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    カテゴリ: 落語家


    3代目 南光(3だいめ かつら なんこう、1951年12月8日 - )は、上方噺家(上方の落語家)、タレント。本名は森本 良造(もりもと りょうぞう)。母方は千早赤阪村の笠脇氏。大阪府南河内郡千早赤阪村出身。四條畷市在住。芸能事務所米朝事務所常務取締役。写真事務所株式会社フォトライブ常務取締役。
    21キロバイト (2,916 語) - 2018年11月25日 (日) 12:06



    (出典 kansai.pia.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/02/23(土) 10:39:48.52 ID:B70O8tW79.net

     落語家・桂南光が23日、読売テレビ「あさパラ!」に出演し、22日に11時間にわたる舌がんの手術を行った親交の深いタレント・堀ちえみについてコメントした。
    堀とMBS「ちちんぷいぷい」で共演している南光は、堀が出演して治療への決意を語った22日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の感想を明かした。
    南光は「16日に録画したらしい。何で出たんかなと思ってずっと見てたけど、覚悟を決めて、それを公にするために出たんでしょうね。最後に『リ・ボ・ン』を歌ってたけど、
    たまりませんでしたね。ずっと泣いてたんですけど」と涙ながらに画面を見つめていたことを明かした。

     堀からいち早く病状を伝えられていた南光は「(口内炎が)去年からなかなか治らない。何カ月も続いてると。それはリウマチの薬の副作用やと。(僕は)
    『薬、変えた方がええ。やめた方がええ』という話をしてて。今年に入ってから、実際に舌も見せてくれてこうなってると」と実際に患部を見たと告白。
    さらに「彼女は自分で検索して、口腔がん、舌のがんを。調べたらどうもそうらしい。お医者さんに行ったら、はっきりそうですと。はっきり分かってから、
    番組で2回生放送があった。(南光さん以外に)誰にも言ってないので(普通にしていて)と。しょうもないことを言ったら、突っ込んでくれた。痛くない?と聞いたら、
    痛いですと。1番強い痛み止めを飲んで、痛みを抑えて平気な顔で(出ていた)」と経緯説明を続けた。

     また、堀が何度も病を克服していることに触れ、「(以前に)すい臓も悪くして。とっても危険な状況で、奇跡的に助かった。いろんな病気とかトラブルがあっても
    それを乗り越えてきた。彼女は気丈で腹が据わってる。励ます言葉をかけなくても、『私はこういう試練を受ける人間だと思います。覚悟はできてますから』と。
    僕らの前では1滴も涙をこぼさずにやってました」と復帰を願った。

     手術終了後に、夫が堀のブログで「本日22時に舌がんの手術が無事に終わりました」と報告。手術はまず頸部リンパ節を取り、次に舌の6割を切除したという。
    最後に太腿の組織を取り、舌の再建手術。手術は11時間に及び、術後は集中治療室で休み、25日まで集中治療が行われるという。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000032-dal-ent


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    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    圧力をかけている状況が残念です

    1 Egg ★ :2019/01/14(月) 23:21:01.13 ID:d4DslOXT9.net

     平成最後の『紅白』となった今回のオープニング映像は「平成の『紅白』名場面振り返り」といったテーマで製作されており、B.B.クイーンズ、槇原敬之、TRF、小沢健二、JUDY AND MARYといった出演者のVTRを用いて平成の歌謡史を彩る名場面が散りばめられていたのだが、そのなかに、『紅白』で「世界に一つだけの花」を歌うSMAPの姿も使われたのだ。

     テレビにSMAPの姿が映し出される貴重な機会に、SMAPファンの多くが歓喜の涙を流した。

    草なぎ剛と笑福亭鶴瓶の対談で示唆された、テレビ局のSMAPへの対応
     この一件は、新しい地図組が地上波キー局の番組から締め出しを食らっている状況が解消されつつある兆候なのではとの見方も流れたが、どうやらそれは希望的観測に過ぎないのかもしれない。

     というのも、「週刊文春WOMAN」(文藝春秋)2019年正月号に掲載された、草なぎ剛と笑福亭鶴瓶の対談でこんな会話があったからだ。

    鶴瓶:CMはええし、Abemaもええけどな、こっちにはいつ戻ってくるねん。俺らと一緒に出るのは?
    草なぎ:いやあ、僕らからはなんとも。べーさんに窓口になっていただいて、べーさんの力でなんとか(笑)。
    鶴瓶:窓口て(笑)。そんなもん、なんぼでもなるよ。なんぼでもなるけど、今はまだちょっとあかんみたいなこと言う奴がおるやんか。全然関係ないのにな。その分、今は道歩いてたら、声かけられるんやないの? 前より余計すごいやろ。
    草なぎ:心配してくださってる人が結構多かったりしますね。「どう、大丈夫なの?」みたいな。

     笑福亭鶴瓶が語る<今はまだちょっとあかんみたいなこと言う奴がおるやんか。全然関係ないのにな>という言葉は、テレビで新しい地図の3人を使いたいクリエイターがいたとしても、どこかでストップがかかる状況が実際に存在しているということを炙り出している。

     ジャニーズ事務所からの圧力がかかっているのか、それとも、テレビ局側がジャニーズ事務所に忖度しているのかはわからないが、いずれにせよ、現在でも新しい地図組への干し上げは存在しているのだ。

