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    カテゴリ: マスク

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    1 ぐれ ★ :2022/06/05(日) 18:57:33.89

    ※2022年6月5日 05時05分 (6月5日 05時06分更新)

    屋外でのマスク着用緩和の動きが広がる中、長期の新型コロナウイルス禍でマスク姿が定着し、素顔を見せることに抵抗を感じる人たちが若い世代で増えている。下着を脱ぐのと同じように恥ずかしいとの意味から、「顔パンツ」という言葉も登場。「脱マスク」が進むか見通せない背景には、感染対策とは別の理由もありそうだ。
     気温三〇度近くまで上がった週末の名古屋市中区の白川公園。友人と待ち合わせて一人でベンチに座っていた女子大学生(18)はマスク姿だった。親しい人たちの前以外でマスクを外すことはないという。「素顔を見せてイメージと違うと思われたくない。『そんな顔してたんだ』と言われて、嫌な思いをする子もいるかもしれない」。看護系の学部に通っているため感染対策の意味もあるが、「顔全体を見せることにモヤッとする」と語った。

    続きは↓
    中日新聞: 「顔パンツ」外せない… マスク着用緩和で若い世代、素顔に抵抗感.
    https://www.chunichi.co.jp/article/483616
    ※前スレ
    【新型コロナ】「顔パンツ」外せない… マスク着用緩和 若い世代は素顔に抵抗感 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654415038/

    ★1 2022/06/05(日) 16:43:58.41


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    1 ぐれ ★ :2022/05/19(木) 21:31:16.49

    ※2022/05/19 21:21

     新型コロナウイルスの感染状況を評価する厚生労働省の助言機関は19日、夏に向け熱中症リスクが高まる中、日常生活でマスクを外せる場面などについての見解をまとめた。屋外で会話が少ない場合などは必ずしも着用が必要ないことや、未就学児には無理に着用させないことなどを周知徹底するよう求めている。

     マスク着用の緩和を求める声が高まる中、専門家らが考え方を整理した。周囲の人との距離が十分にとれる屋外での散歩や自転車での移動中などは、着用不要とした。距離が十分にとれない場合でも、会話が少ないか、ほとんどない場合は、必ずしも必要ないとした。

    続きは↓
    読売新聞オンライン: マスク着用、屋外で会話少なければ必要なし…厚労省助言機関が見解.
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20220519-OYT1T50204/


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    1 記憶たどり。 ★ :2021/12/16(木) 05:06:41.95

    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/847161/

    「顎マスク」を注意した女性に「コロナみたいな顔してからに」と放言したとして、
    侮辱罪で、福岡区検が60代の会社経営の男性=長崎県佐世保市=を福岡簡裁に
    在宅起訴していたことが14日、関係者への取材で分かった。11月24日付。

    起訴状などによると、男性は2月、福岡発那覇行きの航空機に搭乗した際、
    隣席の50代女性から、マスクを顎に掛けていることを注意され、侮辱したとされる。
    女性によると、3人掛けのシートに夫と座っていたところ、男性が鼻と口を出した状態で
    通路側の席に乗り込んできたため「マスクをしていただけませんか」と頼んだという。

    女性は福岡空港署に侮辱の疑いで告訴し、署が5月に書類送検していた。
    捜査関係者によると、男性は捜査段階では容疑を否認していたという。
    女性は「私が丸顔なので『コロナウイルスに似ている』と言いたかったのではないか。
    忌み嫌われているコロナに例えられ、人格まで否定された気持ちだった」と話している。

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1639541905/
    1が建った時刻:2021/12/15(水) 11:47:04.41


    【【社会】顎マスクを注意した女性に「コロナみたいな顔してからに」。60歳会社経営の男性を侮辱罪で在宅起訴。福岡区検★3 [記憶たどり。★]】の続きを読む

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    1 スペル魔 ★ :2021/12/16(木) 01:09:33.79

     新型コロナウイルス禍でマスクの未着用を注意したことで暴行を受け、下半身不随の後遺症を負った男性(65)が、毎日新聞の取材に応じた。車椅子生活となり、「*れたようなもの」と当時の恐怖を振り返りつつ、「迷惑をかける人を許せなかった。今は注意しなければよかったと思う」とも話した。

     兵庫署は7日、神戸市長田区の運送業、渡辺竜太容疑者(25)を傷害容疑で逮捕した。逮捕容疑は2020年5月31日午後0時半ごろ、同市兵庫区の駐車場で、面識のない男性の首を絞めて地面に打ち付け、重傷を負わせたとしている。渡辺容疑者は逮捕当初、「相手の背中を打ち付けたことは間違いないが、首を絞めたことは覚えていない」と供述したという。

