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主に芸能ニュースや画像などをまとめて、楽しく、分かりやすくお送りします。

    カテゴリ: 社会

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    (出典 hochi.news)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/28(月) 11:54:18.70

    (作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎)

     今年に入って、いわゆる芸能人の自殺が目立っている。

     つい先日までの猛暑が嘘のように涼しさを増した9月最後の日曜日の朝に、メディアが一斉に速報したのは、女優の竹内結子の自殺だった。報道によると、27日未明に渋谷区の自宅マンションのクローゼット内でぐったりしているところを夫が見つけ、119番通報した。首つり自殺を図ったと見られている。40歳だった。

     その2週間前の9月14日には、女優の芦名星が新宿区の自宅マンションで自殺。36歳だった。視聴率を稼ぎ、20年近く放送の続くテレビドラマ『相棒』シリーズに準レギュラーで出演もしていた。

     さらにその2カ月前。7月18日には、俳優の三浦春馬が30歳の若さで自ら命を絶っている。やはり今月20日に都内の自宅で自*た俳優の藤木孝(享年80歳)と芦名と過去にドラマで共演していたことや、竹内と映画での共演もあったことから、そこに奇妙な因果関係を見出したがる報道もある。

     さらに遡れば、フジテレビの番組『テラスハウス』に出演していた22歳の女子プロレスラーの木村花が、5月23日に自*ている。正式な発表はないが、同番組での出演者とのやりとりを巡るSNS上での誹謗中傷が原因であるとされ、今月になってBPO(放送倫理・番組向上機構)の審理入りが決まった。

     華やかに映る芸能界の裏側で、みんななにかに悩んでいた。そのギャップに多くの一般視聴者は驚き、そこに“心の闇”があった、などと使い古された曖昧な言葉で絡め取って、どこか落ち着かせようとする、そんな記事原稿も少なくない。

     はたまた、新型コロナウイルスの蔓延による影響を説く、いわゆる自殺に関する専門家と呼ばれる連中の声もある。不要不急の外出の自粛が叫ばれ、人との接点も減った。俳優であれば、撮影や舞台の出演も先送りになったり、中止になったりする。ともすれば収入にも影響が及ぶ。いままでと違う日常。それだけでもストレスなのに、親しい人とも疎遠になって、心の内を聞いてもらえることもなくなった。それが自殺に結びついている。そういう見立てだ。

     だが、問題はそんな単純なものはではない。ここに現れているのは、“日本の闇”そのものである。

    ■ 若者の死因トップが「自殺」である日本

     厚生労働省は今月、昨年2019年の「人口動態統計」を公表している。

     そこで驚かされるのは、15歳から39歳までの死因の第1位がいずれも「自殺」であるとだ。5歳ごとの年齢階級別に表示される死因の順位を見るとわかる。2人に1人がなるとされる「がん」よりも多い。しかも、10歳から14歳まででは、「自殺」が死因の第2位を占め、2017年には同年齢階級の第1位になっている。

     さらには、昨年の統計で40歳から49歳までの死因の第1位は「がん」だが、第2位は「自殺」となる。50歳から54歳まででは「自殺」が第3位、55歳から59歳までで第4位、60歳から64歳までで第5位に位置する。

     国内の日本人の自殺者数は、3万2000人を超えた2003年をピークに、年々減少傾向にある。ところが、20代、30代の死因の第1位が「自殺」である傾向は、もう20年以上変わらないで推移しているのだ。

     こんな国はない。こんなに若者が自ら死を選ぶ国は、先進国といわれるなかでも日本だけだ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/706aeabe6a0f4da4c6971e9fa0f9d9b31379bc00

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1 2020/09/28(月) 09:23:37.17
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601256183/


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    伊藤 詩織(いとう しおり、1989年 - )は、日本のフリージャーナリスト、映像作家である。 1989年に神奈川県で生まれ、建築関係に従事する父と専業主婦の母に妹と弟がいる。9歳時にモデルを務め、日本の短大を卒業後、2014年、コロンビア大学でジャーナリズムと写真を学んだ。
    18キロバイト (2,139 語) - 2020年9月23日 (水) 21:51



    (出典 blog-imgs-135.fc2.com)



