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    カテゴリ: サッカー

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    1 久太郎 ★ :2022/06/15(水) 01:45:11.61
    キリンカップサッカー2022決勝が14日に行われ、日本代表とチュニジア代表が対戦した。

     6月4連戦のラストゲームは、FIFAワールドカップカタール2022にも出場するFIFAランク35位チュニジアとの対戦。日本は10日のガーナ代表戦からスターティングメンバーを8人入れ替え、シュミット・ダニエルや鎌田大地、浅野拓磨らが先発に名を連ねた。また、ケガから復帰した冨安健洋はベンチから今シリーズ初出場を待つことになった。

     日本はボールを持つ時間が長くなるが、チュニジアにビルドアップの出口を塞がれ、思い通りにボールを前進することができない。強度の高い寄せにボールを失い、何度かカウンターで深い位置に持ち込まれるが、決定的な場面は作らせない。

     こう着状態が続くなか、日本は35分に伊東純也の個の力で絶好機を作り出す。右サイドを突破した伊東がゴール前にピンポイントのクロスを供給。ゴール前の鎌田が右足で合わせようとしたが、手前でショートバウンドしたボールを上手くミートできず、シュートは枠を外れる。

     42分には浮き球パスに抜け出してボールを収めた南野拓実がネットを揺らすが、オフサイドでゴールは認められない。前半は得点が生まれずにスコアレスで折り返す。

     53分、スルーパスに抜け出したタハ・ヤシン・ケニシを吉田麻也が倒してしまい、チュニジアにPKを与えてしまう。キッカーを務めたモハメド・アリ・ベン・ロムダンが左を狙うと、GKシュミットはコースを読んだものの、ボールを止めることはできず、チュニジアが先制する。

     追いかける展開となった日本は、60分に鎌田と浅野拓磨に代えて、古橋亨梧と三笘薫を投入。南野をトップ下に配置し、左ウイングに入った三笘が得意のドリブルで相手DFに揺さぶりをかけていく。71分には南野と伊東を下げ、堂安律と久保建英を投入。相手DFへの圧力をさらに強めていく。

     しかし76分、日本がミスから2失点目を喫してしまう。相手GKがロングボールを前方に蹴り込むと、吉田は相手に競り勝ち、マイボールにしようとする。しかし、吉田と板倉滉、シュミットの間で意思疎通がうまくいかず、ルーズボールをユセフ・ムサクニに奪われてしまう。ペナルティエリア右からムサクニに折り返され、最後はフェルジャニ・サシに押し込まれた。

     日本代表は終盤猛攻を仕掛けるが、最後まで1点が遠い。すると試合終了間際、チュニジアがダメ押しの3点目を獲得。自陣でボールを奪ったイサム・ジェバリが次々と日本のDFをはがし、最後はペナルティエリア手前で右足一閃。強烈なミドルシュートを突き刺した。試合はこのまま終了し、3-0で勝利したチュニジアがキリンカップを制した。

     次の日本代表活動は、7月に日本で開催され、国内組のみで戦うEAFF E-1サッカー選手権2022となる。また、カタールW杯前に国内組と海外組を一緒に集められる活動は、9月の代表ウィークに予定されている2試合が最後となる。

    【スコア】
    日本代表 0-3 チュニジア代表

    【得点者】
    0-1 55分 モハメド・アリ・ベン・ロムダン(チュニジア) 
    0-2 76分 フェルジャニ・サシ(チュニジア)
    0-3 90+4分 イサム・ジェバリ(チュニジア)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/67952b1536f461a58c2a54cf71c1de4f53951a6a

    ★1が立った時間:2022/06/14(火) 20:50:08.51

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655212249/

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    1 久太郎 ★ :2022/06/13(月) 00:03:20.93
     現地時間6月12日に行なわれたU-23アジアカップの準々決勝で、U-21日本代表はU-23韓国代表と対戦。3-0で勝利した。

