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    カテゴリ: 国会

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    安倍 晋三(あべ しんぞう、1954年〈昭和29年〉9月21日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(9期)、現職の内閣総理大臣(第90・96・97・98代)、自由民主党総裁(第21・25代)。自由民主党幹事長(第38代)、内閣官房長官(第72代)等を歴任した。
    337キロバイト (49,216 語) - 2020年8月2日 (日) 02:08



    (出典 president.ismcdn.jp)



    1 ramune ★ :2020/08/02(日) 14:13:28.87

     緊急事態宣言下の新型コロナウイルス対策の反省を踏まえ、関連法の見直し論が浮上している。
    罰則により休業要請に強制力を持たせることや、国と自治体の権限の明確化が焦点になる見通しだ。ただ、肝心の首相官邸の腰は重い。
    法改正に必要な国会審議でコロナ対応を追及され、内閣支持率の低迷に拍車が掛かる事態を避けたいとの思惑が透ける。

    ◇困惑
     「臨時国会はやらないから」。社会・経済活動の再開に重心が移りつつあった6月後半、安倍晋三首相は関係閣僚との協議でさらりと言った。

     通常国会で処理できなかった法案や災害対応に充てる補正予算案の審議のため、
    臨時国会はほぼ毎年秋に開かれる。論戦を通じた政策チェックの場でもあり、喫緊の課題が山積する中で見送るとなれば異例だ。

     政府は4月の緊急事態宣言の発令直後から、根拠法である改正新型インフルエンザ対策特別措置法のさらなる見直しなどを今秋の臨時国会で行う方向で検討してきた。
     特措法を運用するに従い、国と地方の権限の曖昧さや、要となる休業要請に強制力がない点に
    「使い勝手が悪過ぎる」と悲鳴や困惑が自治体にも広がったためだ。内閣官房や厚生労働省はこれを踏まえ、内閣法制局と協議に入った。

     関係者によると、自治体の管轄する各保健所を国が直接指揮できる仕組みの導入が話し合われ、
    ワクチン接種で副作用が出た場合に国が賠償金を肩代わりする制度も検討項目に挙がった。手順として特措法、予防接種法、感染症法、検疫法などを一括改正する案が有力となった。
     ◇失速
     だが、5月下旬の宣言全面解除後、官邸の足取りは徐々に鈍ってきていた。影を落としたのは安倍政権の体力低下だ。
     「アベノマスク」などが不評を買ったのに加え、「Go To トラベル」キャンペーンをめぐる迷走で批判を浴びた。改正法案の審議が始まれば、
    首相が矢面に立たされるのは必至。最近、首相と会った自民党議員の一人は「表情にさえがない」と声をひそめる。

     菅義偉官房長官は7月19日、法改正はコロナ収束後の課題だとし、当面は風営法など既存法令を駆使して対処する方針を表明。
    8月1日の民放番組でも「人権的な問題があり、簡単に改正できない」と明言した。
     「全国的に感染が増え、法改正作業どころじゃない」。内閣官房の職員はこんな事情も明*。

    ◇ひずみ
     既存法令に基づく対応は無理も生じさせる。西村康稔経済再生担当相は7月24日、
    感染防止ガイドラインを守らない飲食店で感染者が発生した場合、緊急事態宣言下でなくても感染症法を根拠に店名を公表する方針を示した。

     ただ、感染症法には店名公表に当たり「個人情報の保護に留意しなければならない」との規定がある。
    福岡市の高島宗一郎市長は西村氏とのテレビ会議でこれに触れ、「店の同意を取らねば動けません」と異を唱えた。

     PCR検査の「目詰まり」解消は、国と保健所の連携強化が急務。ワクチン接種を全国に広げる前には副作用に関するルールの策定が必要だ。
    「何をどこまでやるのか、そろそろ方針をはっきり出してもらわないと」。法改正に携わる政府関係者はこう語る。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080100330&


    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1596341026/


    【【安倍】「臨時国会はやらない」 支持率低下を恐れてか 自治体からも特措法改正が求められる中、国会審議に背★3 [ramune★]】の続きを読む

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    加藤 勝信(かとう かつのぶ、1955年11月22日 - )は、日本の政治家、大蔵官僚。旧姓:室崎(むろさき)。自由民主党所属の衆議院議員(6期)、厚生労働大臣(第22代)、働き方改革担当大臣。 内閣府大臣政務官(第1次安倍改造内閣・福田康夫内閣)、自由民主党総裁特別補佐、川崎医療福祉大学客員教授
    26キロバイト (2,473 語) - 2020年4月29日 (水) 03:44



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 1号 ★ :2020/04/30(木) 09:17:08.50


    (出典 matomame.jp)

    https://matomame.jp/user/yonepo665/4b379e6a3e218a9407cc
    新型コロナウイルスのPCR検査で定められている発熱4日間ルールについて、加藤厚労相が驚きの答弁を行いました。

    *抜粋記事です。全文はリンク先へお願い致します。




    国会の内容を文字起こし
    45:45より

    (出典 Youtube)


    蓮舫「今の検査体制だと救えない命があるじゃないですか。著名な芸能人も、自宅待機の間に重症化して病院に行って亡くなるだとか、家族が会えるのはお骨だとか、おかしいじゃないですか!」
    「やっぱりこのね、2月に決めた『熱が37.5度以上が4日以上続く、呼吸困難、強いだるさ』、もうどんどん症例が変わってきているんだから総理、この検査を受ける要件、緩和してください」

    加藤厚労相「これは別に検査を受ける要件ではなくて受診のめやすということでありまして、これについては37.5度を4日、というのはそこ以上超えるんだったら必ず受診をしていただきたい、そういうことで出させて頂きました」
    「倦怠感等がある、これも中にはそれも4日だ、あるいは37.5度と倦怠感が両方だ、というこういう誤解もありましたから、それはそうではないんだと。倦怠感があればすぐに連絡をしていただきたい、こういうことは幾度となく周知をさせて頂いております」
    「そうした誤解があればですね、そうした、誤解を解消するように努力をしていかなければならないと思いますが、ただそれ以前の問題として、先程申し上げた保健所機能含めてですね、そうしたところが本来その機能が発揮できるように我々も一緒になってですね、一つ一つの、ボトルネックといいましょうか、課題を解決していく(後略)」

    蓮舫「誤解をしたのは保健所とか国民が悪いんですか?政府がずっと説明してきたじゃないですか!」
    「厚労相の説明は『4日以上37.5度以上、だるさ、厳しさ、息苦しさ』だから電話相談したら『あなたは典型例に合わない、まだもっと家に居てくれ、その症状だとこの外来に繋げません』って断られてるんですよ。誤解じゃないでしょ!誤解をよんだのは厚労相の説明じゃないですか!」



    関連画像

    (出典 pbs.twimg.com)




    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1588199733/


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