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主に芸能ニュースや画像などをまとめて、楽しく、分かりやすくお送りします。

    カテゴリ: 元歌手

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    (出典 i.smalljoys.me)



    1 ひかり ★ :2020/09/15(火) 07:37:09.15

    《さて突然のことで誠に恐縮ではございますが、弊社所属の華原朋美の専属契約解除のご報告をさせて頂きます》

     9月14日深夜、尾木プロダクションがこのような声明を出し、同事務所を退社していたことがわかった華原朋美。小室哲哉とともに音楽業界のスターダムを駆け上った彼女の現在は、ほの暗さと謎に満ちている。

    「昨年夏に念願の第一子を授かったばかりですが、お相手の男性が“外資系企業に勤務する一般男性”ということしか報道されないなど、謎が多いです。現在も特にこれといった仕事があるわけでもなく、事務所が運営する有料ブログも子育てのことを中心に綴ってきましたが、それも7月ごろからストップしています」(スポーツ紙記者)

     2007年、度重なる体調不良で仕事の継続が不可能だと判断されると、尾木プロから契約を解除された華原。2012年に同事務所に再所属というかたちで芸能活動を再開していたのだが、ここ最近は出産などもあり、活動にも陰りがみえてきていた。そんな彼女の名前を久しぶりに大きく取り扱ったのが、9月11日に発売された『FRIDAY』(9月25日号)が報じたスクープだった。

    「《華原朋美が愛息虐待騒動で高嶋ちさ子と大モメ》といった内容の記事で、互いに“親友”と認め合うふたりだっただけに驚きましたね。お子さんが生まれたばかりの華原さんが、信用する高嶋さんが“かつて自分の子どもたちも預けた”というベビーシッターA子さんを雇ったところ、1歳になる直前のお子さんに対し、“哺乳瓶をくわえている最中に逆さ吊り”をしていたことがわかり、これは虐待だということでトラブルになったそうです」

     記事によると、A子さんの日頃の言動を不審に思った華原が部屋の防犯カメラの映像を確認したことから今回の一件が発覚し、A子さんは即刻解雇。しかし、そのことを高嶋にLINEで相談したところ、

    《これのどこが虐待なの? うちもこれ大好きでいっつもやってもらってた(中略)もしもこれを虐待と取るのだとしたら、おかしいよ》

     と返されたのが不和のきっかけになったという。この一連の報道について眉をひそめるのが、ことの真相を知る大手レコード会社幹部。

    「実はこの記事、華原さんの“持ち込み”から始まったものだそう。あくまで華原さんの友人による告発というテイをとり、彼女が直撃取材を受けるといった構成になっていますが、入念な打ち合わせが行われていたようです。誌面には防犯カメラの映像を切り取った画像や、高嶋さんとのやりとりが書かれたLINEのスクリーンショットも掲載されていますが、それらも本人が掲載を“公認”したものです」 

     記事中ではベビーシッターの行為について、複数の専門家にコメント取材を行い、「明らかに虐待」といった発言も引き出しているが、実はこの一件、すでに“解決済み”のことだったらしく、

    「愛息がこのような仕打ちをうけてパニックになった華原さんですが、結局、警察も介入する事態になったんです。そして、さまざまな検証が行われた結果、“虐待ではない”という判断がくだされました。つまり、すでに記事が出る前に終わっていたハズの話なんですよ」(同前)

    以下略 週刊女性

    https://news.yahoo.co.jp/articles/af5e56d369fc7639248e0004f31292483f2130fc?page=1
    https://news.yahoo.co.jp/articles/af5e56d369fc7639248e0004f31292483f2130fc?page=2


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    (出典 nicevalue.xsrv.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/14(日) 06:39:55.63

    元・音楽プロデューサーの小室哲哉が、6月11日放送の『TOKYO SPEAKEASY』(TOKYO FM)に出演して、華原朋美に提供した『I’m proud』誕生秘話を語った。

