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    カテゴリ: 漫画・アニメ

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    西原 理恵子(さいばら りえこ、1964年11月1日 - )は、日本の漫画家。一般財団法人高須克弥記念財団理事長。 高知県高知市出身。1988年『ちくろ幼稚園』でデビュー。前夫はカメラマンの鴨志田穣、パートナーは高須クリニック創業者で東京院院長の高須克弥(事実婚)。代表作は『ぼくんち』、『毎日かあさん』など多数。
    56キロバイト (8,663 語) - 2022年6月9日 (木) 05:14

    1 muffin ★ :2022/06/10(金) 01:04:08.22
    https://www.cyzo.com/2022/06/post_312242_entry.html

    (出典 i.imgur.com)

    2022/06/08

    主婦の日常生活や子育て描いた漫画『毎日かあさん』の作者・西原理恵子氏の娘が、母親の“毒親”ぶりをネットで告発。“育児漫画や育児エッセイで子どもをネタにすること”の是非を問う議論に発展している。

     不満を漏らしたのは、西原の娘・鴨志田ひよさん。当該のブログは公開後、ほどなくして削除されてしまったが、ひよさんは自分のプライバシーが作中でネタとして使われたことに不満を抱いており、これが話題になるとTwitterには、

    「子どもや身内をネタにしたエッセイや漫画やってる人、一度立ち止まって考えた方がいい」
    「西原さんの漫画、すごく共感できるところもあって私は好きだったんですが、娘さんにこれだけ影響が出ていると知ってちょっと考えてしまいます」
    「プライベートを切り売りして子どもたち大丈夫なのかな、と心配していたことがやっぱり現実になっていたのだなあ」

    といった意見が寄せられた。西原ファンの編集者は言う。

    「西原はギャンブルを題材にした無頼系の作品、いろいろな場所に行って体験したことを書く体験系の作品、そして身の回りのほのぼのとした日常を描く作品と、複数の作風を使い分けるスタイルで知られていますが、共通しているのは身の回りの人間をそのまま登場させること。アルコール依存症で亡くなったカメラマンの夫・鴨志田穣も作中に再三再四登場し、その失態がことごとくネタにされていました」(週刊誌編集者)

     そのような作風の漫画家と結婚すれば、作品でネタにされるのもある程度は納得ずくかもしれない。でも、物心のついていない子どもはまた別の話だ。しかも、家族を題材にした『毎日かあさん』は売れに売れまくり、手塚治虫文化賞、文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、日本漫画家協会賞など、数々の賞も受賞している。

     身内をネタにして揉めるのは、創作界隈ではよくある話だという。
    中略

    ほのぼのとした漫画の裏に、こんな問題があったとは──西原は、今回の騒動もしたたかに、作品のネタにするのだろうか。

    関連記事
    https://news.allabout.co.jp/articles/o/43911/
    「お母さんは、私が泣いて嫌がっても作品に描いた」

    作中では「ぴよ美」と呼ばれ、幼い頃からファンにその成長を見守られてきた西原さんの娘が、これまで非公開だった実名ツイッターアカウントとブログを公開した。母による精神的・身体的「虐待」、いじめ、登校困難、整形やリストカット、精神科への通院、1人暮らしとアルバイト生活、15年前に他界した父の名字へ改名した事実などを彼女の視点から告白し、「お母さんは、私が泣いて嫌がっても作品に描いた」「なぜ書いて欲しくないと言ったのに、私の個人情報を世間へ向けて書き続けたのか」と母を責めた内容が明るみに出たのである。

    それまで、『毎日かあさん』後半では母である西原さんのユーモラスな筆致によって「反抗期」「口もきいてくれなくなった」と描かれるままに、あのぴよ美ちゃんも大きくなって、と無邪気に受け止めていたファンにはショッキングなニュースであり、先週のSNSはその話題で大荒れに荒れた。そして「子どものプライバシーを、親がSNSなどで公開する罪」について、皆が一斉に考えた。

    全文はソースをご覧ください

    ★1:2022/06/09(木) 14:10:19.67
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1654778067/

    【【漫画】「毎日かあさん」西原理恵子、娘に“毒親”ぶりを告発され…“子どものプライバシー発信”はSNSでも物議 ★5 [muffin★]】の続きを読む

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    桃鈴 ねね(ももすず ねね、3月2日 - )は、日本のバーチャルYouTuber。所属事務所はホロライブプロダクションで、同事務所の女性バーチャルYouTuberグループ・ホロライブの5期生。 アイドルにあこがれて、異世界からやってきた女の子。歌って踊ることとお絵描きが大好き。たくさんの人に愛される存在になるべく、日々特訓中。
    31キロバイト (4,323 語) - 2022年2月28日 (月) 16:49



    1 Anonymous ★ :2022/03/03(木) 17:28:03.15

    https://kai-you.net/amp/article/83007

    バーチャルYouTuber(VTuber)グループ・ホロライブの5期生・桃鈴ねねさんが制作したイラストのトレース疑惑について、ホロライブを運営するカバー社と本人が声明を発表。

