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    カテゴリ: 米国

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    春瑩(ホァ チュンイン、か しゅんえい、中国語: 华 春莹、拼音: huà chūn yíng、1970年4月 - )は、中華人民共和国江蘇省出身の外交官、報道官。 中華人民共和国の習李体制で就任した報道官。南京大学を卒業、1児の母である。記者会見で硬い表情で中国政府の公式見解を繰り返すことで著名。
    6キロバイト (689 語) - 2021年3月24日 (水) 13:03



    (出典 fnn.ismcdn.jp)



    1 Felis silvestris catus ★ :2021/03/28(日) 07:39:14.25

    https://www.recordchina.co.jp/b874089-s6-c100-d0165.html
    米国のバイデン大統領は25日の就任後初の記者会見で、「自身の任期内には中国に米国を追い越させることはない。米国は中国との対抗を望んではいないが、米中が非常に激しい競争を展開するであろうことをはっきりさせる」と述べた。外交部(外務省)が26日に行なった定例記者会見では、「中国はこれについてどうコメントするか」との質問が出された。環球時報が伝えた。

    同部の華春瑩報道官は、「私たちはバイデン大統領が対抗を望んではいないと述べたことに注目している。中国にとってみれば、私たちの中米関係を発展させようとする態度は明確であり一貫したものであり、中国の対米政策は高度な安定性と連続性ももっており、中国は米国との間で両国元首が電話協議で達成した重要な共通認識を真に実行したいと願っている。私たちは米国が中国と向き合って進み、衝突せず、対抗せず、相互尊重、協力ウィンウィンの原則に基づいて中米関係を処理し、中米関係を健全で安定した軌道にそって前進発展させることを願う」とコメントした。

    また華報道官は、「世界の1位と2位のエコノミーとして、中米の間に利益の融合において競争が出現することは少しもおかしなことではなく、カギとなるのは公平公正な基礎の上で良性な競争を行なうことだ。中米両国民の共同利益から出発するにしろ世界の人々の共同利益から出発するにしろ、協力こそが中米双方の追求する主要目標となるべきだ」と述べた。また米国が「中国に米国を追い越させることはない」としたことについては、「一言だけ言わせてもらう。中国の目標は米国を超えることだったことはない。中国の目標は絶えず自身を超えて、よりよい中国になることだ」と述べた。(提供/人民網日本語版・編集/KS)


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    (出典 sn-jp.com)



    1 Felis silvestris catus ★ :2021/03/27(土) 08:18:30.54

    https://sn-jp.com/archives/34077
    中国軍20機、台湾の防空識別圏に入る…米台協力に反発か

    ▼記事によると…

    ・台湾の国防部(国防省)によると、中国軍の戦闘機、爆撃機など計20機が26日、台湾南西部の防空識別圏に入った。爆撃機など一部は台湾南東沖まで飛行した。中国軍機の防空識別圏進入が常態化した昨年以降、1日の機数としては最も多い。

    米国と台湾の窓口機関は25日、ワシントンで、海上警察活動での相互協力を目的としたワーキンググループを設置する覚書に調印した。今回の進入はそれに対する反発とみられる。

    3/26(金) 22:32
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8eacceb8761c4fb982ba6f256c4b330567fc1ab8

    (略)


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    (出典 www.jiji.com)



    1 上級国民 ★ :2021/03/26(金) 07:01:57.26


    (出典 media2.s-nbcnews.com)


    米NBC 聖火リレー“批判”記事掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210326-00000050-nnn-int

    アメリカ国内での東京オリンピック・パラリンピックの放送権を持つNBCが25日、聖火リレーについて「鎮火されるべき」とする意見記事を掲載しました。

    NBCがニュースサイトに掲載したのは、元アスリートで大学教授のボイコフ氏が執筆した意見記事です。

    記事は「新型コロナウイルスの恐怖の中、東京五輪の聖火リレーが始まった。この火は鎮火されるべきだ」というタイトルで、聖火リレーが公衆衛生を犠牲にする危険性を負っていると批判しています。

    その上で、聖火リレーから始まる今回のオリンピックでは何千もの選手やコーチらが日本に入るが、誰もワクチン接種を義務づけられていないことなどをあげ、パンデミック(世界的大流行)が悪化する懸念があり、日本国民の8割が中止や延期を支持していると伝えています。

