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主に芸能ニュースや画像などをまとめて、楽しく、分かりやすくお送りします。

    カテゴリ: 評論家

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    日本名は 平〈せき へい〉だが、石平だと日本では苗字だと思われることもあり、Twitterでは差別化を兼ねて冗談半分で「太郎」をつけて『石平太郎』と名乗っている。 2009年(平成21年)3月より産経新聞で隔週連載コラム「石平のChina
    43キロバイト (5,398 語) - 2020年4月3日 (金) 14:00



    (出典 5b0988e595225.cdn.sohucs.com)



    1 アブナイおっさん ★ :2020/04/18(土) 17:17:44.43

    ・石平太郎

    安倍首相の給与一部返納が2012年末からずっと続いていることが今になって分かったことに対し、私は別の意味において感動した。
    官房長官が記者に答えるまで、首相が7年間以上にわたって何も言わずにただ黙って返納しているのだ。
    それこそは武士の精神、左翼の連中には当然分からないことだ。


    (出典 www.jimin.jp)

    https://www.jimin.jp/news/press/200036.html
    2020年4月14日午後6:02
    https://twitter.com/liyonyon/status/1249986396300828672

    「安倍首相が給与30%返納」 サラリとやっていた ネットで称賛声相次ぐ 2012年から実施★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1586935462/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    東国原 英夫(ひがしこくばる ひでお、1957年9月16日 - )は、日本の政治評論家、タレント、元政治家。宮崎県知事(公選第17代)、衆議院議員(1期)を務めた。 ビートたけしに師事し、たけし軍団の一員としてタレントデビュー。『そのまんま東』(そのまんまひがし)の芸名で活動していた。
    59キロバイト (8,690 語) - 2020年3月22日 (日) 13:28



    (出典 president.ismcdn.jp)



    1 ひかり ★ :2020/04/17(金) 13:15:03 ID:z3f6VDf69.net

     17日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)で、俳優の石田純一が新型コロナウイルスに感染したことを報じた。

     所属事務所は、石田の発症までの経過を公表した。自身の飲食店の感染対策などの目的で10日に沖縄入り。11日に仕事関係者とゴルフのラウンド中に
    倦怠(けんたい)感を覚えたという。13日に帰京し14日に肺炎症状がみられ入院。15日に陽性が確認された。妻の東尾理子と3人の子供たちは自宅待機中で、
    現状体調に異変はないという。

     こうした行動にコメンテーターで元宮崎県知事の東国原英夫氏は「軽率ですね。軽率と言わざるを得ないです」と断じた。さらに「緊急事態宣言出ていますから、
    都外への移動は、よほどよほど慎重に行わないといけない時期です」と指摘した。

     その上で「この方、2016年の都知事選の時に軽率な人だなと思っていた」と石田が立候補を表明して一転、取りやめた都知事選に触れ「こういうことが起きるだろうなと…
    今ご病気で闘っていらっしゃるので頑張っていただきたい、復帰して欲しいと思いますけど同時に反省もしていただきたい」とコメントしていた。

    報知新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-04170081-sph-ent


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    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家、法政大学名誉教授、臨床教育研究所「虹」主宰。愛称は「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任。教員生活22年
    38キロバイト (5,668 語) - 2020年3月31日 (火) 11:45



    (出典 idliketostudy.me)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/03(金) 12:24:28 ID:rHQrOG+B9.net

