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    カテゴリ: 演出家



    (出典 www.iwa-waterloss.org)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/08(火) 07:57:18.08 ID:C1mIhqDL9.net

    女優・泉ピン子と俳優・えなりかずきの“共演拒否”な関係が暴露され、大きな物議を醸している。

    事の発端は、10月2日配信の「週刊文春」のインタビューに応じた脚本家・橋田壽賀子の衝撃的な発言である。
    長くお茶の間に愛され、TBSのみならず日本を代表するホームドラマとしても知られる「渡る世間は鬼ばかり」で、
    母と息子役を演じる泉とえなりの間に修復不可能なレベルの軋轢が生じているというのだ。

    文春による取材の中で橋田は「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって。
    それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。
    そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」と話し、続けて「肝心の嫁姑問題は絶対にできない。母親と息子のマザコンみたいなものさえ書けない。アホみたいな話ですよ。
    役者がケンカしてるから、書けないって」とも嘆き、2人の関係悪化によって物語の核ともいえる母と息子にスポットを当てたストーリーを描くことすらままならないという。

    この一連の橋田による衝撃的な告白については、渡鬼ファンを中心に世間からも大きな波紋を集めた。「いい歳した橋田さんがそんなこと言ってるのがイヤ!一般人は知らなくていいこともある」
    「告白しないほうが良かった」「そんなことあるか? あったとしても第三者がペラペラ言ってしまうことの方がいや」など、舞台裏や内情を赤裸々に暴露した橋田への非難が大半を占めてしまったのだ。

    「たしかに『渡鬼』の放送を楽しみにしているファンからすれば、聞きたくなかった事実なのかもしれませんが、橋田が2人の軋轢を話さなければならなかった事情も理解できます。
    というのも『渡鬼』ファンの間では2015年頃より、泉が演じる主人公の五月とえなり演じる眞の共演シーンが激減していることは話題になっており、
    先月放送された特番でも眞は出張や営業を理由に五月と対面せず、その強引すぎる展開には“不自然ではないか”という指摘もあったほどです。
    つまり、えなりと泉の個人的な関係性の悪化によって、『渡鬼』で脚本を担当する橋田は母と息子が同じフレームに入らないというやや不自然な流れや展開を無理やり成立させなければいけないことになります。
    結果的にネットやSNSでは最近の『渡鬼』への不満や違和感を指摘する声が出てしまい、その目が同作の脚本家である橋田に向けられてしまうこともあり得る為、橋田からすれば“勘弁してよ!”といった心情かもしれません。
    2人のせいで橋田の書いた脚本が“不自然”だとヤジを受け、その力量に不満が集まってしまうのは完全なる巻き添え状態ですからね」(テレビ誌ライター)

    各役者同士がトラブルを起こし、その都度脚本家が配慮しながら物語を進めていかなければならないのだとすれば、橋田の鬱憤が蓄積してしまうのも致し方ないところ。

    やはり泉ピン子とえなりかずきが穏便にその軋轢を解消することが最も平和的な解決策なのかもしれない。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17199075/
    2019年10月8日 7時15分 アサジョ


    (出典 Youtube)

    渡る世間は鬼ばかり ~2008年版~


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    鴻上 尚史(こうかみ しょうじ、1958年8月2日 - )は、日本の劇作家・演出家である。日本劇作家協会会長(代表理事)、日本劇団協議会・日本演出者協会理事。桐朋学園芸術短期大学演劇専攻特別招聘教授。株式会社サードステージ代表取締役。株式会社ホリプロのマネジメントにより、テレビ、ラジオなどへも出演している。
    26キロバイト (3,471 語) - 2019年7月11日 (木) 05:02



    (出典 www.webdice.jp)



    1 muffin ★ :2019/08/08(木) 11:54:05.89 ID:igxiT9XG9.net

    http://japan.techinsight.jp/2019/08/maki08071554.html
    2019.08.07

    鴻上尚史氏は劇作家・演出家として数々の作品を手がけており、舞台版『ドラえもん のび太とアニマル惑星』(2008年・2017年)や風間俊介・松井玲奈・中村中・片桐仁の出演舞台『ベター・ハーフ』(2017年)も彼の脚本・演出である。また、現在は漫画『不死身の特攻兵 生キトシ生ケル者タチヘ』(原作・鴻上尚史/漫画・東直輝)が『週刊ヤングマガジン』に連載中だ。その鴻上氏が自身のTwitterで8月4日、「子役のオーディション」における出来事をツイートして反響を呼んでいる。

    子役のオーディションに参加している子どもたちが、持参している水筒の水に全く口をつけないことに気づいた鴻上尚史氏。「飲んでいいよ」と声をかけると一斉に飲むので、「まさか、君達、小学校じゃあ先生が飲んでいいと言うまで飲んじゃいけないの?」と聞いたところ全員がうなずいたという。

