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    カテゴリ: 離婚

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    (出典 i.daily.jp)



    1 ひかり ★ :2021/02/26(金) 18:42:05.39 ID:CAP_USER9.net

     音楽プロデューサーの小室哲哉(62)とglobeのKEIKO(48)の離婚が26日、成立した。KEIKOがavexマネージメントの公式ホームページに直筆コメントを掲載し、「この度、小室哲哉さんとの調停離婚が成立いたしました」と発表した。

     もともと達筆で知られたKEIKO。2011年10月にくも膜下出血で倒れた後は、後遺症が心配されたが、直筆文は、流れるような美しい文字による長文で、数年間続いた離婚の調停が成立したこと、離婚に関する報道でファン、関係者を心配させたことを謝罪するとともに、「大きな後遺症もなく、元気に日常生活を送っております」と説明。「アーティストとしても皆様に恩返しができるよう精一杯努力して参ります」と復帰への意欲も示し、「新たな気持ちと強い決意で前に進んでいきたいと思っております」とつづられている。

     2人は2002年11月22日の「いい夫婦の日」に結婚した。KEIKOは初婚、小室にとっては3度目の結婚。08年に小室が音楽著作権を巡る詐欺事件で逮捕され、11年にKEIKOがくも膜下出血で倒れるなど、波乱が続いた。

     18年1月には週刊誌で小室と看護師Aさんとの3年にわたる不倫疑惑が報じられ、小室が会見を開き、男女の関係は否定するも、「引退」を発表。19年には、すでに数回にわたり離婚調停が開かれていることも報じられていた。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2f61a9dcb84888d98b70a4ecb38a9cc3fdbc9c2

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 www.dailyshincho.com)



    1 muffin ★ :2021/02/03(水) 17:55:21.23 ID:CAP_USER9.net

    https://www.news-postseven.com/archives/20210203_1632632.html?DETAIL

    離婚協議に入った前田敦子(29才)と勝地涼(34才)。ふたりの関係が悪化するまでの経緯が明らかになってきた。

    2018年夏、交際4か月でのスピード婚したふたり。2019年3月に第1子となる男の子が生まれた。その頃からすれ違うようになり、昨年の春から別居しているという。
     
    「あまりにめまぐるしい結婚生活でした。親権は前田さんが持つ方向で、ふたりとも、今後は長男の将来を第一に考えていきたいそうです」(芸能関係者)

    別居をいち早く報じたのは『女性セブン』。昨年6月、前田は都内のスーパーで買い物を済ませると、タワーマンションへと帰っていった。一方、夫の勝地は「仕事部屋」という、そのタワマンから車で20分ほど離れた別のマンションへ帰宅した。このとき、前田の左手薬指からは、別居前には光っていた結婚指輪が消えていた。このふたりには多方面から心配の声が上がっていた。

    「どちらも我が強く、話し合おうにも、互いの主張をぶつけ合う。怒鳴り合いの夫婦げんかが絶えませんでした。勝地さんは子育てに協力的ではなく、前田さんが不満をぶつけると、度々つかみ合いのけんかになったこともあったそうです」(ふたりの知人)

     2019年5月には、ふたりの関係を修復不可能にした決定的な出来事があった。前田はこの頃、家事の最中に足の靱帯を傷めたとして、映画のイベントなどを欠席していたが、このけがは実は勝地が原因の骨折だったという。
     
     2月4日発売の『女性セブン』では、「前田敦子『DV骨折離婚』」とのタイトルで、離婚に至るまでの背景を詳報している。


    (出典 www.news-postseven.com)


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    (出典 tokyojapan3939.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/31(日) 14:13:31.96 ID:CAP_USER9.net

    30日、元AKB48で女優の前田敦子(29)と夫の俳優・勝地涼(34)が離婚協議に入ったと報じられた。2人は2018年7月に交際4カ月で「スピード婚」。19年3月には長男も誕生していたが、結婚生活2年半で「スピード離婚」となった。

    昨年から一部週刊誌で別居報道が出ていたが、育児をしながら女優を続ける前田をサポートする体制を整えるためだろう、との見方もあった。それが一転、「気の強い2人に関係修復は不可能だった」(芸能関係者)として離婚に至った。