    1 ブギー ★ :2020/09/24(木) 04:27:27.33

    伊藤詩織さん、TIME誌「世界で最も影響力のある100人」に選ばれる 大坂なおみ選手も

    「世界で最も影響力のある100人」に、ジャーナリストの伊藤詩織さんや大坂なおみ選手らが選ばれました。

    アメリカの雑誌「TIME」は9月23日、毎年恒例の「世界で最も影響力のある100人」を発表し、ジャーナリストの伊藤詩織さんとテニスの大坂なおみ選手が選ばれた。

    TIME誌に掲載された伊藤さんの紹介文は、社会学者で東京大学名誉教授の上野千鶴子さんが執筆。

    上野さんは伊藤さんについて、「彼女は性被害を勇敢にも告発することで、日本人女性たちに変化をもたらしました」と評価。「彼女は日本の女性たちにも#MeToo運動に加わることを後押しし、全国の女性たちが花を持って集まり、性被害の経験について語ることで、性暴力に抗議するフラワーデモにも火をつけました」とつづった。

    フラワーデモは、2019年3月に相次いだ4件の性暴力事件の無罪判決をきっかけに全国に広がった抗議活動だ。

    性暴力被害を実名で訴える 

    伊藤さんは2017年、元TBS記者の山口敬之さんから性行為を強要されたとして記者会見を開いた。事件は嫌疑不十分で不起訴となっており、検察審査会で「不起訴相当」と判断された。

    その後、伊藤さんは山口さんを相手に慰謝料などを求めて民事裁判を起こし、2019年12月の一審・東京地裁で勝訴。東京地裁の判決では、「合意のないまま本件行為に及んだ事実」などが認められるとして、不法行為が認定された。

    山口さんは「法に触れる行為は一切していない」と主張し、控訴している。

    事件をめぐっては、BBCが伊藤さんに密着したドキュメンタリー番組を放送し、海外でも広く取り上げられた。

    伊藤さんは現在もジャーナリストとして活動し、西アフリカのシエラレオネ共和国で行われる「女*切除」など、性暴力の問題を取材している。

    また、Twitterに投稿されたイラストやツイートなどが名誉毀損に当たるとして、漫画家のはすみとしこさんらに損害賠償を求める訴訟を起こした。

    2020年09月23日 11時30分 JST
    https://www.huffingtonpost.jp/amp/entry/story_jp_5f6a076ac5b6a9b19b3ee85f/?__twitter_impression=true

    ★1が立った時間 2020/09/23(水) 13:26:27.94
    前スレ [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600870991/


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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/09/02(水) 08:09:42.26

    新型コロナウイルスに対して多くの日本人が抱いている恐怖心は、どうやら科学的な根拠から乖離してしまった。

    政府分科会が「7月末にピークアウトしていた」と発表したにもかかわらず、いまだに根拠のない不安が社会を覆っている。
    奈良県の天理大学の学生が教育実習の受け入れを断られ、アルバイトを休むように告げられた、という実話が、そのことを端的に物語っている。

    天理大のラグビー部でクラスターが発生し、五十数名が陽性になったのは事実だが、全員が無症状か軽症だという。
    それでも、ラグビー部員が拒まれたのならわかるが、教育実習やアルバイトの受け入れを断られたのは、いずれもラグビーとは無縁の学生だった。

    たとえば、実習を受け入れる予定だった学校側の言い分は、「天理大生を受け入れると保護者が不安になるから」
    というものだが、感染症に詳しい浜松医療センターの矢野邦夫医師は、

    「新型コロナは、感染力が強くないことがわかっています。クラスター感染が起きると、みなさん感染者数に怯えてしまいますが、
    基本的には、濃厚接触しないかぎり感染できない病原体なのです。そして、感染者が出れば濃厚接触者は調査されます。
    それなのに、同じ大学の学生だからと差別や排除の対象にするのは、よくありません」

    と警鐘を鳴らす。本来なら保護者に向かって「不安はない」と説明すべき立場の学校が、むしろ根拠のない不安をかき立ててしまっているのである。

    テレビが毎日、新たな感染者数を声高に伝えるから、視聴者が不安になるのも致し方ない面がある。
    また感染を防ぐ建前として、「重症化リスクが高い高齢者をいかに守るか」と叫ばれ続けている以上、高齢者が身構えるのもわかる。

    だが、最近の酷暑のなかであれば、熱中症のほうがよほど危険だろう。
    しかも、新型コロナウイルスへの感染が重症化や死につながることを恐れた高齢者が、自宅に閉じこもった結果、熱中症を患うとしたら、本末転倒もはなはだしい。

