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    カテゴリ: 国内感染者

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    1 マスク着用のお願い ★ :2021/12/22(水) 19:11:37.86

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211222/k10013399611000.html
    オミクロン株 入国の68人が感染確認 濃厚接触者は全国で4309人

    12月13日から19日にかけて日本に入国した68人が、新型コロナの変異ウイルス「オミクロン株」に感染していることが新たに確認されました。

    厚生労働省によりますと、オミクロン株への感染が確認されたのは12月13日から19日にかけて羽田空港と成田空港、関西空港、それに中部空港から入国した10歳未満から70代までの男女合わせて68人です。

    アメリカ、フランス、スペイン、ナイジェリアなどに滞在歴があり、空港の検疫や待機中の宿泊施設で受けた検査で新型コロナウイルスの陽性反応が出ていたということです。

    また、関西空港の検疫所の施設でも1人の感染が新たに確認されました。

    すでに感染が確認されていた検疫所の職員と同じ施設に勤務していたということです。

    このほか大阪府では新たに4人の感染が確認され、国内でオミクロン株への感染が確認された人はあわせて158人となりました。

    濃厚接触者 全国で4309人(22日午前0時)
    「オミクロン株」の感染が海外からの入国者を中心に相次ぐなか、厚生労働省によりますと、同じ飛行機に乗っていて濃厚接触者とされた人は、22日午前0時時点で全国であわせて4309人となっています。

    21日午前0時から25人増えています。

    濃厚接触者とされた人は検疫で指定されている待機施設や、都道府県が用意する宿泊施設、それに自宅で待機して健康観察を受けているということです。

    また、厚生労働省は、今回、市中感染したと見られる大阪府の3人についても、濃厚接触に該当する人の特定を進めています。

    2021年12月22日 19時09分
    NHK


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    1 蚤の市 ★ :2021/09/28(火) 06:34:16.97

     政府が緊急事態宣言の解除方針を固める中、新型コロナの感染状況を分析し厚生労働省に助言する専門家組織「アドバイザリーボード」は27日、「全国的に感染状況はかなり改善し、宣言解除の指標もほとんどクリアした」と評価した。ただ、座長の脇田隆字・国立感染症研究所長は、解除後のリバウンド(感染再拡大)を防ぐには、新規感染者を10万人あたり15人まで下げたいとした。(沢田千秋、原田遼、池田悌一)
    ◆2回接種完了は全人口の57%
     過去最多の感染者数を記録した第5波は大きな爪痕を残した。厚労省によると、8月1日から9月26日までに、全国で2290人が新型コロナで死亡した。医療体制は逼迫ひっぱくし「救える命が救えなくなる事態」が発生。警察庁のまとめでは、自宅など医療施設以外で亡くなった新型コロナ陽性者は、8月の1カ月間で250人に上った。
     一方、この間にワクチン接種が加速。接種を2回完了した人は27日時点で全人口の57%に達する。政府は抗体カクテル療法も約3万人に投与。軽症や中等症患者の重症化予防に役立っている。
    ◆波の「谷間」の最小値も前回下回る
     重症患者が減ったことで、政府の分科会は宣言の新たな解除基準を提示。「新規感染者が(最も深刻なステージ4相当の)10万人あたり25人を超えても、すぐに医療逼迫につながらず、より高い数字を許容できるようになった」とし、解除の目安となる新規感染者数を「10万人あたり50人」とした。
     首都圏1都3県は27日時点で、10万人あたり13.6~17.1人まで減少。脇田氏が「リバウンドを防ぐため、もう一段階下げたい」として挙げた目標の15人も達成しそうだ。
     今年に入ってから、感染者数が下がりきらずに宣言を解除しリバウンドを招いてきた。波を越えるたび、「谷間」の感染者数の最少値は大きくなった。しかし、第5波を過ぎた今回は初めて、東京都で前回の谷間の最少値を下回り、宣言解除の環境は整った。
    ◆「制限一切なし」は受け入れられず
     これほど急速に感染が縮小した理由は諸説ある。27日の専門家組織会合では、感染者数の激増や医療逼迫の報道による人々の「不安感」が外出機会を減らし感染を抑えたと分析。また、ワクチン未接種者が多い30代以下が夜の繁華街を避けていることも、感染減少の一因になったと仮定する。政府によると、20~30代の2回接種率は35%前後にとどまる。
     「いくつか推測はあるが、はっきり確信は持てない。なぜか解析したいが、分からないことだらけだ」。専門家組織の釜萢かまやち敏・日本医師会常任理事は率直に語る。政府は28日、宣言の全面解除を専門家に諮問する。感染の急速な縮小要因が明確でない中、釜萢氏は「政府が一切の制限なし(で解除)という案なら受け入れられない」と話す。
     岡部信彦・川崎市健康安全研究所長は「解除は妥当」としつつも「一気に解除すると、また一気に感染が増える」と警戒する。脇田氏も「解除のニュースで逆に安心感が出て、我慢から解放され行動が活発化すると感染拡大につながる」と指摘。マスク、手洗い、換気に加え、密集、密接、密閉を1つでも避ける「ゼロ密」など基本的な感染対策の重要性を強調した。


