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    カテゴリ: 学者

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    岡田 晴恵(おかだ はるえ、1963年 - )は、日本の公衆衛生学者。白鴎大学教育学部教授。専門は感染症学、公衆衛生学、児童文学。学校で流行する感染症の予防と対策を研究している。 埼玉県出身。千葉工業大学工学部応用化学専攻卒業[要出典] 、共立薬科大学(現・慶應義塾大学薬学部)大学院薬学研究科修士
    24キロバイト (2,969 語) - 2020年5月21日 (木) 08:15



    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    1 ひかり ★ :2020/05/22(金) 14:44:08.09

     22日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、安倍晋三首相が新型インフルエンザ特別措置法に基づく緊急事態宣言が
    継続される東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県と北海道について25日にも解除が可能になる見通しを明かしたことを伝えた。

     スタジオでは、これに関連し、休業要請の段階的な緩和に向けた東京都のロードマップを紹介。ステップ1では、観客を除く屋内運動施設でのイベント
    開催でプロ野球などの無観客試合も可能とした。これにコメンテーターでタレントの長嶋一茂は、高校野球の夏の甲子園が中止となったことに「プロ野球は
    無観客試合でできるんだったら、甲子園は屋外だし試合自体はやって欲しい」などとし、元国立感染症研究所研究員で白鴎大教授の岡田晴恵氏へ
    「甲子園ってどうですか?」と尋ねた。

     これに岡田氏は「私、やっていいと思います。ぜひやればいい」と即答した。その上で「野外ですし無観客ですし…もし、心配だといったら宿舎の問題だと
    思うんです。お部屋も個室にするとか、工夫しながら試合は無観客ならやっていいと思うんです」などとコメントした。

     さらに「私はあの試合をあんな広い野外でやってて、うつるとはあんまり思えないですし、夏ですから感染伝播力は低いですし、野外ですからUVが
    いっぱいあたりますから紫外線でウイルスは死にますので、無観客でやることの合理性は、ウイルス学的にあると思ってます」と解説した。

     その上で「ぜひ高野連の先生方、見ていたらやってください。やっていただいて、テレビで映していただきたい」と呼びかけていた。

    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84acc4db6464221cc91e4ac02186d47212c45ce2

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1590114068/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1590118194/


    【【芸能】岡田晴恵教授、夏の甲子園は「無観客ならやっていい…広い野外でうつるとは思えない」★3 [ひかり★]】の続きを読む

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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/05/22(金) 12:48:51.36


    5/22(金) 12:44配信
    読売新聞オンライン

    エメラルドグリーンにみえる江ノ島(藤沢市)近くの相模湾(20日)

     神奈川県藤沢市の江ノ島周辺の相模湾で、海がエメラルドグリーンや乳白色に見える日が続いている。専門家によると、植物プランクトンの大量発生による「白潮」と呼ばれる現象で、住民らは「南国の海みたい」と驚いている。

     異変は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の地球観測衛星の写真でも確認され、JAXAの共同研究者から連絡を受けた横浜国立大臨海環境センターの下出信次教授(生物海洋学)らが15日、調査船で沖合を調べた。

     海水に含まれた小さな白い粒子を分析した結果、炭酸カルシウムが細胞の表面を覆う「円石藻(えんせきそう)」と呼ばれる植物プランクトンと判明したという。

     下出教授は「海水温が高く、風が弱い日が続いたことが関係しているのではないか」と推測し、大きな漁業被害にはつながらないとみている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-00050117-yom-soci


    (出典 i.imgur.com)


    【【神奈川】江ノ島周辺の海、エメラルド色に…住民ビックリ「南国みたい」 [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む

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    岡田 晴恵(おかだ はるえ、1963年 - )は、日本の公衆衛生学者。白鴎大学教育学部教授。専門は感染症学、公衆衛生学、児童文学。学校で流行する感染症の予防と対策を研究している。 埼玉県出身。千葉工業大学工学部応用化学専攻卒業[要出典]。 、共立薬科大学(現・慶應義塾大学薬学部)大学院薬学研究科修
    23キロバイト (2,760 語) - 2020年5月15日 (金) 00:14



    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    1 hemlic ★ :2020/05/15(金) 19:21:16.59

    ・加藤勝信厚生労働相が閣議後記者会見で、献血された血液で新型コロナウイルス感染後にできる抗体を調べたところ陽性率は東京都の500検体で0.6%、東北6県の500検体では0.4%だったと明らかにした

    ・これを受けて元国立感染症研究所研究員で白鴎大教授の岡田晴恵氏は、「500人ですから即座に断言はできないですが東京都なら99・4パーセントの人がかかっていないということです」とし「ですから、まだ流行は来てない」と解説した

    ・「このデータをどう読むかと言えば、99パーセントかかってないことは、たぶん秋冬、低温乾燥の11月以降に非常に大きな山になる可能性が危惧される。そういうことがあることを見越して政策を立てないといけないということ」と解説し「かかったことがない免疫がない人がたくさんいる場合には、医療確保が難しければ検査をたくさんやってそもそも医療に入る前に隔離するとかの議論を積極的にやらないと医療が持たない可能性があって心配がある」と指摘

    https://news.infoseek.co.jp/article/hochi_20200515-OHT1T50052/

    ★1:2020/05/15(金) 14:30:45.69~
    前スレ:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589531326


    【【悲報】岡田教授「献血血液で調べると抗体保持者は東京わずか0.6%。流行はまだ来てないだけ」★4 [hemlic★]】の続きを読む

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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 さかい ★ :2020/05/14(木) 14:46:31.54


    2020年5月14日 6:00
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO59044610T10C20A5I00000