     小室が華原と交際していた1996年、ロサンゼルスへ向かう飛行機で歌詞を書き上げたという。

     歌詞の初稿を、ロスのホテルで華原に見せたが、「(華原が)どこが気になったのかいまだにわからないんだけど、ロスのホテルの暖炉に丸めて捨てられたんだよね。気に入らないとまでは言わなかったけど、なんかイヤだったみたい」と告白。

     小室は「ありがとうって言ってもらうつもりもなかったけど、『どうかな?』っていう感じ」と回想。その歌詞は「覚えてないんだよ。一行一行でポンポン書いていったので」と、自分でも内容を思い出せないという。

     代わってビッグヒットとなった現在の歌詞が生まれたが、「なかなかいい歌詞ができたんじゃないかな」と結果オーライだったことをコメント。

     当時の華原について、小室は「勝気というか、ロックンローラーというか、曲げたくないところは曲げたくないって部分はあったと思いますよ」と振り返っていた。

     華原は同曲について、2017年3月20日放送の『PON!』(日本テレビ系)で、サビの歌詞に出てくるイチゴは、自身がシャンパングラスにイチゴを入れる様子を見て発案されたものと明かしていた。

     華原は昨年12月におこなったディナーショーでも『I’m proud』を披露。いまも大切に歌い続けている。



    https://news.livedoor.com/article/detail/18413558/

    2020年6月14日 6時0分

    Smart FLASH

    (出典 Youtube)

    華原朋美 I'm proud


    (出典 Youtube)

    華原朋美 - I BELIEVE PV


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    山口 百恵(やまぐち ももえ、1959年(昭和34年)1月17日 - )は、日本の元歌手、女優。 夫は俳優の三浦友和(1980年11月19日結婚)。長男はシンガーソングライター・俳優の三浦祐太朗。次男は俳優の三浦貴大。 活動時の所属事務所はホリプロで、レコード会社はCBSソニーに所属していた。 本名は三浦
    70キロバイト (5,032 語) - 2020年3月2日 (月) 14:24



    (出典 www.geinou-research555.com)



    1 ジョーカーマン ★ :2020/03/02(月) 23:29:56 ID:pQ8K4emO9.net

    TBS 声楽家が選んだ本当に歌が上手い歴代女性アイドル総選挙

    01位 山口百恵
    02位 岩崎宏美
    03位 松田聖子
    04位 中森明菜
    05位 本田美奈子.
    06位 松浦亜弥
    07位 山本彩 (元NMB48)
    08位 生田絵梨花 (乃木坂46)
    09位 森口博子
    10位 荻野目洋子

    11位 森昌子
    12位 岩崎良美
    13位 太田裕美
    14位 小田さくら
    15位 森高千里
    16位 河合奈保子
    17位 高橋愛
    18位 鈴木愛理 
    19位 斉藤由貴
    20位 柏木ひなた 
    次点 アイナ・ジ・エンド (BiSH)

    http://www.tbs.co.jp/ichibandakega_shitteiru/archive/20200302.html

    第7位 山本彩

    (出典 tvcap.info)


    (出典 tvcap.info)

    第8位 生田絵梨花

    (出典 tvcap.info)


    (出典 tvcap.info)


    元NMB48 山本彩

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 66.media.tumblr.com)


    乃木坂46 生田絵梨花

    (出典 66.media.tumblr.com)


    (出典 66.media.tumblr.com)


    BiSH アイナ・ジ・エンド

    (出典 pbs.twimg.com)


    参考 山本彩センター
    【MV】365日の紙飛行機 Short ver. / AKB48[公式]

    (出典 Youtube)


    【【速報】「ガチ投票!本当に歌が上手い女性アイドル総選挙」元NMB48山本彩が堂々7位!乃木坂46生田絵梨花8位 1位は?】の続きを読む

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    山口 百恵(やまぐち ももえ、1959年(昭和34年)1月17日 - )は、日本の元歌手、元女優。本名:三浦 百惠(みうら ももえ、旧姓:山口)。 夫は俳優の三浦友和(1980年11月19日結婚)。長男はシンガーソングライター・俳優・歌手の三浦祐太朗。次男は俳優の三浦貴大。
    71キロバイト (5,112 語) - 2019年10月31日 (木) 23:08



