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    カテゴリ: 音楽

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    あいみょん(1995年3月6日 - )は、日本のシンガーソングライター、作曲家、作詞家。兵庫県西宮市生まれ。所属芸能事務所はエンズエンターテイメント。所属レーベルはワーナーミュージック・ジャパン傘下のunBORDE。 歌手になることを夢見ていた祖母やPAエンジニアである父の影響で音楽に触れて育ち、中学生の時から作詞作曲を始める。
    40キロバイト (4,337 語) - 2020年6月5日 (金) 01:21



    (出典 www.crank-in.net)



    1 muffin ★ :2020/05/30(土) 01:26:29.66

    https://ro*inon.com/interview/detail/194139?page=1
    2020.05.29

    あいみょん、最新インタビュー。「今、日々の中で思うこと」、そして渾身の名バラード“裸の心”を語る
    抜粋

    「わたし結構、自分だけの意見やと音楽って作れないと思ってて。音楽を作るのは自分ですけど、それを音源化したりするまでは、自分ではできないと思ってるので、スタッフさんに訊くのがいちばんいいと思ってます。だって世の中のリアクションは、いちばんそこに近いじゃないですか。やっぱり第三者の意見がないと。自分の曲は自分からすれば、そりゃあ絶対好きじゃないですか。だけど、自己中なアルバムになるのも、曲になるのも、イヤっちゃイヤやなあというのはありますし」

    ――その話、すごくあいみょんらしいなと思うんですよ。なんでかっていうと、みんな、「今」の曲を作るじゃない。あいみょんなら25歳の自分が、今この世界で感じたことがあるからこそ、今、新しい曲が出てくるわけじゃない? 普通は「だったら今出そうよ」ってなると思うんだよ。でもあいみょんって、必ずしもそうじゃないんだよね。

    「ああ、でも、基本的には毎日のように曲作ってて、これ今すぐ出したい!っていう気持ちはすごいあるんですよ。でも、もちろん好奇心と衝動は音楽を作るうえでめちゃめちゃ大事なんですけど、少しタイミングを誤ると全部がもったいないことになっちゃうんで。ほんまに料理と一緒じゃないですか(笑)。調味料は全部合ってるのに、そのタイミングで入れちゃうと全部がダメになる。ほんまそういうことなんですよね」

    ――つまり、自分が今出したいっていう事情よりも、人が何を食べたいか、どの味で食べたいかということを考えているというかね。

    「あ、そうですね。もちろん、自分も出したい曲はあるけど、今どういうものが求められてるのかっていうのを、研究するのも大事です*。“裸の心”に関しては、わたしが出したいっていう気持ちが強い曲でしたけど、今はみんなどういうものを求めてるんやろうとか、ファン目線になっていろいろ考えるっていうのも、ひとつ大事なことではあるなあっていうのは思いますね。かといってファンに寄り添う曲なんて絶対書かないんですけど」

    ――大袈裟に言うとエゴイズムのあり方というかね、自己愛のあり方というかね。そういうものがあいみょんという人は、すごくフラットだなあと僕は思うわけですよ。「この曲は今自分が思ったことなんだから、この叫びをみんな聞いてよ!」っていうことでもいいんだけどさ、でもあいみょんはそこで一旦、客観的な意見を聞いたり、この衝動を今旅立たせるのはどうなんだろうか、みたいに考えるというか。

    「うん。ちょっと熱すぎるかな、みたいな(笑)。作る楽曲、リリースする楽曲って、もうめちゃめちゃ聴かれたいですし、ほんとに売れたいし。そういうがめつさがもちろんまだまだあって。だから、5人いたら4人が『この曲は最高!』って言ってくれないと、自信がなくなっちゃうんですよね」

    ――あいみょんの活動、特に今回の曲なんかもそういうエゴを優先する動き方みたいなものは、ほとんど感じないんですよ。これってあいみょんという音楽家にとってすごく重要なんじゃないかっていう。そう言われるとどう?

    「うーん、認められたら嬉しいっていう感情だけで動いてますね。かわいいでもかっこいいでも、すごいでも天才でも、なんでもいいんですけど。褒められたら嬉しいです。わたし、褒められるのめっちゃ好きなんですよ(笑)」

    ――この話は、“裸の心”につながるんですけど、なぜこの曲が今なのかっていうことの背景を、僕なりに思うと、この曲の持っている魅力やポテンシャルみたいなものをいちばん褒められる形で出してあげられるのは今なんじゃないかと思ったからなんじゃないの?

