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    カテゴリ: 評論家

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    湯川 れい子(ゆかわ れいこ、1936年1月22日 - )は、日本の音楽評論家・作詞家・翻訳家・USEN放送番組審議会委員長。 本名・湯野川和子(ゆのかわ かずこ)が田村駿禮(たむら たかのり)と結婚して田村和子に成る。のちに田村駿禮と離婚したが本名は田村和子のままにしている。
    20キロバイト (2,446 語) - 2022年5月14日 (土) 06:02

    1 牛丼 ★ :2022/06/12(日) 05:34:39.42
    6月6日、音楽評論家の湯川れい子氏が自身のツイッターを更新。〝AKB商法〟に関する持論を展開し、ネット上で物議を醸している。

    2018年に湯川氏はツイッターで、韓国と日本の音楽シーンについて言及。韓国と比較して、国家戦略としてアイドルを見る政治力があれば…と日本の現状を憂いていた。

    過去の投稿に補足する形で《今更ですが》と前置きした湯川氏は、日本の音楽の国際競争力が失われたのは《日本の『会いに行けるアイドル』と言う国内循環型のキャバクラ・システム》が原因だと持論を展開。かつて日本の音楽業界は湯川氏の意見に否定的だったようで、《バァさん、焼き餅焼かない方が良いよ》などといった暴言を吐かれたこともあると明かしていた。
    https://twitter.com/yukawareiko/status/1533466029439225857?s=20&t=bcOwjbyJQhnVIuZEexW2vA

    AKB商法は関係ない? 日本音楽が世界に通用しない理由

    〝AKB商法〟をキャバクラシステムと称し、それを日本音楽が衰退した原因だと決め付けるような湯川氏の持論は、良くも悪くも話題に。ネット上には、

    《AKB商法以前に、もともと大した曲無かっただろ》
    《国家戦略としてアイドル売るような恥ずかしい国にならんでよかったと思う。そんな国になるくらいなら滅んだほうがマシ》
    《この人は音楽業界で生きる人だから国際競争力とやらを考えるのもわかるけど、いちリスナーはそんなもん考える必要ない》
    《CDどころか配信ですらAKBに負ける雑魚歌手ばかりだったのはキャバクラ関係ないよね》
    《いうほど大衆音楽というジャンルで国際競争力なんて必要か?》
    《握手券商法はクソなのはわかるが、握手券でCD買うような客層はもとからCD買ってなさそう》
    《韓国がエンタメ産業に力入れて着実に結果出したこの10年の間に、日本はクールジャパンでアニメ漫画ゲームに力入れて国民総キモオタ化ってぐらいチー牛増やしたからな》
    など、さまざまな意見が寄せられている。

    「湯川氏は日本の音楽に国際競争力がないと嘆いていましたが、そもそも日本の音楽は内需で成立しています。最初から国際社会をターゲットに入れていないため、韓国と比べるのはお門違いでしょう。以前、日本はクールジャパンの名目で漫画やアニメに力を入れましたが、還元があったのは現場ではなく、広告代理店などの一部のみ。政治は文化の下流という認識が無い日本の政治家では、国際的に戦えるコンテンツを育てていく力はありません」(音楽ライター)

    湯川氏が目の敵にしていたAKB商法は日本のアイドルに限った話ではない。一般的に浸透した販売戦略となっており、世界的なK-POPアイドル『BTS』も初回限定盤などにイベント応募券を同梱。ファンに複数買いを強いている。

    とは言えAKB商法が効果を発揮するのは、CDの売上だけ。楽曲の評価とは全く関係がないと思うのだが…。どうしても、AKB商法を目の敵にしたいのだろう。
    https://myjitsu.jp/archives/358054
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1654951393/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【湯川れい子、日本音楽の国際競争力が失われたのはAKB商法というキャバクラシステムが原因 ネット民の逆鱗に触れ無事炎上★3 [牛丼★]】の続きを読む

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    竹田 恒泰(たけだ つねやす、1975年(昭和50年)10月24日 - )は、日本の政治評論家、作家、実業家。 身長178cm。旧皇族の竹田家(旧:竹田宮家)出身。 日本オリンピック委員会(JOC)前会長の竹田恆和の子。明治天皇の女系の玄孫にあたる。男系では南北朝時代の北朝第3代崇光天皇の19世の子孫(皇胤)にあたる。
    48キロバイト (6,240 語) - 2021年9月13日 (月) 19:31



