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    カテゴリ: 前首相

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    安倍 晋三(あべ しんぞう、1954年〈昭和29年〉9月21日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(9期)。 内閣総理大臣(第90・96・97・98代)、自由民主党総裁(第21・25代)、自由民主党幹事長(第38代)、内閣官房長官(第72代)等を歴任した。
    348キロバイト (50,497 語) - 2021年5月21日 (金) 11:34



    (出典 www.kantei.go.jp)



    1 ネトウヨ ★ :2021/05/25(火) 10:53:36.29

    安倍再々登板待望論の出所は「ほとんど本人とその周辺」の不気味


    内閣支持率がだだ下がるなか「安倍晋三再々登板か」という声が聞こえ始めた。数々の疑惑を放り出して体調不良を理由に辞任した前首相がなぜ…?

    この、まさかの「安倍待望論」の出所を探ってみると、じつはすべてが「安倍自身の仕掛け」だった。わざわざテレビに出演して菅首相を支持してはいる。が、よく聞くと、憲法改正に言及しないうえ、あっけなく「赤木ファイル」の存在を認めた菅を、安倍氏は相当不満に思っているようだ。

    菅首相の足らざるを指摘するように、「半導体議連」最高顧問、「原発リプレース議連」顧問などに就任し、ますます政治活動を活発化させているのは、菅首相に対する「これではダメだ」というメッセージと見える。

    「安倍前首相の懐刀である、今井尚哉・内閣官房参与が『いまは黙って待つしかない』と漏らしているそうです。これは安倍前首相の内意を受けた発言と捉えられています」(官邸スタッフ)

    (略)

    Friday

    https://news.yahoo.co.jp/articles/082880153425eeddc1ccc4849a42e673174db937


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    (出典 2019.images.forbesjapan.media)



    1 影のたけし軍団 ★ :2021/05/17(月) 07:20:52.44

    結局、参謀は将軍にはなれないのか。誰もがそう思い始めた矢先、例の男が計ったように存在感を増してきた。
    菅が「時間切れ」となる総裁選まで残り4ヵ月。三たび天下を取るには十分な時間だ。発売中の『週刊現代』が特集する。

    「ムリとはなんだ、ムリとは! ええ!」

    官邸に菅の怒声が響くことが、4月から明らかに増えている。以前はもっぱら官僚たちが標的だったが、
    、最近は閣僚相手でもお構いなしに怒鳴る。

    議員や官僚がひっきりなしに菅のもとを訪れる。しかし菅は孤独だ。誰かが恐る恐る「それは難しいかと……」と反論しようものなら、罵声が飛ぶ。

    人心が離れてゆく。菅はますます苛立つ。

    いま、菅の頭にはワクチンしかない。ワクチンを打ちまくらなければ、この窮地は打開できない。東京五輪も開けない。

    だから、全国から逐一状況を報告させる。遅いところは締め上げる。
    ほら、「7月には絶対に接種を終わらせます」という自治体が増えてきた―。

    (やればできるじゃないか。その調子でお前ら、寝ずにやるんだ。こっちだって寝てないんだ)

    明らかな無茶振り、そして忖度の強要だが、意に介さない。

    菅が平常心を失っているのは、コロナ対策がどん詰まりのせいだけではない。
    「あの男」のニヤニヤがこのところ、何度も視界に入ってくるのが鬱陶しくて仕方ないのだ。


    憔悴しきった菅を尻目に、安倍はこの1ヵ月だけでも「ポストコロナの経済政策を考える議員連盟」
    「保守団結の会」「原子力リプレース推進議員連盟」と議連の会合3つ、自民党新潟県連の会合、
    さらに講演会「日本国憲法のあり方を考えるシンポジウム」で立て続けにマイクを握った。

    安倍に近い自民党議員が言う。

    「どこへ行っても会場は満杯。安倍さんとしても、党内と国民にどのくらい『安倍待望論』
    が広がっているか見極める意図があるのでしょうが、わざわざ確かめるまでもないという感じです」

