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    カテゴリ: 訃報


    小池 一夫(こいけ かずお、本名及び僧号: 俵谷 星舟〈たわらや せいしゅう〉、旧名: 譲〈たわらや ゆずる〉、作詞家としての別名: 東 文彦〈あずま ふみひこ〉、1936年5月8日 - 2019年4月17日 )は、日本の漫画原作者、小説家、脚本家、作詞家、作家。秋田県大仙市出身。男性、身長183
    37キロバイト (5,335 語) - 2019年4月19日 (金) 04:41



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/19(金) 11:42:20.56 ID:Jr5SJALL9.net

    4月18日
    https://twitter.com/koikekazuo/status/1119061843933192192
    小池一夫 @koikekazuo
    かねてより入院療養中であった小池一夫は肺炎により4月17日永眠いたしました。
    生前は多くの方々に小池一夫と小池一夫作品を愛していただき、心より感謝申し上げます。
    なお故人の遺志により葬儀は親族のみで執り行いました。
    皆様には大変お世話になり、ありがとうございました。
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    モンキーパンチ(本名:加藤 一彦(かとう かずひこ)、1937年5月26日 - 2019年4月11日は、日本の漫画家、デジタルクリエイター、元同人作家。大手前大学教授。東京工科大学メディア学部客員教授。代表作に『ルパン三世』・『一宿一飯』など。 北海道厚岸郡浜中町出身。実家は漁師。学生時代は地元唯
    22キロバイト (2,804 語) - 2019年4月16日 (火) 17:34



    (出典 taishu.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/17(水) 03:27:47.73 ID:Ntm5pAH29.net

    2019年04月17日
    https://mantan-web.jp/article/20190417dog00m200000000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)

    モンキー・パンチさん

     ヒット作「ルパン三世」などで知られるマンガ家のモンキー・パンチ(本名・加藤一彦)さんが11日、肺炎のため死去した。81歳。

     1937年に北海道浜中町で生まれる。65年に「プレイボーイ入門」でマンガ誌「漫画ストーリー」(双葉社)からメジャーデビューを果たし、67年8月にマンガ誌「漫画アクション」(双葉社)で「ルパン三世」の連載を開始。人気を博して、71年にはテレビアニメが放送開始。その後もテレビシリーズ、劇場版など現在まで新作が作り続けられるヒットアニメとなった。

     80年以降、サンディエゴ・コミックコンベンションINKPOT賞、ローマ・コミックフェスティバルROMICS金賞、AMD Award功労賞、東京アニメアワードアニメ功労賞などを受賞。晩年もCGを使った3Dアートの研究など意欲的に活動したほか、大手前大学などの客員教授としてマンガ制作の講義を行うなど、後進の指導にも努めた。

     2012年からは故郷の浜中町で、ファンイベント「ルパン三世フェスティバルin浜中町」開催されているほか、07年のテレビスペシャル「ルパン三世 霧のエリューシヴ」も同町が舞台になるなど、郷里への思い入れでも知られていた。


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 ghibli-tosidensetu.com)


    (出典 ghibli-tosidensetu.com)


    (出典 anime-toshidensetu1.net)


    (出典 batque.com)


    (出典 originalnews.nico)


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    ★1: 2019/04/17(水) 01:50:05.96

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555433405/


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    北尾 光司(きたお こうじ、1963年8月12日 - 2019年2月10日)は、三重県津市出身の元大相撲力士・元総合格闘家・元スポーツ冒険家・武道家、元プロレスラー。大相撲横綱時代(第60代横綱)の四股名は双羽黒 光司(ふたはぐろ こうじ)。 幼少期に父親の影響で柔道を始めたが、津市立敬和小学校に
    75キロバイト (12,044 語) - 2019年4月11日 (木) 12:23



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/12(金) 06:59:54.36 ID:kqpaj1Eo9.net

    北尾光司氏

    この人ほど、破天荒という言葉が相応しい人もいないのではないか。
    現役横綱「双羽黒」のまま廃業すると、その後、プロレスラー、総合格闘家など職を転々とした北尾光司氏(享年55)。
    しかし、ここ15年ほど、表舞台には姿を見せなくなっていた。一体、何をしていたのか。
    亡くなるまでの「空白期間」を、美人と評判の一人娘(24)が明*。

    北尾氏が人生の幕を閉じたのは2月10日のこと。慢性腎不全を患っていたという。
    納骨を済ませたところで、3月29日、妻で精神科医の淑惠さんが死去を明らかにしたのである。