    (出典 www.sonymusic.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/11(月) 01:22:49.46 ID:+EehpVlH9.net

    令和初のNHK紅白歌合戦の出場歌手発表が近づいてきた。
    ここ数年間「目玉がない!」と言われ、本番ギリギリまで大物歌手を“口説き”続け、なんとか面目を保ってきた。
    そんななか、新元号初の紅白を盛り上げようと、NHKがターゲットにしたのは“伝説の歌姫”山口百恵さん(60)だ。
    歌手としての出場が実現しなくても、サプライズゲストとして出てもらう極秘プランをなんとか実現しようと、ギリギリまで水面下で極秘交渉を続けている。

    もし実現すれば、昭和世代が泣いて喜ぶことは間違いない。

    今からさかのぼること39年前、人気絶頂だった1980年に俳優・三浦友和と結婚した。
    あまりに鮮やかに、スッパリと芸能界から去った“伝説の歌姫”百恵さん。そのインパクトは平成、令和と時が流れても薄れることはない、と言える。

    「その昭和を代表する歌姫の山口百恵さんに、出演の打診をしているといわれています」と明*のは音楽関係者だ。

    NHKはこれまでも引退後の山口さんに幾度となく出演を打診してきたが、その都度、ことごとく断られてきた過去がある。

    「もちろん一筋縄ではいきそうもないことは理解している。それでも、今年は再び本腰を入れて動いているというんです。それには訳があるんですよ」(前出の音楽関係者)

    NHKが山口さんに再び熱烈ラブコールを送る理由とは――。

    そのひとつが三浦と結婚し引退した直後の自叙伝「蒼い時」以来、
    39年ぶりの自著として7月に出版したキルト写真集「時間(とき)の花束 Bouquet du temps」だ。引退後の時間をつづり、さらに近影まで出して話題になった。

    「引退後は何度かその姿が報じられることはあったものの、自らメディアに露出することは一度もなかった。
    それだけに、今回の出版で百恵さん自身の心境に、ある大きな変化があった可能性がある。その部分を突破口にしようとNHKは探っている」と話すのはテレビ関係者だ。

    一部では山口さんがこのタイミングでキルト写真集を出版したのは、歌手として活動する長男・三浦祐太朗を「陰から援護するためではないか」とも噂されている。

    実に39年のブランクがある山口さんも、長男とのコラボなら紅白“出演”へのハードルは下がるはず。
    そしてもうひとつ、大きな出演要素となり得るのが、デビュー当時に“花の中3トリオ”としてともに注目され、一時代を築いた森昌子の芸能界引退の舞台が紅白になりそうなことだ。

    「かつて紅組の司会を務めたこともある昌子さんは、NHKへの貢献度も高い。年内で引退を発表しているだけに、
    大みそかの紅白を最後のひのき舞台に、とスタッフは考えている。昌子さんにも異存はないはず」(前出のテレビ関係者)

    その森は1日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演し、坂上忍やダウンタウンに「オファーが来たらどうするの?」と聞かれ「丁寧にお断りします。
    紅白は今までもたくさん出させてもらったし、やりきった感があるんです。だから、もう出ません」と否定。12月25日のコンサートが引退と強調してはいた。

    だが紅白に出るかどうかは、本人の意思だけで決められるものではないのもまた事実だ。NHKの熱心な交渉が実り、盟友・森の「紅白で引退」が実現する可能性は小さくない。
    そこに百恵さんが駆けつけ、花束を渡して「昌子、お疲れさまでした!」と声をかければ、これ以上の感動シーンはないだろう。

    「生出演がどうしてもかなわない場合、ビデオレターの形式でも出したいはず」(同関係者)