    1年前、体調不良で国会にも記者会見にも出てこなくなった弱々しい安倍の面影はもうない。
    この4月には、ごく親しい自民党関係者の前でこう豪語したという。

    「もう体調は万全。これからはアップデートしたアベノミクスで、コロナ後の日本に貢献したい」
    アベノミクス、それは「安倍政権の」経済政策を指す言葉にほかならない。「スガノミクス」、そんな言い回しをするつもりはハナからない。

    「もちろん、自分が政権を取るとまでは言いません。しかし、一兵卒として政権を支える、という言葉とは裏腹の大言壮語です。
    党内が失政続きの菅総理に倦んでいること、皆がカムバックを期待していることをわかった上で言っているんでしょう」(自民党関係者)

    安倍は確信を抱いている。俺とスガちゃんではそもそも器が違う。格が違う。役者が違う。あんな草履取りではなく、みんな俺の帰りを待っているじゃないか―。

    二度あることは三度ある。菅が失策を連発する様子を認めた安倍が、3度目の登板に向けて動き出したことは、もはや疑いようもない。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/83134?imp=0


    【【週刊現代】 菅の失政にほくそ笑む・・・安倍晋三いよいよ「3度目の登板」へ準備が始まった…! [影のたけし軍団★]】の続きを読む

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    (出典 www.jiji.com)



    1 Toy Soldiers ★ :2021/03/13(土) 09:12:59.94

    https://sn-jp.com/archives/32664
    ちぢれ麺さんのツイート

    反町理
    「何も現場まで行かなくても…何でヘリで行くのか。電話で済ませられない話だったのか。それによるロスタイムがどれだけあったのか」

    菅直人
    「それは論理が狂ってる。電話を誰にしていいかわからない。吉田さんの存在も行って初めて知った。現地に行って責任者から話を聞く事が必要だと」

    (略)

    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1370040688016953346/pu/vid/640x360/o35U4cJptsrsgoo8.mp4


    ★1:2021/03/12(金) 17:48:51.82
    ※前スレ
    反町理「何でヘリで行くのか。電話で済ませられない話だったのか」 菅直人「それは論理が狂ってる。電話を誰にしていいかわからない [Felis silvestris catus★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615538931/


    【反町「何でヘリで行くのか。電話で済ませられない話なの?」 菅直人「それは論理が狂ってる。電話を誰にしていいかわからない」★2  [Toy Soldiers★]】の続きを読む

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    直人(かん なおと、1946年〈昭和21年〉10月10日 - )は、日本の政治家、弁理士(登録番号、07558)。立憲民主党所属の衆議院議員(13期)、国のかたち研究会設立者・会長、立憲民主党最高顧問。 厚生大臣(第85代)、副総理(鳩山内閣)、財務大臣(第13代)、内閣府特命担当大臣(科学技術
    176キロバイト (26,002 語) - 2021年3月12日 (金) 01:31



    (出典 news.nifty.com)



    1 Felis silvestris catus ★ :2021/03/13(土) 07:25:36.21

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f7907f01ab2f4f8ea1e955c7245b62a84d47d1a1
     菅直人元首相が東日本大震災から丸10年となる2021年3月11日、東京・渋谷で行われた映画『太陽の蓋』のトークイベントに登場した。

    【動画】菅直人元首相、福島第一原発行きを決めた東電の「わかりません」 3・11から丸10年で回顧

     2016年に公開された同作は、3・11東日本大震災、福島原発事故から10年目の今、多くの報告書や資料を詳細に分析、事故対応の当事者であった政治家や閣僚に直接取材し、汚染の残る福島で撮影を行った映画。事故当時の政治家をすべて実名で登場させ、錯そうする情報の中、極限の緊張状態を生き抜いた当事者たちのドラマを描く。

     菅氏は「きょうが、ちょうど10年目に当たります。10年前のきょう、2時46分、参議院の決算委員会というところにおりましたら、揺れ始めました。そこからスタートでした。当初は地震、津波と思っていたのですが、福島第一原発。いろんなことがありました」と述懐する。