    1 jinjin ★ :2021/09/19(日) 00:38:08.07

    竹田恒泰氏がひろゆき氏を無知扱い
    「見ていてこっちが恥ずかしい」 皇位継承問題で


    明治天皇の玄孫で政治評論家の竹田恒泰氏(45)が、実業家のひろゆき氏(44)をコキ下ろした。


    17日、ユーチューブチャンネル「竹田恒泰チャンネル2」で「フライデーに煽られた!ひろゆき氏の女系天皇論へ『男系は必ず途切れる』という無知」と題した動画を投稿。

    発端は写真週刊誌「フライデー」に掲載された皇位継承問題に関する記事で、ひろゆき氏はそこで女系天皇推進の立場を示した上で「女系天皇ダメで天皇制続けたい人ってバカ以外います?」「(女系天皇は)時間の問題。男の子が生まれる確率考えないバカがいる」という主旨の発言をしていた。
     

    これに竹田氏は「どっから突っ込んだらいいやら…」と苦笑い。

    続けて「ツッコミどころ満載。基本的知識が欠如している。わかっていないのに思い付きで喋るとこうなる。(中略)皇位継承に関して知らないんでしょう。『私まだ不勉強で…』と言えば、まだ可愛げあるけど、彼は『こう言ってる奴はバカだ』ですからね。見ていてこっちが恥ずかしい」と切り捨てた。


    過去、ひろゆき氏とはSNS上でやりとりしたことがあるそうで、竹田氏はその特徴について「話をズラして逃げる。ケムに巻くやり方が上手」とピシャリ。


    竹田氏は男系天皇堅持の考えで、ひろゆき氏とは真っ向対立する。
    竹田氏は歴史を振り返り「かつては乳幼児の死亡率がめちゃくちゃ高かった。多産多死。しかも宮中の方が死亡率高い。それでも2000年続いてきた」と紹介。男系男子を保ってきた要素として、竹田氏は「側室制度」と「宮家」の存在を挙げ、次のように解説した。

    「たくさん側室を作って、子供を産ませた。宮家は血のスペア。本家本流に万が一あったら宮家から(天皇を)立てる。側室制度と宮家制度で2000年を乗り越えてきた」


    それを踏まえ、現在の皇位継承問題については「側室制度復活は厳しい。だったら宮家を立てましょう。悠仁親王殿下はいますが、万が一を想定して宮家を確保しておけばいい。そのための準備をしましょうよ」と話した。


    その上で、ひろゆき氏に対して「乳児の死亡率高いなか、どうやって男系の歴史つないできたか。それをまず考えるステップが必要。男系残すための努力をすっ飛ばして『途切れるでしょ』は無責任だと思う」と苦言を呈した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc8859be3d479b2131b288f9b34d075a30a16db8

    「フライデーに煽られた!ひろゆき氏の女系天皇論へ『男系は必ず途切れる』という無知」

    (出典 Youtube)


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    世紀の日本と憲法」有識者会議代表、「美しい日本の憲法をつくる国民の会」共同代表。本名は櫻井 良子(さくらい よしこ)。以前は本名の「櫻井良子」名義で活動していたが1994年4月に「櫻井よしこ」の表記に改めた。 ベトナム民主共和国・ハノイの野戦病院で日本人の両親の間に生まれた。敗戦後大分県中津市に住
    45キロバイト (6,413 語) - 2021年1月30日 (土) 16:11



    (出典 www.koushihaken.com)



    1 Toy Soldiers ★ :2021/02/16(火) 10:01:37.16

    自由 (@FreeTweet000)さんが11:06 午後 on 金, 2月 12, 2021にツイートしました。
    櫻井よしこ
    「東京五輪の半年後に北京冬季五輪がある。森氏を非難している人達は中国のウイグル人に対するジェノサイド、民族集団虐殺に対して森氏より何十万倍も激しい批判をすると信じたい。『沈黙は同調』と為末大さんも言ったが中国の虐殺に対して北京五輪も反対してくれるだろう」

    当然ですねw

    https://twitter.com/FreeTweet000/status/1360228898873647104?s=03
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    義偉(すが よしひで、1948年〈昭和23年〉12月6日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(8期)、内閣総理大臣(第99代)、自由民主党総裁(第26代)である。 横浜市会議員(2期)、総務副大臣(第3次小泉改造内閣)、総務大臣(第7代)、内閣府特命担当大臣(地方分権改革)、郵政
    74キロバイト (9,781 語) - 2021年1月23日 (土) 16:40



    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    1 かわる ★ :2021/01/30(土) 01:34:03.57

    「影の総理」「危機管理の達人」「叩き上げの苦労人」さらには「鉄壁のガースー」──憲政史上最長の安倍政権を官房長官として7年8か月支えた菅義偉・首相は、昨年9月にコロナ危機のなかで首相に就任すると、手腕を期待され高い支持を得ていた。しかし、後手に回るコロナ対策に国民は失望するばかり。いったい何を間違ったからこうなったのか。菅氏の能力を高く評価していた識者に聞いた。

