all best news

主に芸能ニュースや画像などをまとめて、楽しく、分かりやすくお送りします。

    カテゴリ: 漫画家

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    倉田 真由美(くらた まゆみ、1971年7月23日 - )は、日本の漫画家。本名、叶井 真由美。通称「くらたま」。MIYN(ミューン)所属。血液型O型。代表作は『だめんず・うぉ〜か〜』。 一橋大学商学部卒業。元NHK経営委員会委員。恵泉女学園大学非常勤講師。
    27キロバイト (3,584 語) - 2022年7月9日 (土) 08:57

    1 ひかり ★ :2022/08/15(月) 22:37:55.31ID:CAP_USER9
     漫画家の倉田真由美氏(51)が15日までに自身のツイッターを更新。ひっ迫する医療現場での過酷さを訴えた医療従事者のツイートに対し苦言を呈したことが、波紋を広げている。

     倉田氏は14日に「自分が忙しいことを嘆き、怒る医療者のツイートを見た。仕事が忙しくてつらいなら、その仕事を辞めればいい。ボランティアじゃないんだから対価を貰っているんだろ。病気になった人を責めるくらいなら、辞めてくれ」とツイート。それに対し医師で小説家の知念実希人氏は「倉田氏の暴言に対し、医療従事者以外の皆様もお怒りの声を上げて下さっていることに、心から感謝いたします」「なぜ、医療従事者にそこまで怒りをぶつけるのだろう?医療従事者がいっせいにCOVID対応をやめたら、困るのは患者さんたちなのに……ボロボロになりながら頑張っている方々が罵声を浴びるのはあまりにも理不尽では」などとコメントした。

     ほかにも「疲弊した医療従事者を追い詰める暴言」「それで辞める医師が増えた結果、一番困るのは倉田さん含め我々なのですが、それは御理解の上でのツイートですか?」「忙しいから辛いのではなく、必死に戦っても、救える命が救えない現状が辛いのですよ。だって、現場で出来ることに限りがあるんです。倉田先生あんまりです」などの声が相次いだ。

     だが倉田氏は「システムに怒るならともかく、病気になった人を責め罪悪感を抱かせるような医療者はいらない。社会のためにならない」「『病気になった人を責める医療者』は、『犯罪を*た被告人を責める弁護士』より遥かにタチが悪い。『その職業に従事する人間として最低限の建前』を守れない人間は、業界全体の不審を招く」「SNSで拡散する愚痴は、身近で親しい人間に吐く愚痴とはまったく違う。駅前で拡声器で訴えるよりも多くの人に届いてしまう。『Twitterで愚痴を言うくらい~』という人もいるが内容が度を超えているのなら、それは批難されて然るべき」なとの投稿をしている。

     国内では15日、新たに13万8613人の新型コロナウイルス感染者が確認された。前週の同じ曜日と比べて、約800人増加した。内訳は東京2万3135人、大阪9541人、神奈川9049人となっている。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e8eec387284a0406d455461be2f177568eab56c

    前スレ
    倉田真由美氏、医療従事者へ「仕事が忙しくてつらいなら辞めればいい」とツイートし波紋 [ひかり★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1660563553/

    【倉田真由美氏、医療従事者へ「仕事が忙しくてつらいなら辞めればいい」とツイートし波紋 ★2 [ひかり★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    西原 理恵子(さいばら りえこ、1964年11月1日 - )は、日本の漫画家。一般財団法人高須克弥記念財団理事長。 高知県高知市出身。1988年『ちくろ幼稚園』でデビュー。前夫はカメラマンの鴨志田穣、パートナーは高須クリニック創業者で東京院院長の高須克弥(事実婚)。代表作は『ぼくんち』、『毎日かあさん』など多数。
    56キロバイト (8,663 語) - 2022年6月9日 (木) 05:14

    1 muffin ★ :2022/06/10(金) 01:04:08.22
    https://www.cyzo.com/2022/06/post_312242_entry.html

    (出典 i.imgur.com)

    2022/06/08

    主婦の日常生活や子育て描いた漫画『毎日かあさん』の作者・西原理恵子氏の娘が、母親の“毒親”ぶりをネットで告発。“育児漫画や育児エッセイで子どもをネタにすること”の是非を問う議論に発展している。

     不満を漏らしたのは、西原の娘・鴨志田ひよさん。当該のブログは公開後、ほどなくして削除されてしまったが、ひよさんは自分のプライバシーが作中でネタとして使われたことに不満を抱いており、これが話題になるとTwitterには、

    「子どもや身内をネタにしたエッセイや漫画やってる人、一度立ち止まって考えた方がいい」
    「西原さんの漫画、すごく共感できるところもあって私は好きだったんですが、娘さんにこれだけ影響が出ていると知ってちょっと考えてしまいます」
    「プライベートを切り売りして子どもたち大丈夫なのかな、と心配していたことがやっぱり現実になっていたのだなあ」