     スポーツ紙デスクも「離婚は時間の問題だった」と話す。

    「2人の不仲は業界でも有名だったので、芸能報道が少なくなる年末にも離婚が発表されるのではと言われていました。昨秋、勝地は番宣も兼ねてバラエティー番組などをハシゴして出演したが、そこでも妻の前田の話にはほとんど触れなかった。プライベートでも親交のある笑福亭鶴瓶がMCを務めるトーク番組に出たときでさえ、前田の話になるとあからさまに表情が変わり、口数が少なくなっていました」

     ずっと不仲説が流れていた2人ではあるが、何とか結婚生活を維持しようと努力をしていた形跡もうかがえる。

    「乳幼児の育児ストレスから感情の起伏の激しくなる前田さんに対して、勝地さんが穏やかに対応したり、前田さんの両親が住むマンションの別の部屋に引っ越して実母のサポートが受けられるようにしたり、2人は努力もしていました。勝地さんは外で飲むのが大好きでしたが、一時はそれも控えて完全に家庭優先の生活を貫いていました。小栗旬さんら俳優仲間も『勝地はよくやっている』とほめていたほどです」(芸能マネージャー)

     だが、夫婦で支え合おうという努力もむなくしく、だんだんと2人の間には溝が広がっていく。育児でストレスを抱えた前田は実母を頼る頻度が増えていき、徐々に勝地は孤立していく。そして、勝地は自宅を離れ、仕事場として借りた別のマンションで暮らすようになる。実母に“依存”気味だった前田もマンションを引っ越すなどして生活の立て直しを図ったが、そのタイミングで昨年6月に「別居報道」が出てしまう。この時点では離婚の意志が固まっていたわけではないようだが、関係修復は絶望的な状況だったという。前出の芸能マネージャーが明*。

    「前田さんはプライドが高いところがあるので、離婚は『みっともない』という感覚が強く、子どものことも考えると何とか避けようと思っていた節があります。しかし、勝地さんは前田さんの女優業をサポートして子育てにも献身したつもりだったのに認められないことに鬱憤がたまっていたようで、歩み寄る気配はありませんでした。そうなると、2人とも気が強いので引けなくなる。昨年秋ごろからは一気に離婚の方向に傾いていったようです」

     業界では2人の気の強さは有名で、そこが離婚に至ってしまった“原因”だっと見る向きは多い。勝地は母親が東京・目黒区にある芸能人御用達の高級生花店を営んでおり、父親も不動産業を成功させている「資産家」の息子だ。

    「いわゆるお坊ちゃまで、幼少期から大切に育てられてきたようです。性格は“父親似”とのことで、我が強く一本気で頑固。ケンカっぱやいところもあり、親友の小栗旬とも殴り合い寸前のケンカになったことがあったようです」(芸能関係者)

     一方の前田もAKB48でセンターを張っていただけあり、負けん気の強さは折り紙つきだ。アイドル誌のライターはこう語る。

    「AKB時代は自ら『ジャイアンみたいな性格』と語っていて、女王様気質でした。後輩の指原莉乃は、いまだに前田を前にすると緊張するそうです。人の好き嫌いが激しいところもあり、AKB時代は、一部のスタッフ以外とはほとんど会話をしない時期もありました。コンサートでも度々過呼吸になるなど、感情が高ぶりやすくヒステリックな面があるのですが、それがアイドルとしての魅力にもなっていた。総合プロデューサーの秋元康氏はそうした前田の性格を理解して、あえて野放しにしていたところもあります」

     結婚前には、泥酔した前田がイケメン俳優の前で号泣、歩けない前田が「お姫様だっこ」で抱えられる姿が週刊誌に撮られたこともある。

    「このときも俳優にかまってほしくて駄々をこねたり、泣き叫んだりしていたので、俳優がたまらず介抱したところを写真に撮られたといいます。また、若手歌舞伎俳優と交際中にも、地方公演の度に浮気を疑い、夜中に度々電話をかけるなどしていたようです」(前出の芸能関係者)

     ここまでクセが強い2人が結婚という「枠」に収まるのは、難しかったのかもしれな

    1/31(日) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210131-00000003-sasahi-ent


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    (出典 mayutre.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/24(木) 08:24:54.43 ID:CAP_USER9.net BE:942664118-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    12/24(木) 6:02
    SmartFLASH