     「私にとっての最大の決断は3月15日に清水東電社長が経産大臣を通して『現場が非常に厳しい状況なので職員を撤退させたい』と話してきた。頭の中では、そういうことが起きることも想定していたんですが、しかし原発は特殊な装置。専門家がいなかったら手が出ない。それに対して『撤退はありえませんよ』と言った」と明かした。その後、東電本店に乗り込み、政府と東電の統合対策本部を設置。「今考えても、そのところが1つの転換期になった」と振り返りながら「うまくいった面と、よくここで止まってくれたといういくつかの偶然を含めて、神の御加護があった」とした。

     また、発生から翌日の12日早朝。菅氏はヘリコプターで福島第一原発に向かった。「端的に言うと東電から情報が入ってこなかった。私の目の前には、重要な方がそろっているはずなのに、とにかく情報が届いてこない」と当時の状況を説明。原発が入っている格納容器の蒸気を強制的に排出して圧力を下げるベントという作業を緊急で行う報告を受けた。「了解しても、3時間経っても、4時間経ってもやったという報告が来ない。目の前にいる東電の副社長に『あれだけ急いでやらないとと言ったのに、なぜやらないんですか?』と聞いたら『わかりません』と言われた。『わかりません』が1番、怖いんです。これはダメだと思って、ヘリコプターで現地に行きました」と経緯を口にする。

     そこで、吉田昌郎所長と対面。「彼は非常にはっきりものを言う人でした。『普通だったらスイッチ1つでできるけど、電源がないから人間がやらないといけない。しかし、放射線量が高くなっているから、なかなか大変。最後は決死隊を作ってでもやります』と言ってくれたので、私は『わかりました。頑張ってください』と言って離れた」と振り返っていた。

     今後、どういった形で処理すべきか。菅氏は「人々が戻れるかという問題と、原発そのものがどうなるのかという問題があります」とする。「ある程度の方が戻っておられますが、比較的高齢者の方が戻る。子どもさんを連れた方は、なかなか戻っていません」と現状を語る。建物などの復興は進むが、仕事などの面では戻っていない状況を口にしていた。

     そして「原発そのものの問題でいうと、事故があったあと私はチェルノブイリとか他の原発事故の場所を見てきました」という。「チェルノブイリは35年ぐらい経ちましたけど、これからどうするのか聞いたら『外に放射能が漏れないようにして少なくとも100年は状況を見る』と。日本の場合は、チェルノブイリより激しい事故。燃料のメルトスルーしたものが、他の金属とぐちゃぐちゃに混ざってたまっている。それを取り出して、どこかに移すのは極めて難しいと思う。最終的なという意味がどういう形になるかわかりませんが、最終的な処理が数10年という単位を超えて1世紀単位で時間が掛からざるを得ないだろうというのが私の見通しです」と語っていた。
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    安倍 晋三(あべ しんぞう、1954年〈昭和29年〉9月21日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(9期)。 内閣総理大臣(第90・96・97・98代)、自由民主党総裁(第21・25代)、自由民主党幹事長(第38代)、内閣官房長官(第72代)等を歴任した。
    344キロバイト (50,124 語) - 2020年12月26日 (土) 18:04



    (出典 www.nippon.com)



    1 weareQ ★ :2020/12/27(日) 01:54:00.66

    安倍氏近づくな…衆院異例の文書配布「追従取材認めない」

    「説明責任を果たすことができたのではないか」――と、ぬけぬけと記者団に語った安倍前首相。桜疑惑はまったく解明されていないのに、国会で“説明”したことでジ・エンドにするつもりだ。

    「安倍サイドは、桜疑惑を幕引きにする腹です。もちろん証人喚問にも応じないし、記者会見も開かない。国民に説明したアリバイにするために、NHKと読売新聞の個別インタビューには応じるかもしれません」(自民党関係者)

     25日の国会も、マスコミは徹底的に排除された。通常、記者は国会の廊下で自由に取材している。マイクやICレコーダーを片手に国会議員を取り囲む取材が日常的に行われている。

     ところが、25日の午前中、衆議院の警務部から記者クラブに、<追従取材は一切認めない>との文書が届いたという。そのため、メディアは囲み取材ができなかった。参議院の警務部は前夜に、取材場所を制限する見取り図を配布している。いずれにしろ、自由に安倍前首相に近づくことを禁じた形だ。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/283222/2


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