    といった意見が寄せられた。西原ファンの編集者は言う。

    「西原はギャンブルを題材にした無頼系の作品、いろいろな場所に行って体験したことを書く体験系の作品、そして身の回りのほのぼのとした日常を描く作品と、複数の作風を使い分けるスタイルで知られていますが、共通しているのは身の回りの人間をそのまま登場させること。アルコール依存症で亡くなったカメラマンの夫・鴨志田穣も作中に再三再四登場し、その失態がことごとくネタにされていました」(週刊誌編集者)

     そのような作風の漫画家と結婚すれば、作品でネタにされるのもある程度は納得ずくかもしれない。でも、物心のついていない子どもはまた別の話だ。しかも、家族を題材にした『毎日かあさん』は売れに売れまくり、手塚治虫文化賞、文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、日本漫画家協会賞など、数々の賞も受賞している。

     身内をネタにして揉めるのは、創作界隈ではよくある話だという。
    中略

    ほのぼのとした漫画の裏に、こんな問題があったとは──西原は、今回の騒動もしたたかに、作品のネタにするのだろうか。

    関連記事
    https://news.allabout.co.jp/articles/o/43911/
    「お母さんは、私が泣いて嫌がっても作品に描いた」

    作中では「ぴよ美」と呼ばれ、幼い頃からファンにその成長を見守られてきた西原さんの娘が、これまで非公開だった実名ツイッターアカウントとブログを公開した。母による精神的・身体的「虐待」、いじめ、登校困難、整形やリストカット、精神科への通院、1人暮らしとアルバイト生活、15年前に他界した父の名字へ改名した事実などを彼女の視点から告白し、「お母さんは、私が泣いて嫌がっても作品に描いた」「なぜ書いて欲しくないと言ったのに、私の個人情報を世間へ向けて書き続けたのか」と母を責めた内容が明るみに出たのである。

    それまで、『毎日かあさん』後半では母である西原さんのユーモラスな筆致によって「反抗期」「口もきいてくれなくなった」と描かれるままに、あのぴよ美ちゃんも大きくなって、と無邪気に受け止めていたファンにはショッキングなニュースであり、先週のSNSはその話題で大荒れに荒れた。そして「子どものプライバシーを、親がSNSなどで公開する罪」について、皆が一斉に考えた。

    全文はソースをご覧ください

    ★1:2022/06/09(木) 14:10:19.67
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1654778067/

    【【漫画】「毎日かあさん」西原理恵子、娘に“毒親”ぶりを告発され…“子どものプライバシー発信”はSNSでも物議 ★5 [muffin★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    さいとうたかを(本名:齊藤 隆夫、1936年11月3日 - 2021年9月24日)は、日本の漫画家。和歌山県和歌山市生まれ、大阪府堺市出身。東京都中野区、岩手県花巻市在住。 貸本漫画時代に劇画の分野を確立した人物の一人であり、一般漫画の世界に転向後も『ゴルゴ13』をはじめとする数々のヒット作品を
    29キロバイト (4,301 語) - 2021年9月29日 (水) 04:20



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/29(水) 13:05:12.79


    9/29(水) 13:03
    オリコン
     
     漫画『ゴルゴ13』で知られる漫画家、さいとう・たかをさんが膵臓がんのため24日に亡くなった。84歳。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca8f3e0b3e92167e20b596a1e1336a47a3a7405e


    【【訃報】『ゴルゴ13』漫画家のさいとう・たかをさん死去 84歳 [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    宮崎 駿(みやざき はやお、1941年(昭和16年)1月5日 - )は、日本の映画監督、アニメーター、漫画家。別名として秋津 三朗(あきつ さぶろう)、照樹 務(てれこむ)がある。宮﨑 駿と表記されることもある。株式会社スタジオジブリ取締役、公益財団法人徳間記念アニメーション文化財団理事長、三鷹市立
    140キロバイト (16,067 語) - 2020年11月9日 (月) 18:40



    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 ひかり ★ :2020/11/10(火) 08:54:23.50 ID:CAP_USER9.net

    「ついにジブリ陥落か……」
     いまや、映画ファンのもっぱらの関心事は『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(外崎春雄監督)の快進撃だ。公開からわずか24日で、興行収入が204億円を突破。興行収入の日本記録は、2001年公開の『千と千尋の神隠し』の308億円だが、これは1年を超えるロングランで達成した数字。『鬼滅の刃』の興収がこのまま伸びれば “ジブリ超え” は確実だ。

     では、王座を奪われる宮崎駿監督(79)の胸中や、いかに。11月初旬の早朝、日課にしている自宅周辺のゴミ拾いをするため、自宅を出てきた宮崎氏を直撃した。

    --『鬼滅の刃』の興収が『千と千尋の神隠し』に迫っています。どう見ていますか?

    「まあ、僕には関係ないことだと思います。興行成績がどうのこうのということには、あまり関係しないほうが、現場は平和でいいんです。一生懸命作っていりゃあいいんで」

    --『鬼滅の刃』はご覧になりましたか?

