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    カテゴリ: ドラマ

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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/02(Thu) 09:21:07 ID:iyHfPl0+9.net

    NHK連続テレビ小説「スカーレット」(戸田恵梨香主演)が終わり、「エール」(窪田正孝主演)がスタートした。今ごろ“スカーレットロス”になっている人も多いかもしれない。そこでオーヴォ編集部は、
    「過去10作品で面白かった朝ドラは?」という調査をしてみた(2013~2020年の人気作10本をセレクト)。

    調査は、J:COMの投票機能を使って3月24~30日に実施し、男女571人から回答を得た(コア層35~49歳)。回答のトップは、2013年前期放送の「あまちゃん」で、28%だった。
    のん(能年玲奈)主演で、放送終了後7年経った今も、なお人気の同作品。昨年は三陸鉄道リアス線の全線開通を記念して、出演した薬師丸ひろ子が「潮騒のメモリー」を歌うミニライブも開催された。
    その模様は4月2日(NHK午後11:40~11:45)に再放送されるので、あまちゃんファンは必見だ。

    以下、2位「あさが来た」(15%)、3位「スカーレット」(10%)。同率4位が「まんぷく」と「マッサン」の2作品(各8%)。僅差の同率6位は「ごちそうさん」、「ひよっこ」、「なつぞら」、「半分、青い。」の4作品(各7%)に。10位は「花子とアン」(4%)だった。

    「スカーレット」は3位と高評価の様子。結婚や離婚、そして最愛の息子を白血病で失うヒロイン・喜美子の激動の人生を描き、涙を誘う場面も多かった。
    しかし、平均視聴率は2013年以降で見るとのワーストの「まれ」(2015年)に並ぶ19.4%にとどまった(ビデオリサーチ調べ)。
    今年度は、先日亡くなった志村けんさんも登場する「エール」に続き、秋には杉咲花主演の「おちょやん」が放映予定。
    新型コロナウイルス感染拡大によるで撮影への影響も懸念されるが、こんな情勢下だからこそ、朝から元気をもらえる作品に期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200402-00000001-ovo-life
    4/2(木) 5:16配信


    (出典 www.fami-geki.com)


    (出典 fami-geki.com)


    (出典 realsound.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    堀北 真希(ほりきた まき、1988年10月6日 - )は、日本の元女優、元タレント。 東京都出身。元スウィートパワー所属。夫は俳優の山本耕史。主な愛称は、真希ちゃん、ホマキ。2017年2月28日を以って所属事務所を退所後、活動休止(元所属事務所は「引退」と公表している。詳細後述)。
    50キロバイト (6,494 語) - 2019年12月22日 (日) 23:58



    (出典 030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp)



    1 Egg ★ :2020/01/27(月) 17:41:32 ID:63F5Zc/z9.net

    俳優の山本耕史(43)と結婚後、育児のために芸能界を引退した堀北真希(31)が、今年秋にも女優本格復帰するプロジェクトが立ち上がっているという。

    「日テレの10月期ドラマ『ママ・ドクター』(仮題)で日テレがオファーを出しているそうです。夫の山本は昨年末に、日テレの深夜ドラマ『貴族誕生―PRINCE OF LEGEND―』に出演している。その縁でオファーを出したというんです」と制作会社関係者。

     そのドラマとともに、堀北の元に日テレから2つ目の企画も持ち込まれているという。2005年に放映された名作ドラマ「野*。をプロデュース」(日テレ系)の特別編だというのだ。

    「もちろん共演した山下智久とKAT―TUNの亀梨和也も出演する想定で話が進んでいます」(芸能プロ関係者)

     気になる物語だが、同窓会で再会した登場人物の15年後を描くという。「亀梨扮する修二は画家になる夢を諦め、中小企業の社会人。山下扮する彰は俳優になる夢をいまだに諦められずにフリーターになっている。そして堀北扮する信子はシングルマザー。校庭に埋めたタイムカプセルがよもやの事件を呼び寄せる」と同関係者。

     山下と亀梨を巡っては昨年大みそかから今年元日に催された「ジャニーズ カウントダウン 2019―2020」で、ドラマ「野*――」から派生した山下と亀梨のユニット「修二と彰」のコンサートツアーが決定したことが本人たちの口から発表されたばかりなのだ。

     前出の関係者は「当時はドラマの主題歌『青春アミーゴ』がミリオンヒットを記録。今回はその再始動に合わせる形でオファーを出したものとも言われています」。日テレのオファーが実り「野*」が再来する日は来るのか。

    1/27(月) 17:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000039-tospoweb-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    観月 ありさ(みづき ありさ、1976年12月5日 - )は、日本の女優、歌手、モデル。本名、青山 ありさ(旧姓:観月)。 東京都練馬区出身。ライジングプロダクション所属。明治大学付属中野高等学校中退。 4歳の頃からCMや雑誌などで子役モデルとして活動。 1989年にフジテレビ系で放送
    55キロバイト (5,128 語) - 2019年10月24日 (木) 05:09