    一部トレースがあったことを認め、関係者に謝罪。

    カバー社は桃鈴ねねさんに厳重注意を行ったうえで、「当社の素材チェック体制も強化してまいります」と今後の方針を述べた。

    桃鈴ねねさんは自身のTwitterにて「イラストを描く時、好きな作家さんや作品を思い浮かべることがあって、こちらの内容のことがあったのは事実です。自分の考えが甘かったと反省しています。本当にごめんなさい。」と謝罪。

    3月3日17時より、桃鈴ねねさんのYouTubeチャンネルで、本件に関する配信が行われる予定だ。



    (出典 kai-you.net)

    桃鈴ねね


    自身で描いたCDジャケット

    (出典 imgur.com)


    同じく自身で描いたローソンのブロマイド

    (出典 imgur.com)


    (出典 imgur.com)


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    鬼滅の刃』(きめつやいば)は、吾峠呼世晴による日本漫画。略称は「鬼滅」。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。 大正時代を舞台に主人公がと化した妹を人間に戻す方法を探すために戦う姿を描く和風剣戟奇譚。2021年2月時点でコミックス
    452キロバイト (72,101 語) - 2021年2月20日 (土) 06:09



    (出典 img2.animatetimes.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/21(日) 09:17:45.77

     大ヒット漫画「鬼滅の刃」の新作テレビアニメ「遊郭編」の年内放送が発表されたことに対し、ネット上で「遊郭を子供にどう説明すればいいのか」「遊郭は子供に悪影響」などの意見が起こり、是非を巡る論争投稿が飛び交う騒動となっている。

     鬼滅の次期作は、映画版「無限列車編」に続くストーリー。鬼殺隊剣士、音柱の宇髄天元が主人公の竈門炭治郎らを率いて、不穏な動きがある吉原遊郭に潜入。遊郭に潜む鬼、上弦の陸・堕姫らと戦う。遊郭が戦闘舞台となり、堕姫が鬼になった過去にも遊郭が関係している。

     華やかな物語舞台として登場するが、ネット上では、遊郭が描かれることについての戸惑いや、「女性差別」との意見もみられ「炎上」と騒ぎになっている。

     一方で、「遊郭という言葉に過剰反応」「遊郭炎上は本当に意味不明過ぎる」との反論も多い。遊郭は、大ヒットドラマ「JIN-仁-」や大河ドラマ「西郷どん」でも描かれていると指摘する声もある。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f4ccc9d7daf2fba03ce203f83b43b94b08de43d8
    2/20(土) 15:50配信


    (出典 comic-kingdom.jp)


    (出典 i.imgur.com)



    (出典 retro.useless-landscape.com)



    (出典 asakusakanko.com)



    (出典 i.imgur.com)


    前スレ
    2021/02/21(日) 02:09
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613860751/


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    鬼滅の刃』(きめつやいば、英: Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba)は、吾峠呼世晴による日本漫画。略称は「鬼滅」。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。 大正時代を舞台に主人公が
    402キロバイト (64,916 語) - 2020年12月4日 (金) 09:46



    (出典 media.wwdjapan.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/12/04(金) 17:43:07.30 ID:CAP_USER9.net

    「鬼滅の刃」ブームがとどまるところを知らない。原作漫画、テレビアニメの大ヒットに続き、10月16日より公開された映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は、観客動員数2053万人越え。現在の日本の人口が約1憶2500万人であるから、何と約16%の日本人がこの映画を見た、という計算になる(もちろん、何度も見たファンがいるので、実際はそうではないのだが)

    興行収入は、2013年に世界中でアナ雪旋風を巻き起こしたアニメ映画『アナと雪の女王』を抜き、歴代2位に。『千と千尋の神隠し』を抜いて1位に輝くのも時間の問題だろうと言われている。

    名作であることはいうまでもなく、そのうえで社会現象にもなっている「鬼滅の刃」。気になるのが、これほどの話題の作品をあえて見ない、という選択をした人たちだ。そこにはどんな考えがあるのだろう。

    そこで、漫画、テレビアニメ、映画と、「鬼滅」を見ていない人たちを探し出し、その理由を調査してみた。そこから見えてきたのは、「否定する気持ちはないけど、なんとなく見ない」派と、「騒ぎになっているから意地でも見ない」派の2派に分かれる、ということだ。

    それぞれの言い分をまとめてみた。

    ◆<何となく見ない派>

    ・鬼が怖い

    「見ようとしたが、登場人物の顔が怖くなってしまった」(20代・男性)

    「流行っているのでアニメを1話見てみたけど鬼が怖い。主人公はカッコいいんだけど鬼がもう……」(30代・女性)

    ・ストーリーにハマれない

    「『ONE PIECE』もそうだったけど、“男のロマン”みたいな感じが苦手」(40代女性)

    「時折挟まれるギャグのノリが合わない」(20代・女性)

    このあたりは「好みの問題」といったところだろうか。

    ・見る気はあるけど……

    「なんか乗り遅れたからか、今見始めても時すでに遅し感。見れば面白いのはわかっているけど」(30代・男性)

    「まわりが見ていないから。見ても語る相手がいない」(30代・女性)

    「そもそもアニメというものが好きじゃないので、見ようと思いつつどうしても腰が上がらない」(40代・男性)

    「他に見たい作品がいっぱいあるので」(40代・男性)

    一方で、「見るもんか」と固く決意して見ていない人も多いようだ。その気になる理由とは……?