    政府は、新型コロナウイルスの感染拡大で収入が落ち込んだ世帯向けに実施する現金給付について、支給額を1世帯当たり20万円とする方針を固めたことが3日、分かった。

    全5800万世帯のうち、約1000万世帯が対象となる見通しだ。

    「尾木ママ」こと教育評論家の尾木直樹氏(73)はこの日、自身のブログを更新。今回の給付について「おっ、いいぞ!」と好感触を示した。

    しかし現金給付を受けるためには市町村の窓口に、収入が減ったことを示す資料を提出し申請を行う必要があり、

    これには「・なんちゅう面倒くさい ・お役所的な手続き主義 ・だれがそんな書類たくさん準備するのですか? ・スピード感無し」と皮肉たっぷりに批判。

    「《ウチは困ってないから要らない》という家庭以外、海外のように急いでどんどん給付すべきではないでしょうか?」と指摘した。

    また「給料生活の方々には実感が湧きにくいでしょうが、大半の人は現金収入激減いや、ゼロの人も続出してるんですー」とし、
    続けて「命にかかわる重大な事態なんです! 理解して下さい!」と政府に訴えかけた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18064795
    2020年4月3日 11時44分 サンケイスポーツ


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    勝間 和代(かつま かずよ、1968年〈昭和43年〉12月14日 - )は、日本の著述家、評論家。学位はファイナンス修士(専門職)(早稲田大学)。株式会社監査と分析取締役(共同パートナー)、中央大学大学院戦略経営研究科客員教授。 東京都葛飾区生まれ。実家はテープレコーダーのヘッドケースをプレス加工
    35キロバイト (5,122 語) - 2020年2月27日 (木) 14:02



    (出典 grapefruitmoon.info)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2020/03/25(水) 13:28:50 ID:WUqKuKjI9.net

    3月25日発売のアエラ増刊「AERAMoney今さら聞けないお金の基本」では、経済評論家の勝間和代さんにインタビュー。
    新型コロナウイルスで日本全体が守りの境地に入っている今、「お金を守る」という視点で取材した。

    勝間さんの興味深い話の中から、とっておきの発言を抜粋してお届けする。

    ストレートな疑問をぶつけた。「なぜお金が貯まらないのでしょうか」と。

    勝間さんは「お金が貯まらない人は『時間割引率』の高い人です」と即答した。
    時間割引率とは行動経済学の用語で、将来もらえる価値をどれだけ小さく見積もるか、ということ。
    時間割引率が高い人は、今の楽しみだけを考えて大事な未来に目を向けない傾向がある。

    「典型的な例は消費者金融と宝くじです。消費者金融は重い金利が将来の負担になるのに
    『今、現金が必要だから』と借りる。宝くじは『夢を買う』と言いながらお金を出しますが、
    買った夢は抽選日に高い確率で消えます。お金の貯まらない人は、これと似た行動を無意識にとっているんです」

    お金が貯まらない=稼いだ分を全部使ってしまっているということだが、まずは貯金ができる体質になるために、買い物について話してもらおう。
    よろしくない消費の例として勝間さんが引き合いに出すのが、「総菜のカボチャ」の煮付けである。

    「コンビニやスーパーでは小さいカボチャの煮付けが数切れで200~300円。
    こんな高いものをどうして買うのだろうと(笑)。旬の季節なら、カボチャ4分の1個が150円くらいで買えますよね。
    家で煮るか蒸す*れば、総菜カボチャの半額で数倍の量をおいしく食べられるのに……」

    スーパーマーケットでの勝間さんの行動には一定の「法則」がある。

    「私は、スーパーで売り場中央の棚には行きません」

    店舗の配置の仕組みがきちんとわかっている人ならではのわかりやすい視点だ。

    「スーパーの壁際には肉や野菜など冷凍・冷蔵、つまり陳列に電源が必要な商品が置かれます。
    売り場中央部には、同じ食品でも調理工場で作られた製品が置いてあるケースが多いんです。

    工場で作る食べ物は人件費や印刷・宣伝費、物流費と、ちょっとの原材料費でできています。
    食べ物を買いに来ているのに、払ったお金の大部分が違うところに使われているのは……」

    そもそも勝間さんは、スーパーに行って品物を選び、レジで会計をする時間のロス、重いものを持ち帰る体力のロスを避けるためにネットスーパーを愛用している。

    勝間さんは、単純に倹約という意味での節約を勧めているのではない。無駄な買い物をしないようにするということだ。

    「無駄遣いとは『価値のないものを買うこと』です。価値のあるものは高くてもお金を払っていいと思います。
    価値と値段のつり合いがとれたものを買う、つまりコストパフォーマンスが高いものを選んでほしいなと思います」

