all best news

主に芸能ニュースや画像などをまとめて、楽しく、分かりやすくお送りします。

    カテゴリ: 社会

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    (出典 dailyportalz.jp)



    1 Gecko ★ :2024/06/18(火) 20:45:48.21 ID:JchI6ftQ9
    かつて一世を風靡した任天堂の家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ(ファミコン)」が再び人気を集めている。画面が映画のようにリアルな最新のゲーム機もあるのに、なぜなのだろうか。ファミコン世代の記者が調べてみた。

    「ボタンを押すタイミングが難しい」「でも、なかなかおもしろいな」――。5月下旬、都心の貸し会議室に大学生9人が集まってファミコン用のゲーム「ロックマン2」をプレーしていた。プレーヤーが主人公となり、敵を倒しながら進んでいくゲームで、発売は9人が生まれる前の1988年だ。

    この集まりを主催したのは、古いゲームを楽しもうと2023年10月にできた「横浜国大関東・大学レトロゲーム・レトロサークル」。テレビで古いゲームのことを知り、興味を持った横浜国立大3年の男子学生(21)がX(旧ツイッター)で呼びかけ、36人が活動している。

    男子学生は「ファミコンはコントローラーに十字形のキーと二つのボタンしかなく、ただ敵を倒しながら進んでいくという単純さがおもしろい」と笑顔を見せた。日本大3年の男子学生(20)は、「最近のゲームは途中でセーブしないといけないくらい長いが、空き時間に十分楽しめる」と、ファミコンのおもしろさを語る。

    1983年に発売されたファミコンは、2003年の製造中止まで6191万台が売れた。「スーパーマリオブラザーズ」「ドラゴンクエスト」などのソフトの販売数は5億本に上る。

    ゲームソフトの買い取り販売も行う「ブックオフコーポレーション」では、ファミコン関連商品の23年の売り上げが、20年に比べて約7倍に増えた。本体が壊れた人のために、23年には互換機も発売した。担当者は「40~50代が懐かしさで買っているようだ。コロナ禍で『自宅で遊びたい』と買った人も多いのではないか」と推測している。

    懐かしいゲームをもう一度楽しんでもらおうと取り組む人も。かつては友達同士でファミコンのカセットを貸し借りする場合、カセットに自分の名前を書いておくこともあった。ゲームソフト開発会社を経営する関純治さん(50)は、名前が書かれている中古カセットを買い集め、約920点を写真付きでインターネットで公開している。

    「自分が持っていたカセットだ」と連絡してくる人がいれば、確認したうえで、「お気持ち」程度の価格で譲り渡す。関さんは、「ビートルズを『古い』と言って聴かない人はいない。古いゲームはひとつのジャンルになっている」と、色あせないファミコンの魅力を評価している。

    立命館大教授の中村彰憲さん(ゲーム産業論)は、「現在の家庭用ゲームの形を確立したのがファミコンだ」と指摘。「『ボタンを操作する』『敵を倒す』『クリアする』など、現在のゲームにつながる基礎が全て入っているから、画質や音質は最新機に劣っていても、今でも十分に楽しむことができる」と、ファミコンが再び人気を集めている背景について話している。

    (以下リンクにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13c9f8addca624dae0507720e0321c14ae6bcf3b

    【令和の若者もハマる任天堂「ファミコン」人気再燃のわけ [Gecko★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    (出典 president.ismcdn.jp)



    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)



    1 尺アジ ★ :2024/06/17(月) 18:47:49.76 ID:IeHtsPmA9
     全国軽自動車協会連合会(全軽自協)は2024年6月6日、2024年5月期における軽自動車新車販売の車名別ランキングを発表した(確報は6月17日)。自動車メーカーなど5社による認証不正に関する報道が目立っていた最中だっただけに、このランキングに関する報道は控え目だったが、驚くべき結果が公表された。

     ランキング1位となったのはスズキ・スペーシアで、2022年5月以来となる2年ぶりの首位となった。販売台数は1万5160台(確報も同じ)で乗用車・軽自動車を通じてトップだった。2023年11月の全面改良後に好調な販売が続いており、前月の4位から首位へランクアップした。

