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    カテゴリ: ドクター

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    本田圭佑(ほんだ けいすけ、1986年(昭和61年)6月13日 - )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー・フォワード。アゼルバイジャン・プレミアリーグ・ネフチ・バクー所属。元日本代表。サッカー指導者、サッカークラブ経営者、実業家。カンボジア代表のGM・監督を務める。
    142キロバイト (16,638 語) - 2021年3月16日 (火) 16:26



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/17(水) 08:58:52.18

    3/17(水) 8:48配信
    日刊スポーツ

    本田加入を伝えるネフチ・バクー公式サイトの画像

    アゼルバイジャン・プレミアリーグ(1部)の強豪ネフチと契約を結んだ本田圭佑(34)に16日までに、宇宙からのエールが届いた。宇宙飛行士の野口聡一さんが、滞在中の国際宇宙ステーションから「移籍おめでとう!新天地でがんばってください!」とツイート。宇宙大好きの本田も大喜びで、絵文字付きの返信でお礼した。地元メディアでも「バクーのサムライ」との特集記事が掲載されるなど盛り上がっている。

    首都バクー入りしていた本田は15日に契約書にサインし会見。「海外で、新しい国で、日本人がプレーしていない国、ここアゼルバイジャンで挑戦しようと思った」などと語った。背番号は4で、契約は5月末まで。リーグ制覇へ、残り8試合だけプレーする。デビューは4月4日のスムガイト戦(ホーム)になる見込み。日本を含め、実に8カ国目の舞台が、ようやく決まった。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ba36a35b0eeb61c3b3a60db129873ca6ce87179b


    【【芸能】野口聡一さん宇宙から本田圭佑に「移籍おめでとう」 [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む

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    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    1 どどん ★ :2020/12/16(水) 07:02:17.27

     茨城県が11月下旬に新型コロナウイルス感染症のクラスター(感染者集団)と認定したつくば市内の会食に、医師が10人程度参加していたことが複数の関係者への取材で判明した。会食は「ワイン会」などと称して医師が主催、参加した医師のうち少なくとも4人の感染が判明した。7病院が一時休診などの対応をとり、地域医療に大きな影響を及ぼした。

     県によると、つくば市内の会食には37人が参加し、つくば、土浦、石岡、取手、牛久、美浦の6市村に住む30~60代の男女17人の感染が確認された。県は17人を会社員、自営業などと公表。このうち2人を「医療従事者」としていた。

     関係者によると、会食が催されたのは土浦市内の「夜の街」や市役所でクラスターが確認され、県内の1日当たりの感染者数が連日更新されていた11月中旬。同市内で病院を開業する男性病院長の、つくば市の自宅で開かれた。毎日新聞は会食の「参加者リスト」を入手。土浦市内の医師10人程度、同市やつくば市の会社社長・代表などが参加していた。

     医療従事者として感染が発表された2人は土浦市内の男性医師と女性医師。さらに自宅で会食を開催した男性病院長と石岡市内の男性医師も感染していたことが分かった。県はこの2人の職業を「自営業」としていた。

     会食に参加した複数の医師が開業、勤務する土浦市などの9病院を現地で確認するなどした結果、7病院が11月末~12月上旬に休診や診療制限などの対応をとっていた。

     感染した医師が勤める病院では、病院長名で休診の理由を掲示。「私の不注意から感染してしまった」と感染を明*病院もあったが、「私の体調不良のため」とする病院もあった。

     会食に参加した37人のうち、毎日新聞の取材に応じた女性はワイン会への参加を認め、「(クラスター発生は会食が)終わってからの話。私が言えることはない」とし、結果的に病院の休診が相次いだことについては「保健所の判断だ」と話した。別の女性は「お話しできることはありません」とした。

     医師によるワイン会の開催で、感染拡大につながったことについて、県内の医療関係者の一人は「医療従事者が頑張っていて、みんなが応援してくれている時期に、医師が病床を圧迫するのは倫理的に許されることではない」と批判した。

     東京女子大の広瀬弘忠名誉教授(災害・リスク心理学)は「地域医療に責任を持つ医師がこの時期に30人以上で集まって会食するのは不見識だ」とし、「医師を自営業と発表するのは住民に誤解を招く。個人の特定につながらないよう適切に情報発信すべきだ」と指摘した。

     ◇「医師」と発表しなかった県は「了解が得られなかった」

     つくば市内の会食で発生したクラスターの感染者17人のうち、少なくとも4人が医師だった。県は「医師」と発表しなかったことについて「本人の了解が得られなかった」と説明している。

