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    カテゴリ: 自民党

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    中川 俊男(なかがわ としお、1951年6月27日 - )は、日本の脳神経外科医、医学者、第20代日本医師会会長、政治活動家。 北海道旭川市出身。函館ラ・サール高等学校、札幌医科大学医学部卒業。1988年、新さっぽろ脳神経外科病院を開設。1992年、日本脳ドック学会を設立し、幹事・事務局長を務める。
    7キロバイト (976 語) - 2021年5月12日 (水) 09:42



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/13(木) 08:24:11.86

    背景に自民党「身勝手ルール」

     もはや説得力ゼロ――。日本医師会の中川俊男会長(69)は12日、「まん延防止等重点措置」期間中だった4月20日に都内で開かれた自民党の自見英子参院議員(45)の政治資金パーティーに参加していたと「文春オンライン」に報じられたことを受けて、謝罪した。中川氏は「感染防止対策は徹底した」と弁解したが、これまで国民に厳しい口調で徹底した感染予防対策を求めてきた張本人。それだけに国民は怒り心頭だ。

     中川氏は先月20日、後援会長を務める自見氏の政治資金パーティーに出席した。日本医師会の幹部ら約100人が出席したが、本人は感染対策ガイドラインに基づいて検温やマスクの着用、手指消毒などを徹底したうえで食事は提供せず、「感染対策は十分だった」と釈明した。

     新型コロナ禍での政治資金パーティーには、以前から批判の声が上がっていた。それなのに「国民が新型コロナに慣れてしまい、自粛という我慢は限界にある。国民の中に危機感、緊張感を呼び戻さなければならない」などと再三再四、感染予防対策の徹底を呼びかけていた中川氏が発起人だったというから、あきれるばかりだ。

     ネットでは当然、国民の怒りが大爆発。「上から目線の物言いしておきながら、これ…。もう二度と新型コロナ対策について口を出すな!」、「散々コロナの危険性を煽っておきながらこれか。虐げられる旅行業に関わる身として絶対に許さない」、「今まで偉そうにして恍惚感に浸りたかっただけだろ」などなど、中川氏に対する怒りの声があふれ返った。

     中川氏は「多くのみなさまが我慢を続けてくださっているなかで、慎重に判断すればよかった」と悔いたが、あとの祭りだ。以前からコロナ対策で各方面を批判する姿に「人任せで批判するパフォーマー」と揶揄されてきたが、今回の愚行でダメ押しとなった。なぜこんなことをしたのか?

     永田町関係者は「選挙=カネのため」として、こう明*。

    「中川氏が後援会長をしているように、自見さんは日本医師会がバックにつく〝お抱え議員〟で、来年に改選を迎える。自身も父も医師でカネには困っていないイメージだが、それでも選挙はカネがかかる。ところが新型コロナ禍で政治資金パーティーを見送れば、いつ開催できるかわからない。そこで日本医師会が主導で『カネを集められるうちにやってしまえ』とやったのでしょう。直前に麻生派も開催してましたからね」

     新型コロナ禍の政治資金パーティーは、自民党の中でまん延防止等重点措置期間中は黙認されてきた経緯がある。麻生派は先月13日、「不要不急ではない」として政治資金パーティーを開催している。先月20日の自見氏の政治資金パーティーも同期間中で、緊急事態宣言下ではなかった。

     しかし中川氏が発起人の政治資金パーティーならば、看過できるものではない。というのも自見氏の政治資金パーティーがあった翌21日、中川氏は日本医師会の定例記者会見で「3度目の緊急事態宣言は不可避の状況」との見解を示し、早急に厳しい制限を伴った緊急事態宣言の発令を政府に要望していた。緊急事態宣言下となると政治資金パーティーを開催できないため、「今のうちにやってしまおう」と考えたと言われても仕方がないだろう。

     前出の永田町関係者は「参加者はほとんどが身内の関係者たちで、パーティー券を購入して来る一般市民はいない。外部に漏れると思っていなかったのでは」と話す。

     中川氏は日本医師会会長の辞任について「そういうつもりはまったくございません」と断言したが、日本中の冷ややかな視線が突き刺さるばかりだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab159b048203a7362acde7cc2fc040be3729f298
    5/13(木) 6:15配信


    (出典 news.tbs.co.jp)


