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    カテゴリ: マスク

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    (出典 fki.ismcdn.jp)



    1 ばーど ★ :2020/07/29(水) 09:00:28.81

    千葉県船橋市は28日、市立医療センターの新型コロナウイルス感染症患者専用病棟に勤務する20~30代の女性看護師2人が感染したと発表した。このうち1人は、マスクを着けていない入院患者の看護を通じて感染した可能性がある。

    30歳代看護師は21日夜に37度の発熱があり、翌22日から勤務を休んだ。喉の痛みが強まったため、PCR検査を受けた。発症の数日前、入院直後でマスクの着用を拒否していた高齢の感染患者と近距離で30分以上会話をし、体調の聞き取りなどを行っていた。同病院は「看護師はマスク、防護服を着用していたが、感染している方がマスクをしていないとリスクは非常に高い。ここで感染した可能性がある」としている。

    20歳代看護師は21日、職員用休憩室で、30歳代看護師と一緒に昼食を取った。27日に発熱し、同日中に陽性が確認された。この看護師は、別病棟の看護師2人と病院外で会食していた。市保健所は2人について、濃厚接触者として検査を進めている。

    以下ソース先で

    2020/07/29 07:08 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20200729-OYT1T50104/

    ★が立った時間 2020/07/29(水) 07:37:21.59
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595975841/


    【【千葉】マスクの着用を拒否した感染患者と会話、マスク・防護服着用の看護師感染 船橋 ★2 [ばーど★]】の続きを読む

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    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/07/26(日) 09:23:04.19

    新型コロナウイルスの感染のピークを越えたフランスやスペインで感染者数が再び急増し、外出禁止令を課していた4~5月の水準に戻り始めている。
    第2波を懸念する政府はマスクの着用や空港での検査を義務づけるなどの対策に乗り出している。

    フランスでは24日、新たに1130人の感染が確認された。千人を超えるのは2日連続で、5月上旬の水準だ。

    同月11日の外出禁止令解除後にいったん200人以下まで下がったものの、7月に入って再び増加している。
    死者数は連日10人前後で、数百人だったピーク時を下回っているが、集中治療室への受け入れ患者数も上昇に転じた。

    検査数の伸びを上回るペースで感染が広がっている。

    フランスで原因として指摘されているのが「緩み」(カステックス首相)だ。

    夏休みシーズンに入って各地のバーや海岸などで若者がマスクを着けずに密集して踊り明*様子が連日報道されている。
    地下鉄などの公共交通機関では、義務のはずのマスクを着けない乗客も増えた。
    https://www.asahi.com/articles/ASN7T5SHYN7TUHBI00H.html


    【【コロナ】 欧州でも再び感染者急増、外出禁止令を課していた4~5月の水準に・・・原因として指摘されているのが緩み、マスクせぬ人々 [影のたけし軍団★]】の続きを読む

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    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 マスク着用のお願い ★ :2020/07/26(日) 10:45:29.65

    https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20200723/pol/00m/010/006000c
    <「普通の人」がなぜ過激化するのか>歪んだ正義(1)

    「自粛警察」はもともとある敵意や差別感情の現れ

     マスクをしていない人を激しく叱責する。政府の自粛要請下で地元以外のナンバーの車を傷つけたり時間を短縮して営業する店に嫌がらせをしたりする。中国人が経営する店やその関係者をSNS上で中傷する。

    <コロナ禍のわだかまりを吹き飛ばす「道徳」の効力>
    <岐路に立つ米国の民主主義 社会の矛盾に噴出した怒り>

     新型コロナウイルス禍に現れたいわゆる「マスク警察」「自粛警察」現象は、人間の攻撃性を顕在化させた。

     「人を傷つける心―攻撃性の社会心理学」(サイエンス社)などの著書がある大渕憲一・東北大学名誉教授(社会心理学、現・放送大学宮城学習センター所長)によると、「災害や犯罪などによって社会不安が高まると、それに伴い人々の間で生じる不快感情が攻撃性に転化されやすくなる」という。

     もともと他の集団や民族に対して敵対的な、あるいはマイノリティーに対して差別的な態度を持っている人でも、冷静な時はそれを不合理なものとして自制することができる。ところが不安や恐怖が高まっている時には「認知資源の不足などからこうした抑制力が低下し、敵意や差別感情が噴き出しやすくなる」という。社会が不安定な時には敵意や差別感情を「正当化」する理由を見つけやすくなり、また周囲の人々からの支持が得られやすいと感じて抑制力はいっそう低下しやすくなるというのだ。