     県は、新型コロナウイルスの感染者について、本人への聞き取りなどを基に年代、性別、職業、居住地などを公表している。つくば市内の会食で確認された感染者17人は、職業別で会社員9人、自営業6人、医療従事者2人と発表された。

     感染が分かった医師4人のうち、2人を自営業と公表したことについて、県は「本人が『自営業』と強く希望した」と強調し、個人情報保護の観点から「職業の公表は本人の了解を得ることを原則としている」と説明した。【鳥井真平】

    毎日新聞

    https://news.yahoo.co.jp/articles/20c2a83fd29b0acc9d418adb35c8bd3c6adfba82


    【クラスター認定の「ワイン会」に医師が10人程度参加 7病院が休診 茨城 [どどん★]】の続きを読む

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    中川 俊男(なかがわ としお、1951年6月27日 - )は、日本の脳神経外科医、医学者。第20代日本医師会会長。 北海道旭川市出身。函館ラ・サール高等学校、札幌医科大学医学部卒業。1988年、新さっぽろ脳神経外科病院を開設。1992年、日本脳ドック学会を設立し、幹事・事務局長を務める。
    2キロバイト (213 語) - 2020年11月7日 (土) 11:22



    (出典 www.care-mane.com)



    1 ばーど ★ :2020/12/03(木) 07:31:09.44

    新型コロナウイルスの感染拡大で、医療提供体制がひっ迫する中、日本医師会の中川会長は、記者会見で「これ以上、感染者が急増すれば新型コロナウイルスと、それ以外の疾病への医療提供の両立が不可能になる」などと、危機感を示し「師走は正念場だ」と述べ、感染防止に努めるよう呼びかけました。

    この中で中川会長は「これ以上、感染者が急増すれば新型コロナウイルスと、それ以外の疾病への医療提供の両立が不可能になる。実際に、がんや心疾患、脳卒中の受け入れが難しくなってきた地域も出ている」と述べました。

    また「新規感染者の年代構成が中高年に移ってきており、明らかに想定したとおり、悪い方向に行っている。日本が誇る公的医療保険制度、国民皆保険が命と健康を守ってきたが、もうすでに崩れ始めているところもある」と危機感を示しました。

    そのうえで、中川会長は「『勝負の3週間』も折り返しにある。新たな年を、いつものように迎えるためにはまさに、この師走は正念場だ」と述べ、感染防止に努めるよう呼びかけました。

    2020年12月2日 18時47分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201202/k10012742761000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【日本医師会長】「感染者がこれ以上急増すれば医療提供不可能になる」 [ばーど★]】の続きを読む

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    (出典 fnn.ismcdn.jp)



    1 頭皮ちゃん ★ :2020/11/22(日) 09:14:28.21

     新型コロナウイルスの急速な感染拡大を受け、国は「Go To トラベル」などの見直しにかじを切った。「感染拡大地域」を目的地とした旅行予約の
    一時受け付け停止が柱だが、感染症の専門家は「タイミングが遅く、効果も薄い」と批判する。

     昭和大の二木芳人客員教授(感染症学)は「現状では、北海道や東京などでは感染者急増を示すステージ3に相当しており、この段階での見直しは遅い。
    少なくとも2週間前にはやるべきだった」と指摘した。

     二木氏は「感染拡大地域がどこなのかも明確ではない。また、そこから人が出掛けることも止めないと効果は薄い」と分析。「3連休初日の人の動きを見る限り、
    社会に危機感が感じられない。トラベル事業は『第3波』のピークが終わるまでは中止するべきで、国は感染拡大を抑える効果的な対策を今すぐに打ち出し、
    国民に強いメッセージを出すべきだ」と話した。

     東京医療保健大大学院の菅原えりさ教授(感染制御学)も「国の説明では、感染拡大地域から感染者が少ない地域へ旅行するのは問題ないように聞こえる
    。しかし、県境を超えた人の動きを一度止めることも考慮してよく、もっと踏み込んだ見直しが必要だった」と批判した。

     厚生労働省によると20日時点の全国の重症者は291人で、第1波のピークの328人(4月30日)よりは少ない。菅原氏は「重症者数が抑えられていることを
    評価する必要はある。ただ、冬になれば気温と湿度が下がるなどし、新型コロナにも感染しやすくなる」と指摘。「感染者が増えれば、少し遅れて重症者が増えることが予測される。
    今の段階では、国はマスク着用や3密回避を訴えるだけでなく、人の動きを抑制する対策を積極的に取るべきだ」と訴えた。