    事実、熱中症で救急搬送された人の数は、昨年8月10~16日には7639人だったが、今年の同じ期間は速報値で1万2804人と、昨年のおよそ1・7倍にもなっている。
    また、東京都内で8月に熱中症で亡くなった人は、昨年が過去最多の115人だったが、今年は22日までですでに170人と、過去にくらべて激増しているのである。

    熱中症については、のちに詳しく述べるとして、日本人が新型コロナを、実態以上に怖れすぎていることは、論をまたない。
    アゴラ研究所所長で経済学者の池田信夫氏が指摘する。

    「英国の大手世論調査会社ユーガブによると、日本では新型コロナが“怖い”か“やや怖い”と答えた人の割合が、4月以降一貫して70~80%と高い。
    一方、十数万人が亡くなった米国は60%台、医療崩壊を起こしたイタリアは50%台、同じく英国やスペインは40%台にすぎません」

    なぜ日本人ばかりが、こうも怖がるのだろうか。

    「煽ったほうが視聴率をとれるテレビに踊らされ、新型コロナを“*病”と思い込んだ“コロナ脳”の人が多いからです。
    ワイドショーにかぎらずNHKニュースも毎日、“何百人感染した”と報じるものだから、人々はさらに怖くなってしまう。
    情報災害であり、ニュースによって社会的パニックが作られています。いまの経済的損失もウイルス自体によってではなく、
    テレビに煽られたコロナ脳の人々によって引き起こされたと言えるでしょう」

    そう語る池田氏は、この状態を脱するために「指定感染症から解除する必要がある」と訴える。

    本誌(「週刊新潮」)は8月19日発売号で、新型コロナが結核やポリオ、SARSなど致死率が高い感染症と並んで、
    指定感染症第2類相当とされており、あまりに過剰な評価であると指摘した。国際政治学者の三浦瑠麗さんは、
    「伝染する力や致死率を、同類として並べられた感染症とくらべたとき、明らかに分類が不適当」と語るが、さらにとんでもない評価だったのだ。

    「新型コロナが指定感染症1類相当と同じ扱いを受けていると知ったのは、2週間ほど前です」と、東京脳神経センター整形外科・脊椎外科部長の川口浩医師が言う。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/09020556/?all=1&page=1
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/09020556/?all=1&page=2
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/09020556/?all=1&page=3


    【【週刊新潮】 あまりに大きい代償! もうやめてはどうか 『コロナ恐怖』 煽り・・・本当に恐れるべきは「かくれ熱中症」 [影のたけし軍団★]】の続きを読む

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    (出典 www.mag2.com)



    1 ひぃぃ ★ :2020/08/28(金) 10:20:30.26

    まだまだ残暑というには厳しい暑さが続く。

    熱中症にならないためにも適切な冷房使用が呼びかけられていることもあり、朝から晩までエアコンに当たっているという人も多いのではないだろうか。

    確かに暑いのは嫌だが、冷え性の筆者はエアコンの効いた部屋に長くいるのはなかなか辛い。自宅ならば、寒くなってきたら温度を上げれば済むのだが、会社ではそうもいかない。出社時は上着がマストアイテムだ。

    皆さんの中にも、筆者と同じような「寒がり」で、職場のエアコンが寒く感じている人もいるのではないだろうか。一方で、「暑がり」なのに職場のエアコンが弱く、苦しい思いをしている人もいるだろう。

    では、暑がりと寒がりが同じフロアにいた場合、エアコンの設定温度はどちらに合わせるべきなのだろうか。

    Jタウンネットは、2020年6月12日から8月26日まで、「エアコンの設定温度、どちらに合わせるべき?」をテーマに、アンケート調査を実施した。

    得票数は1893票。暑がりVS寒がりのエアコン戦争、はたしてその結果は――。

    ■「寒けりゃ服着ればいい」

    こちらが、全国のアンケート結果を円グラフにまとめたものだ。

    結果を見ると、エアコンの設定温度を「暑がり」に合わせるべきと回答した人は全体の74.6%(1413票)。「寒がり」に合わせるべきと回答したのは全体の25.4%(480票)で、圧倒的に「暑がり」に合わせるべきという意見が優勢となっている。

    その理由として、ツイッターでは、

     「会社にめっちゃ暑がりな人がいるんだけど、見ていて毎日つらそうで可哀想。エアコンの温度って暑がりなの人に合わせるべきだと思う。寒い人は、一枚羽織ればいいけれどその逆は出来ないんだし」
     「エアコン温度論争はさ、暑がりに合わせるしかないんだよ。寒けりゃ服着ればいいけど、暑いからって服脱いだって涼しくはならないからさ」

