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    カテゴリ: 女子アナ

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    田中 みな実(たなか みなみ、1986年〈昭和61年〉11月23日 - )は、日本のフリーアナウンサー。元TBSテレビアナウンサー。 1986年11月23日(午前10時54分)に、アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市にて出生、出身は埼玉県朝霞市。 アメリカ合衆国にて出生したのでミドルネームを
    33キロバイト (4,410 語) - 2020年6月29日 (月) 12:25



    (出典 img.aucfree.com)



    1 ストラト ★ :2020/06/23(火) 17:05:55.11

    フリーアナウンサーの田中みな実が23日発売の雑誌「GINGER」7・8月合併号の表紙に登場。
    セクシーな水着姿を披露した。

    “女性らしいからだ”そして“しっとり毛穴レス肌”が、女性たちからの羨望と圧倒的な支持を集めている田中。
    彼女がひと言“愛用している”といえば、店頭から商品が消えるほど、そのリアルなコメントには絶大な信頼が寄せられ、常に注目が集まる。

    100の質問に対して「空腹になる時間を作る」「ネガティブな要素にも目を向ける」「勝負下着は男性のためにあるものじゃない。自分のために身につけるもの」といった、読者に強烈に響く100の答えに注目。
    20代からの体型の変化、筋トレとの出合い、太らない食事法、そしてメンタルケア。
    「心とからだはつながっている」と語る、“みな実流・読むボディケア”を、写真集以来初の水着そしてランジェリー姿とともに掲載。

    さらに、田中の心の内側が毎月綴られている連載エッセイ“ここだけ話”のスペシャル版を、36ページの別冊付録にしてお届け。
    今回のコロナ禍のなか、田中が感じたこと、これからをどう生きるか。同世代の女性なら誰もが共感するメッセージは必読。
    50カット近い撮り下ろしの透明感あふれるビジュアルには、彼女の喜怒哀楽すべてが収められている。

    http://mdpr.jp/news/detail/2116629

    「GINGER」7・8月合併号 田中みな実アナがセクシーな水着姿披露 

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


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    【【女子アナ】田中みな実アナ(33)、写真集以来のセクシー水着で美バスト披露 ランジェリー姿も公開 [ストラト★]】の続きを読む

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    斎藤 ちはる(さいとう ちはる、1997年2月17日 - )は、テレビ朝日の女性アナウンサー、女性アイドルグループ乃木坂46の元メンバー、元子役。愛称は、ちーちゃん、ちはるん。 埼玉県出身。日出学園高等学校(現:目黒日本大学高等学校)、明治大学文学部文学科演劇学専攻卒業。身長166
    24キロバイト (3,163 語) - 2020年6月7日 (日) 23:34



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 muffin ★ :2020/06/16(火) 12:43:32.62

    http://npn.co.jp/article/detail/200005015
    2020年06月16日 12時10分

    テレビ朝日・玉川徹氏が、16日放送の『羽鳥慎一のモーニングショー』(テレビ朝日系)にリモート出演し、注目発言をして話題を集めている。この日は、新型コロナウイルスの感染拡大によって広まったテレワークについて特集。人材マネジメントを専門とする学習院大学教授の守島基博氏とともに、テレワークのメリット、デメリットについて解説していた。

    ここで羽鳥慎一が、玉川氏にテレワークについて質問。すると、彼は「もう、テレワークでいい」と出社する必要性を感じないと言及。移動時間や起床時間の変化を挙げながら、「やってみてこんなにいいものかと思いました」と実感している様子。

    ここで同じくリモート出演している評論家・青木理氏が「僕、自分の仕事ってなんなのかなと思いました」と自問自答。医療や介護、物流、さらにはスーパーの小売りやゴミ収集の業者などを挙げながら、「そういう仕事はテレワークは絶対にできない」「そういう仕事こそキーワーカー」と称えながら、「僕らみたいに、玉川さんみたいにテレワークでいいんだよという仕事は、本当に大した仕事じゃないんじゃないの?という気がしてきちゃいました」と持論を述べたのだ。

    すると、玉川氏は「だから大した仕事じゃないんだよ。もしかしたらコメンテーターって今後もずっと必要かどうかわからないですよ。そういう風な疑問って、視聴者の中にもいっぱい出ていると思いますよ」と返し、「コメンテーターって本当に要るの?って」とコメントしたのだ。

