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    カテゴリ: 学者

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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/08/26(水) 14:04:26.77

    感染症を、その感染力の強さや症状の重さなどによって分類している「感染症法」。
    国は現在、新型コロナウイルスを「指定感染症」に、さらに結核やSARSなどが含まれる「2類」に相当とするとしている。

    これにより、無症状者や軽症者も含めた陽性者の隔離措置が取られ、入院費なども公費で負担されている。
    その一方、感染症指定医療機関でしか対応できないことや、医療機関・保健所には報告が義務付けられていることなどから、
    現場の大きな負担になっていると指摘されている。

    この問題について、24日に開かれた国の分科会でも議論が持ち上がったという。会見で尾身茂会長は新型コロナウイルスが“2類相当”として扱われているために、
    「軽症・無症状でも報告されると行政機関は、例えば(陽性者に対して)1日に2回電話をしなくちゃいけない。1週間で14回電話することになる」と説明。

    その上で、「感染症の実態というのがこの半年間でずいぶん分かってきた」「実態に合うのか合わないのか」として、
    現状のメリット、デメリットについて検証、議論をすべきではないかと提言したのだ。

    京都大学ウイルス・再生医科学研究所宮沢孝幸准教授(ウイルス学)は「当初はSARSやMERSとほぼ同じか、
    やや低いくらいの毒力だと言われていたので、2類相当にしてしまったのはしょうがないと思う。

    ただ、患者が出るとめちゃくちゃ消毒をしなくてはいけないとか、科学的にもおかしなことになっていて、ちょっと弊害が大きすぎると思っていた。
    医療機関に大きな負担がかかっているし、国内における現在の新型コロナウイルスの毒力・感染力を考えると、明らかに過剰だ」と見方を示す。

    また、「まだ未知な部分が多い病気なのに2類から外すのは怖い」「今までより感染拡大するんじゃない?」といった不安の声についても、
    「インフルエンザはシーズンになると毎年1000万人、2000万人という単位で感染する。それに比べれば感染力は低い。

    重症化の懸念もあるが、ご高齢でも基礎疾患を持っていない方はほとんど亡くなっていない。これはイタリアにおいても同様だ。
    今後は5類にしつつ、重症化リスクのある方は治療費を公費負担にするなど、柔軟なやり方もあるんじゃないか」と話していた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ec0d695359a2572da5eaf5ba3060ccef93fc4b8

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    【新型コロナ】指定感染症「2類相当」見直しへ 安倍首相、28日にも対策パッケージ表明 入院、重症者に特化★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598412471/

    【新型コロナ】日本政府、2類相当からインフルエンザ相当の5類への引き下げを容認する考えも政府内に出ている ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598417404/


    【【コロナ】 宮沢孝幸・京都大学准教授 「2類相当、明らかに過剰だ。 ご高齢でも基礎疾患を持っていない方はほとんど亡くなっていない」 [影のたけし軍団★]】の続きを読む

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    尾身 (おみ しげる、1949年(昭和24年)6月11日 - )は、日本の医師、医学者(地域医療・感染症・国際保健)、厚生官僚、国際公務員。学位は医学博士(自治医科大学)。独立行政法人地域医療機能推進機構理事長(初代)、世界保健機関西太平洋地域事務局名誉事務局長、自治医科大学名誉教授、新型インフル
    25キロバイト (2,731 語) - 2020年7月31日 (金) 23:49



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 ばーど ★ :2020/08/21(金) 11:01:23.72

     新型コロナウイルスに関する日本感染症学会のシンポジウムが20日、東京都内で開催され、政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長らが感染拡大の現状などについて見解を明らかにした。

     尾身氏は「全国的に見ると(感染拡大は)だいたいピークに達したとみている」との認識を示した。同分科会メンバーの押谷仁・東北大教授も「大都市で数万人が死亡し、医療が崩壊するといった最悪のシナリオが起きる可能性は低まってきた」と指摘。ただ、接待を伴う飲食店を中心としたリスクについて、さらに低減させる必要があるとした。

    以下ソー先で

    2020.8.20 22:34 産経新聞
    https://www.sankei.com/life/news/200820/lif2008200046-n1.html


    【【日本感染症学会】「だいたいピークに達した。最悪のシナリオが起きる可能性は低まってきた」 シンポジウムで [ばーど★]】の続きを読む

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    (出典 www.newssalt.com)



    1 ばーど ★ :2020/08/06(木) 10:40:45.33

    【ロサンゼルス共同】米紙ロサンゼルス・タイムズは5日、広島、長崎への原爆投下を巡り「米国は核時代の幕を開ける必要はなかった」と題し歴史家らが寄稿した記事を掲載した。トルーマン大統領(当時)が原爆を使わなくとも日本が近く降伏すると認識していたことは証明済みだとし、「日本への核兵器使用を巡る真摯な国民的対話」の必要性を訴えた。

    歴史家のガー・アルペロビッツ氏とジョージ・メイソン大教授のマーティン・シャーウィン氏の共同寄稿。米国では原爆投下が戦争終結を早め多くの米兵らの命を救ったとの主張が主流だが、日本との戦争を経験していない若者の増加などで変化の兆しもある。

