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    カテゴリ: 漫画・アニメ

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/02/16(金) 00:55:06.87 ID:P70j04429
    2024年2月15日 19時15分

     日本テレビは15日、昨年10月期に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に急死したことを受け、外部有識者を含めた社内特別調査チームを設置すると発表した。

     日本テレビからの発表内容は以下の通り。

     芦原妃名子さんに哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。

    「セクシー田中さん」の漫画・ドラマを愛していただいている読者・視聴者の皆様、ドラマの出演者、関係者の皆様に、多大なるご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。

     日本テレビは今回の事態を極めて厳粛に受け止め、これまで独自に社内調査を行っておりましたが、原作漫画「セクシー田中さん」の出版社であり、ドラマ化にあたって窓口となっていただいた小学館にもご協力いただき、新たに外部有識者の方々にも協力を依頼した上、ドラマ制作部門から独立した社内特別調査チームを設置することにいたしました。

     早急に調査を進め、真摯に検証し、全ての原作者、脚本家、番組制作者等の皆様が、より一層安心して制作に臨める体制の構築に努めてまいります。

    https://hochi.news/articles/20240215-OHT1T51230.html?page=1

    ★1: 2024/02/15(木) 19:22:24.95
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1708002853/

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    (出典 image.news.livedoor.com)



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    1 冬月記者 ★ :2024/02/03(土) 00:55:06.10 ID:px0NNR9l9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e32f76e82f941944862befeb6d959a15c46d8e0d

    『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も


     1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。

     そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。

    「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。

     芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。しかし脚本やプロットは大幅に改編され、9話・10話の脚本を自ら執筆した経緯を明かしていました。

    しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者)


     過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。

    《俳優巻き込むのはダメでしょ。ドラマの仕事しただけじゃん》

    《いや、さすがにこれで毎熊さんまで批判の的にするのは無理がありすぎる 俳優さんたちはみな、原作者さんの意向など知ることもなく仕事をしていたのでは 脚本家さんと仲良がいいこと(しかもこれだけではどれくらいの仲か、分からない)も、SNSで言及しないことも、問題ないでしょう》

    《セクシー田中さんの件、出演した俳優を叩く流れは適切ではない。ただ、なぜこんな魔女狩りのような状態になっているのかというと、日テレとプロデューサーがまともに説明責任を果たしていないから。まともに対応しないから、どんどん炎上が広がり被害者が増える。日テレもうドラマ作る資格ないよ》

     こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。

    「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。次に同局が発表したコメントでは、関係者への誹謗中傷を止めるよう呼びかけました。

    しかしどちらにも、芦原さんが明かした条件に関するトラブルや、関係者とのやり取りについて説明はありませんでした。そのため、批判や説明を求める声が続出することに。今求められているのは早急な調査・検証です。そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者)


     本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。毎熊も2月2日にInstagramのストーリーズを更新し、次のように追悼している。

    《芦原妃名子先生 悲しいです 今は言葉が見つかりません ベリーダンスとダブラッカで 言葉なく心通わす二人に感動し いただいた豊かな気持ちは一生忘れません 心からご冥福をお祈り申し上げます》(原文ママ)

     出演俳優までもが矢面に立たされている今、日本テレビは一刻も早く調査や検証に動くべきではないだろうか。

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    (出典 rei-law.com)



    1 冬月記者 ★ :2024/02/01(木) 02:20:34.49 ID:p35LoED39
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10956fe462a2dea7fad1d35d70866091aee806a9

    河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死

     芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

     ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。

     芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。

     26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。

     その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。


     河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。

     「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。


     また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。

     芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。

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    1 朝一から閉店までφ ★ :2024/01/10(水) 22:16:55.26 ID:b0/I+lqq9
    2024年1月10日 18:59

    コミックナタリー編集部

    NMB48・安部若菜による小説「アイドル失格」のコミカライズ版が、本日1月10日発売のコンプティーク2月号(KADOKAWA)で開始した。マンガは空神セイが描いている。


    コンプティーク2月号

    (出典 ogre.natalie.mu)



    「アイドル失格」は、アイドルグループ・テトラのセンターに立つ少女・実々花と、その実々花に恋愛感情を抱いている“ガチ恋オタク”のケイタを描いた青春小説。
    大好きな実々花のことを熱烈に応援してきたケイタだが、グループの人気が出始めるに連れて「実々花が遠い存在になるみたいで嫌だ」「僕だけの実々花でいてほしい」という感情が溢れ、
    自分の“好き”がみんなの“好き”とは違うことに苦しむ。一方の実々花もグループの成長を喜びながら、漠然とした不安を胸に抱えていた。

    なお「アイドル失格」はTVドラマ化が決定しており、1月13日にBS松竹東急で放送が開始される。コンプティーク2月号には、ドラマで主演を務める山本望叶のグラビアとインタビューも掲載された。

    この記事の画像(全7件)
    https://natalie.mu/comic/news/556511

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    堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年〈昭和47年〉10月29日 - )は、日本の実業家・著作家(書籍・動画)・政治活動家・投資家・タレント・参院議員私設秘書・YouTuber。CROSS FM代表取締役会長。 血液型はA型。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際には、たかぽんを自称している。sns…
    107キロバイト (15,700 語) - 2023年9月26日 (火) 01:30

    (出典 president.ismcdn.jp)



    1 muffin ★ :2023/09/28(木) 22:15:19.43 ID:gf3isR2W9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/09/28/kiji/20230928s00041000560000c.html
    2023年9月28日 21:53

     実業家の堀江貴文氏(50)が、27日深夜放送の、TOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。日本の漫画文化の現状について持論を展開した。

     冒頭から「俺、『鬼滅の刃』で日本の漫画が10年遅れたと思ってますから」と語り出すと、ゲストで漫画家の東村アキコ氏も「ジャパンシステムでまだまだ儲かっちゃうんじゃんって出版社の方もなったのはあるよね」と同意した。

     堀江氏は「もちろん鬼滅は素晴らしいん漫画ではあるんですけど」と前置きした上で、「ジャパンシステムがあれで延命しちゃいましたよね」と指摘。両者が言う「ジャパンシステム」とは本で横読みで白黒をスタンダードとする日本の漫画のこと。近年ではスマホなどで読む縦スクロールでオールカラーの「ウェブトゥーン」が世界的に増加しており、堀江氏は「(日本でも)一気にウェブトゥーンにやられるんじゃないかと思っていた」とした。

     そんな予想に反し「鬼滅の刃」は単行本全23巻の累計発行部数1億5000万部突破の大ヒット。さらに「ワンピース」は昨年8月の103巻発売時点で全世界累計発行部数が5億部を突破しギネス記録に認定されるなど、日本ではまだまだ本で読む白黒漫画が根強い状況だ。

     堀江氏は「メルマガで僕の漫画を連載してもらっているんですよ。それをインスタに上げるといいねがめっちゃ少ない。こんなオッサンの顔の自撮りの方がいいねが倍以上つく。それがなんでかっていうと、漫画がモノクロなんですよ」と自身のエピソードを交えつつ、日本でも漫画のカラー化をさらに進めるべきだと語っていた。

    【ホリエモン「俺、『鬼滅の刃』で日本の漫画が10年遅れたと思ってる」 日本の“モノクロ”漫画文化に持論 [muffin★]】の続きを読む

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