    といったような意見が。

    一方で、

     「寒がり派だけど結局暑がり派に合わせるしかなく。*ないから熱中症になるって言って一気に2度下げる人がいて腹立つ」
     「まじで職場冷房強すぎる‥いくら身体に直接当たらないようにしてても寒い‥。あと上司が暑がりなのでエアコン設定温度に関してかなりぶつかり合っている」

    と、「寒がり」な人たちの切実な意見も見られた。

    また、このエアコン戦争、何も職場だけでのことではないらしい。Jタウンネット編集部には、読者から次のようなメッセージも届いている。

     「実は会社内だけではなく我が家でも問題です。私は暑さにも寒さにも強いのですが主人が暑がりの寒がりで... 毎年体感温度で言い合いがあります。私は我慢しているわけではなくその温度に対応しているだけなのに今も主人のせいで鼻水が。毎年悩みの種です」

    そのほか、家庭でのエアコン問題についてはツイッターでも

     「エアコンが寒くて起きた。旦那と息子は暑がりで、寒がりな私はいつも我慢しています」
     「暑がりの旦那さんがエアコンかけて扇風機つけてるからオフトゥンに避難してきました。暑がりさんと寒がりさんの同居は難しい...みたいなCMがあったな...」

    といったコメントもあった。

    2020年8月28日 6時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/18803192/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/08/28(金) 10:22:00.44

    日本では新型コロナウイルスで打撃を受けた観光業界を支援するキャンペーン「GoToトラベル」が実行されるも、賛否の声が挙がっているが、
    ドイツでは政府がキャンペーンを打ち出すことなく、多くの人が連年通り、バカンスを楽しんでいるという。

    だが、7月の後半から8月の後半にかけてのバカンスシーズンが終わった今、1日の新型コロナウイルスの感染者数は、
    シーズン前の500人前後から1000-1600人に急増。確実に感染が広がっている。しかし、人々の間に心配する雰囲気はない。

    「バカンス好きのドイツ人。数百人に聞いた独自の調査で、約70パーセントの人が例年通りバカンスに出かけたと報じるメディアもあり、
    混雑する空港の様子がテレビなどに映ることもあります。しかし、メディアも世間も冷静で、感染者の急増は『予想通り』という反応。
    今まで通りの生活に戻すことの方が優先され、バカンスに出かけた人を責めることも差別することもありません」(ドイツ在住日本人)

    バカンス先としてイタリアやスペインに行くドイツ人は多いが、他のEU各国などリスク地域から帰国した人たちに対しては、、8月8日よりPCR検査が義務化された。
    だが、空港や主要駅への到着時に受診することは”推奨”にとどめられ、空港で検査をしなくても、入国後72時間以内であれば、最寄りの保健局での検査も認められている。

    検査結果が出るまでは、多くの州では自主隔離をするよう呼び掛けられているが、帰国直後に全員が検査をするわけではなく、
    空港から出た後に保健局で検査する人がいることも考えられるため、検査を受ける前に、バカンス帰りの人々がどれほど他の人と接触せずにいられるかと不安視する声も一部ではある。

    また、バカンス明けの感染者の急増で、「第2波が来た」と警告する専門家もいるが、外出自粛をする人も、呼びかける人も少なく、
    公共交通機関内や店内ではマスク着用が必須であるにも関わらず、少しずつそのルールが薄れていると感じることもあるそうだ。

    それを察してか、政府は8月24日よりマスク着用義務の違反に対する罰則を強化。
    マスクをしなければならない場でマスクを着用していなかった人には250ユーロ(約3万1000円)の罰金が科される。

    「元の生活に戻そうという動きとともに、人々の間には気の緩みが生まれている気もします。飲食店は従業員を守る意味で時短営業をしているところもありますが、
    休業を要請されてはいませんし、例年通り賑わっています。一方で、日本で今、問題視されているような“コロナ差別”は、都会、田舎に限らずほとんどありません。
    怖い病気というより、一種の風邪だと認識し始めている人が多いような気がします。『日本でコロナに感染した人が差別されることが問題になっている』
    とドイツ人の友人らに話したところ、『悪いのはコロナで感染者は悪くないのになんで?』と不思議がられました」(前出・同)

    バカンスシーズンが明け、ドイツは第2波の到来に備えなければならないのは確かだが、感染者が増えても、コロナ差別とは無縁なようだ。
    https://npn.co.jp/article/detail/200007117


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