    東京新聞 2021年9月28日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/133401


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    1 影のたけし軍団 ★ :2021/09/24(金) 07:07:54.12

    新型コロナウイルスに感染後、後遺症に悩む人たちがいる。東京都文京区の都立高校2年、野間美帆さん(16)は、
    感染から半年たった今も倦怠感や息切れが続き、学校に毎日通えない。

    「軽くみていた。こんなにしんどいとは…」。20歳未満の感染割合が増える中、
    同世代にも現実を知ってもらいたいとの思いで取材に応じてくれた。

    感染対策はしていたはずだった。思い当たるのは通学の満員電車くらい。
    今年3月に突然発熱し、PCR検査で陽性が判明した。同居の家族は陰性で、ホテル療養をすることに。

    次第に味覚と嗅覚はなくなり、頭がふらふらして起き上がれないほど状態は悪化。療養生活は11日間に及んだ。

    だが、本当の苦しみは、ホテルを出た後に始まった。野間さんは、少し*れた声で
    「全身のだるさが抜けなくて、食べては寝ての繰り返し。ちょっと動くだけで微熱が出てしまう。
    『自分は人と違うんじゃないか』と思い、外に出るのが怖くなった」と振り返る。

    その間も、クラスメートたちは、学校生活を普段と変わらず送っている。
    「置いていかれちゃう」と焦りが募り、リハビリを兼ねて家の周りを歩いてみると、なぜか涙がこぼれ落ちた。
    後遺症外来では「うつ状態の可能性」と言われた。

    担任教諭の勧めで、スクールカウンセラーのカウンセリングを受けることを決め、6月から週1回の面談を重ねた。
    つらい思いを打ち明けるうちに、気持ちは少し楽に。いつしか味覚や嗅覚も戻っていた。

    2学期から登校できるようになったが、体のだるさや微熱は続いており、休み休みでしか通えない。
    当面の目標は、1週間続けて登校することだ。

    野間さんは陽性と分かった当初、「あ、かかっちゃったんだ。なんでだろう」と思った程度で、大きな動揺はなかったという。
    「10代はせいぜい軽症」と聞いていたからだ。まさか、つらい療養生活と、いつ終わるとも分からない後遺症が待っているとは夢にも思わなかった。

    野間さんは同世代にこう呼び掛ける。「最近はコロナに慣れちゃったのか、大人数で遊んだり会食したりする人もいる。
    でも絶対に軽くみてほしくない。かかった後も本当に大変ですから」
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/132696

    コロナの後遺症に悩む高校生の野間さん=東京都文京区で

    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


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    1 Egg ★ :2021/08/22(日) 06:36:05.21