    お給料から家賃や水道光熱費などの固定費を引いた残りが「今月使えるお金」。その2割を貯金なり投資なりに回して、
    残り8割で自分が「コスパ良好!」と思った品物だけを買う生活を続けていれば、そんなにお金には不自由しないはずだという。

    お金が貯まらない人、無駄遣いが多い人に教えたい視点はまだある。

    「人の評価を全く気にしないことです。人の目を気にして、本当はこっちでいいと思っているのにワンランク上のものを買ってしまっていませんか?」
    https://dot.asahi.com/aera/2020032400017.html?page=1


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    (出典 geitopi.com)



    1 牛丼 ★ :2019/11/27(水) 09:37:17.49 ID:FCOy+oWc9.net

    野暮は承知のうえで、2人の恋路をちょっと覗いてみたい。経済評論家の勝間和代氏(50)とそのパートナーが破局した一件である。昨年5月に関係を公表して以来、あんなに幸せそうだったのに……。

     勝間氏のお相手は、会社経営者でLGBT活動家の増原裕子氏(41)。彼女は元タカラジェンヌと同性結婚式を挙げ、東京都渋谷区が「結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」第1号として注目された(後に関係を解消)。

     勝間氏と増原氏は、昨年5月、交際と同棲を発表。幸せそうに肩を並べる写真がさまざまなメディアで紹介されていたので、目にした方も多かろう。しかし、今月11日になって、2人のSNSに破局報告が載る。

    〈本当に悲しいです。まだ、ひろこさんが家を出て数日ですが、別れを思うと、いつでも涙が出てきて止まりません〉

     勝間氏がこう綴ると、増原氏は、

    〈勝間さんへの感謝は尽きません。だからこそ、こういう選択をしてしまったことに対して、本当に申し訳なく思っています〉

     平たく言えば、勝間氏がフラれたようだが、SNSなどではなく、肉声で事情を聞いてみたい。

    「勝間は非常にショックを受け、傷ついています」

     なにかを語れる状態ではないという勝間氏に代わり、彼女の事務所代表である上念司氏が言う。

    「増原さんのやったことは、勝間を利用するだけしておいて、必要がなくなったら二股をかけて勝間を捨てたようなものです」

     あまりに酷い、と上念氏までが憤っている。

    知らない勝負下着

     どんな事情があったのか。

    「2人の関係に変化が起きたのは、今年7月の参院選です。増原さんは、立憲民主党の候補として京都府選挙区から出馬しました。勝間はその選挙で応援に走り回り街頭演説に立った。京都の住まいの掃除や料理まで、本当に献身的に尽くしたのです。さらに言うと、勝間は選挙のために約200万円も貸していたんです」

     勝間氏は、かいがいしく、年下のパートナーの世話を焼いていたわけだ。

    「落選後、増原さんはなかなか東京に戻りませんでした。戻ったのは10月でしたが、外泊が増え、洗濯物には、勝間が見たことのない増原さんの“勝負下着”があったといいます。そして突然、11月に入って“好きな人ができた”と関係解消を切り出されたわけです」

     このあたりの事情を訊ねるために増原氏を直撃すると、別れの理由をこう語る。

    「別の方と今後の人生を生きたいと思ったことによるものです。私が、勝間氏と別の第三者と交際を並行していた事実はありません。なお、第三者の方は一般の方であり、私と交際をしているという事実が明らかになれば、当該第三者の方が性的少数者であることが露見し、第三者の方のプライバシーを侵害することになりますので、その点はくれぐれもご留意ください」

     借金についても、

    「すでに分割返済を始めており、適切に対応していきます」

     実に冷淡な答えである。勝間氏も、この冷やかな温度を感じていたのだろうか。


    (出典 www.news-postseven.com)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00594670-shincho-soci


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