    (出典 entertainment-stile.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/11/25(月) 06:26:21.75 ID:dO/8fuxU9.net

     女優の観月ありさ(42)が連ドラ主演を28年連続に更新した。フジテレビで4夜連続で放送する「アロハ・ソムリエ」(12月26~29日深夜)。これで92年「放課後」(フジ)から続く主演は通算32作目となる。今回はお酒好きなビアソムリエの役どころ。全編ハワイでの撮影で、一人酒を求めて南国らしい町並みを歩き、食事にありつく“飯テロ”ドラマ。

     ハワイの名店で伝統料理などに舌鼓を打ち「撮影では表情のボキャブラリーが尽きてきてしまって大変でした。よりおいしそうに食べるにはどうしたらいいかって試行錯誤しました」と全力でおいしさを表現した。

     主演記録を伸ばし「毎年、自分のドラマをやり続けられて幸せ。お声掛けいただいたからこその結果です」と感謝。「ここまで来たら30年という区切りを目指したい」と力を込めた。

     ◆観月 ありさ(みづき・ありさ)1976年(昭51)12月5日生まれ、東京都出身の42歳。4歳からCMなどで活躍。フジテレビ「ナースのお仕事」シリーズや日本テレビ「斉藤さん」などヒット作多数。今年は舞台「悪魔と天使」などに出演。1メートル70、血液型A。


    2019年11月25日 05:30芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/11/25/kiji/20191124s00041000664000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    深川 麻衣(ふかがわ まい、1991年3月29日 - )は、日本のタレント、女優、ファッションモデルであり、女性アイドルグループ乃木坂46の元メンバーである。静岡県磐田市出身。テンカラット所属。身長162 cm。血液型はO型。愛称は、まいまい。 小学生時代、モーニング娘。が好きで友人と一緒に駄菓子
    74キロバイト (9,300 語) - 2019年10月16日 (水) 08:38



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ジョーカーマン ★ :2019/10/29(火) 14:44:13.61 ID:J8tyL5rA9.net

    10月22日に放送された阿部寛主演のテレビドラマ「まだ結婚できない男」(フジテレビ系)第3話の視聴率が10.0%だったことがわかった。
    同ドラマは、前回の7.7%から大幅に視聴率がアップした。

    「第3話では、阿部演じる主人公とその隣人である早紀との交流がメインで描かれました。今回、演技力に苦悩する新人女優という設定で隣人を演じたのが、元乃木坂46の深川麻衣です。しかし前作では、国仲涼子が隣人を演じていたため、視聴者から2人を比べる声が続出。ネットでは『演技がまだまだだね…』『国仲さんの素晴らしさを再確認した』『ドラマの中で“可愛い女優”役を演じていることに違和感がある』といった辛口コメントが飛び交う状況となっています」(テレビ誌記者)

    これらの声に対し、彼女を“聖母”と呼んで崇めるアイドル時代からの熱狂的ファンは「演技が未熟な新人女優という役柄なのだから、下手に見えるのは上手ってことだよ!」「深川麻衣は朝ドラにも出てるし、演技の賞も獲ってます!ど素人たちは理解できないんだろうね!」「視聴率2ケタに復活したのは、まいまいのおかげだ!」と激怒しており、SNSでは視聴者と言い争う地獄絵図が繰り広げられている。

    そんな彼女は同ドラマに出演するまで、特に演技について厳しい意見はあがっていなかったという。

    「NHK朝ドラ『まんぷく』に出演した時は批判の声など特にありませんでしたし、今年主演したドラマ『日本ボロ宿紀行』(テレビ東京系)も自然体の演技が視聴者から好評でした。その中でも『ボロ宿~』は彼女がパツパツのスキニーデニムで登場することも多かったため、ムッチリとしたヒップが視聴者から大絶賛されたほど。そのため『結婚できない男』の批判には、『「ボロ宿~」は良かったよ』と擁護するドラマファンの意見も多く飛び交っています」(前出・テレビ誌記者)

    アイドルグループを卒業して3年が経った深川。
    今後、彼女のさらなる成長に期待したい。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_135975/

    ドラマ「まだ結婚できない男」 深川麻衣

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    元乃木坂46 深川麻衣

    (出典 66.media.tumblr.com)


    (出典 66.media.tumblr.com)


    (出典 66.media.tumblr.com)


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    いだてん〜東京オリムピック噺〜』(いだてん とうきょうオリンピックばなし)は、2019年1月6日から放送のNHK大河ドラマ第58作。単に『いだてん』とも。 日本が初めて夏季オリンピックに参加した1912年(明治45年)のストックホルムオリンピックから、幻となった東京オリンピック(1940年の予定
    167キロバイト (23,931 語) - 2019年10月26日 (土) 00:01