    そんな出来事を振り返り「身体の声に従わず教師の声に従う。これが教育なのかと暗澹たる気持ちになる」とツイートしたところ、フォロワーから反響が寄せられた。

    「先日、駅のホームで課外学習らしく小学生の集団に遭遇しましたが、水筒を飲んだ子におじさん先生が『誰が飲んでいいって言ったんだ! 飲みたきゃ飲むのか!』と怒鳴っていました。飲みたい時に飲むべきに決まっているのに」といった目撃談や、自身の子どもがそうした体験をしたという声が多い。

    ある母親は、真夏なのに幼稚園から帰った子どもの水筒の水が減っていないことを不思議に思い聞いたところ、トイレを先生に断っても行かせてもらえないので「飲むとトイレに行きたくなり、先生に怒られるから飲まずに我慢した」ことを知る。そこで幼稚園に「水分補給とトイレを担任の決めた時間以外に許されないのは熱中症などの命に関わるのでご配慮を」とお願いしたところ、担任や園長も聞く耳をもたないうえ「市に相談しても暖簾だったので、引っ越ししました」というケースもある。

    他にも「無断で水を飲むと勝手に水を飲むなと怒る教師が多数いるからなんですよ。だからバスの運転手さんが業務中に水分補給しているだけで仕事をさぼっていると抗議が来てしまう変な日本」という意見がある一方で、「幼小中は、そうみたいですね。私の出た木更津の高校は、授業中でも飲み物は摂取可でした。生きるために必要な水分だからと、先生もペットボトル持ち込んだりで、イキイキ授業されてました。その位は許される教育現場になっていただきたいです」という声も見受けられた。

    鴻上氏は今回の件から、子どもたちが喉の渇きを感じとって自ら水分補給する必要性を判断する能力すら奪ってしまう教育現場のやり方を嘆いたのだろう。ただ、なかには「声優学校の20~30歳の人たちを見てるのですが、基本、これと同じです…」という情報もあり、水を自由に飲むことができない現状がこれほど多いとは驚きである。

    子どもたちが自分で考えて判断する能力を伸ばすような教育を望むのはもちろんだが、まずは適切な水分補給ができてこの夏の猛暑を無事に乗り切ることを願うばかりだ。


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    (出典 up.gc-img.net)



    1 muffin ★ :2019/05/29(水) 14:20:36.06 ID:9JS2ibsG9.net

    5/29(水) 12:35配信
    上原多香子の夫・コウカズヤ氏が劇団を退団処分 SNS投稿原因で

     劇団BuzzFestTheaterは29日、ツイッターで同劇団の脚本・演出担当のコウカズヤ氏が退団したと発表した。コウ氏は妻でSPEEDの上原多香子のツイートを巡り、自身もツイッターで反論するなどして騒動となっていた。コウ氏も自身のツイッターで「退団処分を受けることになった」と発表した。

     BuzzFestTheaterは、公式ツイッターで「当劇団の脚本・演出を担当しておりましたコウカズヤは本日5月29日をもちまして退団となりました」と告知され「この度、本人のSNSでの発言におきまして皆様へ大変ご不快な思いをさせてしまいました事、心よりお詫び申し上げます」と退団原因がコウ氏のSNSだったとした。

     コウ氏もツイッターで「この度、私のTwitter上での投稿で、多くの方々に不快な思いをさせてしまったことを、心よりお詫び申し上げます」と記し「私が所属していた劇団BuzzFestTheaterは今回の一件を重く受け止め、その責任として、私は劇団から退団処分を受けることになりました。その処分を真摯に受け止めるとともに、心から深く反省しております。本当に申し訳ございませんでした」とつぶやいている。

     コウ氏は14日にツイッターで、承認された人しか読むことができない妻・上原のツイッターがネットニュースとなったことに「週刊誌のネットニュースに晒されて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました」「鬱陶しい」などと激怒ツイートを投稿。匿名コメントについても「屁でしか返しませんので」など辛辣な言葉をつぶやいていた。

     また、一部で上原の前夫が自*たことにコウ氏が「親の責任」などと語っていたことに「自殺が全て、親の責任とは一切思っておりません」と改めてつぶやき「一部だけ切り取って解釈しないでいただきたいです」と訴えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190529-00000046-dal-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/05/29(水) 12:46:42.34
    【芸能】上原多香子の夫・コウカズヤ氏が劇団を退団処分 SNS投稿原因で
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559101602/


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    (出典 entamescramble.com)