     一方、前月まで23か月連続で軽自動車首位を守ってきたホンダ・N-BOXの販売台数は1万4582台で2位となり、ついに軽自動車トップの座から陥落した。本稿では、首位に躍り出たスズキ・スペーシアの成功要因と、それとは対照的にホンダ・N-BOXが首位から陥落した背景について、深堀りしてみる。

    スペーシアの成功要因

    スズキ・スペーシア(画像:スズキ)
     全面改良から半年足らずで首位の座を獲得したスズキ・スペーシアの魅力は、どこにあるのか。主な特徴は、

    ・広々とした車室空間
    ・リヤシートに標準装備された「マルチユースフラップ」(オットマン機能)が付いた座りやすいシート設定
    ・スズキの軽自動車として初採用の車線維持支援機能(LKA:レーンキープアシスト)

    など、普通乗用車に劣らない安全性能や全車標準装備のマイルドハイブリッドシステムによる低燃費などが挙げられる。また価格も、HYBRID・G(2WD/CVT)が消費税込み153万円からと、低めの価格帯であることも販売増に貢献しているようだ。今回の首位獲得についてスズキ広報は、

    「安全性やデザインが評価された」

    と分析しているが、ライバルであるダイハツ工業が、認証不正の影響で生産停止に追い込まれたことで、ダイハツの軽需要がスズキへ流れたという見方もできるだろう。

     さらに、スズキが展開している一連のプロモーション施策が奏功したとも考えられる。スペーシアのテレビCMにはタレント・芦田愛菜が起用され、2024年5月CM好感度ランキング自動車部門では2位にランクインし、2024年に入ってから常に上位を維持している。芦田愛菜らが演じる4人家族というイメージが定着し、販売好調につながっているといえよう。

    N-BOX首位陥落の背景

    ホンダのウェブサイト(画像:本田技研工業)
     一方、首位から陥落したホンダN-BOXが苦戦に陥った要因はどこにあるのか。

     ホンダ・N-BOXは2024年10月に2017年以来7年ぶり、2度目となるフルモデルチェンジを実施した。現行モデルが3代目となるが、モデルチェンジ直後にダイハツ工業による認証不正が発覚し、ホンダにとって追い風となると見られていたが、2024年に入ってもN-BOXの販売はそれほど伸びていなかった。

     N-BOXを一言でいうならば、

    「質感を徹底的に追求した軽自動車」

    といえるだろう。ホンダが普通自動車の開発で培った技術を生かし、従来の軽自動車を超えるクオリティーを目指した。それが広く受け入れられ、高めの価格帯設定でもヒットにつながった。

     N-BOXの購入層はデザインを重視する傾向があるようだが、今回のカスタムは先代よりもシンプルな印象で落ち着いたデザインとなったことで、一部の購入層が他車へ流れたのかもしれない。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    6/17(月) 18:37
    Merkmal

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62756d3b64261af698f9313eca13279158eb41b3

    【軽自動車の王者「N-BOX」に何が起きた? 販売ランキングでついに「首位陥落」、その納得理由とは [尺アジ★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    1 ぐれ ★ :2024/06/15(土) 22:40:13.80 ID:GOS7NGXI9
    ※6/15(土) 13:12配信
    テレビ朝日系(ANN)

     年末には数十万人もの人々が集まるアメ横商店街が大変貌を遂げています。昔ながらの鮮魚店などは数えるほどで、最近は多国籍化した飲食店が急増しています。一体、何が起きているのでしょうか。

    ■“飲食店7割”が外国人経営

     東京のJR上野駅からJR御徒町駅までの高架沿いに、およそ500メートル続く「アメ横商店街」。400ほどの店が軒を連ね、連日多くの人でにぎわう人気スポットですが、ここ数年である変化が起きています。

     それが店舗の多国籍化。様々な国の飲食店が立ち並ぶエリアとなっているのです。中でも多いのが中国系の店です。

     豚足や鳥の丸焼きなど、本格的な中華料理を売っている店「串串香屋」では、台湾からの観光客がひと休み中です。

    台湾からの観光客
    「観光で日本に来ましたが、中華料理が恋しくなって食べにきました。味は本場とそっくりです」

    串串香屋 店員
    「アメ横だったら外国人の方も多いし、日本人のお客さんだけではないから(商売は)やりやすい。中国だけじゃなくてベトナムとかミャンマー、タイとかフィリピンの方はよく買ってくれる」

