです』と説得したとしても不思議ではありません」

     飯塚被告は弁護士の助言に耳を傾けなかったのかもしれない。基本的に弁護士は、依頼人の意向を無視したり、明示の意思に反する弁護方針は採用できないからだ。

     この結果、飯塚被告と弁護士は初公判で無罪を主張したわけだが、これが判決に悪影響を与える可能性は否定できないという。

    ■女子高生の自転車に衝突

    「自分の過失を認めるどころか、車のせいにしたわけです。被告が本当に反省しており、遺族に対して本心から謝罪しているのか、裁判所が疑問視するのは間違いないでしょう」(同・加茂弁護士)

     被告は法廷で、どのようにして真摯な反省の意を示すか──この問題を考える際に、興味深い裁判がある。

     飯塚被告と同世代の高齢被告が同じように一審で無罪を主張し、実際に無罪判決が下った。ところが二審の初公判で自ら罪を認めたという極めて珍しいケースだ。

     事故の状況からお伝えしよう。18年1月、群馬県前橋市の県道で、無職の川端清勝被告(88)が運転していた乗用車が対向車のミラーに接触した後、反対車線にはみ出した。

     川端被告の乗用車は約130メートルを逆走、右斜め前の路側帯を自転車で走行していた高校1年生の女子生徒(当時16歳)と衝突した。女子生徒は間もなく死亡した。

     乗用車はブロック塀に衝突し横転、その際、やはり路側帯を自転車で走行していた高校3年生の女子生徒(当時18)にも重傷を負わせた。2人の生徒は高校に通学する途中だった。

    ■事故前に免許を更新

     群馬県警は自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)容疑で逮捕したが、その時、川端被告は85歳だった。

     川端被告の息子の妻は朝日新聞の取材で事故を知り、被害者に「本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と落涙した。

    《「これまでに壁や塀、他の車と接触事故は数え切れないほど」。車には傷が絶えず、新年早々にも駐車のため後進していて自宅の塀に衝突した。物忘れや同じ事を繰り返し話すことがあった。「よく行く老人福祉センターへ私が送迎すると言っても、1人で運転してしまって……」。以前、自動車修理工場を営んでおり、運転に自信があったようだという。昨秋の運転免許更新時、認知機能検査で落ちることに期待したが、かなわなかった》(出典・註1)

     産経新聞は、家族が何とかして被告の運転を止めさせようと努力を重ねてきたことを伝えた。

    《川端容疑者は半年ほど前から運転中に車を車庫などに接触させる物損事故を繰り返していたため家族が運転しないよう諭していた。事故当日も運転しないよう伝え、車の鍵を隠そうとしたが家族の目を盗むようにして出発したという》(出典・註2)

    ■有罪を求めた家族

    《同居する家族が控えるよう強く伝えても隙を見ては運転し、家族が車の鍵を隠すことやタイヤの空気を抜くことまで検討していた最中だった》(出典・註3)

    以下ソース先で

    ■無罪に“ヤジ”
    ■控訴を求めた遺族
    ■生まれた改悛の情
    ■理想の交通裁判

    2020年10月10日 12時0分 デイリー新潮
    https://news.livedoor.com/article/detail/19034253/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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