    NHKにしてみれば、森と百恵さんの“共演”に、森の長男で人気ロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカルTaka(31)も、
    三男の「MY FIRST STORY」のボーカルHiro(25)もその輪に加わるシーンを思い浮かべているのかもしれない。

    【過去に6回出場】百恵さんは紅白に6回出場している(別表)。
    引退した80年は10月の日本武道館公演でマイクを置き、紅白は出演要請があったといわれるが、その姿はなかった。
    初出場は「ひと夏の経験」が大ヒットした74年。紅組の先陣を切って歌い、2回目の森昌子、初出場の桜田淳子とともに“花の高1トリオ”勢揃いと話題を呼んだ。
    20歳の誕生日を目前にした78年は10代でトリ(大トリは沢田研二)を務めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000005-tospoweb-ent
    11/7(木) 11:06配信


    (出典 news.nifty.com)



    (出典 Youtube)

    秋桜 山口百恵 コスモス


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    香田 (こうだ しん、1967年10月12日 - )は、日本の僧侶。元演歌歌手、元俳優、元実業家。本名は鷲崎 孝二(わしざき こうじ)。 血液型B型。身長165cm。左利き。福岡県北九州市八幡東区出身。かつては株式会社ゴールデンミュージックプロモーションに所属していたが、2012年に退社し芸能界か
    21キロバイト (2,888 語) - 2019年10月16日 (水) 02:11



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 :2019/10/15(Tue) 22:44:12 ID:bRlJs2iI9.net

    法話の後、檀家らに演歌を披露する鷲崎孝二さん=10月10日、福井県美浜町の徳賞寺

    (出典 fki.ismcdn.jp)


     福井県美浜町の山間にある徳賞寺で、力強い演歌が響く。聴衆を前に僧衣姿でマイクを握るのは、人気演歌歌手だった香田晋(本名・鷲崎孝二)さん(52)だ。2018年11月、同寺で得度した鷲崎さんは月に1、2回、僧侶の務めを果たす傍ら、地域イベントで歌を披露したり、書をしたためたりと、地元からのお願いにも応じている。鷲崎さんは「若狭には深い縁を感じる。地域のお役に立てることなら頑張っていきたい」と話す。

     鷲崎さんは1989年に作曲家船村徹さん(故人)にスカウトされ歌手デビュー。94年にNHK紅白歌合戦に初出場したほか、クイズ番組の解答者として茶の間の人気者になった。ただ、バラエティー番組への出演が増えると、歌手活動は思うようにできなくなった。「自分の意志で動くことはできず、心が限界だった」。2012年に芸能界を引退。古里の福岡県北九州市で飲食店を経営したり、夢だった書や絵画の創作に精を出したりした。

     18年、長年介護をしていた義理の祖母を亡くしたことが転機となった。幼い頃に両親と離れた鷲崎さんは「義理の祖母は真の理解者で、つらい時も心の支えだった」と話す。自分で経を読み、できる限りの供養をしたいと、船村さんの知人である同寺住職の粟谷正光さん(71)に相談したところ仏門の道へ誘われた。

     義理の祖母の葬儀を終え、現在は自宅がある神奈川県横浜市から月1、2回同寺に帰山。僧名「徹心香雲(こううん)」として、粟谷さんに付き添い檀家への法話や読経などを務めている。

     檀家や参拝者らと交流するうちに、歌の披露や書を書いてほしいと依頼されるようになった。9月には町内の祭りで数曲歌ったほか、10月9日には福井県若狭町熊川に造られる忍者道場へ書を提供。10日には檀家の集いで法話と演歌約10曲を披露するなど、忙しい日々を送る。

     鷲崎さんは「書や仏教と出合うことができ、毎日がとても充実している。これも若狭地域との縁のおかげ。今後も感謝の思いを込め、地域の役に立っていきたい」と笑みをこぼす。

    福井新聞 2019年10月12日 午前7時20分
    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/952116


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