    地上波テレビによるSMAP冷遇は2018年にも複数回報じられている
     実際、「1970年代から現在に至るまで50年間のヒット曲を、売り上げランキングをもとに紹介する」という形式の特番『歌のゴールデンヒット-年間売上げ1位の50年-』(TBS系/2018年11月19日放送)では、2003年最大のヒット曲「世界に一つだけの花」が非常に不自然なかたちでカットされるという出来事も起きた。



     また、昨年10月に東京スポーツが報じたところによると、木村拓哉が主演した映画『検察側の罪人』(8月24日公開)プロモーションの際にジャニーズ事務所が「元SMAP」という名称の使用禁止令をメディアに通達していたという。

     さらに、11月13日発売の「FLASH」(光文社)では、大晦日恒例の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズが新しい地図の3人に出演のオファーを出していたものの、ジャニーズ事務所の妨害で白紙になってしまったとも報じられている。

    稲垣吾郎が語った地上波テレビへの「諦め」
     こういった状況に対し、本人たちからは若干「諦め」の色も見える。

     同「週刊文春WOMAN」に掲載された稲垣吾郎と阿川佐和子の対談のなかで、地上波レギュラーが『ゴロウ・デラックス』(TBS系)だけになってしまっている状況に話がおよぶと、稲垣はこのように語ったのだ。

    <僕としては目の前の仕事をひとつひとつやってきてるだけなんですけど、その中で番組が終わっていくという現状は受け止めなきゃいけない。でも僕らはテレビで育ってきて、テレビに助けられた。さらにまた観たいなと思ってくださってる方も多いと思うので、今後出られるチャンスがあればという気持ちでしょうか。まあ、我々も大人だし、そんなに焦らずに、来た仕事をしっかりやればいいんじゃないかと>

     この発言からは、地上波テレビへの感謝はありつつも、もうすでにその先を見つめていることがうかがえる。

     新しい地図の3人はネット戦略を成功させているし、舞台や絵画など、それぞれに追求する道を見つけている。日に日に時代遅れのコンテンツとなっていく地上波のテレビ番組など出ても出なくてもどちらでもいいのかもしれない。

     しかし、それとこれとは話は別だ。

     業界ぐるみの干し上げという醜悪な構造をこのまま見過ごしてはならないし、また、なによりも、再びテレビで活躍する3人を見たいファンは大勢いるはずだ。

    wezzy2019年1月13日22時05分
    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_62890/


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    坊むらく)の門で志らくとなった。落語の演目「徳ちゃん」はこの人がモデルになっている。本名、中村徳太郎。 立川志らく - 1963年生まれ。本名、新間一弘。落語立川流。本記事で詳述。 立川 らく(たてかわ しらく、本名・新間 一弘〈しんま かずひろ〉、男性、1963年8月16日 -
    22キロバイト (2,798 語) - 2018年12月31日 (月) 00:33



    (出典 img.asagei.com)


    批判するなら、賛同すべきでないのでは!?

    1 Egg ★ :2019/01/08(火) 18:59:58.53 ID:QF9OoYE99.net

    落語家の立川志らく(55)が8日、ツイッターを更新。
    ツイッター上で「100人に100万円」の企画を実施したZOZOの前澤友作社長(43)に言及した。

    志らくは前澤社長に賛同し、企画に応募したことを明かしているが、現金のばらまきには注文をつけた。

    「ZOZO townが1億プレゼントするのは悪い事ではないがもっと粋な計らいがあってもいい。
    当選した人は何割かを被災地に寄付する条件をつけるとか」と、自身と会社のプロモーションだけでなく寄付に活用すべきと主張。

    そして「百万欲しさに庶民がリツイートしている姿が屋上からのバラマキに群がる人々になってやしまいか」と欲望丸出しの群集心理に警鐘を鳴らした。
    「自分の金なんだから何に使おうが勝手だという意見がちらほら。間違っていない。でもそういう考えが1番下品」と、反発の声を一蹴。

    「当たったら宣言通り被災地に寄付します。お金というものはばらまくものではないと思う」と人間としての気品を欠く行動を批判した。

    2019年1月8日 9時17分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/15841714/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【芸能】<立川志らく>ZOZO前澤社長に群がる欲望丸出しの群集心理に警鐘!「屋上からのバラマキに群がる人々になってやしまいか」】の続きを読む


    坊むらく)の門で志らくとなった。落語の演目「徳ちゃん」はこの人がモデルになっている。本名、中村徳太郎。 立川志らく - 1963年生まれ。本名、新間一弘。落語立川流。本記事で詳述。 立川 らく(たてかわ しらく、本名・新間 一弘〈しんま かずひろ〉、男性、1963年8月16日 -
    22キロバイト (2,782 語) - 2018年12月6日 (木) 14:48



    (出典 xn--5ck1a833wtjf.com)


    経歴の自慢はね~え?

    1 ひかり ★ :2018/12/25(火) 22:59:29.86 ID:CAP_USER9.net

     落語家の立川志らく(55)が25日、ツイッターを更新し、自身のキャリアをアピールした。

     コメンテーターとして情報番組に出演し、ご意見番の印象も定着している志らくは「よくなんで志らくの奴は偉そうなんだと言われるが」とアンチに言及した。

     そして「この世界に34年いて年齢も55歳、弟子は東京の落語界で最多の18人で、映画監督協会に所属し、演劇20本作った演出家でキネマ旬報の賞を
    4回受賞した評論家だから実際に偉いのです^_^」と自身の経歴を振り返りつつ、説明した。

     アンチには若い世代が多いのか「でもテレビのバラエティではりゅうちぇるが同期。なるほど」と結び、親近感を打ち出した。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000015-tospoweb-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※前スレ
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