all best news

主に芸能ニュースや画像などをまとめて、楽しく、分かりやすくお送りします。

    カテゴリ: 映画

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 ひかり ★ :2021/02/15(月) 14:52:10.48

     菅田将暉&有村架純主演の映画『花束みたいな恋をした』が、公開から3週目で興行収入10億円を突破し、全国映画動員ランキングで3週連続1位を記録した。

     本作は、東京・京王線の明大前駅で終電を逃したことから出会った20代のカップル、山音麦(菅田)と八谷絹(有村)の5年間を追うラ*トーリー。脚本をドラマ「東京ラ*トーリー」「最高の離婚」などの坂元裕二が務め、監督を有村主演の『映画 ビリギャル』や『罪の声』などの土井裕泰が務めた。
     1月29日の初日から3週目の週末を迎えた本作。2月11日より北川景子主演『ファーストラヴ』や役所広司主演、西川美和監督の『すばらしき世界』、『名探偵コナン 緋色の不在証明』、『劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》』などが封切られたが、強豪を抑えてV3を記録。公開初日からの累計動員数は全国350館で97万5,453人、興収13億2,880万8,970円となった。
     バレンタインデーもあった土日は入場者特典の「麦と絹の思い出ポストカード(マーガレット編)」も配布された。(編集部・石井百合子)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/71db044a7f5f020ddd8139ab253a5d82213dd549

    ■ 2021年2月13日~14日の全国映画動員ランキングトップ10
    1. 花束みたいな恋をした(1→ / 3週目)
    2. 名探偵コナン 緋色の不在証明(NEW)
    3. 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2↓ / 18週目)
    4. ファーストラヴ(NEW)
    5. 樹海村(3↓ / 2週目)
    6. すばらしき世界(NEW)
    7. 銀魂 THE FINAL(5↓ / 6週目)
    8. 映画 えんとつ町のプペル(4↓ / 8週目)
    9. 劇場版ポケットモンスター ココ(7↓ / 8週目)
    10. ヤクザと家族 The Family(6↓ / 3週目)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/af2fb6c4ba127258ab3f00bd19f4612a81ebd63e


    【【映画】菅田将暉&有村架純『はな恋』10億円突破!V3達成 [ひかり★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    水原 希子(みずはら きこ、1990年10月15日 - )は、主に日本で活動する女性ファッションモデル、女優。本名は、オードリー・希子・ダニエル。アメリカ合衆国テキサス州ダラス生まれ、兵庫県神戸市育ち。妹はモデルの水原佑果。 1990年、アメリカ合衆国テキサス州ダラスでアメリカ人の父と日本生まれの
    24キロバイト (2,913 語) - 2021年2月26日 (金) 08:03



    (出典 storage.mainichikirei.jp)



    1 muffin ★ :2021/02/16(火) 16:45:26.64

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202102150000697.html

    水原希子(30)が15日、都内のユナイテッドシネマ豊洲で行われた映画「あのこは貴族」(岨手由貴子監督、26日公開)公開直前イベントで、地元が神戸市ながら「神戸は、お嬢さまのイメージがあるけれど、私はそっち側じゃない」と強調した。

    水原は劇中で、富山で猛勉強して名門大学に合格して上京も、学費が続かず夜の街で働くも中退を余儀なくされた時岡美紀を演じた。門脇麦(28)演じる、東京に生まれて箱入り娘として何不自由なく成長した主人公の榛原華子とは、対極にある役どころだ。水原は「私自身も神戸出身で、神戸と言ったら、ちょっとお嬢さまのイメージがあるかも知れないんですけど、そっち側の神戸じゃないんで」と笑った。

    その上で「自分自身も、東京に憧れを持って出てきて、そういう部分が結構、通じる部分があって、とても気持ちがリンクする瞬間があった。これだけリラックスして、お芝居したことはないと思えるくらい、すてきな体験、役でした」とほれ込んだ役、作品であると語った。「私にとっても大好きな映画。自分の映画って『見に来て欲しい』って言うのは恥ずかしいんですけど、本当にたくさんの人に見ていただいて、あったかい気持ちになっていただきたいと思える作品」と、作品への強い思いが口からあふれた。
    全文はソースをご覧ください