     日本のスターティングメンバーは以下のとおり。GKは鈴木彩艶、4バックは半田陸、馬場晴也、チェイス・アンリ、加藤聖、ダブルボランチは藤田譲瑠チマと山本理仁、2列目は藤尾翔太、鈴木唯人、斉藤光毅、CFに細谷真大というラインナップに。

     立ち上がりはポゼッションで上回る韓国にやや押され気味の日本は、攻撃に転ずればシンプルかつスピーディにボールを前に運び、粘り強く取ったCKから得点を狙っていく。

     流れのなかでは、なかなか良い形で相手ゴールに迫ることができなかったが、19分には馬場の超ロングフィードに抜け出した細谷がシュート。これは惜しくも相手GKに止められる。

     徐々にリズムを掴みだした日本は、22分にスコアボードを動*。好位置で得たFKのチャンスで鈴木が直接狙う。放たれたボールは壁に当たってコースが変わり、バーを叩いてゴールに吸い込まれた。

     先制し、優位にゲームを進める日本は、貪欲に2点目を奪いに行く。37分、斉藤の浮き球パスから細谷がドリブルで持ち運び、エリア内に侵入して強烈な一撃を放つ。これはGKに止められるも、こぼれ球を回収した細谷が逆サイドにパス。ファーで待つ藤尾のシュートはDFにブロックされる。

     前半のアディショナルタイムには、右サイドで抜け出した藤尾からのパスに細谷が合わせるも、ゴールラインぎりぎりで相手DFにかき出される。その直後、鈴木のスルーパスを受けた斉藤の渾身の右足ショットはGKの好守に阻まれる。

     追加点こそ奪えなかった日本だが、良い流れで前半を終える。
     
     1点リードで迎えた後半、攻勢を強める韓国に対し、早い時間帯から危ない場面を作られるが、身体を張ったディフェンスでゴールを死守する。

     久保建英とマジョルカで同僚のイ・ガンインもギアを上げ、韓国の攻撃の中心となって日本ゴールに襲いかかる。守勢に回る日本は我慢の時間が続く。

     63分には、佐藤恵允のクロスから細谷が決定機を迎えるが、シュートはわずかにゴールからそれる。ビッグチャンスを逃した細谷だが、その2分後、ついにゴールネットを揺らす。鈴木のシュートのこぼれ球に、誰よりも早く反応して押し込む。劣勢の日本が少ない好機をモノにして、欲しかった2点目を挙げる。

     さらに日本は得点を重ねる。80分、鈴木が見事なコントロールから左足シュートを叩き込む。その後も韓国の反撃をしっかりと抑え込んだ日本が、3-0で勝利。最大のライバルを下し、ベスト4に駒を進めた。

     準決勝の相手は、開催国のウズベキスタン。試合は日本時間6月16日の1時にキックオフ予定だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f7b8a9c5e4a287b67991946e1461ba76d0a4443a

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    1 豆次郎 ★ :2022/06/07(火) 00:52:32.25

    日本代表、またもブラジル代表に屈す…猛攻耐えきれずネイマールのPKが決勝点に

       
     キリンチャレンジカップ2022が6日に行われ、日本代表とブラジル代表が対戦した。

     新国立競技場で初となる代表戦は、FIFAランク1位のブラジルを迎えての大一番。開幕まで残り5カ月のFIFAワールドカップカタール2022本戦に向けて、過去12回対戦して一度も勝ったことのない(2分10敗)“王国”に胸を借りる。森保一監督は2日に行われたパラグアイ代表戦(○4-1)からスタメンを大幅に入れ替え、戦前の予告通り、右サイドバックに長友佑都、左サイドバックに中山雄太、センターフォワードに古橋亨梧を置いて試合に臨んだ。一方、ブラジルは5-1で勝利した韓国代表戦からスタメンを4人変更し、アリソンやヴィニシウス・ジュニオールらが先発に名を連ねた。