    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020112100477


    【「対応遅く、効果薄い」 GoTo見直しに専門家 [頭皮ちゃん★]】の続きを読む

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    岩田 健太郎(いわた けんたろう、1971年 - )は、日本の医師、神戸大学教授。 1971年 - 島根県生まれ。 1997年 - 島根医科大学(現:島根大学医学部)卒業、沖縄県立中部病院研修医。 1998年 - コロンビア大学セントルークス・ルーズベルト病院内科研修医。 2001年 -
    11キロバイト (1,485 語) - 2020年5月30日 (土) 15:09



    (出典 www.targma.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/11/01(日) 09:17:01.96

    日本がコロナ感染拡大を抑えたのは「偶然」? 内田樹×岩田健太郎対談

    新型コロナウイルスの爆発的な感染拡大を、何とか抑えられている日本。
    しかしこれはあくまでも「偶然に過ぎない」と感染医の岩田健太郎さんは言います。

    内田:海外では、韓国、台湾のように感染を抑え込むことに成功した国もありますね。

    岩田:そうですね。韓国もそうですし、中国もほぼほぼ抑えていますし、ニュージーランド、オーストラリア、タイ、ベトナム。

    内田:ベトナムもそうでした。

    岩田:シンガポールもけっこう抑えています。あと、ヨーロッパではアイスランドですね、成功しているのは。

    内田:そういった国々も、第2波を起こさないために、これからやはり鎖国的にふるまっていくんでしょうか。

    岩田:そうとも言えません。むしろ、旅行そのものは再開しようとしているみたいですね。例えばニュージーランドとかは「観光」というのがすごく大きな国の資源ですから。

    ただし、感染対策をほったらかして観光優先にするというのではなく、むしろ経済を回していくために感染対策を徹底的にやる、というスタンスです。
    このあたりがアメリカやブラジル、そして一部の日本の方々と意見が異なるところですね。

    日本はかなり、「自分たちは感染対策がうまくいっている」みたいなヘンな神話がこの半年でまかり通っていて、僕は非常に危険だと思っています。
    日本では、高齢者の療養施設などでの感染流行がとても少なかったという運の良さがあったんです。数少ない流行例が、じつは神戸であったんですけど。

    内田:高齢者施設での感染は少なかったんですか。

    岩田:非常に少なかったんです。それに比べて、アメリカはひどい状態でした。フロリダやワシントンのナーシングホームで次々に感染が起きて、
    かなりの方々が亡くなられています。同様に、フランスやドイツの高齢者施設でもクラスターが起きていました。
    日本でこうした高齢者の感染が多発しなかった理由は、単に「運が良かった」だけではないかと。ウイルス学的には、まだまだ根拠が見えていません。

    ですが、コロナウイルスはストカスティックなウイルスであるとは言えるんです。“確率的な”ウイルスである、という意味です。
    つまり、たいていの場合は何も起きないけれど、ある条件が揃うとドカンと問題が起きるという、ギャンブルのようなイメージです。
    サイコロに喩えて言えば、2個のサイコロを振り続けてゾロ目が出るとドンと患者さんが増えるという感じですね。

    だから、一人から何十人もの感染が起きたりするんです。それはウイルスの特徴でもありますし、その人の特徴、つまりその一人の人間がどういう行動をとったかということでもあります。
    例えば、3密のようなところで感染しやすい条件が揃った場合に、ウイルスがその人を介してワッと広がる。要するに、偶発的なんです。

    いっとき、感染者の実効再生産数についてよく報道されましたが、あれは連続的な概念でのシミュレーションなので、今回のコロナ感染については想定しきれない面があるんです。
    人間って気まぐれな生き物なので、ウイルスのキャラクターと偶然の行為が噛み合った場合、ドーンと感染者が増えたりすることがある。
    それが若者しかいないキャバクラなどで増えたら重症者は出ないかもしれませんが、高齢者が集う銀座のバーみたいな場所で増えたら、かなり深刻な結果になるでしょう。

    日本の場合、その偶発的な事象がこれまでわりといい結果に落ち着いているので「ラッキー、ラッキー」で来ていますが、
    「日本の文化や生活習慣のせいで大丈夫なんだ、日本スゴイ」みたいなヘンな神話に変わるのが一番危険なんです。コロナウイルスの偶発的な要素をよくよく見込んだ対策が必要です。
    https://diamond.jp/articles/-/252590

    岩田健太郎教授「今さら遅い。4連休の感染者は7日後位に発症、全国で患者の増加を確認する頃、追い打ちをかけるように東京GoTo突入」★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600898582/


    【【岩田健太郎教授】 「コロナの爆発的な感染拡大を抑えられている日本。 これはあくまでも偶然に過ぎない。 運が良かっただけだ」 [影のたけし軍団★]】の続きを読む

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