    ソース記事
    Amid Covid fears, Tokyo Olympic Games' torch relay ki*s off. It should be extinguished.
    https://www.nbcnews.com/think/opinion/amid-covid-fears-tokyo-olympic-games-torch-relay-ki*s-it-ncna1261978


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    (出典 c.files.bbci.co.uk)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/25(木) 02:15:45.46

    <シアトルの中華街で日本人女性が何の前触れもなく見知らぬ男に襲われ、石の入った靴下で顔面を強打された。容疑者は近くにいたパートナーの男性をわざわざ避け、彼女をターゲットにして襲いかかった>

    *この記事は、現地発の情報プラットフォーム「WorldVoice(2021年3月24日付)」の投稿を一部編集して転載しています。

    ショッキングなニュースが、シアトルの日本人コミュニティを襲った。シアトルの「中華街-インターナショナル・ディストリクト」で、日本人女性が見知らぬ男にいきなり襲われ重傷を負ったのだ。3月3日付けの地方テレビ局「KIRO7」の報道によると、シアトル東部の公立高校の日本語教師である日本人女性、那須紀子さんが、2月25日の夜、パートナーの男性と道を歩いていたところ、何の前触れもなくいきなり見知らぬ男に襲われ、石の入った靴下で顔面を強打された。【長野弘子(ジャーナリスト、米ワシントン州認定メンタル*カウンセラー)】

    那須さんの話によると、彼女は気を失って倒れたあと、出血による呼吸困難で意識を回復したものの、意識は朦朧として何度も気絶しそうになった。病院に搬送され、鼻や頬など広範囲にわたり複数箇所を骨折、歯も破折、頬や口、目の周りも黒く腫れ上がるほどの傷を負ったそうだ。

    <ヘイトクライムに震撼する日本人コミュニティ>

    シアトルの地方テレビ局「KOMONEWS」の報道によると、シアトル警察はショーン・ジェレミー・ホルディップ(Sean Jeremy Holdip/41歳男性)を容疑者として逮捕したとしている。那須さんと一緒にいたパートナーの証言では、ホルディップ容疑者は彼女に狙いを定め、物凄い力で殴りつけ、容疑者を引き止めようとした彼自身も頭部を強打され、8針を縫う怪我を負った。「頭蓋骨が割れた」と思ったほど強い力で殴打され、レストランにいた人が気づいて助けに来てくれなかったら、おそらく2人とも*れていただろうと証言している。

    那須さんは当初、この卑劣で悪質な暴行とヘイトクライム(憎悪犯罪)とを結びつけて考えてはいなかったものの、防犯カメラに映っていた事件の一部始終を見たあと、「これはヘイトクライムだと確信した」という。容疑者が、近くにいた恋人をわざわざ避けて、彼女をターゲットにして襲いかかったからだ。

    ホルディップ容疑者は以前ニューヨーク市に住んでいて、ニューヨーク市消防局の救急医療技術者として働いていたが、同僚をホウキの柄で脅したり、医療補助員スタッフにナイフを突きつけたりといった暴行・脅迫容疑、上司へのあからさまな反抗的態度などから2014年に解雇されている。同容疑者の、怒りを爆発させたら制御できないという性格上の危険性は当時から指摘されていた。

    2019年に発表された合衆国量刑委員会の調査によると、暴力犯罪の加害者が再び犯罪を犯す確率は、非暴力犯罪の再犯率の39.8%と比べると25%近くも高い63.8%にのぼると報告されている。

    同容疑者も以前に暴行事件を起こしており、今回はさらに悪質な事件を起こした再犯者ということになる。解雇後は、ニューヨークとカリフォルニアを行ったり来たりしていたとのことで、シアトルに住んでいたという記録はない。何らかの介入もしくは治療プログラムなどを受けていたら、シアトルまで来てこうした悪質な犯罪を*て日本人が被害者になることもなかったのでは、と思うとやりきれない気持ちでいっぱいになる。

    3/24(水) 19:27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210324-00010010-newsweek-int


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    (出典 grandfleet.info)



    1 どこさ ★ :2021/03/21(日) 23:20:54.48

    米海軍が方針転換、大量調達するミサイルとは?
    ようやく「対艦攻撃戦力」構築に舵を切ったアメリカ
    JBpress 2021.3.18(木)北村淳
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64518


    (出典 jbpress.ismcdn.jp)

    航空機発射型対艦ミサイル「LRASM」

    (出典 jbpress.ismcdn.jp)