     4年7カ月ぶりの対戦は、大粒の雨が降るなかキックオフ。2分、いきなりブラジルがチャンスを迎える。ヴィニシウスの折り返しをボックス中央で収めたネイマールが、ヒールでDFラインの背後にパスを通す。抜け出したルーカス・パケタが右足でゴールを狙ったが、左のポストを叩いた。

     日本はマイボールの時間で恐れずにボールをつないで前進を試み、伊東純也の右サイドを中心に攻めるが、なかなかシュートまで持ち込むことができない。徐々にブラジルが攻撃のテンポを上げ、日本は防戦一方に。それでもゴール前に人数をかけてスペースを消し、シュートを打たれてもGK権田修一が好セーブを披露。前半に得点は生まれず、スコアレスで折り返す。

     後半もブラジルのペースで時計の針が進んでいく。65分、アリソンが高い位置まで飛び出して冷静に古橋亨梧をかわし、正確なロングフィードを供給。反応したネイマールが後方からのボールを胸でコントロールし、左足を振り抜くが、シュートはカバーに入った板倉滉のブロックに阻まれる。

     オープンな展開となりながらも0-0のまま推移していたが、日本は75分にカウンターを食らってゴール前に押し込まれ、混戦のなかで相手を倒してしまいPK献上。キッカーを務めたネイマールは、権田の逆を突いてネットを揺らし、ブラジルが先制する。

     日本の反撃は及ばず、試合はブラジルが1点のリードを守り切ったまま終了。日本はまたしてもブラジルの壁を破ることはできなかった。日本代表の次戦は10日に行われ、『ノエビアスタジアム神戸』でガーナ代表と対戦する。

    【スコア】
    日本代表 0-1 ブラジル代表

    【得点者】
    0-1 77分 ネイマール(ブラジル)

    【スターティングメンバー】
    日本(4-3-3)
    権田修一;長友佑都(81分 山根視来)、板倉滉、吉田麻也、中山雄太;原口元気(46分 鎌田大地)、遠藤航、田中碧(81分 柴崎岳);伊東純也(73分 堂安律)、古橋亨梧(67分 前田大然)、南野拓実(73分 三笘薫)

    ブラジル(4-4-2)
    アリソン;D・アウヴェス(71分 T・シウヴァ)、マルキーニョス、ミリトン、G・アラーナ;ハフィーニャ(63分 ジェズス)、フレッジ(71分 リシャルリソン) 、カゼミーロ(85分 ファビーニョ)、ヴィニシウス(63分 マルティネッリ);L・パケタ(85分 ギマランイス)、ネイマール

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20220606/1655551.html

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1654525532/


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    1 ゴアマガラ ★ :2022/05/23(月) 02:07:24.91

    23日にプレミアリーグ最終節が行われた。首位マンチェスター・シティはアストン・ヴィラ、2位リヴァプールはウルブズと対戦。

    試合が動いたのはリヴァプール対ウルブズだ。後方からのロングボールに反応したラウール・ヒメネスがボックス内に侵入し、クロスを供給。走り込んでいたペドロ・ネトが確実に仕留め、
    まさかのウルブズ先制となる。それでも、24分サディオ・マネが上手く抜け出し、ジョゼ・サーとの一対一を制し同点とする。

    対するシティ対ヴィラはホームチームがボールを握るも好機を作れず。すると、ドウグラス・ルイス、ジェイコブ・ラムジーの推進力のあるドリブルで自陣に侵入され、
    最後は左サイドからのクロスに右サイドバックのマティ・キャッシュが合わせて貴重な先制点を決める。シティ、リヴァプールともに思ったようにいかない最終節前半となった。

    後半試合が動いたのはシティ対ヴィラだ。前半から上手くロングボールを収めていたオリー・ワトキンスが再び収めると、
    フィリペ・コウチーニョがボックス内から右足を振り抜く。ボールはゴール左に吸い込まれ、シティ守護神エデルソン・モラレスは動くことができなかった。