    2020/8/6 09:35 (JST)8/6 10:32 (JST)updated
    https://this.kiji.is/663863003436237921?c=110564226228225532


    【原爆投下「必要なかった」 米歴史学者 [ばーど★]】の続きを読む

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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2020/08/05(水) 07:29:20.62

    ※ソース抜粋

    すでにネットで転売も…イソジンなど「ポビドンヨード」含むうがい薬の効果は? 京大・宮沢准教授「あまり期待しないほうが良い」

    「まず、被験者の数が少ないということもあるし、実験手順が不完全だ。ヨードはタンパクとくっつくので、PCRの酵素にもくっつく可能性がある。つまり口の中にヨードが残っている場合、PCR検査の感度が下がってしまう可能性もある。その影響が調べられていないし、そのコントロールをして実験をしなければならないので、科学論文として成立しない。確かに喉にいるウイルスを*ことは可能だろうが、肺の奥や鼻腔でウイルスが増えていれば、喉のウイルスを減らしても何にもならない」。

    さらに宮沢准教授は「京都大学が昔やった実験では、何もしない、水のうがい、ヨードのうがいをする群に分けて風邪を引くかどうかの実験をしたところ、ヨードのうがいをする群が最も風邪を引いた、という結果が出た。一生懸命うがいをすることで、粘膜を傷つけてしまう可能性があるからだ。また、ヨードを飲み込んでしまう人もいると思う。摂り続けてしまうことで甲状腺の機能低下が起きるし、アレルギーのある人もいる。そういう点にも気をつけなければならない。私もイソジンの味が好きで、飲み込んでいたら甲状腺が腫れてしまったことがある(笑)」と語った。

    8/4(火) 21:54配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/26722f19444ec5ad1cb549084eaf79e7dc0f5ac0

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    関連スレ
    【大阪府】吉村知事、イソジンでうがいを推奨…「ポビドンヨードによるうがいで、コロナにある意味打ち勝てるんじゃないか」 ★15 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1596576060/


    【【イソジン】ポビドンヨードうがい…京大准教授「期待しないほうが良い。実験ではヨードうがい群が最も風邪をひいた。粘膜を傷つける」 [ばーど★]】の続きを読む

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    山中 伸弥(やまなか しんや、1962年〈昭和37年〉9月4日 - )は、日本の医学者。京都大学iPS細胞研究所所長・教授。カリフォルニア大学サンフランシスコ校グラッドストーン研究所上席研究員。日本学士院会員。学位は大阪市立大学博士(医学)。その他称号としては京都市名誉市民、東大阪市名誉市民、奈良
    57キロバイト (7,128 語) - 2020年7月14日 (火) 14:32



    (出典 news.1242.com)



    1 マジで ★ :2020/07/19(日) 11:30:52.76

    山中伸弥・京都大学教授と西浦博・北海道大学教授の対談がユーチューブで公開された(公開期間は2020年10月31日まで)

    ・その中で山中教授は、
    日本の新型コロナウイルスの流行状況について「対策をしなければ今からでも10万人以上の死者が出る可能性がある」と指摘した。

    山中教授は、日本やアジア諸国で新型コロナウイルスによる感染者や死者が少ない要因を「ファクターX」と呼んできた。
    しかし、西浦教授は対談の中で「日本人の死亡リスクが海外よりも低いということはなさそうだ」
    「ファクターXがあるかどうかは検証の途中。それまでは万人単位の被害が日本でも十分に想定される」と説明した。

    ・西浦教授は4月15日に、
    まったく対策をとらない場合、コロナによる国内の重篤患者が約85万人に達し、その49%(単純計算で41万人超)が死亡するという試算を発表していた。
    だが、そのような事態は起こらなかった。西浦教授の試算の根拠はいまだに示されないままだ。

    山中教授の「10万人以上の死者」の指摘も、根拠は何も提示されていない。「41万人」でも「10万人」でも、それが科学的根拠を持つなら
    われわれは深刻に受け止めて対策を取るべきだ。だが、科学者と称する人物の発言に根拠がないというのでは国民が困惑する。

    しかも、政府の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の委員ではなかった西浦教授個人の試算ならともかく、
    山中教授は、ノーベル医学・生理学賞受賞者だ。その上、政府のコロナ対策の効果を検証する有識者会議の委員を務めている。

    圧倒的な「権威」があり、社会的な影響力が絶大である上に、政府の意思決定にも直接かかわっているのだ。
    だが、山中教授は「感染症」の専門家ではなく、自分で新型コロナウイルスの研究をしているわけではない。

    7/14(火) 11:46 ダイヤモンド・オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/170d3eaabdc766994a3324fea5ef73e6e11d9769
    ★1  2020/07/19(日) 10:16:27.15
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595121387/

    関連スレ
    西浦博教授 「今回は幸いにして、コロナで人類の大多数が死亡するような致死率が高いものではなかった」7/16
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594860258/


    【【41万人死亡説の西浦教授と対談】山中伸弥教授「対策をしなければ今からでも日本で10万人以上のコロナ死者が出る」★2 [マジで★]】の続きを読む

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