    ◆<決意して見ない派>

    ・流行っているものが嫌い

    「『君の名は。』も『アナ雪』も見ていない。みんなが知っているものを知らないのは不安っていう考えがない」(30代・女性)

    「人気があるからといって見なきゃいけないわけじゃない。自分の見たいと思った時に見る」(20代・男性)

    ・押しつけられすぎて逆に嫌いに

    「『鬼滅を見ないなんて人生損している』と言われたことに反発しています」(30代・女性)

    ・その他

    「子どもが大きくなったら一緒に見たいので温存している♪」(30代・女性)

    「ネトフリで見ようと思ったが、全部で26話もあった。見始めたらやめられなくて廃人になりそうなので、怖くて手が出せない」(30代・男性)

    と、見ない人たちの理由は上記のような感じだ。否定心も肯定心もない「何となく見ない」派は、いわば無関心なのだろう。が、「鬼滅」の存在感が強すぎるゆえに「見ないと決意している」派も一定層いるようだ。

    彼らはいわば「潜在的視聴者」で、今後何かをきっかけに鬼滅を見始めるかもしれない。彼らが「やっぱり見る」に転じたら、さらに記録が伸びていくわけだから、やっぱり恐るべし、鬼滅ブーム……。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8bdf931cbc7caba40475687e8bd7f572cf1f19

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【観客動員2053万人超でも映画『鬼滅の刃』を見ない人たちの本音 [首都圏の虎★]】の続きを読む

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    鬼滅の刃』(きめつやいば)は、吾峠呼世晴による日本漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された。略称は「鬼滅」。 大正時代を舞台に主人公がと化した妹を人間に戻す方法を探すために戦う姿を描く和風剣戟奇譚。第70回(2013年4月期)JUMPトレジ
    372キロバイト (60,564 語) - 2020年11月5日 (木) 00:29



    (出典 collabo-cafe.com)



    1 muffin ★ :2020/11/04(水) 16:42:05.51 ID:CAP_USER9.net

    https://tablo.jp/archives/34822
    2020年11月3日

    11月2日、『鬼滅の刃』公式Twitterにて、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が公開17日間で観客動員1189万超え、興行収入157億万円超えたなどと大ヒットを報告するツイートがありました。一方でネットでは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』のキャスティングがアニメ版と同じ声優陣のまま、大ヒットしたことを称賛する声があがっています。

    というのも、アニメ映画や洋画の吹き替えに、本職の声優ではない芸能人をキャスティングする事に対して疑問を抱いていた人が多かったようで

    「芸能人の棒読みを聞くよりはええよな」
    「宣伝のために起用するんやろうけど、有名な洋画とかで使う意味はわからんわな」
    「有名人の声優起用もよりによって俳優としての演技も微妙な若手にやらせるからな」
    「最近はもうこういう作品のちょいゲストじゃなくて、ハナから芸能人主役で作るのが主流になっているよな」

    といった声が噴出、さらに

    「芸能人を出演させているワンピース映画がバカみたいじゃん」
    「前回のワンピースの映画みたいに、ユースケ・サンタマリアとか山里みたいな客を呼べそうにない微妙な芸能人を呼ぶのはどうかと思うな」
    「鬼滅さんありがとう。これでジブリが間違いが証明されたよ」
    「宮崎駿の言う素人ぽさと、実際の素人風な演技は全く違うんだよなあ。宮崎駿のは基本声優素人で下手なだけ」

    などの過去の芸能人を起用した映画を批判するコメントがあがっていました。

    事実、『スタジオジブリ』のアニメ映画では、プロデュサーの鈴木敏夫氏が声優に芸能人をキャスティングする傾向が多いのですが、これは、テレビで映画の宣伝がされやすくなり、必然的に広告費が浮くという目論見があると言われています。

    しかし、過去には、劇場版アニメ映画に芸能人をキャスティングし炎上騒動となったケースもあります。
    続きはソースをご覧下さい

    ★1が立った日時:2020/11/03(火) 12:44:22.72


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    【話題】『#鬼滅の刃』大ヒットで湧き上がる芸能人声優不要論 なんで「棒読み」芸能人が起用されるの? #はと ★6
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    【【話題】『#鬼滅の刃』大ヒットで湧き上がる芸能人声優不要論 なんで「棒読み」芸能人が起用されるの? #はと ★7 [muffin★]】の続きを読む

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