     事件があったのは1回目の緊急事態宣言が解除されて10日後。県は不要不急の外出を控えるよう呼びかけていた。男性は知人女性と昼食に向かう途中で、コインパーキングでマスクを付けていない渡辺容疑者を見かけた。そして「マスクせえや」と注意した。

     男性はその後のことを詳しく覚えていない。ただ、一緒にいた女性によると、渡辺容疑者は「おっさんに言われたくない」と言い返した。さらに、男性の肩を押してもみ合いになった。女性は「もう許して。*でしまう」と叫び、渡辺容疑者の暴行は5分程度に及んだという。

     救急搬送された男性は緊急手術を受けた。脊椎(せきつい)損傷の重傷。下半身不随となり、車椅子での生活を余儀なくされた。手の指が自由に動かず、脚も時折けいれんして痛みに襲われる。日々、ヘルパーの介護を受けている。

     自宅で取材に応じた男性は「感染拡大を止めたい」と、過去にも道行く人のマスク未着用を注意していたことを明かした。新規感染者数をチェックし、日々の増減に一喜一憂していた。「迷惑をかける人が許せなかった」という。

     男性は海上コンテナを運ぶトレーラーの運転手として働き、数年前に退職。体は健康で、ゴルフなど趣味を満喫していたが、生活は一転した。事件について「*れたようなもんや」と振り返る。当時はまだコロナとの向き合い方がはっきり分からなかったという。今は、過剰になっていたと思うという男性は「注意の仕方がきつかったのかもしれないし、言わんかったらよかったとも思う」と話し、後悔をにじませた。【大野航太郎】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b9f40d9faed4bf8341377ebf66c64875283dd17
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1639580789/


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    1 BFU ★ :2021/11/22(月) 22:31:04.20

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kondosugako/20211121-00268885

    コロナ禍が落ち着いても
    8割の人はマスクを着用予定
     コロナ禍の意外な影響には驚かされるばかりだが、やはりいちばんの驚きは、マスク着用をそれなりに心地よく感じている人の多さだろう(VOCE調査では約93%)。

     株式会社プラネットが今年3月に行ったマスクに関する意識調査(回答数4,000人)によると、「新型コロナウイルス感染症が落ち着いたら、マスクは身につけたくない」という人は、全体の16%弱。大多数の人が、条件付きではあれ「身につけようと思う」と答えている。SNSを覗いても、「マスク取りたくない」のツイートは少なくない。

     マスク着用を続ける理由は、感染のリバウンド予防のためがメインだと予想できるが、こうした調査結果やSNSのツイート、美容クリニックの動向から透けて見えるのは、「顔を隠したい」、「表情を読み取られたくない」という他人の視線や対人関係への不安だ。そんな心の状態に対して、対人不安や摂食障害のセラピーをはじめ、カウンセリングとヨガによるメンタル*を提供するこころとからだクリニカセンター 森川那智子所長は、「コロナ禍前でも、日本では外出するのも怖いけれど、イスラム圏に旅行したら顔を隠せて、居心地がよかったという女性がいらっしゃいました。人と接するときに、マスクが鎧のように自分を守ってくれると感じ、安心できるというわけですね。これは特別な感情ではないし、共感される方は多いのではないでしょうか」と語る(*1)。

    「自分の気持ちや考えが外に漏れ出て、まわりの人に知られているのではないかという怖れ(自我漏洩不安)は、特に若い方に多く、その不安をマスクがやわらげてくれることもあるのでしょう。実際、以前は自宅にこもりがちだった学生が、マスクのおかげで外出できたり、顔を出さないリモートクラスのおかげで授業に参加できるようになった、というケースも少なくないのです」(森川所長)

    マスクは鎧……究極の個人情報、
    顔や表情を覆い守ってくれる
     マスクの着脱を繰り返し、リモート会合の画面では他者と並んで映る等、否応なしに容姿を意識させられた、この2年。40~50代の男性でさえ、これまで気づかなかったシミやシワにたじろぎ美容クリニックに駆け込んでいるのだから、社会生活に慣れない若者たちだってマスクの陰に避難したくもなるだろう。ましてや、子供の頃から電話にでても先に名乗らない(セールスや悪意のある他者に名前を教えることになる)、知らない人とは話さない、と他者を避けることを学び、巣ごもり生活で通学も通勤も制限された10~20代が、究極の個人情報である顔をさらすことにさまざまな不安を抱えるのは当然といえば当然だ。

     かつては化粧やビジネススーツ、ブランド品で身を固め、自我を守る(封じ込める)こともできたけれど、現在のトレンドはナチュラルメイクにカジュアルファッション。ほぼすっぴんに丸腰状態で社会に向かい合う毎日だ。その厳しさとしんどさを、図らずもマスクが気づかせてくれたようだ。

    ※前スレ
    ★1
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637540314/
    ★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637581335/


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