    北尾氏は型破りな横綱だった。22歳11カ月の若さで横綱に昇進したものの、わずか8場所目に師匠・立浪親方とちゃんこの味付けなどを巡って対立し、脱走騒動を起こした。
    そのまま角界から引退し、プロレスラーとしてデビュー。その後、総合格闘家に転身するも長続きはしなかった。

    最後にその動静が伝えられたのは、2003年、代替わりした立浪部屋のアドバイザーに就いたことだった。
    しかし、立浪部屋に出入りしていたのは、ほんの短い期間。それ以降の15年ほど、「空白期間」が続いていたのだ。

    5年前から入院

    北尾氏の一人娘が述懐する。

    「私が物心ついたころには、父はもちろん相撲も格闘技もやっていませんでした。家でも、その当時の話はほとんどしなかった。
    ですから、ほかのお父さんと違うところは、背が高くて、多趣味であることくらいにしか思っていませんでした。パソコン関係の仕事をしていて、それで稼いでいたみたいです。
    また、ナイフや刀、エアガンの収集も趣味で、『ナイフマガジン』に記事を寄稿することもありました」

    だんだんと、北尾氏の体を蝕んでいったのは、糖尿病だった。

    「元気なときは旅行に連れて行ってくれたり、一緒にゲームで遊んだりしていましたけど、私が中学のころから具合が悪くなり、高校1年生くらいには、父は寝たきりに近い状態になりました。
    トイレにも一人では行けなくなり、母や私が介添えをした。6年ほど前には両足首に褥瘡(じょくそう)ができて、より歩行困難に。一時は、両足の切断を医師に勧められるほどでした」(同)

    加えて、腎機能も低下し、その治療も行わなければならなくなったという。

    「この5年間ほどは、千葉県内の病院にずっと入院していました。昨秋からは人工透析を始めるようにもなった。
    最近は、目もあまり見えなくなって、意識も朦朧とした状態でした。私がお見舞いに行くと、“誰? どこ?”といった感じで、私のことさえわからなくなってしまって……」(同)

    それ以降、北尾氏は二度と娘を認識することがなかったという。

    「世間では破天荒だとか怖いイメージがあるかと思いますが、本当に優しい父でした。
    入学式や卒業式などでも、“娘がからかわれるかもしれないから”と、一度も顔を見せたことはありませんでした。
    幼いときにはリカちゃん人形をくれたり、私を女の子らしく育てようとしてくれていた。
    父の娘でも、“顔にケガをしたら大変だから”と、格闘技系の習い事をしたことはありません。父とはもっと遊びたかったし、一緒にお酒も飲んでみたかった。心残りばかりです」(同)

    夫人と娘だけで家族葬を執り行い、北尾氏は荼毘に付されたという。

    晩年は病に苦しんだ波瀾万丈の人生だったが、美貌の一人娘を残せたことで、棺を蓋(おお)いて事定まったということではないだろうか。

    「週刊新潮」2019年4月11日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00559694-shincho-fight
    4/12(金) 5:58配信


    (出典 Youtube)

    プロレス】北尾vsテンタ【この八百長野郎!事件】


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    ケーシー 高峰ケーシー たかみね、1934年2月25日 - 2019年4月8日)は、日本のタレント。本名、門脇 貞男(かどわき さだお) 白衣姿で黒板やホワイトボードを用いる医事漫談の創始者にして、第一人者。愛称は「ドクター」。 山形県最上郡最上町出身。母方は先祖代々医師の家系であり、母・シヅエは
    25キロバイト (3,145 語) - 2019年4月9日 (火) 19:24



    (出典 www.bs-sptv.com)



    1 シャチ ★ :2019/04/10(水) 03:39:07.63 ID:yH2p01YA9.net

     黒板やホワイトボードを使ったお色気医事漫談で知られるケーシー高峰(たかみね、本名門脇貞男=かどわき・さだお)さんが8日午後3時35分、肺気腫のため入院先の福島県いわき市内の病院で死去した。85歳。山形県出身。葬儀は近親者のみで営まれる。医事漫談の第一人者として、半世紀以上にわたって活躍。俳優としても渋い演技で数多くの作品を彩り、マルチタレントの草分けだった。

     軽妙洒脱(しゃだつ)な話術が持ち味のドクターケーシーが逝った。30年以上前に移り住んだいわき市内の病院で家族らにみとられて旅立った。

     関係者によると、肺を患っていたため、昨年9月以降は仕事を控えて自宅で療養。約1カ月前から入院していた。古くからの知人は「若い頃から愛煙家。肺を悪くしていたようだ」と明かした。最後の仕事は同月に収録された演芸番組「お笑い演芸館+」(BS朝日、同11月放送)。鼻に酸素吸入器をつけ、椅子に座るなど体調は万全でなかったが、普段通りの漫談を繰り広げた。