    LRASMによる攻撃イメージ

     米軍当局はロッキード・マーティン社に137発の航空機発射型対艦ミサイルの開発製造を4億1400万ドル(各種支援費用込み)で発注した。これだけの数のミサイルを一度に発注するのは珍しい。

     米海軍と米空軍が調達を急いでいるこのミサイルは「LRASM(長距離対艦ミサイル)」である。米海軍はF/A-18E/F戦闘攻撃機に、米空軍はB-1B爆撃機に搭載する。

     中国の海洋戦力(海上戦力、海中戦力、航空戦力、長距離ミサイル戦力)の充実が著しく、南シナ海や東シナ海においてアメリカ海洋戦力が後れを取り始めた状況をなんとか打開するために、米軍当局が慌てて調達を進めているのだ。

    ■対空戦重視のアメリカ海軍の伝統

    (略)

    敵艦を攻撃する装備が限定的にとどまっているのも、アメリカ海軍水上戦闘艦の特徴であった。

     こうした防御重視の軍艦建造や艦隊編成に対しては、米海軍関係者の中からも「対空防御を重視するあまり金をかけすぎて、敵艦艇を攻撃する戦闘力が弱体ではないのか?」という疑義が呈されてはいた。

    (略)

    ■中国が開発する「効率が良い対艦ミサイル」

     一方、中国海軍や第2砲兵隊(現在、ロケット軍)それに中国空軍は、各種対艦攻撃用ミサイルの開発に勤しんだ。

     対空防御ミサイルの開発に比べると、アメリカや日本が装備する対空システムを突き破る対艦攻撃ミサイルの開発は技術的に容易である。当然コストも抑えられ、大量生産も可能だ。その結果、例えてみると、米海軍や海上自衛隊が超高価な対空ミサイルを10発調達するのと同じ予算と時間で、中国海軍は100発以上の各種対艦ミサイルを手にすることができる状況が生まれてしまったのである。

     実際に中国海軍は、ハープーン・ミサイル程度の亜音速対艦ミサイルをあり余るほど保有しているだけでなく、様々な超音速対艦ミサイルも大量に配備を進めている。

     とりわけアメリカ海軍関係者たちが危険視しているのは、YJ-12とYJ-18と呼ばれる超音速対艦ミサイルだ。

     YJ-12の射程距離は400kmで、マッハ3で飛翔する。現時点ではアメリカ海軍艦艇のハープーン・ミサイルの攻撃圏外から攻撃可能なため、極めて危険なミサイルある。YJ-18は巡航速度はマッハ0.85と亜音速であるが、敵艦に数十キロまで近づくとマッハ3に速度を上げて目標に突入する。射程距離は540kmといわれている。

     それだけではない。海軍航空隊のミサイル爆撃機や戦闘爆撃機にも超音速や亜音速の対艦ミサイルが装填されるのに加えて、DF-ZF極超音速対艦攻撃グライダーも実戦配備が近づいている。さらにロケット軍は、地上から空母や強襲揚陸艦を攻撃するための対艦弾道ミサイル(DF-21D、DF-26など)を運用しており、戦時において米空母艦隊は迂闊に東シナ海や南シナ海には近寄れない状況となってしまっている。

    ■今になって回ってきた空母偏重のツケ

     アメリカ海軍首脳の主流派や連邦議会の国防関係議員などは、原子力空母戦力を自他ともに世界最強と認め、これまで過信しすぎてきた。そのため、海軍内部からの「対艦攻撃力を見直せ」という声に真剣に耳を傾けることはなかった。

     しかし、かつては取るに足りない戦力と見くびっていた中国海洋戦力は短期間で飛躍的に強化され、気がついた時には上記のように各種対艦攻撃力を身につけた極めて危険な存在に変貌していたのである。

     そこでアメリカ海軍は、遅ればせながらようやく対艦攻撃能力に予算を投入して、中国軍艦に装填されているYJ-18の射程圏外から攻撃が可能なLRASMの開発・調達に本腰を入れ始めたのだ。

     ただし対艦ミサイル技術で中国に大きく後れを取ってしまったアメリカが生み出すLRASMは依然として亜音速ミサイルであり、中国の最新鋭対艦攻撃兵器にアメリカが追いつくには、たとえ莫大な予算を投入しても数年間にわたる開発努力が必要と考えられている。


    【【米中】米軍がミサイル防衛機動艦隊を撃滅可能 [どこさ★]から方針転換?大慌てで対艦ミサイル大量調達 近い将来中国軍が射程外から米空母】の続きを読む

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