    ここで羽鳥が斎藤ちはるアナウンサーに「斎藤さん、どう?コメンテーター必要だと思う?」と尋ねると、彼女は一瞬、逡巡しながら「うーん、たまにでいい」。これには青木氏、また同じくリモート出演している弁護士の菅野朋子氏も大笑い。そして玉川氏も手を叩きながら大爆笑していた。

     SNS上では「コメンテーター不要論、玉川君良いこと言うね」「そうですね 君達は要らない!!」「あんたら特に不要」と納得の声が飛び交った。また、斎藤アナの答えにも「よく言った。素晴らしい」と共感の意見が。
    全文はソースをご覧ください


    【【テレ朝】玉川徹氏「コメンテーターって本当に要るの?」 斎藤ちはるアナ「たまにでいい」の直球回答に大爆笑 #さくら  [muffin★]】の続きを読む

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    斎藤 ちはる(さいとう ちはる、1997年2月17日 - )は、テレビ朝日の女性アナウンサー、女性アイドルグループ乃木坂46の元メンバー、元子役。愛称は、ちーちゃん、ちはるん。 埼玉県出身。日出学園高等学校(現:目黒日本大学高等学校)、明治大学文学部文学科演劇学専攻卒業。身長166
    24キロバイト (3,107 語) - 2020年5月8日 (金) 13:40



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 ジョーカーマン ★ :2020/05/21(木) 11:46:29.13

    昨年4月に在京の民放キー局に入社した女性アナウンサーは全部で11人だった。
    あれから1年が過ぎ、後輩の新人アナウンサーが入社、彼女たちの肩書きからようやく“新人”の2文字が取れることになった。

    そこで今回は昨年入社した女子アナ11人の中から新人時代1年間の活躍度でベスト3を独断と偏見で決定してみることに。

    まず第3位だが、実はかなりの混戦模様だった。悩んだすえに選んだのはTBSの篠原梨菜アナ(23)だった。



    続く2位はテレビ東京の田中瞳アナ(23)だ。
    なんといっても人気バラエティ「モヤモヤさまぁ~ず2」(日曜・18:30)の4代目アシスタントに抜擢されたことが大きい。



    そして第1位。これはやはりというか、ダントツでテレビ朝日の斎藤ちはるアナ(23)である。

    なんと入社日当日の4月1日から「羽鳥慎一モーニングショー」(平日・8:00)の2代目アシスタントに抜擢され、さらにこのオンエア後に入社式に臨んだ……という、当時としては女子アナ史上最速デビュー記録を打ち立て、いきなり話題となった点は記憶に新しい。

    ちなみに、この1年後の今年4月1日に同じテレ朝の後輩の安藤萌々アナ(生年月日非公開)が「羽鳥慎一モーニングショー」の前に放送されている「グッド! モーニング」(平日・4:55)でデビューしたため、惜しくも最速デビュー記録は塗り替えられてしまった。

    とはいえ、入社が決まった直後から入社後しばらくの間は、“今をときめく人気アイドルグループ・乃木坂46の元メンバーが女子アナに!”という話題性だけが先行していた感があったが、どうしてどうして、ちゃんと実力も兼ね備えていたのはさすがというより他はない。

    次点はテレ東の……
    その一つが声質だろう。
    アイドル時代に歌やお芝居をやっていたことも大きいと思われるが、同番組のチーフプロデューサーが5月3日に放送された「はい! テレビ朝日です」(日曜・5:00)で彼女を抜擢した理由として、「アナウンサー試験のときの映像を観て、非常に落ち着いた低音の声をしていて聞きやすかった。この彼女の声ならば、朝の情報番組にふさわしいと思った」と、まさに声が決め手だったと語っているのだ。

    そしてもう一つが“表情の作り方”だ。
    乃木坂46時代にバラエティ番組の経験を多く積んでいてカメラ慣れしていることが大きいというか。
    シュチュエーションごとにクルクルと表情を変えていて、バリエーションが豊富なのだ。