    1 ひかり ★ :2019/05/15(水) 11:54:09.64 ID:shfMeUci9.net

     「SPEED」の上原多香子(36)が昨年9月に再婚した夫で、劇団「Buzz Fest Theater」に所属する劇作家・演出家のコウカズヤ氏(41)が15日、自身のツイッターを更新し、
    「今後は何を言われても貝にならせてもらいます」と表明した。

     コウ氏は特定のフォロワーしか読むことができない上原のツイッターがネット記事化されたことを受け、14日に「鍵アカウントにして、特定の人にしか見れないはずのうちの嫁のツイートが、週刊誌の
    ネットニュースに晒されて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました。鬱陶しい。実に鬱陶しい」とツイート。さらに「匿名の方のコメントには、屁でしか返しませんので」とつぶやき、フォロワーと
    リプライの応酬を繰り広げていた。

     そして一夜明け「実体のない匿名の方々と一瞬でも向き合ってしまった僕がいけなかった。思った以上に面倒くさいことになってしまい、僕の周りに多大なるご迷惑をかけてしまった。今は自分が子供だったと
    反省しております。もう二度とみなさんとは向き合わないので、今後は何を言われても貝にならせてもらいます」とツイート。

     また一般フォロワーとのやり取りで「自*るような子供になったら親の責任」などと返した自身のリプライの画像を添付し、「これだけは保身のために言わせてもらいます。自殺が全て、親の責任とは
    一切思っておりません。もしも僕自身の子供が自殺をしたら、僕は親である自分自身の責任だと思うということです。あくまでも自分の子供限定です。話の流れをすっ飛ばして、一部分だけ切り取って
    解釈しないでいただきたいです」と記していた。

     上原は前夫のET―KING・TENNさん(享年35)が14年に自死し、昨年10月にコウ氏が再婚と上原との再婚を報告。上原は昨年末に男児を出産した。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000034-sph-ent


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    滝沢 秀明(たきざわ ひであき、1982年3月29日 - )は、日本の演出家、実業家、元俳優、元タレント、元歌手で、男性アイドルデュオ・タッキー&翼の全活動期(2002年 - 2018年)のメンバー。愛称は「タッキー」。 東京都八王子市出身。ジャニーズ事務所に所属し、傘下のジャニーズアイランド社長を務める。
    63キロバイト (8,037 語) - 2019年2月20日 (水) 16:12



    (出典 www.dailyshincho.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/10(日) 14:33:43.90 ID:PQmTU75v9.net

    『ジャニーズアイランド』代表の滝沢秀明氏は、不要な人間は「すべてリストラ」の対象としているようだ。
    あの一世を風靡した『光GENJI』のメンバーも例外ではないという。

    「グループは1987年から94年まで、約7年間活動。
    インターネットがない時代に雑誌の告知やイベント、レコード会社の宣伝などで売ってきた。7年間の売り上げは実に900億円以上。
    『SMAP』の中居正広が『光GENJIだけには勝てない』と言っているほど。
    その存在の大きさが分かるというものです」(ジャニーズライター)

    その後、グループはメンバーの脱退などもあり、『光GENJI SUPER 5』に名を変えたが、約1年で解散。
    伝説的なグループとして名を残した。

    「よく看板だった大沢樹生と諸星和己が不仲で分裂したとウワサされるようですが、事実は違います。
    後年2人はグループの再結成を打ち出したり、本当は仲がいい。
    諸星は大沢の1年遅れで事務所を辞めていますが、2人とも事務所のブラックぶりが嫌になったというのが真相。
    諸星は、その後『月給15万円』だったことを暴露し、大騒ぎになったこともあります」(同・ライター)

    『50歳定年制』を掲げる滝沢社長
    事務所に残る人間もいたために、内部分裂のような形でグループは消滅。今も内海光司と佐藤アツヒロが在籍している。

    「実は佐藤は中居より1歳年下。完全な〝中居シンパ〟で、中居の番組にゲストで出たりもしています。
    ただ、テレビのレギュラーがあるわけでもなく、実際には細々と舞台に出ているだけ。
    今年も4月に東京と大阪で舞台に出演しますが、すっかり忘れ去られた存在でしょう」(女性誌記者)

    内海に関しては、もっとヒサンだ。ここ数年はまるで出番がなく、昨年5月、舞台『明日の幸福』に出た程度。

    「内海はすでに51歳。『50歳定年制』を掲げる滝沢社長には完全に不要な人材です。
    佐藤にしても、このまま干せばいいわけですが、中居のシンパでもあり、悪い芽を早く摘むにこしたことはない。
    だいたい2人を残しておいても、営業的に何らプラスになりませんからね」(同・記者)

    昨年、相方の今井翼を切り、古参の佐野瑞樹をクビにした滝沢社長だ。
    過去の名前だけの内海や佐藤を辞めさせることなど、造作もないことだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1725336/
    2019.03.10 10:57 まいじつ


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