    「ああ! 褒められたい欲が今、いちばんあるんかもしれないですね、もしかしたら。あいみょん、こういうこともできるんや、みたいな(笑)」
    全文はソースをご覧ください

    あいみょん – 裸の心

    (出典 Youtube)


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    中山 美穂(なかやま みほ、1970年3月1日 - )は日本の女優、歌手。80年代アイドル。身長158cm。血液型O型。東京都小金井市出身(出生は長野県佐久市)。ビッグアップル所属。作詞をする時は「北山 瑞穂」(きたやま みずほ)と「一咲」(いっさく)というペンネーム(アルバム『DANCE
    59キロバイト (4,661 語) - 2020年5月28日 (木) 08:32



    (出典 www.kingrecords.co.jp)



    1 少考さん ★ :2020/05/24(日) 13:50:56.45

    コンサバ系アイドルだった中山美穂がバブルを席巻した名曲の数々(FRIDAY) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f222fb71cf25781001c7e17698980c85ba22e0f3

    5/24(日) 11:02配信 サリー久保田(ファントムギフト、les 5-4-3-2-1、SOLEIL)

    松本=筒美=船山のゴールデントリオが中山美穂で結実した、ダンス・ビート歌謡最高峰の三部作

    J-POPの礎を築いたといわれる偉大なヒットメーカー、筒美京平。
    わたくしサリー久保田が毎回ひとりの’80年代アイドルを取り上げ、
    そんな京平サウンドの魅力について筆をとらせていただております。第2回は中山美穂です。

    筒美京平は中山美穂に、デビュー曲「C」(1985年)から「派手!!!」(1987年)まで、6枚のシングル曲を提供しています。
    中でも作詞・松本隆、編曲・船山基紀で臨んだ
    「ツイてるねノッてるね」(1986年/大村雅朗と共同アレンジ)「WAKU WAKUさせて」(1986年)、「派手!!!」(1987年)の三部作は
    中山美穂アイドル時代の最重要曲であり、同時に京平ダンス・ビート歌謡の集大成といわれています。
    これらの名曲はどうやって完成したのか!? 今回はそのルーツも辿りながらお話ししますね。

    ■すべては作詞家・松本隆の“ミポリン推し”から始まった

     中山美穂は1985年、ドラマ『毎度おさわがせします』で女優としてデビュー。ドラマではツッパリ少女役、
    同年の映画『ビー・バップ・ハイスクール』でもヤンキーたちのマドンナを好演するなど、女優と歌手を兼業しながら、
    それまでのぶりっ子アイドルとは違う魅力を発揮していきます。
    同期はおニャン子クラブ、南野陽子、本田美奈子、斉藤由貴など。タヌキ顔が多い女性アイドルの中で、
    中山美穂はキリッとした目元が印象的なキツネ系美人。
    また、ファッション雑誌『ViVi』のカバーガールの常連だったこともあって、コンサバ系のお姉さんたちにも一目置かれる存在となります。  
     そんな彼女の魅力にいち早く注目したのが、作詞家の松本隆でした。TVを観て中山美穂を気に入った松本隆は自ら作詞を志願。
    一説によると本田美奈子のレコーディングでスタジオ入りしていた筒美京平を訪ね、曲を書いてほしいと直談判したらしいです。

    デビュー曲「C」の〝ツッパリ、ちょいワルで早熟だけど、実は繊細な女の子〟という詞の世界観と中山の拙い歌声がみごとにマッチし、
    歌手としても好スタートを切りました。京平ダンス・ビート歌謡の最高峰が生まれたきっかけは、実は松本隆のミポリン推しにあったんですね。

    ■ワンレンボディコンお立ち台。バブル絶頂期の「ツイてるねノッてるね」で初のトップ3入り

     ダンス・ビート三部作が生まれた頃の日本は、まさにバブル絶頂期。元祖お立ち台のマハラジャを筆頭に
    ディスコ人気(第二次ディスコブーム)が高まり、女の子たちはみんな平野ノラみたいな(ちょっと古いか?)
    ワンレンボディコン。歌謡界でも荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」(1985年)、森川由加里の「SHOW ME」(1987年)
    といった洋楽カバー曲が大ヒットしました。そんな時代に登場したのが
    中山美穂7枚目のシングル「ツイてるねノッてるね」(1986年)です。
     正確には、編曲は大村・船山の共同アレンジですが、ここから至極の三部作が始まります。
    小泉今日子やC-C-Bなどで培った成功と実績が、中山美穂で大爆発します。
    筒美京平は受注が来て曲を書く職業作家なので、とにかく売れることがマストの使命。
    自分の書いた曲がオリコンのベスト10内に入らなかったら意味がないという意識を常に持ち続けていました。
    当時の洋楽シーンはカイリー・ミノーグやバナナラマといったユーロビートが全盛。
    そんな洋楽のエッセンスを取り入れつつ、どこか懐かしいメロディーに最先端の音を組み合わせるのは、
    筒美京平が得意とするところでした。
     サビのコードはBm→Em→A7→Dとスムーズに流れる5度進行で、
    〝♪ツイてるね、ノッてるね〟はメロも歌詞もシンプルなのにとってもキャッチー。グッと来ますもんね。
    時代の後押しもあり、この曲は中山美穂初のチャート3位となります。

