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    カテゴリ: 元お笑い芸人


    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、プロデューサーである。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。作詞およびプロデュース名義はカシアス島田
    93キロバイト (14,350 語) - 2019年7月29日 (月) 15:40



    (出典 bluesea0925.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/31(水) 08:28:00.73 ID:188/QRhp9.net

    反社会勢力にギャラをもらって出演していた闇営業問題が発覚、その当事者である雨上がり決死隊・宮迫博之とロンドンブーツ1号2号・田村亮による謝罪記者会見で
    岡本昭彦・吉本興業社長のパワハラ発言が明らかになった。この2日後に岡本社長のグダグダ会見が行われたが、そのなかで浮かび上がったのが、
    いずれも元ダウンタウンの元マネージャーである大崎洋・会長と岡本社長、松本人志が吉本興業内で持つパワーの強さだ。

    そして、現在の松本―大崎ラインが確立されるまでには、吉本をめぐる不祥事が大きく作用したことも見逃せない。

    2007年、当時副社長だった大崎氏が元暴力団幹部に「創業家である林家を経営に入れろ」と脅迫されるという事件をきっかけにお家騒動が勃発。
    林家と対立していた特別顧問のベテラン芸人・中田カウスが、週刊誌上で暴力団との関係を告発し合う暴露合戦を展開。
    これを機にカウスは特別顧問を離れ、林家もまた経営への影響力を失った。

    2011年には島田紳助が暴力団幹部との交際発覚で引退。こうしてスキャンダルが起きるたび、松本―大崎ラインの対抗軸がなくなっていったのだ。

    「紳助は松本が唯一尊敬する先輩で、(明石家)さんまとも同期の親友だった。紳助がいれば、
    今回の件でもうまく連携して動けたかもしれないが、松本とさんまはほとんど交流がないため、どうしてもバラバラの動きになってしまう」(在阪の芸能記者)

    大物芸人の動向に右往左往する中堅・駆け出しも含め、もはや吉本全体が“笑い”を忘れつつあるようにも見える。

    若手時代を吉本興業で過ごし、独立後に1980年代の漫才ブームで大ブレイク、その後1996年に吉本へ復帰し、2007年に再度離脱している島田洋七は、そんな後輩にこう助言を送る。

    「嫌われたって強ければ横綱なるやん。会社のことばっか気にするより、もっと真剣に芸磨けよ」

    でないとこの序列は一生変わらない。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16856539/

    2019年7月31日 7時0分 NEWSポストセブン


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    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、プロデューサーである。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。作詞およびプロデュース名義はカシアス島田
    93キロバイト (14,314 語) - 2019年7月25日 (木) 05:13



    (出典 www.geinou-research555.com)



    1 ひかり ★ :2019/07/24(水) 14:23:01.48 ID:SbL65usi9.net

     宮迫博之(雨上がり決死隊)ら吉本興業のタレントが反社会的勢力の会合に出席して金銭を受け取った問題は、事態が収まる気配がない。

     宮迫と田村亮(ロンドンブーツ1号2号)は7月20日に自前で記者会見を開き、「会見したらおまえら全員クビにするからな」といった吉本興業・岡本昭彦社長の冷徹な対応を涙ながらに訴えた。22日には
    その岡本社長が5時間半にも及ぶ会見を開く事態に発展したが、的外れな受け答えに終始。宮迫と田村の契約解除処分は白紙に戻したが、当事者能力のない経営陣の態度に所属芸人たちも不満の態度を隠さず、
    事態は「事務所vs.芸人」の全面戦争の様相を呈している。

     そんな中、暴力団関係者との交際を理由に、2011年に引退した吉本興業の“大物OB”島田紳助氏(63)が「週刊文春デジタル」の取材に応じた。黒のポロシャツ姿で、ロードバイクに乗っていた島田氏は、
    取材班の問いかけにバイクを止め、胸の内を語り始めた。

    「辞めたらあかんし、まだまだ引退したらあかん」

     島田氏は今回の事態が起こる直前、じつは宮迫と会っていたという。

    「宮迫はすごい仲良しやし。辞めるって言ったとき、まじで凹んだもんなあ。トラブルが起きる1週間くらい前にも一緒だったんすよ。遊びに来て、みんなで。

    (宮迫には)絶対辞めんなよと。絶対に辞めんなって。辞めたらあかんし、まだまだ引退したらあかん。ほんで、吉本に対して、腹立つこともあるやろし、ここはひとつ長いものにはぐるぐる巻きやと。
    先輩たちも心配して動いてるんやから、宮迫も意地を張るなと。わかるけどね、気持ちはわかるし腹立つこともあるけど、元々はお前やぞ。もういっぺん冷静になろうぜと。元々はお前が悪いと。腹立つことも
    いっぱいあると、だからもっと偉なってから言えと。偉くなってもういっぺん喧嘩せいと」