    【写真】グレーのスーツで紫色のネクタイ、右手を前に出しながら話す評論家の田原総一朗氏

     まずは菅政権の“ご意見番”的存在の評論家・田原総一朗氏だ。田原氏は、「次は菅さんがいい」と安倍晋三・前首相に進言し、就任会見で菅首相が明言した「行政の縦割り打破」について、自身のブログで〈それができるとおおいに期待している〉と評価していた。

     しかし現状をこう語る。

    「海外では1回目の感染爆発のときに医療体制を大改革したが、日本はそれができず医療崩壊を招いた。安倍政権時代の縦割り行政を継承し、官邸と厚労省、財務省の方針がまとまらなかったことに原因がある。菅さんは縦割りを打破するといっていたが、結局できなかった。ただ、分科会も悪い。菅さんは尾身茂会長の情報を相当信頼している。尾身さんも年が明けたら感染者は減ると考えていたんでしょう。だから菅さんも、緊急事態宣言は出さなくていいと甘く考えていた」

     期待外れだったのは政策だけではない。

    「スピーチもへたっぴいだよ。安倍さんには優秀なスピーチライターがいて本人も何度も練習していた。だから二階さんにはスピーチライターを変えろ、菅さんにももっと練習するように伝えてくれといっておいたんだ」

     そして田原氏は、「菅がいいというより、今の自民党だと他に誰もいないでしょう」と加えた。

    「こんなに発信の仕方が下手だとは思わなかった」──そう語るのはネット媒体のコラムで〈叩き上げタイプなので、ついていって頼りになる〉と菅氏に期待を寄せていた経済評論家の山崎元氏だ。

    「トップは国民に語りかけることが重要なんです。しかし、菅さんは就任後、日本学術会議の問題が起きると国会を開かないし、記者会見もあまりやらなかった。コミュニケーションのスタイルが自己防衛的過ぎるんでしょうね。批判を跳ね返せるようガードを高くして身構えてしまう。胸襟を開いて周囲の意見を聞く姿勢があってもよかった。

     学術会議の人事にしても、有無をいわせず押し切るんじゃなくて、もう一度同じ6人を推薦させて任命したうえで組織改革を進めればよかった」

     山崎氏は菅政権誕生時の自身の思考を振り返って、こう話した。

    「当時は、安倍政権のタガがだいぶ緩んできていて、“やっている感”を出すばかりになっていた。だから、菅さんだと、もう少し堅実なんじゃないか、という期待が生じたのでしょう」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72c10f400bca2f0718c34a20f9b9e38ff8ce5b02


    【【菅義偉】「影の総理」「危機管理の達人」「叩き上げの苦労人」と評価していた田原総一朗が掌返し「期待外れ」「スピーチもへたっぴい」 [かわる★]】の続きを読む

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    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家、法政大学名誉教授、臨床教育研究所「虹」主宰。愛称は「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任。教員生活22年
    38キロバイト (5,680 語) - 2021年1月17日 (日) 04:19



    (出典 dot.asahi.com)



    1 ひかり ★ :2021/01/24(日) 19:56:45.86 ID:CAP_USER9.net

     尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(74)が24日、ブログを更新し、新型コロナウイルス感染症の日本製ワクチンの早急な開発を訴えた。

     尾木氏は「日本独自のワクチン開発して欲しいと強く思います」と切り出し「アメリカやイギリスの製薬会社頼みでは、きちんと予定通り供給される保障などないからです」と説明。

     現在、ワクチン開発を巡って日本は欧米諸国に比べて遅れをとっている。政府は「英・アストラゼネカ社」「米・モデルナ」「米・ファイザー社」の3社から供給を予定しているが、一部報道ではアストラゼネカ社とモデルナ社で治験の遅れが発生し、実用化が春以降にずれ込むと報じられた。

     尾木氏は日本の技術力を例に挙げ「感染症のワクチン研究開発が得意でノーベル賞受賞者も出している日本なら、これまでの常識なら世界に先んじてワクチンや治療薬の開発に成功しているはずです。どこでどうつっかえているのでしょうか」と疑問を呈した。

     ワクチンの接種が世界各地で始まっていることを指摘したうえで「日本の遅れが気になります。安心出来る日本産が欲しいです」と訴えた。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f1715016aaea3360a83d4777340fb2afd84445e


    【【芸能】尾木直樹氏 日本製ワクチンの開発遅れに疑問「安心できる日本産がほしい」 [ひかり★]】の続きを読む

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