    しかもそれはワイプで抜かれているときもそうで、はっきり言って“上手い”のひとことなのだ。

    さらに新人とは思えない巧みな“進行ぶり”も見逃せない。
    「羽鳥慎一モーニングショー」といえば、コメンテーターとして出演するテレ朝・報道局局員の玉川徹氏の発言がときに物議を醸し、SNSなどで炎上するのが“お約束”にもなっている。

    そしてこの玉川氏と同じくコメンテーターとして出演している長嶋一茂(54)との間で繰り広げられる“舌戦”も名物の一つなのだが、2人のやり取りを見事に取りまとめたり、あるいは玉川氏を上手に制御して番組を滞りなく進行させることに一役買っているのだ。
    時には玉川氏を相手に自分の意見をちゃんと主張することもあるほどだ。

    対応力も秀逸だ。
    番組内で吉本興業が研修の一環として乃木坂46の曲で踊っているという話になった際、羽鳥慎一アナ(49)から「踊って」とリクエストされてもまったく躊躇せずに乃木坂46の曲を踊ったりと、サービス精神も満点なのだ。

    この4月からは先輩の大下容子アナ(50)や弘中綾香アナ(29)とともに「TELASA(テラサ)」(テレビ朝日とKDDIがタッグを組んだ新しい動画配信サービス)のPR番組に出演したり、産休に入った松尾由美子アナ(40)の後任として「林修の今でしょ! 講座」(火曜・19:54)の進行役を任されるなど、活躍の場をさらに広げている。
    2年目のさらなる飛躍も期待できるという意味も込めて文句なく、堂々の第1位である。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200521-00629943-shincho-ent

    「羽鳥慎一モーニングショー」 斎藤ちはる

    (出典 pbs.twimg.com)

    元乃木坂46 斎藤ちはる

    (出典 66.media.tumblr.com)


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    【【新人女子アナ活躍度ベスト3】ダントツの第1位は元乃木坂46斎藤ちはるアナ!「ちゃんと実力も兼ね備えていたのはさすが」 [ジョーカーマン★]】の続きを読む

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    (出典 newstyle-gift.com)



    1 フォーエバー ★ :2020/05/02(土) 19:43:25.72

    「局内では以前から、和久田(麻由子)アナよりも桑子のほうが隙のあるタイプと言われていて、いつ撮られるのかという感じでした。しかし、相手は意外でしたね。そこに行くかと(笑)」(NHK関係者)

    【画像】45歳独身主義の“モテ続ける男”

     4月23日発売の「女性セブン」に“お泊りデート”を報じられたのは、春からNHKの“朝の顔”となったばかりの桑子真帆アナ(32)。お相手は芸能界きってのプレイボーイ、俳優・小澤征悦(ゆきよし・45)だった。

    ◆ ◆ ◆

     同誌では、昼下がりに小澤の自宅から出てきて歩くツーショットも掲載。自前にしては大きめなパーカを羽織った桑子は、サングラスをかけているものの、マスクはナシ。そのせいで本人とバレバレだった。

    「あれだけ『おはよう日本』でコロナの感染拡大防止を訴えているんだから、『マスクぐらい着けておこうよ』という声も多かった。報道局では全員、マスク着用が義務付けられ、プライベートでも気を付けているので残念でしたね」(同前)

     桑子は2017年にフジテレビの谷岡慎一アナ(33)と結婚したが、1年で離婚。当時桑子は夜9時のニュース、谷岡アナは午前中の情報番組とそれぞれ出演時間帯が違うため、「すれ違い婚」と報じられた。

     一方の小澤は、世界的指揮者・小澤征爾(84)の長男で、存在感のある名脇役として知られている。

    「かつては、杏(34)、滝川クリステル(42)と同時期に浮名を流し、“泥沼三角関係”を演じました」(芸能プロ関係者)

     しかし、桑子と小澤、どこに接点があったのか。

    桑子アナ

    “飲み会フットワーク”が軽い桑子アナ

    「もともと2人とも、よく飲みに出かけていたのが三軒茶屋の街。桑子が行きつけのダイニングバーがあり、そこから友達とハシゴ酒しているそうです。小澤もその店の近くに行きつけのワインバーがある。俳優の和田正人(40)を介して知り合ったという話ですが、やはり和田も三茶でよく飲んでいるので、飲み仲間として段々仲良くなっていったのでしょう」(同前)