     商社マンの父、江戸時代から続く医師家系の母の間に生まれ、家業を継ぐため日大医学部に入学した。だが、ジャズやラジオに傾倒し、芸術学部に転部。在学中からジャズクラブなどの司会業で頭角を現し、1957年の卒業後、本格的に芸人の道へ。漫才師「リーガル天才・秀才」に弟子入りし、漫才コンビ「大空はるか・かなた」として活動した。

     解散後の68年、ケーシー高峰に改名。白衣姿で黒板やホワイトボードを使い、医学を説明しながら、エロネタを交えていく毒舌の医事漫談を生み出し、お笑い番組で引っ張りだこに。「グラッチェ(イタリア語、ありがとう)」「セニョール(スペイン語、男性に呼びかける言葉)」「セニョリータ(同、女性に呼びかける言葉)」など、連発する謎のラテン系あいさつは当時の流行語にもなった。その芸風は立川談志さんやビートたけし(72)も絶賛した。

     病との付き合いは長く、70年代に患った腰痛は2003年に悪化し、腰部脊柱管狭さく症と診断。05年には舌がん(舌白板症)が見つかり、30針を縫う手術を受けた。復帰後に「タン(舌)キュー・べろマッチ」「顔は悪性です」と冗談を飛ばし、自らの病気さえネタにして披露した。

     医学部をやめた時に母親に勘当されたが、医事漫談を始めた理由こそ「医者にはなれなかったけど、白衣を着て親孝行をしたい」という思いからだった。芸名は脳外科医を描いた米ドラマ「ベン・ケーシー」と、少年時代に一目ぼれした高峰秀子さんから取ったもの。晩年は客いじりも取り入れた話芸へと変化。80歳を超えてなお、正月の演芸番組に欠かせない存在だった。

     ▽肺気腫 酸素と二酸化炭素の交換を行う肺胞の組織が壊れ、肺にたまった空気を押し出せなくなる病気。タバコが一番の原因とされるが、喫煙をしていなくても発症することがある。息切れ、せきなどが主な症状。薬の服用や酸素の吸入などが主な治療法で、禁煙や適度な運動が必要。一度壊れた肺胞は元には戻らないため、治療で進行を抑え、症状を改善することしかできない。

     ◆ケーシー高峰(けーしーたかみね、本名門脇貞男=かどわき・さだお)1934年(昭9)2月25日生まれ、山形県出身。57年に日大卒業後、お笑いコンビ「大空はるか・かなた」を結成。68年にケーシー高峰として漫談家に転身。医療ネタに下ネタを織り交ぜた漫談で人気を博した。1メートル74、血液型AB。


    4/10(水) 3:00配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000000-spnannex-ent
    画像 ケーシー高峰さん

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    白石 冬美(しらいし ふゆみ、1936年(昭和11年)10月14日 - 2019年(平成31年)3月26日)は、日本の女優、声優、ナレーター、ラジオパーソナリティ。本名、白石 芙美子(しらいし ふみこ)。賢プロダクション所属。静岡県出身。生まれは中華民国北京。 身長155cm。血液型はA型。星座はてんびん座。
    25キロバイト (2,715 語) - 2019年3月30日 (土) 06:43



    (出典 image.walkerplus.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/29(金) 19:49:07.76 ID:CQ28gLVF9.net

    3月29日(金)19時6分 BIGLOBEニュース編集部
    https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0329/blnews_190329_0312121966.html

    (出典 www.kenproduction.co.jp)


    「巨人の星」の星明子や「機動戦士ガンダム」のミライなど有名キャラクターを数多く演じてきた声優の白石冬美さんが死去したことがわかった。82歳だった。

    第一報を伝えた「FNN PRIME」によると、自宅で意識不明の状態で倒れていたのを28日に親族らが発見。死因は虚血性心不全だという。

    白石さんは、「巨人の星」の星明子、「パタリロ」のパタリロ、「機動戦士ガンダム」のミライ、「怪物君」の怪物太郎、「オバケのQ太郎」のドロンパなどのアニメキャラクターを演じてきた声優。ナレーションやラジオ番組などでも幅広く活躍した。


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 nl.simg.jp)


    (出典 i.smalljoys.me)

    ★1: 2019/03/29(金) 18:33:16.71 ※ ソース差し替え

    ※ 前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553851996/


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