    (出典 realsound.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/10/26(土) 11:48:31.84 ID:9nF0nxAO9.net

    木田氏は1977年の入局後、90年の大河「翔ぶが如く」演出、97年の同「毛利元就」制作統括など一環して制作畑を歩んだ“NHK放送全体の顔”と言っていい存在だ。
    大河という同局の顔である大型ドラマの表も裏も知り尽くしているだけに、同作が2月10日に平均視聴率9・9%を記録。

    大河史上最短での1ケタを記録してしまった8か月前から毎月の定例会見で懸命にテコ入れ策を口にし、擁護も続けてきた。

    8か月間、毎月開かれる上田良一会長と木田総局長の会見のたびに「いだてん」の不振について聞き続けてきた私たち放送担当記者もいいかげん粘着質だとは思うが、
    木田氏は毎回飛び出す「いだてん」関連質問に嫌な顔一つせず、「物語の山場に合わせてプロモーション番組なども増やしたい」「『いだてん』というドラマは今までにもない、
    これからあるどうかかも分からない、見たこともない大河ドラマの作りをしてます」「レベルの高い大河ドラマの作り方を最後まで貫いて欲しい」などなど熱い発言を続けてきた。

    6月の会見では「視聴率が全てということではない」という視聴者の受信料で制作しているNHKのトップとしては、やや波紋を呼ぶ発言までしていた。

    今回の最低視聴率更新にあたっても「この先、『いだてん』はいよいよ戦後編に入りますので、戦後編から1964年の(東京)オリンピックに向けて、
    一気に大展開していって、最後まで日本人の半世紀を描き切っていただきたいと思います」と、プロモートに徹し、制作陣にエールを送った木田氏だが、
    放送回数は47回の予定のまま、年末の最終回に向け放送される「いだてん」の今後に“上がり目”は感じられない。

    録画視聴、自分の好きな時間にタブレット端末などで見るオンデマンド視聴も増えている上、日曜午後8時の裏番組は強力そのもの。
    常に平均視聴率15%以上の日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」に加え、平均視聴率20%台を連発し、
    9月29日の放送では、ついに20・8%の番組最高視聴率をたたき出したテレビ朝日系「ポツンと一軒家」も巨大な敵に成長した。

    さらに、弱り目に祟り目とはこのことか。第2部の主人公・東京に五輪を招致するために尽力した新聞記者で後の日本水泳連盟会長・田畑政治(まさじ)を熱演中の
    阿部サダヲ(49)が今月16日、都内でマイカーを運転中、接触事故を起こしていたことが発覚。

    東京五輪で女子バレーボール日本代表を率いた大松博文監督役で11月から出演予定の「チュートリアル」徳井義実(44)も
    個人で設立した会社が東京国税局の税務調査を受け、18年までの7年間で約1億2000万円の申告漏れを指摘されるなど、キャストにスキャンダルが続出。

    振り返れば、3月には足袋職人・黒坂幸作役で出演のピエール瀧(52)もコカイン使用による*取締法違反で逮捕され、降板。
    放送期間中に主要出演者3人が不祥事に見舞われるケースもまれではないか。

    ならば、「いだてん」は1963年の「花の生涯」からスタートした大河58作の歴史の中で史上最低の作品なのか?

    いや、そうではないと、ここまで録画視聴なのが申し訳ないが、ずっと「いだてん」を見続けてきた私は言いたい。
    どんな逆境にあっても、この全く新しい大河ドラマは面白いと―。

    オリジナル脚本を手掛けた13年の連続テレビ小説「あまちゃん」を大ヒットさせた宮藤官九郎氏(49)は命がけで1年分の物語を紡いできたと心底、思う。
    さらに5月の上田会長の定例会見の際、“逆ギレ”気味に「(視聴率を上げる)特効薬的なものがあれば、逆にお聞きしたいと思っております」と口にして
    話題になった制作幹部が続けた言葉「『いだてん』は我々としても挑戦的な大河ドラマです」こそ同局制作陣の本音中の本音だと思う。

    そして今、ついにマラソンで言えば、ラストスパート。スタジアムに突入しつある「いだてん」。木田氏が口にした「今までにもない、これからあるどうかかも分からない、
    見たこともない大河ドラマ」という言葉を信じて、12月の最終回まで見続けようと思う。

    「いだてん」という良くも悪くも10か月間、話題になり続けたドラマの根底にあるのは、テレビ離れが声高に叫ばれる中、
    従来の大河の視聴者層である中・高年層だけに頼るのではなく、必死で新しい顧客を開拓しようという意欲的な挑戦、
    ドラマ作りの数々だったのは確かなことだから。(記者コラム・中村 健吾)
    https://hochi.news/articles/20191024-OHT1T50091.html


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