     アメ横商店街の副会長を務め、33年間、革製品を販売している千葉速人さん(69)によりますと、飲食店はここ数年で急増したといいます。

    アメ横商店街連合会 千葉副会長
    「十数年前にケバブ屋が初めてできて、珍しいなと思ったんですけど。今から5~6年前に急に増えた。今、飲食店がだいたい400店舗中おそらく50店舗ぐらい。昔はほぼなかった」

     およそ50の飲食店の中で、外国人が経営する店は35店舗と7割にも及びます。

    ■鮮魚店30店舗→5店舗 背景に…

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eec3af3b89d2233f46e30b8f7f3b2c967fab04e4

    【【東京】「アメ横」飲食店7割が外国人経営…中国系多く 老舗の鮮魚店は激減 [ぐれ★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    鈴木直道のサムネイル
    鈴木 直道(すずき なおみち、1981年〈昭和56年〉3月14日 - )は、日本の政治家。北海道知事(第19代・20代)。2011年4月24日から2019年2月28日までの2期8年、夕張市長(第18代・19代)を務めた。 1981年(昭和56年)3月14日、埼玉県春日部市で誕生。同県三郷市で育つ。埼…
    45キロバイト (6,460 語) - 2024年6月12日 (水) 18:50

    (出典 bunshun.jp)



    1 夜のけいちゃん ★ :2024/06/14(金) 22:00:31.36 ID:1n+7RjZm9
    2024年6月14日 17時50分
    共同通信

    ヒグマ出没時に対応するハンターの待遇を巡り、北海道の鈴木直道知事は14日の記者会見で「クマの危険性を考慮すると、捕獲した場合の報酬がシカと同じ額なのはおかしい」と述べ、国の支援の拡充を訴えた。鳥獣による農作物被害を減らすため、国はクマやシカを捕獲した人に基本的に1頭当たり8千円を支給している。

     鈴木知事は自治体が費用を一部負担してクマハンターへの報酬を上乗せしている事例に触れ、「財政負担を軽減できるように地域の実情を国に伝えていきたい」と話した。

     ハンターの待遇を巡っては、北海道奈井江町の猟友会が5月、報酬の低さなどを理由にヒグマ駆除活動への協力を辞退して全国的な話題を集めた。

    ソース https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26601449/

    【ヒグマ捕獲「シカと同報酬は変」 北海道・鈴木知事が国に増額要望 [夜のけいちゃん★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    (出典 www.city.sunagawa.hokkaido.jp)



    1 ぐれ ★ :2024/06/13(木) 17:40:10.18 ID:KZGYbZl09
    ※6/12(水) 15:23配信
    北海道ニュースUHB

     クマが出没した際に出動するハンターに支払われる報酬額などを巡り、地元猟友会が出動を辞退した北海道奈井江町で6月12日、新たにヒグマが目撃されて警戒が続いています。

     警察や町などによりますと12日午前7時45分ごろ、奈井江町茶志内で、クマ2頭が目撃されました。

     現場は住宅から300メートルほど離れた場所で、2頭は親子とみられています。

     奈井江町では地元猟友会に出動した際の日当を8500円、発砲した場合は1万300円で提示しましたが、猟友会側が危険な業務であるにもかかわらず額が低すぎるなどとして出動を辞退。交渉が決裂していました。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7456c6fe896229223cc8e5526aba32a43c6520ed
    ※前スレ
    【北海道】熊撃ちハンター日当8500円 地元猟友会と交渉決裂した奈井江町でヒグマ目撃…住宅から約300メートル離れた場所に親子グマか [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1718255419/

    ★ 2024/06/13(木) 14:10:19.77

    【【北海道】熊撃ちハンター日当8500円 地元猟友会と交渉決裂し、奈井江町から約300メートル離れた場所に親子グマか ★2 [ぐれ★]】の続きを読む

    このページのトップヘ