    前スレ 2021/05/13(木) 07:05
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620857145/


    【【癒着】日本医師会・中川会長が自民党議員の政治資金パーティー参加で大炎上! 中川氏が発起人 ★2 [砂漠のマスカレード★]】の続きを読む

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    (出典 assets.media-platform.com)



    1 スタス ★ :2021/05/09(日) 08:35:52.63

     新型コロナウイルスの感染が再拡大するなか、政府は埼玉、千葉、神奈川、愛知の4県に「まん延防止等重点措置」を適用することを決定した。二階俊博・自民党幹事長から「五輪中止も選択肢」発言も飛び出すなか、五輪開催に向けたカギともなる「ワクチン接種」は、遅々として進んでいない。この現状を自民党はどうとらえているのか。自民党の新型コロナウイルスに関するワクチン対策プロジェクトチーム事務局長の古川俊治参議院議員に聞いた。

    【ランキング】日本のワクチン接種率は「世界60位」という衝撃のデータはこちら

    *  *  *
    ■「ワクチンより治療薬」という頭があった

    ――二階幹事長が東京五輪・パラリンピックについて「感染状況次第で中止もあり得る」と発言しました

     それは政治判断としてある。官邸と話して決めるのでしょう。我々もやりたい気持ちもあるが、実際にこういう状況になって、開催が非常に困難なのは事実です。世論からも「開催はどうなのか」というのはある。去年の段階では、「やるならこういう形でやる」という正確な判断は難しかったと思います。そこをあえて「やる」と言ってきたのだから、それならその体制を整えようということでやってきました。そこは大きな政治判断で、どちらになっても決めた方向に動くということ。新たな政治判断をするのであれば、その中でやるしかない。ベストを尽くすしかない。

    ――医療従事者などのワクチン接種率は20%強、今週始まった高齢者への接種も全国で1日1000人台にとどまるなど、ワクチン接種が進んでいません

     その実態はあります。イスラエルやイギリスは国民の半分がワクチンを接種しているという状況なので、「早くワクチンを打って8月に五輪をやろう」という話になるのでしょう。しかし残念ながら日本は少ない状況になっています。

     国としても早くワクチンを打ちたかったですよ。ただ、ワクチンがこんなに早くできるというのは、国としても考えていなかったところでしょう。まずは治療薬ができるという頭だった。だからアビガンに飛びついたところがある。ワクチンを作るのに今まで10年かかっていたので、こんなに早くできたことは驚きでした。「メッセンジャーRNAワクチン」と呼ばれる技術でワクチンを作ったのは歴史的に初めてですから。

     特に日本のワクチンの歴史は、残念ながら失敗を繰り返してきました。国民の性質としてゼロリスクを求めるというところがある。リスクを嫌う国民ですよね。そういう国民性もあって、すごく慎重にいかないといけないという意識が働いたのも大きいと思います。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f894de8bb2aa97ad20064d377c0623e966eb5de
    ※前スレ

    【速報】自民党「ワクチンが日本で遅れをとったのはゼロリスクを求める国民性が大きい。国は早く打ちたかったのに…」 ★8 [ネトウヨ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620483736/


    【【速報】自民党「ワクチンが日本で遅れをとったのはゼロリスクを求める国民性が大きい。政府は早く打ちたかったのに…」 ★9 [スタス★]】の続きを読む

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    (出典 www.nagoyatv.com)



    1 スタス ★ :2021/04/26(月) 02:25:10.35

    衆参3選挙で与党全敗 次期衆院選の前哨戦、菅政権に打撃

     菅政権発足後初の国政選挙となった参院広島選挙区再選挙、参院長野選挙区補選、衆院北海道2区補選は25日投開票された。広島再選挙は、諸派新人の宮口治子氏(45)=立憲民主党、国民民主党、社民党推薦=が、自民党新人の西田英範氏(39)=公明党推薦=ら5氏を破って初当選した。長野補選は、立憲民主党の新人、羽田次郎氏(51)=共産党、国民民主党、社民党推薦=が初当選した。北海道2区補選は、立憲民主党の元職、松木謙公氏(62)=国民民主党、社民党推薦=が5回目の当選を果たした。