    デルタ株が猛威を振るい、全国の1日の新規感染者が2日続けて2万5000人を超える未曾有のコロナ禍。過去3番目に多い5405人の感染者を記録した東京都では20日、沖縄に旅行した20代の男性5人全員が感染したとの報道があり、ネット上では「全員感染」がトレンドワード入りした。

     ツイッター上では「いかにして旅行者が沖縄に危険を持ち込んでいるか。その全てみたいな話」「『沖縄旅行で』ではなく『沖縄旅行中に発症し自ら集団感染』でしょ?」「こんな時期に友人5名で沖縄旅行して全員感染って、東京の人ってどうして自分の行動の結果を想像できないんだろう」

    「コロナの治療薬と一緒に*に付ける薬も是非開発していただきたい」など行動を批判するコメントが続々と書き込まれた。

    8/21(土) 11:32 中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/40890ff76454682665c16e07e98c6dfdefb0ac47

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=637&h=640&q=90&exp=10800&pri=l


    【【沖縄旅行帰りの5人グループ】<“全員感染”がSNS上で物議>「コロナの治療薬と一緒に馬鹿に付ける薬も是非開発していただきたい」 [Egg★]】の続きを読む

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    (出典 static.sanyonews.jp)



    1 Ikh ★ :2021/06/10(木) 07:51:00.42

    新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合が開かれ、全国の感染状況について「感染が拡大していた地域ではおおむね減少傾向となっている」として、緊急事態宣言の効果が着実に現れているとする一方で、沖縄では依然として感染者数が非常に多い水準で重症者の増加が懸念されると分析しました。
    また、東京などではすでに人出が増加していて、この傾向が続けば感染の再拡大の可能性があり、感染拡大を抑える対策を継続すべきだと指摘しています。

    専門家会合は全国の感染状況について感染が拡大していた地域ではおおむね減少傾向となり、重症者数や亡くなる人の数が減少しているとして、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の効果が着実に現れているとした一方で、人出が増加し感染者の減少のスピードが鈍化している地域もあり今後、感染が再拡大する可能性も考えられると分析しました。

    緊急事態宣言が出されている地域のうち、特に感染者数の急増が続いていた沖縄県については今月に入って減少に転じたものの、依然、直近1週間の10万人当たりの感染者数は100人を超える非常に高い水準で病床使用率なども高く、今後さらに重症者の増加が懸念されるとしています。

    また、北海道については感染者の減少が続いているものの特に札幌市で病床使用率が高い状況にあり、夜間の人出の減少傾向が続くかどうか注意が必要だと指摘しています。

    首都圏の東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県については関西と比べると感染者数が多い水準で減少のスピードも遅く、特に東京都では夜間、日中ともに人出が4週連続で増加し、緊急事態宣言が延長されてからの増加も目立っていて、このままの傾向が続くと感染が再拡大する可能性があるとして警戒を呼びかけています。

    一方、まん延防止等重点措置の期限が今月13日に迫っている群馬県と石川県、熊本県については、いずれも感染者数の減少が続き病床の使用率も低下傾向だとしています。

    さらに専門家会合はワクチンの接種について、高齢者を中心に全国でおよそ1450万人が1回目の接種を受けていて、接種が進むことで高齢者の重症化が抑えられると期待される一方で、感染者数の急速な増加が続けば医療のひっ迫につながる可能性もあるため、今後も対策を継続すべきだと強調しています。

    このほか専門家会合は、特にインドで見つかった変異ウイルス「デルタ株」について改めて地域での検査を強化し、感染経路を調べる調査などで可能なかぎり拡大を抑える必要があると指摘しました。

    ※続きは元ソースで御覧ください

    NHK NEW WEB 2021年6月9日 22時28分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210609/k10013077071000.html


    【【新型コロナ】“東京などすでに人出増加 感染再拡大の可能性” 専門家会合[06/10] [Ikh★]】の続きを読む

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