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    カテゴリ: 新型コロナウィルス

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    (出典 img.sp.m.jiji.com)



    1 おっさん友の会 ★ :2024/02/20(火) 15:43:13.05 ID:dJrncqW99
    政府は4月1日以降、新型コロナウイルスに関する公費支援を全面撤廃する方針を固めた。新型コロナ治療薬の公費負担をなくし、患者の保険診療の負担割合に応じて1~3割の窓口負担を求める。入院医療費の公費支援なども打ち切り、コロナ禍の緊急措置から通常の診療体制に移行する。

    近く全国の自治体に、厚生労働省が通知する。新型コロナへの公費支援は、2021年10月から、治療薬の全額公費負担が始まった。昨年10月に縮小され、治療薬は現在、年齢、収入に応じて、3000~9000円を自己負担している。

    4月からは、重症化予防に用いるラゲブリオを使う場合、1日2回5日分の1処方あたり約9万円のうち、3割負担であれば約2万8000円を自己負担することになる。入院医療費に対する「最大月1万円」の公費支援やコロナ患者用病床を確保した医療機関に支払われる「病床確保料」(空床補償)も終了する。

    続きはYahooニュース 読売新聞
    2024/02/20 15:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/653bb2470c3ca1e8c9248b8f0fb782c2523f2345


    ※関連スレ
    【速報】「新型コロナワクチン接種アプリ」来月31日でサービス終了へ「必要とする場面ほとんどなくなった」 [どどん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1708392274/

    【新型コロナの公費負担、4月から全面撤廃へ…治療薬に自己負担・入院支援も打ち切り [おっさん友の会★]】の続きを読む

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    (出典 i.kobe-np.co.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2024/01/30(火) 19:13:36.27 ID:oSi8VSe29
    ■感染力は強いが陽性反応は遅い!?
    気になるのは感染力だ。勝田教授は「強いのは間違いない」という。
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:免疫逃避で2度、3度感染するという特徴があります。(Q.無症状もありますか?)そういう人もいますし、それから実際に検査をしても、プラスと出てくるまでの日数が少し伸びています。例えば、熱が出て、慌てて駆け込み、検査しました、マイナスですと言われました。ただ2日後、3日後で測ってみたらプラスでしたというような、インフルエンザに比べると、プラスに出てくる場合の日数が、やや伸びているところがあります。

    ■感染の広がりは春になるまで続く
    変異株への置き換わりの中、今後、感染は広がっていくのか?

    厚生労働省が発表している全国の新型コロナの患者数の推移は、2023年5月から定点把握になっていて、1医療機関あたりの患者数となる。2023年1月は、第8波の真っ只中で、1医療機関あたり30人ほどだった。5類になった後の第9波では、20人ほど。

    最新のデータ(1月15日から21日)では、12.23人となっているが、9週連続で患者が増加している。いつ頃がピークで、どれほど患者数が増えるとみられるのだろうか?

    関西福祉大学 勝田吉彰教授:これは例年、大体同じようなパターンかなと思います。確かに今『JN.1』という変異株のことがありますが、それは一部であって、大きな要因の「換気がしにくい」ということ、つまり夏や冬で、どうしても窓が閉まっていて換気がしにくいという環境で増えるという事を繰り返しています。春先になり、窓が開いてみんなが換気しやすくなる時に減ってきます。だいたい、ここから先、3月まで大きく変わらないと思います。

    新たな変異株「JN1」への置き換わりと、第10波の感染拡大に関連性はあるのか?
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:一部あります。免疫逃避あるので、何度もかかる人が出るというところで、明らかに増えてはいます。でもそれだけではなくて、むしろそれ以外の、換気の話や、人口密度、あるいはいろんな人との接触の機会という要因の方が大きいと思います。

    まもなく春節もあり、外国人観光客も増えてくるが、その影響はあるのか?
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:無いと断言することはありえないですけれども、ただ、1ついえるのは、いま中国で流行っているのも『JN.1』、欧米でも『JN.1』が多いですから、全く別のものが入ってくるわけではないので、そんなにびっくりする影響にはならないと思います。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cee46d213b59f8521aaadb1eca3a16408a5f03ee?page=2

    ★1 2024/01/30(火) 15:12:44.96
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1706595164/

    【新型コロナ 変異株「JN.1」の特徴は「何度もかかる」 重症化防ぐワクチン無料期間は3月まで ★2 [首都圏の虎★]】の続きを読む

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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2024/01/19(金) 19:36:23.21 ID:T31W1epp9
    新型コロナウイルスの変異株JN.1による感染急増が懸念されるなか、新型コロナの感染で心不全リスクが高まる可能性を示唆した論文が、昨年12月23日(日本時間)に科学雑誌『iScience』オンライン版に掲載された。

    研究チームの理化学研究所上級研究員で医師の升本英利さんが、解説する。

    「新型コロナは、多くの人が肺炎を引き起こす病気として捉えていると思いますが、実はほかの臓器にも影響があると考えられています。

    なかでも心臓には、新型コロナウイルスの表面にある突起にくっつきやすい、ACE2というタンパク質が多く存在しているのです」

    そこで研究チームは、iPS細胞でヒトの心臓に近いものを作り、実験を行った。

    「新型コロナに感染し、回り回ってウイルスが心臓に到達した場合、心臓にも感染し細胞に入り込み、ダメージを与える可能性があることがわかりました」

    強い感染(高力価感染)を起こした場合、感染からの日数を追うごとに心臓の機能が落ちていった。一方、軽い感染(低力価感染)や中程度の感染(中力価感染)などの場合は、一時的に心臓の機能が落ちたものの、その後、心臓の機能は回復したという。

