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    2019年09月

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    小林 綾子(こばやし あやこ、1972年8月11日 - )は、日本の女優。 東京都出身。東映マネージメント所属。以前は東映児童演技研修所→東映アカデミータレント部に所属していた。 幼少期よりテレビドラマやCMを中心にタレント活動を始める。 NHKが児童劇団を通じて募集した約500人の応募者から選ば
    17キロバイト (1,964 語) - 2019年5月23日 (木) 00:44



    (出典 sparkle-sparkle.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/08/31(土) 07:50:20.59 ID:f5CiP6KQ9.net

    「『なつぞら』の収録で、初めて山田家のセットに入った瞬間、開拓移民で貧しい生活なんですが、あれ、この場所、どこかで見たことあると思ったんです。囲炉裏があって、むしろが敷いてあって、土間があって……『あ、おしんの家だ!』って。雰囲気が似ていたんですね。また朝ドラの現場に帰ってきたんだなぁと、ひとり、懐かしさに浸っていました」

    女優の小林綾子さん(47)は、現在、放送中のNHKの連続テレビ小説『なつぞら』に出演中。広瀬すず演じるヒロイン・なつの初恋の相手である天陽(吉沢亮)の母親・山田タミ役を演じている。

    節目となる朝ドラの100作目で、かつてのヒロインたちが出演していることも話題だが、10歳にして『おしん』で主演をつとめた小林さんにとっては、36年ぶりの朝ドラ復帰作となった。

    くしくも現在、NHK BSプレミアムでは毎朝、『おしん』と『なつぞら』が続けて放送されている。

    「再放送で初めて『おしん』を見たという方からも、『おしんちゃん、どうなるの』といった感想をたくさんいただいています」

    『おしん』人気再来を裏付けるように、再放送にして総集編も何度も放送されているのに加え、8月13日には『アナザーストーリーズ』(NHK BSプレミアム)でおしん特集が組まれたばかりだ。

    『おしん』は、’83年に放送された朝ドラ31作目。橋田壽賀子さん(94)のオリジナル脚本で、ヒロインは明治、大正、昭和を幾多の困難を乗り越えながら生き抜いた山形の貧しい小作農の娘・谷村しん。小林綾子、田中裕子、乙羽信子の3人がリレー形式でヒロインを演じ、少女時代が小林さんだった。

    平均視聴率52.6%、最高視聴率62.9%は、いまだ破られていないドラマ史上最高視聴率の金字塔だ。

    「おしんドローム」なる流行語を生み出した番組は国内で社会現象となっただけでなく、世界73の国と地域で放送され、イランでは最高視聴率90%を超えた。

    『おしん』の放送終了後は、天才子役といわれながらも、語学留学をしたり、その後も私生活では結婚と離婚を経験した。

    「おしんを演じたあと、いろいろな苦難を乗り越えてこられたのは、私の原点に『おしん』があったからです」

    小林さんは1972年8月11日生まれ。東京都練馬区の出身。クラシックバレエがやりたくて、東映の児童劇団に入ったのが5歳。『おしん』のオーディションは10歳で、100人を超える少女の中から大抜擢された。

    「すぐに6冊の台本と方言テープを渡され、まず母が台本の漢字にフリガナを書いて、それから毎日、登校前と下校後に母と向き合ってセリフの練習を繰り返しました」

    橋田さんの脚本といえば長ゼリフで有名だが、撮影初日までに自分の分だけでなく相手のセリフまで暗記し、山形弁も完全にマスターして周囲を驚嘆させたという。

    撮影は’83年1月、厳冬の山形ロケからスタート。NHK開局30周年の記念番組で、通常の朝ドラの倍の1年間の放送も決まっており、なんとしても成功させようと、現場は気迫に満ちていた。

    「最初が、いかだで最上川を下って奉公に出るシーンでした。スタッフだけで80人以上、地方の協力者など合わせて100人単位の方がいらっしゃいました。川上にあるクレーン車からロープが伸びて、いかだが流されないようつながっていて。そのロープもみんなで懸命に引っ張りながらで、カメラマンさんは腰まで水につかっている。ああ、ひとつのシーンを作り上げるというのはこういうことなんだと、子供心に身の引き締まる思いでした」

    >>2以降に続きます


    投稿日:2019/08/31 06:00 更新日:2019/08/31 06:00
    https://jisin.jp/entertainment/interview/1769890/

    (出典 img.jisin.jp)


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード :2019/08/31(土) 09:23:04.53 ID:Ker/C5GS9.net

    「壇上に上がった広瀬さんは『撮影しているときは、時間が過ぎるのが早いとは正直一度も思わなくて、長いなぁって思っていたんですけど、でも本当にずっと楽しかった!』と笑顔で語っていた。
    清々しい表情でしたよ。脚本家の大森寿美男さんに感謝の言葉を贈っていました」(出席した関係者)

    8月27日、都内ホテルの宴会場で連続テレビ小説「なつぞら」(NHK)の打ち上げ「撮影終了を祝う会」が行われた。
    2019年4月にスタートし、北海道と東京を舞台に女性アニメーターを描いた「なつぞら」は、放送開始から視聴率20%台を維持。
    8月20日に無事クランクアップを迎えた。この日はヒロイン・奥原なつ役を務めた広瀬すず(21)をはじめ、子役からベテランまで錚々たる俳優たちが勢揃いした。

    打ち上げは立食のビュッフェスタイルで、出演者たちが順々に壇上に上がり挨拶をしたという。最初に壇上に上がったのが広瀬だ。
    冒頭のように1年以上にわたった撮影を振り返った。