    ■ヒットのベースにあったのは’60年代からソウル・ディスコに向き合ってきた筒美京平のパッション
    ■煌びやかなアレンジがたまらない! 最高峰の「WAKU WAKUさせて」満を持して誕生
    ■「派手!!!」の元歌は小泉今日子の「なんてったってアイドル」!?

    全文はソースで


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    小池 美波(こいけ みなみ、1998年11月14日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ欅坂46のメンバーである。兵庫県出身。身長158.5cm。血液型B型。 幼稚園児の頃、絵画教室に通い、鉛筆画・水彩画・油絵を学ぶ。小学2年生の時、ダンス部に入部。小学6年生の時、NMB48の渡辺
    18キロバイト (2,201 語) - 2020年4月8日 (水) 11:08



    (出典 akb48gs.com)



    1 muffin ★ :2020/05/25(月) 23:15:19.54

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/88357/2

    YMOのアルバム『TECHNODON』が再発されたことを受け、YMOファンの石毛輝(the telephones / Yap!!!)、小池美波(欅坂46)、TOWA TEI、manaka(Little Glee Monster)、Rei(シンガー・ソングライター/ギタリスト)がコメントを寄せた。

    ◎小池美波(欅坂46)
    YMOさん、『TECHNODON』リリースおめでとうございます。
    『TECHNODON』というアルバムは、83年に散解されたYMOさんが、また改めて93年に再生された時のアルバムであると言うことを最近知りました。
    このアルバムを初めて聴いた私は、21歳という年齢で感性も未熟でありますが、改めてYMOさんの音楽はいつの時代に聴いても新しさを感じさせる音楽なんだ、と感じました。
    『TECHNODON』はポップな曲からドライでクールな曲までと、とても幅が広く、まるでジェットコースターに乗っているような感情になったり、今までに聞いた事の無い様な音もあったりして一つ一つの音を逃せまいと、宝探しをしているような、そんな感覚になりました。
    YMOさんの音楽を聴き終わった後の独特な一つのドキュメンタリーを観たような感覚がとても好きです。
    改めてYMOさんは何度聴いても飽きないので、私の世代の皆さんにも是非、聴いていただきたいと思います。

    ◎manaka(Little Glee Monster)
    一曲目の再生ボタンを押せば、離陸。
    『TECHNODON』は、遠い国へ向かう飛行機の窓から見える、時間ごとに変化する空の色を思い出す。
    遊び心とストイックさ、ゆるやかさと、緊迫感。真逆なはずなのに同じ塩梅で共存するYMOのサウンドはやっぱり特別で、憧れです。

    ◎石毛輝(the telephones / Yap!!!)
    素晴らしい。
    今でも新しい発見があります。
    まりんさんのリマスタリングも素晴らしく、何度も聴いていると音楽に対してのモチベーションが最大限まで高まります。
    いちリスナーとしてもミュージシャンとしても最高の気持ちになります。

    ◎TOWA TEI
    砂原リマスター盤をSTAY HOMEで聴きながら、YMOの3人がNYに集まった93年の2月以降のNYを想い出してます。

    この頃の僕はNYに住んでいて、当時はイチ本場クラブDJとしてイキッた感じで、特にNYハウス通として、「テクノポップオリジネーターのYMOさんがイマドキのテクノを何故に?」とか正直思ったりもしてました。
    録音現場に顔を出してみれば、外は寒いし、スタッフは多いし、皆ピリピリしてるし、何故か3人が集まると矢鱈お金の匂いのする怖い現場だなあと思っていました。
    ウチらクラブやハウスの人達、ミニマルでコンパクトですから。
    という訳で怪物YMOの中の人、ドン3人それぞれとのマンツー想い出を。
    続きはソースをご覧下さい


    (出典 www.billboard-japan.com)


    (出典 www.billboard-japan.com)


    (出典 www.billboard-japan.com)


    (出典 www.billboard-japan.com)