     今回、吉本の大崎洋会長と直接面談し、事態の収拾に動いたダウンタウンの松本人志についてはこう述べた。

    「松本とは全然やり取りしてない。そんな言わんでもわかってくれてるやろし。あいつはやっぱり素晴らしいヤツやから。あいつは男気あるからね。ほんまは大先輩がいるんやけど、現状としてさんまと松本が
    大崎に一番近くて、吉本の中で一番二番のギャラを取ってるイコール力じゃないけども、力のある二人が動かないかんと思って動いてるんやし、すごいええことやと思うわ」

     松本は7月21日、レギュラーを務める「ワイドナショー」(フジテレビ系)に生出演した際に、大崎会長は「これ以上騒動が大きくなるようであれば、進退を考えなければいけない」と話していたと明かしたが、
    松本は「それは僕は全力で止めます。大崎さんがいなかったら僕も辞めるので。うちの兄貴なんで」と述べたことが話題となっていた。この発言について、島田氏はこう語った。

    「『大崎辞めるんだったら俺も辞める』っていう松本の話と、このままでは他の奴が辞めるっていうのとはまた全然別問題やからね。大崎さんが辞めたら吉本辞める、いうのは松本は当然やと思うよね。
    うん。もう兄貴みたいなもんやから。『僕があんのは大崎さんのおかげや』っていうのはあいつの思いやから。そういう思いは正しいし、みんなそんな思いでやってんのと違う?

     大崎クビにしたら会社潰れんで。ほんまに。イメージはどうだか知らんけど実質問題、大崎という人間はカリスマ的な人間だったし、今吉本の中で唯一カリスマがある人間やし、クリエイティブな能力があって
    出世した男やし。タレントの気持ちもよくわかるし。だから松本の“兄貴”っていう言葉がぴったりだと思うよ。何で兄貴って言うんだと言ったら本当に兄貴みたいな存在なんですよ。だから今吉本の大崎が辞めたら、
    松本も辞めるって言うけども、大崎辞めたら吉本も潰れるから辞めんでもなくなるで。真面目な話、大崎が辞めたらみんな辞めますわ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00012987-bunshun-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00012987-bunshun-ent&p=2

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/07/24(水) 06:19:56.02
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563938428/


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    おかもと まり(1989年12月13日 - )は、日本の元タレント、元ものまねタレント、起業家、クリエイター。別名、岡本 麻里。本名、菅原 麻里。 群馬県藤岡市出身。元ツインプラネット所属。芸能活動から引退後は「岡本 麻里」名義で株式会社minto.代表としてコラムサイト「minto.」の運営などを行う。血液型はO型。
    74キロバイト (11,608 語) - 2019年4月3日 (水) 00:02



    (出典 img.dmenumedia.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/25(木) 18:43:06.20 ID:2uK2VV249.net

    広末涼子のものまねで知られた元タレント「おかもとまり」こと岡本麻里さん(29)が25日、ブログを更新。
    「心の休暇」のため、3カ月入院していたことを明かした。2児の母だが、最初の2カ月は子供とも会うことができなかったという。
    YouTubeでのメンタルドクターとの対談では、27歳以降に精神科に3カ月入院していたことを明かしている。

    岡本さんは15年に音楽プロデューサー・naoと結婚。15年8月に男児を出産し、naoの連れ子(男児)と2児の母となった。
    昨年3月、タレント業引退を表明。
    所属事務所との契約は同10月まで残っていたが、終了を待たずに契約を終えた。

    岡本さんは「話すことで、だれかの生きる背中を押せるなら」という思いで25日、ブログで入院について初めて打ち明けた。
    3カ月の入院理由を「心の休暇の為でした」と説明。
    「最初の2ヶ月は、子供に会えませんでした。それが1番人生で辛く苦しく耐えれませんでした」とつづった。

    YouTubeでも「27(歳)から2年間、本気で悩んでた。
    体重が減り、肩懲り、緊張性頭痛、吐いて物も食べれず、立てない…ことが2カ月に1回ぐらいあった」と振り返り、「入院して…精神的なとこに」と告白。
    字幕で「精神科に3カ月入院」と説明された。

    「今は、子供の為に生きること」「生きてるのは今という時間だけ」と気づいてから「心が復活」したという。
    ブログの最後には「しくじりはネタにしないともったいない」と前向きにとらえるようになれたことを明かした。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/04/25/0012274765.shtml
    2019.04.25


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