    東京大学の河岡義裕教授らの研究チームは、ネコの間で新型コロナウイルスが感染することを確かめた。実験で使った6匹のネコはいずれも症状は出なかった。これまでにも人からネコにうつる可能性が指摘されており、飼いネコを屋外に出している人は注意が必要だ。

    米ウィスコンシン大学などとの共同研究の成果で、米臨床医学誌のニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(電子版)に論文が掲載された。

    1辺50センチメートル~1メートルのおりにネコを2匹ずつ入れて実験した。一方のネコにだけ人から採取した新型コロナウイルスを接種して感染させ、換気のよい部屋で飼育した。

    6日後には全てのおりで、もう一方のネコから新型コロナウイルスを検出し、感染を確認した。それぞれのネコは感染から5~6日たつと、ウイルスを検出できなくなった。ウイルスの量が大幅に減ったためと考えられるという。

    河岡教授は「ネコは仲がいいとくっついてじゃれ合う。実験のような環境は実際に起こりえる」と話す。ネコから人に感染する可能性や、ネコが重症化する可能性は「まだ報告例がなく分からない」(河岡教授)。

    4月には米ニューヨーク州で、飼いネコが新型コロナウイルスに感染したことが確認された。人からネコに感染する可能性が指摘されている。河岡教授は「新型コロナウイルスに感染した人は飼いネコを外に出さないようにし、あまりネコを触らないようにしてほしい」と言う。

    4月には中国の研究チームが、ネコやフェレットは新型コロナウイルスに感染しやすく、イヌなどは感染しにくいとする論文を発表した。人から採取したウイルスを動物に接種し、ウイルスが増えるかを調べた。


    【【新型コロナ】ネコ同士で感染、東大チームが確認 [さかい★]】の続きを読む

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    奥村 (おくむら こう/やすし、1942年6月5日 - )は、日本の免疫学者、順天堂大学特任教授、ヤクルト・バイオサイエンス研究財団評議員。 島根県出身。1969年千葉大学医学部卒、73年同大学院医学研究科修了、医学博士。スタンフォード大学リサーチフェロー、元東京大学医学部講師、順天堂大学医学部教
    5キロバイト (570 語) - 2020年2月22日 (土) 02:10



    (出典 business.nikkei.com)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/05/12(火) 12:23:37.40

    新型コロナウイルス収束への道 最後は「集団免疫」しかない|免疫学の権威は語る

    文・奥村康(順天堂大学医学部免疫学特任教授・アトピー疾患研究センター長)


    新型コロナウイルスとの戦いで、人類は苦戦を強いられていますが、最初に宣言しましょう。
    この戦いは必ず人類が勝利します。これは間違いありません。

    ただ、勝利までの道筋は幾通りかあり、辿る道によって戦いに費やす期間と経済的損失、そして何より犠牲者の数も違ってくるのです。

    WHOや世界各国の政府が、様々な対策を講じていますが、それらには限界があります。
    ならばどのようにしてウイルスに勝つのかと言えば、最終的には「集団免疫の獲得」に他ならない、というのが私の考えです。

    免疫とは、人間の体に備わっている抵抗力のこと。一度でも体内への外敵の侵入を経験すると、
    人間の体はその敵を記憶し、次に攻撃を仕掛けてきた時にはその敵を排除し、健康を守ろうとします。これが免疫機構です。

    新型コロナウイルスは、人類が初めて接する外敵です。最初は人間側にウイルスの情報がないので攻撃にさらされてしまいますが、
    これをどうにか克服できれば、次からは免疫が体を守ってくれます。

    そして、人口のうち一定割合の人がこの免疫を身に付ければ、ウイルスは感染を拡大することができなくなり、
    自然に収束に向かうことになります。これが「集団免疫」です。

    人類の歴史は、ウイルスとの戦いの連続でした。そして、そのたびに人類は集団免疫を獲得することで勝利を収めてきたのです。
    スペインかぜや香港かぜはインフルエンザウイルス、そしてSARS(重症急性呼吸器症候群)やMERS(中東呼吸器症候群)は
    コロナウイルスによる感染症ですが、いずれも広範囲に感染拡大したのちに収束したのは、多くの人が一度これらのウイルスに感染して免疫を持ったからなのです。

    ウイルスに感染したすべての人が重症化するわけではありません。発症しても軽症で済む人や、感染しても症状が出ない人も大勢います。
    ただ、たとえ軽症や無症状でも、感染した人の体には免疫ができます。そして、免疫を持つ人が一定割合を占めた時、そのウイルスの流行は自然に収束していくのです。

    いま猛威を振るっている新型コロナウイルスも、最終的には集団免疫によって抑え込まれるでしょう。というより、それ以外に人間が勝利する道はないのです。

    乱暴を承知の上で極論を言うと、早く収束させたいのであれば、隔離政策などせずに世界中の人たちが普段通りの生活を送り、
    多くの人が感染を経験する手もある。そうすれば集団免疫が早く獲得できて、ウイルスの勢いを封じ込めることができます。
    もっとも、そうなると短期間に患者が集中し、医療機関がパンクしてしまいます。その分、犠牲者も増えてしまう危険性があります。

    ただ、このウイルスを制圧できる武器が集団免疫だけだとするなら、なるべく犠牲者を少なくしながら感染経験者を増やしていく――
    という戦略を立てなければなりません。社会的に、あるいは人道的に、どう折り合いをつけていくのかを、真剣に考える必要があるのです。
    https://bungeishunju.com/n/nf650db52adb5
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200512-00037756-bunshun-life&p=1


    【【コロナ】 免疫学の世界的権威・奥村康氏 「早く収束させたいのであれば、普段通りの生活を送り、多くの人が感染を経験する手もある」 [影のたけし軍団★]】の続きを読む

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