    「ところが心臓には増殖可能なコロナウイルスが残ったのです。表面上は元気な心臓ですが、じつはウイルスが潜んでいる持続感染という状態だったのです」

    こうして持続感染した心臓を低酸素状態にした実験も行ったところ、心臓の細かい血管にダメージを与える結果も得られたという。

    「この実験で、新型コロナが心臓に持続感染した人が動脈硬化を原因とする狭心症や心筋梗塞を起こした場合、通常では助かるようなレベルの症状であっても、リカバリーできないほど重症化してしまいかねないということがわかりました」

    ■リスクがあることに留意することが重要

    健康に見える心臓でも、将来的に強いストレスがかかった場合、心不全を起こすなど、心臓病が重症化する可能性があるのだ。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/739bac62ddbd780b4e0f8d42b0e47cd1e2ad9eb0

    ★1 2024/01/19(金) 08:46:20.67
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1705643761/

    【理研・京大の研究チームが発表―コロナ既感染 累計4千万人全員に心不全のリスク ★5 [首都圏の虎★]】の続きを読む

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    (出典 cdn.sannichi.co.jp)



    1 Gecko ★ :2023/09/26(火) 22:32:32.00 ID:uxPhnOZB9
    ★[社説]ワクチン秋接種は熟慮の上で

    新型コロナウイルスのこの冬の流行に備え、20日からワクチンの「秋接種」が始まる。5月に感染症法上「5類」に移って以降、マスクの着脱などコロナ対策は原則、個人に委ねられるようになった。ワクチンのメリットとデメリットをよく考え、接種するかどうか一人一人が判断したい。

    秋接種は初回接種を終えたすべての世代が対象となる。オミクロン型の派生型「XBB」に対応したワクチンで、政府は米ファイザーと米モデルナからそれぞれ2000万回、500万回分を調達する。希望者はこれまで同様、無料で打ってもらえる。

    高齢者と基礎疾患のある人は従来通り予防接種法上の「努力義務」となる。それ以外の人はこの義務から外れた。国の推奨する度合いが1ランク下がったといえる。

    海外をみても冬の流行を想定した接種で全国民を対象とするのは主要国では米国など一部だ。コロナの流行が「日常化」するなか、予防接種の活用に対する各国の姿勢の違いを映す。

    足元では7月ごろから始まった「第9波」の収束がみえない。過去3年の流行サイクルからすると、日本ではこの冬に「第10波」が予想される。重症化しやすい高齢者らは接種するのが望ましい。

    一方で65歳未満の健康な人が打つメリットは従来より小さくなった。感染・発症を抑える効果は長続きしない。一定の割合で副作用も伴う。メッセンジャーRNA(mRNA)のワクチンを何度も打つことに、中長期的な健康への影響を懸念する専門家もいる。

    今回、接種券配布や通知の仕方など市町村によって対応がまちまちだ。国や自治体、専門家はあらためて秋接種の意義を説明し、情報提供を充実させてもらいたい。

    接種の判断に迷ったら、健康状態や病歴を把握するかかりつけ医に相談するのが一番よい。
    インフルエンザも流行しており、この冬に向けて感染拡大が懸念される。ワクチンやマスク、手洗いなどで予防に努めたい。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK158YE0V10C23A9000000/

    【冬「第10波」に向けコロナワクチン秋接種は熟慮の上で。mRNA複数回接種の健康影響を指摘する専門家も [Gecko★]】の続きを読む

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    尾身 茂(おみ しげる、1949年〈昭和24年〉6月11日 - )は、日本の医師、医学者(地域医療・感染症・国際保健)、厚生官僚、国際公務員。医学博士(自治医科大学・1990年)。東京都出身。 独立行政法人地域医療機能推進機構の初代理事長、世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局名誉事務局長、自治医…
    26キロバイト (2,990 語) - 2023年8月21日 (月) 03:52

    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    1 少考さん ★ :2023/09/14(木) 21:11:01.22 ID:NzpUwnNm9
    尾身茂氏が会見「まだコロナは完全に終わったワケではない」 | 東スポWEB
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/276342

    2023年9月14日 20:32

    東スポWEB

     公益財団法人結核予防会理事長の尾身茂氏が14日、都内の日本記者クラブで「コロナ対策医療専門家有志 会見」に出席した。

     1日に「新型インフルエンザ等対策推進会議」のメンバーを刷新し、新型コロナウイルス対策で政府の有識者会議のトップを務めた尾身氏は8月末に退任。尾身氏は「記者会見で話すのは今日が最後になると思います」とあいさつした。

     3年半の活動を振り返り「今回の感染対策は私がこれまでに経験した中で最も難しいものでした。新型コロナは無症状、潜伏期間中の人でも感染させるため、いわゆるゼロコロナは当初から難しいと判断していました。さらに、ウイルスや感染状況の変化に応じて対策を変える必要があったことも対策を難しくした要因でした」と振り返った。

     一方で現在、新型コロナの感染者が増加傾向にあり第9波の到来を指摘する声も上がっている。現状について尾身氏は「全国的にピークには達していません。医療の現場に負荷がかかっているのも事実。この冬にかけては少し気掛かりだと思っています」と憂慮した。

     続けて「この病気は多くの若い人は感染しても重症化しないという意味では安心できる病気ですけど。しかし後遺症という問題がある。まだコロナは完全に終わったワケではない」と話した。

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