    【国会モラル崩壊】小説熟読、動画閲覧…

     3選挙は次期衆院選の前哨戦の位置付けで、与党は全敗した。菅政権にとっては打撃で、菅義偉首相の今後の政権運営に影響を与えそうだ。

     菅政権の新型コロナウイルス対応や「政治とカネ」の問題が主な争点となった。広島再選挙は、公職選挙法違反で有罪が確定した河井案里元参院議員(自民を離党)の当選無効に伴い行われた。フリーアナウンサーの宮口氏は、元経済産業省課長補佐の西田氏との事実上の一騎打ちを制した。地方議員らに現金を配った河井元議員の事件の波紋は大きく、政治とカネの問題が焦点となった。宮口氏は立憲、国民、社民各党の県組織などで作る政治団体「結集ひろしま」から立候補し、3党の推薦を受けた。共産は独自に支援したが、野党の協力が奏功した。西田氏は事件の影響が尾を引き、支持が広がらなかった。

     長野補選は、立憲の羽田雄一郎元国土交通相の死去に伴い実施された。雄一郎氏の弟で、野党統一候補の羽田氏は「弔い合戦」を前面に打ち出した。羽田氏が共産党県委員会などと結んだ政策協定を巡って、野党の共闘態勢は一時乱れたが、支持基盤が強固なこともあり、自民新人で元衆院議員、小松裕氏(59)ら2氏を降した。

     北海道2区補選は、収賄罪で在宅起訴された吉川貴盛元農相(自民を離党)の辞職に伴うもので、自民は吉川元農相の事件を受けて候補者擁立は困難とみて「不戦敗」を選択した。共産は擁立した候補者を取り下げ、立憲の松木氏が野党統一候補となった。松木氏は、政府の新型コロナ対策の強化や消費税減税などを訴えて支持拡大を図り、日本維新の会の鈴木宗男参院議員らが支援した同党の新人で元道議、山崎泉氏(48)ら5氏を破った。【青木純】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/70f2015247c4b308c3035a99e4a8be97a6aa6ae3


    前スレ

    【速報】衆参3選挙で自民が全敗 次期衆院選の前哨戦が…9 菅政権に打撃 [スタス★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1619357357/


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    丸川 珠代(まるかわ たまよ、1971年〈昭和46年〉1月19日 - )は、日本の政治家、元テレビ朝日アナウンサー。自由民主党所属の参議院議員(3期)。内閣府特命担当大臣(男女共同参画)兼国務大臣(東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当)。 丸川(まるかわ)は旧姓であり、本名(戸籍記載の氏名)は大塚
    30キロバイト (3,398 語) - 2021年3月3日 (水) 02:43



    (出典 johosokuhou.com)



    1 和三盆 ★ :2021/03/04(木) 07:19:14.72

    FNNプライムオンライン
    公開日: 2021/03/03
    選択的夫婦別姓に反対していた理由を聞かれた、丸川男女共同参画担当相が、10回連続で明確な説明を拒み、国会が紛糾した。

    社民党・福島党首「なぜ選択的夫婦別姓に反対なのか」

    丸川男女共同参画相「職員のみなさまにも、実は私個人の考えはお伝えしていません」

    社民党・福島党首「答えていないですよ」

    丸川男女共同参画相「大臣として反対したわけではありませんので、反対かどうかの答弁はできない」

    社民党・福島党首「丸川は旧姓ですよね、家族の一体感はないんですか?」

    丸川男女共同参画相「丸川は私の通称名でございまして」

    反対理由の説明を拒んだ丸川男女共同参画相だったが、最終的には「家族の根幹に関わる議論という認識をもったから」と説明し、そのうえで、自身の姓を例に、結婚前の通称使用の拡大に取り組む姿勢を強調した。

    (出典 Youtube)


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    (出典 tokushima.ismcdn.jp)



    1 和三盆 ★ :2021/01/29(金) 12:29:07.10

    自民、全職員にPCR検査を実施
    党本部対象、コロナ抑止で

    自民党は、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、党本部で働く全職員を対象にPCR検査を実施する方針を決めた。
    党関係者が29日、明らかにした。管理職や国会議員との接触が多い職員は1月下旬に検査を済ませたが、
    感染拡大が続く状況を踏まえ、対象を拡大することにした。
    https://this.kiji.is/727704452446945280?c=39550187727945729
    https://www.jimin.jp/news/img/home_sp.jpg
    https://www.jimin.jp/


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