    Zeebra、別れた妻が娘「NiziU」リマの親権を獲得…不倫相手のモデルに慰謝料請求も
    Copyright (C) 2020 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
     8月15日、神奈川県・葉山の高級リゾートで本誌が目撃した、カリスマラッパー・Zeebra(49)とモデル美女の「不倫旅行」。10月にはZeebraが妻の中林美和(41)と別居していることを突き止め、本人を直撃した。

    【写真あり】Zeebraは上半身裸で高級リゾートのバルコニーに(8月16日早朝)

     この報道直後の11月2日、Zeebraは離婚を発表。2人の娘の親権は、中林が持つことになった。

    「中林さんは、夫の不倫にまったく気づいておらず、『FLASH』で事実を知り、激怒したそうです。不倫相手を訴えて慰謝料を請求したいと話し、いろいろと調べているみたいですよ」(音楽関係者)

     2020年5月には49歳にして孫が生まれ、「ジブじい」と呼ばれるなど、家族愛を売りにしてきたZeebraだが、一連の不祥事で、家族の顔に泥を塗ることになってしまった。アイドルグループ「NiziU」のメンバーとして活躍する、娘のリマ(16)への影響が心配だが……。

    「むしろ、彼女にはよかったかもしれません。彼女は韓国で『戦争成金(故・横井英樹氏。Zeebraの祖父)のひ孫』と呼ばれ、中傷を受けたことがありました。両親の離婚で、その批判も弱まるだろう、と現地では報じられています」(芸能関係者)

     異例となるデビュー前での『紅白歌合戦』出場を決めたNiziU。娘の活躍を、父はどんな気持ちで見るのか。

    (週刊FLASH 2021年1月5日・12日合併号)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2be1bd2b3ef1af6c8710956b4b580e831cb72ef8


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    (出典 www.crank-in.net)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/08/02(日) 06:43:51.91

    2020年08月02日 05:31芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/08/02/kiji/20200802s00041000133000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


     女優の杏(34)と俳優の東出昌大(32)が1日、離婚したことを双方の所属事務所を通じて発表した。報道各社に宛てたファクスで「このたび、私たち夫婦は離婚いたしましたことをここにご報告させていただきます」とした。関係者によると、7月31日に代理人が離婚届を提出した。

     東出と女優の唐田えりか(22)との不倫が原因で、別居してから約7カ月。ファクスは連名の直筆署名入りで「今後は子供たちの親として成長し、協力し合う関係を築いていきたいと思います。多くの方々にご迷惑、ご心配をおかけしてしまいましたが、どうぞ温かく見守っていただけますと幸いです」と呼び掛けた。

     双子の長女(4)と次女(4)、長男(2)の親権は杏が持つ。東出は養育費を払い、杏と協力して育児していく。関係者は「夫の不貞が原因となった離婚ですが、杏さんは慰謝料を求めなかった」と明かした。

     離婚成立で不倫騒動に終止符が打たれた形だが、東出は今後もいばらの道が続く。騒動によるCM降板などで生じた損害は約2億円。関係者は「子供3人分の養育費とともに、所属事務所が立て替えている巨額の違約金を長年かけて返済していくことになる。ドラマや映画、舞台のオファーが少しずつ寄せられているとはいえ、タレントイメージの悪化でCM復帰は困難。金銭的には厳しい状況が続くだろう」と語る。

     杏は別居とともに離婚の覚悟を決め、3月には弁護士を立てて離婚協議を求めてきた。このタイミングでの離婚となったのは、7月23日公開の東出の出演映画「コンフィデンスマンJP プリンセス編」の関係者に迷惑がかからないように配慮したためだという。

     ◆杏(あん)1986年(昭61)4月14日生まれ、東京都出身の34歳。15歳でファッション誌「non―no」の専属モデルに。07年、テレビ朝日ドラマ「天国と地獄」で女優デビュー。11年、フジテレビ「名前をなくした女神」で連ドラ初主演。13~14年のNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」でヒロインを演じた。現在はTBS「世界遺産」のナレーターを務めている。1メートル74。血液型A。

     ◆東出 昌大(ひがしで・まさひろ)1988年(昭63)2月1日生まれ、埼玉県出身の32歳。高校時代にファッション誌「メンズノンノ」の専属モデルに。パリ・コレクションにも出演。12年、映画「桐島、部活やめるってよ」で俳優デビュー。13~14年、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」「ごちそうさん」に2作連続で出演。14年、映画「クローズEXPLODE」で映画初主演。1メートル89。血液型A。


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