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    太田 貴子(おおた たかこ、1967年8月13日 - )は、日本の歌手、声優。東京都出身。血液型はB型。 1982年、日本テレビ『スター誕生!』第45回に出演し、決戦大会で徳間音楽工業と東宝映画からスカウトの札が上がり、1年間演技の勉強をしてからデビューする東宝よりもすぐに歌手デビュー出来ると聞い
    62キロバイト (1,889 語) - 2020年3月9日 (月) 01:10



    (出典 animeanime.jp)



    1 フォーエバー ★ :2020/04/15(水) 00:33:24.66

    クリィミーマミの声優、そしてアイドルとして80年代に活躍した太田貴子が、徳間ジャパン時代の全ての音源&全ての映像を一挙に収録したCD&DVDボックス『TAKAKO OHTA TOKUMA JAPAN YEARS 1983-1988 CD&DVD COMPLETE BOX』の発売を決定しました。発売予定日は4月29日。

    『TAKAKO OHTA TOKUMA JAPAN YEARS 1983-1988 CD&DVD COMPLETE BOX』では、徳間ジャパン時代に発表した9枚のアルバムに加え、ボーナストラックとしてアルバム未収録曲やカラオケなど、全142曲を網羅。さらに、ビデオクリップやライブ映像が全32曲収録されるなど、80年代の太田を骨の髄まで堪能出来るラインナップになっています。それに加えて、元徳間ジャパン・ディレクターの足立仁と太田の対談や、元プロデューサーの平田久男のコメントなど、当時の太田を知る上での貴重な情報も続々と明らかにされる予感です!

    2020/04/13 11:09
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw7018740

    (出典 i.imgur.com)


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    内田 真礼(うちだ まあや、1989年12月27日 - )は、日本の声優、女優、歌手。アイムエンタープライズ所属。レコードレーベルはポニーキャニオン。愛称は主にまややん、まれいちゃん、まれいたそ。東京都出身。血液型はA型。本名同じ。声優の内田雄馬は実弟。 声優としては2012年のテレビアニメ『中二病でも恋がしたい
    214キロバイト (18,426 語) - 2020年4月14日 (火) 14:05



    (出典 i.pinimg.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/04/16(Thu) 19:35:47 ID:S21DVPiZ9.net

    近田 春夫2時間前
    source : 週刊文春 2020年4月16日号

    『ノーシナリオ』(内田真礼)/『春はゆく』(Aimer)



     気がつけばアニメ/声優勢の、jpop界に於ける幅の利かせかたといったら、もうものすごいものにもなっている訳で、私などのような疎い人間からすると、なにかいわゆるアイドルとも違う、また自作自演のシンガー/ソングライターたちとも違う、そこには独特に一貫したアイデンティティのあるのやらないのやら、どこかモヤモヤとした気分でジャンルを一括りにして眺めてしまっているところもある。
    以前、上坂すみれを取り上げた回でも書いたが、結局は、その本質とは地味な仕事――そもそも、かつて声優とは劇団員のバイト的な様相も強くみられ、そんな関係で、今のようには世間に姿を晒さぬ匿名的な職場だった――だという“ひかえめな自意識”を持つ、いい換えれば“アルチザン的体質”というものに集約される部分は、あるのやもしれぬ。

     いずれにせよ、少なくとも、アイドルを目指すのと声優を目指すのとでは、微妙にだが、動機は異なるようにも思える。

     内田真礼(まあや)は、アニメ・ゲーム好きが高じて声優の専門学校の門を叩きその道に進み歌手もこなすというまさしく“専門職”のキャリアを誇る、その筋では知らぬもののない存在なのだそうだが、そんな履歴ひとつを見ても、実に手堅い。
    それは、比べれば、何よりも“人気者”になることを最大の目的として華やかな業界に飛び込んでくる、アイドル志望者たちとは――繰り返しになるが――生き方/人生哲学が違うといっても、決して過言ではあるまい。

     そうした先入観も手伝ってか、『ノーシナリオ』を聴いてまず受けたのが、素の自分というより、仕事で与えられたキャラクターになりきって、一種芝居として歌っているようなそんな印象だった。殊更にあどけないのである(まぁ、そのあどけなさこそ、ある層にはたまらない魅力、売りなのだろうなということも、またよくわかるのだが……)。

     そして思ったものである。この曲をバリバリのアイドルが歌ったらどうだったろう。おそらくこうはならなかったのではないか? というのも、どんな楽曲であろうと――強引にでも――リアルな自分をその主人公に投影して精一杯アピールしてみせるのが、彼女たちに求められている“役目”とも思われるからである。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://bunshun.jp/articles/-/37162


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