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    【【映画イベント】神戸出身の水原希子、「神戸=お嬢さまのイメージ…私はそっち側じゃないんで」 [muffin★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    芳根 京子(よしね きょうこ、1997年2月28日 - )は、日本の女優である。 東京都出身。ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属。 中学2年生でギラン・バレー症候群を発症。1年ほど学校に通うことにも難儀したがその後克服する。 都立高校1年生のとき、友達に誘われて行った遊助(所属事務所の
    40キロバイト (4,987 語) - 2021年2月11日 (木) 12:37



    (出典 www.crank-in.net)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/02/09(火) 06:35:38.45 ID:CAP_USER9.net

    2021年02月09日 05:30芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/09/kiji/20210209s00041000101000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     女優の芳根京子(23)が、映画「Arc アーク」(監督石川慶、6月25日公開)に主演し、不老不*女性という難役に挑んだ。長編映画の単独主演は14年「物置のピアノ」以来7年ぶりとなる。

     米SF作家ケン・リュウ氏(44)の短編小説「円弧」が原作。芳根は17歳から演じ始め、不老不*力を得た30歳から100歳までを生き抜く設定。見た目が変わらないまま、時代、年齢ごとの感情を表現しなければならず、撮影前は「あまりの難役に疑問、不安、恐怖が大きかった」と振り返る。

     だが、率直な気持ちをぶつけた石川監督に背中を押され、出演を決意。昨年2~3月に行われた撮影で「この作品に出合わなければ出てこない発想、想像力をたくさん膨らませて、自分の人生がより一層濃いものになりました」。女優としての自信につながった。


    【【女優】芳根京子 7年ぶり単独主演映画「Arc アーク」で不老不死の難役に挑戦「自分の人生がより一層濃いものに」 [鉄チーズ烏★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    樹海村』(じゅかいむら、英題:SUICIDE FOREST VILLAGE)は、2021年2月5日公開の日本のホラー映画。 『犬鳴』に続く「実録!恐怖のシリーズ」第2弾となる作品で、“入ったら生きては出られない”と噂される富士の樹海を舞台としている。監督は『犬鳴』に引き続いて清水崇、主演は山田杏奈と山口まゆ。
    8キロバイト (781 語) - 2021年2月9日 (火) 00:47



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/07(日) 13:10:08.81 ID:CAP_USER9.net

     本日公開された女優の山田杏奈と山口まゆがダブル主演を務める清水崇監督最新ホラー『樹海村』より、霊が映り込んだという問題シーンの本当の「心霊写真」が公開された。

     本作は、大ヒットとなった『犬鳴村』に続く、「恐怖の村」シリーズ第2弾。舞台は、「コンパスが効かない迷いの森」「入ると何者かに襲われる」「さまざまな怨念を持ったヤバい村がある」といった都市伝説が飛び交う富士の樹海。ヒロインたちがある“箱”を見つけた日から、周りでは不可解なことが起き始め、その恐怖はまわりの人々をも巻き込んでいく。

     今回解禁となったのは、なんと本編に霊が映り込んだという本当の心霊写真。問題のシーンは、輝(神尾楓珠)と真二郎(倉悠貴)、鳴(山口まゆ)の3人が樹海へと車を走らせるシーン。神妙な面持ちで運転する輝と、真二郎をみつめる鳴との間には、よく見ると女性と思しき顔が映り込んでいる! その顔は神尾演じる輝の方へとしっかり向けられており、まるで何かを訴えているかのようにも見える。

     先日行われた完成記念イベントでは、霊能者のパトラ美月氏が本シーンを解説。パトラ氏よると、『樹海村』の中では神尾によく霊がついていると言い、「映画の中で神尾くんを追いかければ何体か見えると思います」と証言している。
     
     ちなみにこの車のシーンの前後にも、たくさんの霊が映っているそう。そして、他にもはっきり映っているシーンが実は存在するといい、キーワードは、「お寺」「樹海」「天沢家」。ぜひ劇場で確かめてほしい。 映画『樹海村』は公開中。

    https://news.livedoor.com/article/detail/19652390/
    2021年2月5日 20時0分
    クランクイン!