    0-2と苦しいシティだが、後半に投入されたラヒーム・スターリングからのクロスにイルカイ・ギュンドアンがヘディングで合わせて反撃の狼煙を上げる。
    すると、2分後こちらもまた後半から投入されたオレクサンドル・ジンチェンコが左サイドから自力で突破し、中央にパスを供給。ボックス前でフリーになっていたロドリがミドルシュートを沈め、同点に追いつく。

    シティはまだまだ止まらない。81分、右サイドでボールを得たケビン・デ・ブライネがゴール前にクロスを送り、これを再びギュンドアンが合わせ5分で3ゴールを決めて大逆転に成功する。

    最終的にシティ対ヴィラは3-2でシティの勝利、リヴァプール対ウルブズは3-1でリヴァプールの勝利と、上位2チームが勝ち点3を獲得することに。勝ち点93ポイントでシティが最後までリヴァプールに追いつかせず、プレミアリーグ連覇となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/07ee3c87be7e8e096a32f82c8b203a2ba0a3cd37


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    1 恐縮です ★ :2022/03/27(日) 05:47:37.31

    鈴木愛理&田中碧が真剣交際 ハロプロOG&サッカー日本代表のビッグカップル誕生!(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5dd6ec0e700897ff1df25177bd1ab324960b915

    ハロー!プロジェクト(ハロプロ)OGとアスリートのビッグカップルの誕生だ。元アイドルグループ℃-uteで歌手の鈴木愛理(27)と、サッカー日本代表田中碧(23)が結婚を前提に真剣交際していることが26日、複数の関係者への取材で分かった。

    田中は過去には、好きな女性芸能人に同郷のフリーアナウンサー新井恵理那(32)の名を挙げるなど、“年上好き”の一面をのぞかせていた。

    ある芸能関係者によると、2人を引き合わせたのは鈴木の父で、プロゴルファーの鈴木亨(55)だという。同じアスリートとして面識があった亨を介して、2人は知り合った。ゴルフ好きや家族思いなところなどにひかれ合い、ほどなく交際に発展。“父親公認”の恋仲となったという。別の関係者によると田中は、昨夏ドイツに渡る直前にプロポーズ。すでに互いの両親へ紹介したという話もある。

    同じハロプロOGでは、真野恵里菜(30)がスペイン2部レガネスのサッカー選手柴崎岳(29)と、里田まい(37)が楽天のプロ野球選手田中将大(33)と結婚するなど、アスリート妻も多い。柴崎は中心選手としてチームをベスト16に導いた18年のロシアW杯後に真野との結婚を発表した。田中が出場した今月24日のオーストラリア戦で日本代表は勝利し、7大会連続7度目のW杯出場を決めたばかり。田中も活躍が期待される11月のカタールW杯後に、鈴木とゴールインする可能性もありそうだ。

    ◆鈴木愛理(すずき・あいり)1994年(平6)4月12日、千葉県生まれ。02年ハロー!プロジェクト・キッズ入り。05年6月℃-uteメンバーとなり07年メジャーデビュー。同年日本レコード大賞最優秀新人賞受賞、紅白歌合戦出場。同年Buono!としても活動開始。17年6月℃-ute解散をもってハロプロ卒業。18年6月ソロデビュー。15年から「Ray」専属モデル。今年2月に3rdアルバム「26/27」発売。

    ◆田中碧(たなか・あお)1998年(平10)9月10日、川崎市生まれ。さぎぬまSCから川崎F・U-10に入り、トップ昇格2年目の18年にプロデビューした。19年ベストヤングプレーヤー賞を受賞。20年はベストイレブンに。21年6月にドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍。21年東京オリンピックに出場。A代表は19年に初選出。8試合1得点。180センチ、74キロ、血液型B。


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