    「観ません。ほとんど観てないんです、ほかのものを。テレビも観ないし、映画も観てない。ゴミ拾いをやっている引退じじいです」

    --『千と千尋の神隠し』が歴代1位でなくなることを残念がるファンもいます。

    「そんなことは、どうでもいいよ。世界はいつもインフレになっているんですから。(それよりも)ゴミを拾わないと……」

     そう、語気を強めて答えた宮崎氏。“鬼滅” を観ないと答える一方、ジブリ超えの勢いについては、すでに知っている口ぶりだ。はたして、その真意はいかなるものか。

    「『僕には関係ない』と答えたのは本音でしょう。でも同時に、現況を無視するのは難しいのでは」と語るのは、アニメ研究家の津堅信之氏だ。

    「じつは、1986年の『天空の城ラピュタ』や1988年の『となりのトトロ』は興行成績が振るわず、宮崎監督は苦労しました。だから、今でも数字は気になるはずです」

    『鬼滅の刃』と『千と千尋~』には、共通するヒットの背景があるという。

    「『千と千尋~』が公開されたのは、全国にシネコンができて、劇場の数がどっと増えた時代でした。そして『鬼滅の刃』が公開されている今は、コロナ禍で上映できる新作がなく、空いている劇場が多い状況です。つまり、両作品とも公開時にたまたま劇場が新作映画に “飢えていた” ため、多くの劇場で上映できた、という共通点があるんです。

     でも、『鬼滅の刃』は漫画を原作としており、原作かテレビアニメ版を見ていないと、100%映画を楽しめるようにはできていません。一方『千と千尋~』は、劇場に行けば誰もが楽しめるオリジナルアニメです。

     映画人としては、劇場だけで勝負するジブリ作品が負けてしまうのは、悔しいはずです。宮崎監督も、同じ気持ちではないでしょうか」

     映画評論家の前田有一氏も、宮崎駿作品と『鬼滅の刃』の共通点を指摘する。

    「日本では、アニメ映画は原作よりも、製作会社のブランドが重視される傾向が強いんです。これまでも『スタジオジブリ』や『ディズニー・スタジオ』が製作した作品を、『それなら間違いない』と思って観てきた人は多いでしょう。

     じつは、『鬼滅の刃』を製作した『ufotable』という製作スタジオも、超人気アニメ『Fate』シリーズを手がけるなど、ファンのあいだではすでに “ブランド化” している存在です。とはいえ宮崎監督も、まさか『千と千尋~』の記録を抜かれるとは思っていなかったでしょう」

     これで宮崎氏が奮起し、新たな超大作アニメ映画を作ってくれるなら万々歳だが……。

    --今は(2017年に製作を発表した)『君たちはどう生きるか』を製作されているようですが、作業は順調ですか?

    「やっています。僕は引退したまま、やっているんですよ。それについては、東宝を通じて聞いてみてください。僕は全体のことは把握していませんから。ゴミ拾いで回らなくちゃいけないので、これで……」

     そう話す宮崎氏の眼光は、“鬼” 気迫る、闘志を感じさせるものだった。

    (週刊FLASH 2020年11月24日号)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a87f90ba76226d0243500092596af7e20caa960f

    (出典 data.smart-flash.jp)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1604935879/


    【【芸能】宮崎駿、『鬼滅の刃』大ヒットは「僕には関係ないこと」複雑な胸中を明かした★3 [ひかり★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    高橋 留美子(たかはし るみこ、1957年〈昭和32年〉10月10日 - )は、日本の漫画家。有限会社るーみっくプロダクション代表取締役。新潟県新潟市出身。血液型A型。 1978年『勝手なやつら』でデビュー。代表作に『うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま1/2』『犬夜叉』『境界のRINNE』など。特
    49キロバイト (7,236 語) - 2020年11月3日 (火) 00:09



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/11/02(月) 10:25:57.82 ID:CAP_USER9.net

    11/2(月) 10:16
    コミックナタリー

    高橋留美子が紫綬褒章を受章、「気楽に楽しめる漫画をお届けし続けたい」
    「MAO」1巻
    高橋留美子が紫綬褒章を受章した。

    学技術分野における発明・発見や、学術およびスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた人物に贈られる紫綬褒章。令和2年秋の褒章の発令は11月3日付けで行われる。1957年生まれ、新潟県出身の高橋は、大学在学中の1978年に「勝手なやつら」で第2回小学館新人コミック大賞少年部門佳作を受賞し、同作が週刊少年サンデー(小学館)に掲載されデビュー。以降「うる星やつら」「めぞん一刻」「らんま1/2」「犬夜叉」などの作品を数多く生み出し、代表作のほとんどが映像化され、いずれもマンガ史に残る人気作となっている。

    高橋が最新作「MAO」を連載中の週刊少年サンデーは、公式Twitterにて高橋のコメントを公開。高橋は「身に余る褒章をいただき驚きもありましたが、しみじみと喜びを感じております」と喜びを伝えるとともに、「これを励みに今後ますます努力を重ね、読者の皆様が気楽に楽しめる漫画をお届けし続けたいと思っております」と読者へメッセージを送った。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=407&h=640&q=90&exp=10800&pri=l

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dec47c45e076add88d372f8251a52dabbe7a5b7b


    【【漫画家】高橋留美子が紫綬褒章を受章、「気楽に楽しめる漫画をお届けし続けたい」 [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む

    このページのトップヘ