    広瀬は深夜までの打ち上げに備えてゆったりした姿だった c文藝春秋

    「広瀬さんには主演女優としての風格が漂っていました。『こんなに幸せな現場はあるんだろうかと思いました。今はここでは言葉にできない気持ちです。
    これがきっと自分の糧になると思うので、また皆さんどこかでご一緒できるように、精進していきます。皆さん本当にお疲れ様でした。
    15カ月間、お世話になりました。ゆっくり休んでください!』と最後まで皆を気遣っていて、大きな拍手に包まれていました」(同前)

    マダムも感極まり、雪次郎が司会で登場

    今作は朝ドラ100作目ということもあり、松嶋菜々子(45・「ひまわり」1996年)や山口智子(54・「純ちゃんの応援歌」1988年)、小林綾子(47・「おしん」1983年)ら歴代の名ヒロインたちが脇役として集結した。
    川村屋のオーナー“マダム”役を演じた比嘉愛未(33)も、“朝ドラチルドレン”だ。

    「比嘉さんは壇上で挨拶し、『私は12年前に朝ドラ「どんど晴れ」の主演に抜擢され、芸能界デビューしました。今の自分があるのは朝ドラのおかげで、なにか恩返しができたらなと思ってきました。
    でも(今回も)逆に助けていただきました』と感極まった様子で話していました。広瀬さんに対しても『すずちゃんの笑顔には、みんなを癒すパワーがあると思います』と語っていて、いい雰囲気の撮影だったんだなと思いました」(同前)

    2時間に及んだ打ち上げは別の都内ホテルの宴会場へと場所を移し、2次会へ突入。2次会では和菓子店「雪月」の“小畑雪次郎役”を務めた山田裕貴(28)が司会進行役を担当し、役柄さながらのテンションとジョークで会場を盛り上げたという。

    乾杯の音頭は咲太郎、ももっちのダンスも炸裂

    2次会参加者が語る。

    「山田さんが司会者挨拶の冒頭で、『えー、僕は来年の朝ドラでは主人公になりますが……』とジョークを言って、笑いを誘っていました。
    乾杯の音頭をとったのは兄・奥原咲太郎役を演じた岡田将生さん(30)。余興では広瀬さんの事務所の後輩でもある登美丘高校ダンス部リーダーだった
    伊原六花さん(20・主人公の同僚、森田桃代役)がボディコンスーツ姿でスタッフと登場し、荻野目洋子の曲『ダンシング・ヒーロー』にあわせてバブリーダンスを踊って会場はノリノリに。
    伊原さんは『高校の全国大会で踊ったときよりも緊張しました』と息を切らしていました」

    なつは「旦那さんとお母さん」をステージに

    大盛り上がりの2次会も終盤に差し掛かり、広瀬がステージに上がった。

    「司会の山田さんに『一緒にステージに上がってほしい人は?』と問いかけられると、広瀬さんはちょっと興奮気味に、
    『じゃあ旦那さん(中川大志・21)とお母さん(松嶋菜々子)をお願いします!』と2人の名前を上げました。松嶋さんが『すずちゃんはホントにすごかった!』と大絶賛し、3人で撮影終了を喜び合っていて微笑ましかったです。
    最後には皆が広瀬さんのもとに写真を撮りたいと集まって、彼女も『いいよー!』と快くオッケーしていました。楽しい会でしたよ」(芸能プロ関係者)

    打ち上げは3次会のカラオケまで続き、広瀬が帰路についたのは午前3時を回っていた。最終回まで残すところ約1カ月。すずよ、名女優として続けよ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17001699/
    2019年8月29日 19時0分 文春オンライン


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    和田 アキ子(わだ アキこ、1950年4月10日 - )は、日本の歌手、タレント、司会者、ラジオパーソナリティである。所属芸能事務所は株式会社ホリプロ。テイチクエンタテインメント / ユニオンレコード所属。 在日韓国人として出生し、その後日本へ帰化。血液型O型。
    91キロバイト (10,740 語) - 2019年6月22日 (土) 14:48



    (出典 www.geinou-research555.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/31(土) 08:16:22.11 ID:Ker/C5GS9.net

    歌手の和田アキ子(69)が30日、TBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」に出演し、「アッコファミリー」が徐々に変わっていき、現在では誕生日会にも呼ばれなくなったと孤独を感じていることを語った。

    和田は「結局ね、みんな結婚して…」と「アッコファミリー」として、かつてのように集まることが減ったことを述べた。聞き手のヒロミは「そうだね、家庭を持って。そこから段々、変わっていった」と応じた。和田は、後輩たちが結婚して子どもができると「私も気を使う」と誘いにくくなると述べた。
    和田は「今の私、だれかに呼ばれないと思って寂しい時がある。誕生日会やったって聞いて、何で呼んでくれないのか」と芸能人仲間が誕生日会を開いたと知り、自分が呼ばれないことの寂しさを訴えた。

    ヒロミが「アッコは人の誕生日会行きたいの?」と尋ねると、和田は「行きたい」と即答。さらにヒロミが「呼ばれないの?」と問うと「呼ばれない」とここでも即答した。和田は「売れる売れないじゃなくて…ある程度の年になっちゃうと人が寄ってこない。よっぽど努力しないと」と孤独であることを告白。「年だけじゃないな、この寂しさは。本当は今のほうが朝まで飲みたい。家に帰ったらダンナは寝てる。同じテレビを1人で何回も見る」と私生活を語り、「アコ、ひとりでどうするん」と自問自答することも述べた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17008657/
    2019年8月30日 22時21分 デイリースポーツ


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