     NHKのスタッフも桑子の“飲み会フットワーク”は軽いと証言する。

    「ディレクターや記者と飲んでいる時、酔ったノリで、同期の奴に『今から来てよ』と誘わせたら本当にやって来た。飲むと少し顔が赤くなって可愛かったですね」

    桑子と小澤、共通の趣味

     飲みエリアともう一つ、共通して嗜(たしな)むのが音楽だ。

    「桑子は東京外語大の出身なんですが、『ブラジル研究会』というサンバなどの音楽を演奏するサークルに入って、パーカッションを担当していました。大人しい子が多い大学なんですけど、“ブラ研”ははっちゃけた子が多く、飲みサークルとしても知られていた。彼女は当時、明るい茶髪で、サークルのアイドル的存在でしたね」(外大OB)

     一方の小澤も楽器を操る。

    「彼はギターと歌がとっても上手い。8年前、お姉さんの征良さんの結婚式の時にも、当時付き合っていた杏さんとギターの弾き語りで『3年目の浮気』をデュエットしていた。芸達者なんですよ」(小澤の知人)

    「パリコレモデル」「斜め45度」そして「NHKの朝の顔」と、高嶺の花ばかりをゲットしてきた小澤だが、これまで独身を貫いてきた。滝川の知人が語る。

    「クリスは本当に彼のことが好きで結婚したかった。でも彼は“独身主義”を曲げなかったそうです。子供を持ちたかった彼女は泣く泣く別れて、しばらくは本当に辛そうでした」

    小澤はなぜそれほどモテるのか

     あの滝クリをソデにするとは……。なんでそんなにモテるのか?

    「180センチ超えの高身長に加え、“世界のオザワ”の息子という毛並みの良さがある。あの目力の強さで近寄りがたさを感じますが、本人はすごく気さくでお喋りな上、女性への連絡がマメなんです。そのギャップがモテる秘訣なんでしょう」(前出・小澤の知人)

     桑子の「おはよう日本」は現在、メインキャスターは隔週でスタジオ出演という態勢に。今度は“すれ違い”の心配はなさそうだ。

    5/2(土) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200502-00037555-bunshun-ent&p=1

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 newstyle-gift.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2020/04/22(水) 16:06:16.33

    NHKの桑子真帆アナウンサー(32才)が、小澤征悦(45才)と交際していることが女性セブンの取材でわかった。
    ふたりは昨年から交際をスタートさせ、4月中旬には、小澤の自宅での“お泊りデート”を楽しんでいる。

    桑子アナは2010年にNHKに入局。2015年に『ブラタモリ』のアシスタントに抜擢されると、
    タモリが「お高く止まってないし、いい子」と絶賛したことも手伝って、一躍人気アナに。

    以後、2017年から2年連続で紅白歌合戦の総合司会や2018年の平昌五輪開会式のキャスターを任されるなど、
    NHKの看板アナに成長した。現在は『NHKニュース おはよう日本』のメインキャスターを務めている。

    一方の小澤といえば、世界的指揮者・小澤征爾(84才)を父に持つセレブであり、
    その育ちの良さも多くの女性を惹きつけた所以か、芸能界でもモテ男として知られる。

    かつては杏と滝川クリステルが、彼をめぐり激しい恋のバトルを繰り広げていた。

    「最初に小澤さんと付き合ったのは杏さんでしたが、その後、滝クリさんとのデートが発覚。
    杏さんが奪還と報じられたかと思えば滝クリさんが再奪還。結局、滝クリさんとは結婚間近と目されていましたが、
    2015年に完全破局と報じられました。ただ、滝クリさんとは腐れ縁なのか、昨年の春頃まで頻繁にふたりの姿が目撃されていましたよ」(芸能関係者)

    独身を貫いてきた小澤と違い、桑子アナは結婚経験がある。2017年5月にフジテレビの谷岡慎一アナ(33才)と“局またぎ婚”を果たしたが、
    わずか1年で結婚生活にピリオドを打った。

    4月23日発売の女性セブンでは、ふたりの出会いのきっかけや“お泊りデート”、桑子アナの離婚の真相や前夫にまつわる新情報などを詳報している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00000012-pseven-ent


    【【芸能】 NHK桑子真帆アナと小澤征悦が熱愛 自宅でお泊りデート】の続きを読む

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