    (出典 image.news.livedoor.com)


    写真中央あたり、女性らしき顔が映っている(映画『樹海村』より)

    https://www.crank-in.net/gallery/news/85968/2


    【【芸能】『樹海村』女性の顔が映り込んでいる! 霊能者が指摘した問題シーンの静止画を公開 [砂漠のマスカレード★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    鬼滅の刃』(きめつやいば、英: Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba)は、吾峠呼世晴による日本漫画。略称は「鬼滅」。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。 大正時代を舞台に主人公が
    402キロバイト (64,916 語) - 2020年12月4日 (金) 09:46



    (出典 media.wwdjapan.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/12/04(金) 17:43:07.30 ID:CAP_USER9.net

    「鬼滅の刃」ブームがとどまるところを知らない。原作漫画、テレビアニメの大ヒットに続き、10月16日より公開された映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は、観客動員数2053万人越え。現在の日本の人口が約1憶2500万人であるから、何と約16%の日本人がこの映画を見た、という計算になる(もちろん、何度も見たファンがいるので、実際はそうではないのだが)

    興行収入は、2013年に世界中でアナ雪旋風を巻き起こしたアニメ映画『アナと雪の女王』を抜き、歴代2位に。『千と千尋の神隠し』を抜いて1位に輝くのも時間の問題だろうと言われている。

    名作であることはいうまでもなく、そのうえで社会現象にもなっている「鬼滅の刃」。気になるのが、これほどの話題の作品をあえて見ない、という選択をした人たちだ。そこにはどんな考えがあるのだろう。

    そこで、漫画、テレビアニメ、映画と、「鬼滅」を見ていない人たちを探し出し、その理由を調査してみた。そこから見えてきたのは、「否定する気持ちはないけど、なんとなく見ない」派と、「騒ぎになっているから意地でも見ない」派の2派に分かれる、ということだ。

    それぞれの言い分をまとめてみた。

    ◆<何となく見ない派>

    ・鬼が怖い

    「見ようとしたが、登場人物の顔が怖くなってしまった」(20代・男性)

    「流行っているのでアニメを1話見てみたけど鬼が怖い。主人公はカッコいいんだけど鬼がもう……」(30代・女性)

    ・ストーリーにハマれない

    「『ONE PIECE』もそうだったけど、“男のロマン”みたいな感じが苦手」(40代女性)

    「時折挟まれるギャグのノリが合わない」(20代・女性)

    このあたりは「好みの問題」といったところだろうか。

    ・見る気はあるけど……

    「なんか乗り遅れたからか、今見始めても時すでに遅し感。見れば面白いのはわかっているけど」(30代・男性)

    「まわりが見ていないから。見ても語る相手がいない」(30代・女性)

    「そもそもアニメというものが好きじゃないので、見ようと思いつつどうしても腰が上がらない」(40代・男性)

    「他に見たい作品がいっぱいあるので」(40代・男性)

    一方で、「見るもんか」と固く決意して見ていない人も多いようだ。その気になる理由とは……?

    ◆<決意して見ない派>

    ・流行っているものが嫌い

    「『君の名は。』も『アナ雪』も見ていない。みんなが知っているものを知らないのは不安っていう考えがない」(30代・女性)

    「人気があるからといって見なきゃいけないわけじゃない。自分の見たいと思った時に見る」(20代・男性)

    ・押しつけられすぎて逆に嫌いに

    「『鬼滅を見ないなんて人生損している』と言われたことに反発しています」(30代・女性)

    ・その他

    「子どもが大きくなったら一緒に見たいので温存している♪」(30代・女性)

    「ネトフリで見ようと思ったが、全部で26話もあった。見始めたらやめられなくて廃人になりそうなので、怖くて手が出せない」(30代・男性)

    と、見ない人たちの理由は上記のような感じだ。否定心も肯定心もない「何となく見ない」派は、いわば無関心なのだろう。が、「鬼滅」の存在感が強すぎるゆえに「見ないと決意している」派も一定層いるようだ。

    彼らはいわば「潜在的視聴者」で、今後何かをきっかけに鬼滅を見始めるかもしれない。彼らが「やっぱり見る」に転じたら、さらに記録が伸びていくわけだから、やっぱり恐るべし、鬼滅ブーム……。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8bdf931cbc7caba40475687e8bd7f572cf1f19

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【観客動員2053万人超でも映画『鬼滅の刃』を見ない人たちの本音 [首都圏の虎★]】の続きを読む

    このページのトップヘ