    「自分は絶対に正しい」と思い込むと、人間の凶暴性が牙をむく

     人間の攻撃性といえば、最近はSNSを舞台とした言葉による暴力が過激化している。性被害を実名で告発したジャーナリストの伊藤詩織を中傷したSNS上の書き込みは70万件にも達し、人気番組「テラスハウス」に出演していた女子プロレスラーの木村花さんもSNS上で激しい攻撃を受け、亡くなった。

     また近年日本では、 ローンウルフ(一匹オオカミ)による通り魔や襲撃事件が増加傾向にある。治安問題を研究する公益財団法人「公共政策調査会」(本部・東京都千代田区)が2019年3月に発表した東京五輪の治安対策に向けての提言書によると、国内におけるローンウルフ型のテロ類似犯罪は増加傾向にあり「未然に探知し防ぐのが難しい」という。さらにその脅威は「すぐそこに差し迫っていると認識しなければならない」としている。
    (リンク先に続きあり)

    2020年7月26日


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    (出典 www.ntv.co.jp)



    1 さかい ★ :2020/06/05(金) 10:56:44.51


    2020/06/05(金)
    https://www.nna.jp/news/show/2052646

     中国で新型コロナウイルスの流行によるマスク需要が落ち着いたのに伴い、マスクの生産設備や原材料が値崩れを起こしている。新規業者の参入が相次いだことで、マスク市場は既に供給過剰に陥っており、一部の原材料はピーク時の数十分の一まで値下がりした。春節(旧正月)前後から始まった「マスクバブル」は、約3カ月の短期間で崩壊した格好だ。

     4日付21世紀経済報道、財経天下週刊(電子版)、毎日経済新聞(同)、ニュースサイトの界面新聞などが伝えた。

     中国には現在、マスクに関連する経営免許を持つ企業が4万7,000社あり、うち約9,000社は1月25日以降からマスク生産を手掛けている。中国のマスク生産能力はもともと世界最大だったが、新型コロナの発生で需要が爆発的に伸びたことから、確実に利益が見込める市場として新規の参入が相次いだ。本業の生産活動がストップした自動車メーカーなど、異業種企業も積極的にマスク生産に乗り出した。

     業界関係者は「資金がある人はマスクに投資し、資金がない人も高利の借金をしてでもマスクに投資していた」と説明。初期の頃には生産設備1台で1日10万元の利益が上がり、「2~3日稼働させれば設備投資の元は回収できた」という。

     その結果、それまで1台当たり20万元(約306万円)程度だった生産設備は瞬く間に50万~100万元に高騰。原材料となるメルトブローン不織布に至っては、1トン当たり2万元程度だった相場が80万元にも跳ね上がった。

     一方、国内のマスク市場は4月初旬ごろまでに落ち着きを取り戻した。当初は日産2,000万枚程度だった生産能力が短期間で3億枚超に拡大したことに加え、4月8日にコロナ流行の中心となった湖北省武漢市の封鎖が解除されるなど、感染状況が収束に向かい始めたためだ。

     その後、多くのメーカーは感染が急速に拡大していた海外への輸出に活路を見いだす作戦に転じた。しかし、一部の輸出先で中国製マスクの品質が問題化。当局は4月26日から非医療用マスクの輸出管理規定を強化し、品質やブランドの競争力がない新規参入業者は八方ふさがりの状態に陥った。

     一時は品薄で市場から消えていたマスクは現在、インターネット通販で使い捨てタイプが1枚0.5元以下で出回っている。メーカーが仮に原料のメルトブローン不織布を1トン当たり30万元以上で仕入れていた場合、ほぼ利益度外視で製品を投げ売りしていることになる。

     各メディアの調べでは、メルトブローン不織布の相場は現在、低品質のものは1トン当たり数千元に下落している。5月中旬から下旬の1週間での値下がり幅は、高品質のものでも約65%に達しており、低品質不織布は原価割れを起こしている状態という。

     一時は1台100万元に値上がりした生産設備の相場も、本来の20万元程度まで下げ戻した。ピーク時には納品まで1~2カ月待ちが発生していたが、現在は在庫がだぶついている状況だ。ある代理業者は「一部の設備メーカーはもう数週間も受注がない」とした上で、「大幅な値引きなしでは在庫を処理できない。高価な設備が今や売れない鉄*になった」と嘆いている。


    【【新型コロナ】マスクバブルはじける 生産設備や原材料が値崩れ起こし大幅下落 [さかい★]】の続きを読む

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